リハビリ歩行で、解体工事を犯罪で構成許可の異常さ
- 2026/04/09 08:24
札幌市東区伏古2条4丁目、札幌市営住宅の解体工事が実施されて居るのですが、今朝通って見たら「騒音・振動測定機器が、道路沿いにきちんと設置されて居て、工事実施時に測定開始するようになって居ました」
法律の正しい規定を遵守、この法律順守の実例が、証拠写真でも作れた訳です、一方で「伏古2条4丁目10-2、セキXXXXXが実際の元請け、一階RC,二、三階木造住宅の解体撤去工事、幾ら求めても結局”騒音・振動測定器設置もさせず”ユンボのバケットで一階鉄筋コンクリートの強制破壊、撤去を完遂させました、大きく地盤を揺らしながら、振動測定させず、近隣被害が生じたとしても、証拠を残させない為の、法を護らず通す措置です」
なお、当社はきちんと文書も送り「強い振動、騒音が生じて居る、工事場所の周囲にきちんと騒音・振動測定器を設置させて、数値が限界を超えないように、正しく工事を実施させるよう求めたけれど、役所は拒否して、法の順守不要を貫かせた訳です」
一方で「市営住宅の解体撤去工事、騒音・振動測定器、自動で記録する、高価そうな機器が設置されて居ます、同じ解体工事に於て、何故真逆の工事を共に公認とされて居るのか?法律規定は同じ、どちらかが間違いか、不要な被害防止対策と言う事」
騒音・振動規制法には”騒音規制法、85デシベル以内の騒音を限度とさせ、工事を行う事、振動規制法、75デシベル以内を限度とさせ、工事を行う事”こう規定されていますが、三階建て住宅の解体工事実施に於て役所、騒音・振動規制法の遵守の是非、之の対策も不要で、要求を受けても不要で押し通した訳です」
囲い込みの状況も、住宅解体工事では「適当の極み、よって”エアコン室内が機器にセット設置の上で、エアコン事建物破壊‼エアコンも破壊、フロンガスも大気放出!”エアコンも破壊!違法を重ねて得強引に通した事実の通り」
滅茶苦茶ですね本当に、どんどん治外法権が加速、特に民間の建物解体工事、刑事罰適用工事を公然と追認が加速の一途、トルコ国籍クルド民族自称!不法滞在で刑事罰適用工事公然と認められ、実施で安価解体、数次下請け、ピンハネ横行?第三世界化して行っている通り。
公共事業解体も、同じ刑事罰適用工事を遂行すれば、相当工事費を押さえられますからね、民間解体に倣えば良いと思うんですが?まあ、良い実例、証拠が出来たと。
