嘘の露見、場当たりで繕おうと謀っても矛盾が、焼却炉強奪未遂の訳
- 2026/04/07 09:24
江上警部補、部下の安田、若杉、佐藤刑事「東京海上日動札幌、永井課長,伴主任、本社が詐欺冤罪の罠告訴!東署刑事一課強行犯、山田警部補、平野巡査部長、東署上が詐欺冤罪告訴を受理!重過失傷害事件は嘘だ!加害者が一億円しか無いので金に困り、被害者が購入所持の焼却炉を、加害者が購入所持の機器だと、被害者設定者に頼んで嘘を吐かせて、加害者が加入、東京海上日動自家用自動車保険、日常生活賠償特約に”請求権が無いから請求しても無駄!”被害者が詐欺狙いで不正請求した、詐欺罪が確定だ、との告訴と言う設定と」
請求権がないなら、請求自体意味は無い訳で、東京海上日動のでっち上げた詐欺事件だ告訴、根本から無効ですよねえ?何の根拠で上記捏造詐欺告訴で、詐欺罪成立だと信じ込めたんだろうか?
東京海上日動本社、札幌支店実行犯等が自社の損害保険商品、特約の正しい扱いを知らない事も理解せず!だから成立しない詐欺冤罪で告訴提起、もっと知らない刑事、上が受理!しかも「詐欺罪を扱う刑事二課知能犯では無くて、刑事一課強行犯が、出鱈目な損害保険詐欺事件告訴を受理!加害者から、加害者が自己資金で購入所持の機器だとの証拠入手!刑事も東京海上日動も、共に入手済みの上で、詐欺冤罪に陥れると共謀。
あくまでも「焼却炉は被害者が購入所持の機器だが、加害者が購入所持の機器との嘘で、被害者が加害者加入、東京海上日動自家用自動車保険、日常生活賠償特約に”請求権が無い上で詐欺狙いで請求した詐欺事件だ!”この法螺設定を曲げず」
でも加害加入者から東京海上日動、警察、検察「加害者が被害者と細かく交わした示談書ごとに示談次々締結、示談合意、示談金支払い続けて、その証拠を添えて、加害加入者が、加入東京海上日動に、支払い済み賠償金、東京海上日動に対する債権支払い請求実施、この証拠も取得の上での法螺で、詐欺冤罪の罠敢行!」
ここ迄無知無能、出鱈目を極めて居るんです、損保事業者上から下まで、自分達が認可を受けた商品、認可した金融庁、財務省(国が損保と共同商品作り、自賠責、フラット35火災保険、地震特約等)も認可商品を理解出来て居ない!
よって警察、法曹三者「虚偽の損害保険金詐欺告訴だと、理解の端緒にも付ける知識皆無!損保が詐欺と言うから詐欺と確定した!詐欺犯設定被疑者を監禁して、詐欺を行ったと自供させて陥れ成功!当然理は備えて居ません!」
重過失傷害事件、焼却炉は加害者が所有する公開株を野村証券、カブドットコムを通じて売却して、作った資金で購入所持、きちんと加害者の北洋本店、札苗支店預金口座を洗えば、正しくこの事実も証明出来たんですが「東京海上日動共々、損害保険詐欺成立要件も何も双方知らない!無知を超えた双方なので、詐偽だ告訴を成立させる根拠、証拠、証明も理解不可能!何時もの冤罪同様、自白を取れば有罪確定!」
なお「多分ほぼ全ての刑事、法曹三者、損保の職員の大半?損保が認可を受けた商品、特約の正しい適用可否は知らないでしょうね、被保険者の可否も知らないし”被保険者該当で無いのに、損保が詐欺被害を受けた、受けると告訴”根本から詐欺罪が成立しないから」
