エントリー

民事裁判、公判開始、公判で裁判受理却下?その先は?

  • 2026/03/04 07:59

札幌地裁平成30年(ワ)第1640号民事事件、永遠の民事裁判!理由概要。

1,妻とすぐ上の兄が”両親の遺産預金、預金を窃盗に加担、青森銀行、特養施設運営会社を提訴”裁判受理。

2、同年10月、第一回口頭弁論開廷”出廷者妻一人”妻は自力出廷から無理、私が介助して出廷。

3、義兄は逃亡、毎度これ( ̄▽ ̄;)青森銀行、特養運営法人委任弁護士不出廷、裁判官がほざいた不出廷理由が”裁判官権限で、二名の弁護士は裁判終結まで不出廷で良い”出廷したと記録を偽造するから出廷不要と言う措置を取った、これで出廷を偽装、手続きを電話会議と言う設定で。

4、妻は自力出廷等不可能、私が補助参加して、訴訟の介助を行いたいと申し入れ、その場で口頭申し入れ、裁判官”補助参加申し立てを行い、郵券を納付して下さい、補助参加を認めるので”との指揮。

5、公判後”弁護士不出廷なのに、出廷と記録改竄は違法だと裁判所、書記官を指弾”電話会議偽装と言うが、電話で会議を行った事実皆無も指弾、互助参加申し立て実施、郵券納付済み、妻だけ出廷、妻勝訴判決が手続き上妥当”も準備書面で指摘。

6、焦った裁判官”補助参加は違法だ、弁護士が申し立てから却下だ!”妻は全て自力で訴訟を遂行以外認めない!と訴訟指揮”何としてでももう一回公判を開き、強引に訴訟を成立させる、妻は自力で訴訟手続き全て実施しろ!介助行為は違法、一切認めないと強硬措置、他、障害を持った訴訟提起、当事者に対し、官民で必要な措置を講じる事、平成27年、閣議決定は違憲、違法で不採用だ!と決定。

7、妻は玄関から自力で出られません、当然郵便物受け取りは不可能、書面も書いて複写、郵送も無理、裁判官、必死になって出頭命令通告書面も送付、妻は受け取れないからそのまま返送‼介助すると捕まるので。

8、裁判官、書記官”裁判所迄送り届ければ、後は書記官が介助するから、送り届けて下さい”と懇願、裁判所に送り届けた→速攻で逮捕は確実故却下!を数度繰り返し。

9、結局”この裁判、永久訴訟続行!”終わらせる手立てが無いんで!こんな不法の極み裁判進行、手続きを取った裁判官、終結させる方法無し!不出廷で出廷記録偽造は犯罪、自力で訴訟行為不可能の身の当事者に対し、全て自力で訴訟遂行しろ!手を貸すと犯罪となる!物理的に不可能の強要!共産主義、カルトが合体の独裁国家テロ権力‼常識段階でまともさ皆無!子供でも”お前正気か?”水準の現人神。

10、札幌地裁民亊部”この裁判、終わった筈?”と、記録を確認して答えているが、筈って何だ?結審、判決、判決文送達、受理、控訴の有無迄公式頃句が必要だろ!無いと言う自供。

ページ移動

コメント

  • コメントはまだありません。

コメント登録

  • コメントを入力してください。
登録フォーム
名前
メールアドレス
URL
コメント
閲覧制限

ユーティリティ

2026年03月

1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31 - - - -

検索

エントリー検索フォーム
キーワード

アクセス数

トータル
ページビュー:8933338
ユニークアクセス:8074540
今日
ページビュー:1934
ユニークアクセス:1933
昨日
ページビュー:2412
ユニークアクセス:2401

Feed