ぎりぎりで工事がほぼ、大雨続きの日々、汚染物質下方流出の程度も
- 2025/11/01 09:33
雨続きの合間を縫い、足場工事等を如何にか、大雨警報の紐、日中は雨が降らず助かりました、雨の日の合間の一日二日、雨を逃れられましたし、運が良かったです、足は死ぬほど痛い!左程役には?
本日は朝、昨日夕刻からですが、雨が続いており、日中になってからは随分大振り続きの今日です、明日、明後日も雨の模様、昨日用事を済ませて置いて良かったと。
で、小樽の廃棄物大量投棄国有地、民有地、雨が降ると特に、下方域に汚染水が流れて行って居るでしょうね、何か「廃棄物は見当たらないと、偽造そのものの公文書を発行して、廃棄物が大量投棄されている現実を、物理的に役人方も証明して、公文書にも記載して発行、これ等証拠と、小樽警察署の捜査事項、関係者、被疑者への事情聴取、廃棄物の存在有り証言等も添えて、武器検察庁に送致→検事は不起訴処理→不起訴と決まった、これで該当土地への廃棄物不法投棄は物理的に消滅した!北海道庁、農林水産省が決定した事項」
成程「不起訴になれば、現実、物理的事実も消滅するのか、超能力としても凄いな!是非回答要求を出したように”山本検事長、伊藤検事正、伊藤道警本部長、農林水産大臣、会計検査院らに、不起訴決定、廃棄物全部消滅した!”物理的証明、科学的立証を果たして頂く必要がある!」
法曹が決めれば全能の現人神の託宣!物理的にも託宣が正しいと、現実もなって居る筈!「と言う現人神の託宣は現実も含めて絶対だ!が真実であれば、有明海に造られたあのギロチン、海域の自然を破壊した判決と、環境への影響は無い判決!共に確定済みだが?現実はどうなって居るのだろうか?」
小樽の国有農地、接している民有宅地での、膨大な分量に上る廃棄物、生コン不法投棄事実、不起訴後もそのまま存在して居るのだが?鈴木知事、北海道庁、釧路湿原違法造成工事でも、故意に嘘で塗り固めて違法工事を合法と捏造して居ると、記者からの質問でも暴かれて居るが?只の公権力を担えて居る犯罪者と言うだけでは?
