襲撃される事を大前提とさせる、当たり前の自己防衛策
- 2025/10/04 09:28
アメリカでは「各々が銃を所持出来て、自分の身と財産を自分で護る、これを当然の権利とさせて居ます、この方策が有るので”アメリカの住宅、楽に侵入出来る造りにしか見えませんが”そこら中で強盗が押し入りもしない現実の理由の一端でも?」
不法侵入すれば銃撃されて当たり前、押し入る側もこれが当たり前で有れば、押し入る事への躊躇、警戒心が湧くに決まって居ますからね。
翻ってこの国『まあ、結界と言う?心の中の境界線?が民族の大半に備わって居る、教育、躾の範疇により、互いに境界を弁えている事が前提で”強盗が押し入って来ても、話し合いで無事解決する、強盗さんは危害を加えたりしない”だのと、愚かを超えた戯言を、専門家?だのが得々と話して悦に入っている訳です、カルトの妄言以外無い戯言を」
自己の身と財産を護るには「物理的な防衛対策を取る必要が有ります、先ずは強盗が押し入る気にならない、物理的な住宅造りが必要です」
(1)玄関は多重の入り口とする、押し入るのに手間を要して、防犯カメラ設置により、侵入に気付く事が出来て、最後の入り口を突破されるまでの時間を稼げます。
(2)侵入されるまでの時間を稼ぎ、最後の入り口を突破される前に、強盗を撃退、制圧する為の武器を用意して、押し入ったら対抗策を行使します”熊除けスプレー等の噴射、これは自分も攻撃を受けるので、防塵眼鏡、マスクを用意して、装着して噴射するのが良いです”後は消火器噴射、物理的攻撃にも使用可!
(3)一階が住宅の建物であれば”強盗等は、簡単に押し入り放題出来ます”新築工事現場の建物が、今では簡単に押し入られ放題の通り、入ろうと思えば一分で押し入れます、窓ガラス破壊、外に防水コンセントが有れば、丸鋸で壁を切れば押し入り放題!エンジンカッター、チェーンソーでも簡単に押し入れるしね。
(4)物理的な侵入を一定防ぐ、他の家に入る方が楽だと思わせるには”一階をRC造り、住居はその上に造る事です”一階から楽に押し入れる建物と、一階がRCで、2,3階から登って押し入る必要の有る住宅、玄関を多重防衛して有っての住宅と、1,2階が住居の住宅と、考えればどっちに押し入ろうと思うか?
(5)他には”窓ガラスを複層ガラスで二重サッシにする事”も、他に押し入ろうかと強盗が考える、強い物理的要件となります、複層ガラスで二重窓は、一重のガラス窓より押し入るのに面倒ですからね。
(6)この頃熊さんも、この内容に沿っている通り”普通にガラスをぶち破り、住宅に押し入り放題して居ますよね”一階がRC造りで2,3階が住居で有れば、熊も簡単に押し入れ無いから、物理的な対策ですよ、強盗も熊も、押し入る事をためらう、押し入るのが困難となるのは、物理的対抗策に拠るんです。
