只の無知無能、法曹の実際、木偶人形
- 2025/10/08 08:20
小樽市幸2丁目18-44国有農地、18-39民有宅地への「地元住民を通じ、解体業者、解体依頼不動産屋、建設業者に行わせている、解体廃棄物土砂長期間、現在も大量不法投棄、急勾配違法国道、廃棄物で造成国道なので”表層に生コンクリートも大量投棄で固めると言う”もう留まる処も無い、環境汚染犯罪行為、今も続行されて居る事件」
気付いたら当社も産廃等不法投棄行為社と、役所によって確定させられていた、もう取り消し不可能の現実、仕方が無いので「当社が加入、事業分野請負工事賠償責任保険、過失加害責任社の場合に適用、この損害保険、上限1億円、被害者1当たりこの金額が上限で支払いされる契約、なお、費用保険金部分は別途請求によって支払われる、この損害保険を、先ず当社が正式請求済みの通り」
この事実の通り、公表済みの事実の通りですが「あいおいニッセイ同和損保、正しく請求実施済みなのに、未だに請求書も送って来ないで逃げて居ます、何しろこの事件、当社も過失加害責任社と言う事は、小樽市役所、北海道庁、農林水産省が揃って確定させて有るのだからね”但し、当社の関係社が廃棄物等を、間違ったか何かで不法投棄したと言う確定事項”つまり当社が実施した、廃棄物不法投棄では無い、どの業者が投棄したのか?何時、何を、何処の現場から持って来て不法投棄したのか?何も証明されずで不法投棄責任社と確定」
このように「犯罪を故意に実行では無い、どう言う論法か知りませんが?何が不法投棄確定根拠か知りませんが?とにかく当社が不法投棄行為社と確定済み、あいおいへの工事賠償責任保険、当社が被保険者で過失加害社故の保険金支払請求には、何の瑕疵も無い事確定済みです」
つまり「あいおいニッセイ同和損保は”契約規定、法の規定を不当に犯して、合法無しで請求受理から逃げている、犯罪事業を遂行して居ます”国の土地と接する民有地への、長期に渡る、今もぞ港させている、不法投棄、汚染犯罪の処理、補償、賠償処理用費用の支払いから、請求を受けて受理等せず逃亡と言う逃げを打って居ます」
今後次々と「この場所への廃棄物、生コン不法投棄犯が表に出されて行きます”さて他の不法投棄責任社、加入損保、損害保険金支払い請求を受けて、あいおいと共に受理せず逃げる”でしょうか?極悪な犯罪行為、損保、指揮か下僕法曹、警察、行政テロ‼の日常行為がこの事件で、公式に表に出たと言う、日常の犯罪不払いの手口だから、8~10億円単位の処理等費用、血税で不法拠出させて、処理を終えて、損保、加害社は賠償せず逃げて通るか?」
