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廃棄物汚染土、引き取り業者はほぼ無いとの事

  • 2026/06/03 08:25

江別の角山開発さん、昭和~平成に渡り「左程廃棄物と土砂を分別せず、どんどん受け入れて居たのですが、今の時代、流石に厳しくなったようですね、当然新規の残土引き取り業者さん方、汚染土は引き取りが困難になって居ると」

些少でも廃棄物、混合廃棄物交じりの土砂を受け入れるとなれば「汚染程度、混入廃棄物と土砂の完全分別施設が必要、当然、行政の許可を得なければならないとの事、毎年困難さが増すばかり、との事でした」

小樽の国有農地、接している一定部分、民有宅地への「公共事業と言う設定で、今も、何十年に渡っての、雑多で汚染度合いがとても、の廃棄物・混入、汚染土砂不法投棄、令和2年からは”農水省、環境省、北海道庁、後志振興局、小樽市役所、小樽警察署、北海道財務局、国有財産課、北海道開発局、道路計画課他が知った上で、公然と、国費を抜いて、廃棄物、混入汚染土砂を堂々と投棄し続けて今に至って居る”さてこの環境破壊犯罪、合法処理方法は無し!札幌市役所環境局、許可残土受け入れ業者の回答ですが」

そもそも「国の機関が、北海道庁と共謀して、嘘の理由を、嘘とばれても公然と、公共事業として、廃棄物・混入汚染土砂を公然と投棄し続けている!行為社で無い、不法行為被害を受けている土地の管理、借地社の当社に全部の責任を負わせようと、公権力が画策!措置、改善命令発動!法の規定上間違っては居ないが、実行犯も判明の上で逃がして、当社に責任全てを負わせようとの企み」

だけど「国が公共事業実施で、掛かる国有農地、民有地への、数十年に渡っての、令和2年からは、公開した上での廃棄物・汚染、混入土砂不法投棄犯罪”市町村、民間業者が手を出せる事案では無い!国の犯罪だから”つまり」

普通の事件であれば、当社に対しての、小樽市役所塵減量推進課、金澤課長による”借地、管理責任を持っての、全ての処理を命じた措置・改善命令は正しいけれど”国が行い続けている、国有農地、民有地への、廃棄物・混入・汚染土者の撤去、処理実施は不可能‼状況判断が間違った結果、でも措置・改善命令は消せない。

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