損保、支配下木偶法曹、警察職権濫用賠償潰し日常の再現
- 2025/10/08 08:39
昨日配布済み「令和3年3月29日、従弟が購入所持、妻所有地に仮置き高温焼却炉転倒、人が下敷き重症、肉体的障害を負った事件、加害責任者の従兄は”自分が加入している、東京海上日動自家用自動車保険、日常生活賠償特約に、高額賠償債務金を支払い請求手続き実施”東京海上日動が受理」
処が「札幌支店永井課長、伴主任、本社らが”焼却炉は被害者が購入所持の機器だが、1億円しか資産が無い機器購入所持者”に被害者が頼まれて、被害者が自分で購入所持の焼却炉を、加害者設定者が購入所持と偽って、被害者が加害者が加入、東京海上日動自家用自動車保険、日常生活賠償特約に、詐欺狙いで不正請求した、詐欺事件だとでっち上げて東署に告訴」
東署刑事一課強行犯、山田警部補と平野巡査部長「何が詐欺なのか?全く理解も思考判断出来ず受理!損保が詐欺と言うから詐欺と確定だ!定番の論法で詐欺と確定させて、加害者、被害者を取調室に閉じ込めて、詐欺を自白しろと強要!加害者が捜査で出した証拠で、東京海上日動がでっち上げた詐欺の設定は嘘と立証されている上での、詐欺冤罪強制確定狙いの不法捜査、札幌永井、伴は、被害者から伝えられて、詐欺の設定がでっち上げと気付いたが、本社は詐欺事件と報告を受けて居て、詐欺罪確定を消さず突っ走れと!」
そうこうしている内に、加害者が上手く死去してくれた、これに付け込んだ東京海上日動、加害者の息子、共産党弁護士等は「加害者が遺した1億円前後の遺産、資産を隠匿して、脱税で利を得ると企み実行!焼却炉に付いては、加害者が自己資金で購入所持との、加害被保険者からの証拠も渡されている上で”死人に口なしだ!”焼却炉は相続人息子が社長の法人が、株を売って造った金で買った機器だ!被害者が嘘を吐いて、東海から損害保険金を詐取しようと企んだ詐欺犯罪だ!と全く別の詐欺に変更、裁判官、検事が相乗り、でも息子の会社、遡って解散登記させて有ったが隠蔽、息子を令和4年8月11日から、脱税を成功させる企みも有り、今も逃亡させている東海、法曹、警察、脱税で来た分を山分けも?」
この法螺の変更まで、東警察署、刑事一課強行犯山田らが加担!よって焼却炉、今も妻の土地に不法残置されたまま、令和4年11月8日頃、東京海上日動が差し回した泥棒が、焼却炉窃盗に来たが私が察して囲い込んだから、強盗までは出来ないと強奪を諦めた。
で「この焼却炉、東海等が”相続人の会社は営業している、焼却炉は相続人の会社が自己資金で購入所持している機器だ、私、妻、私の会社の誰かにリースで貸した!機器を返せ、金を払えと公式主張!裁判官、検事、警察も同調、私が拒み現在も不法残置”のまま」
