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事実を突き合わせられて

  • 2017/05/19 18:57

犯罪を正当と言い張って居ても「偽造して虚偽を正しいと偽って有るんです、事実を突き合わせて証明されれば、言い逃れは出来なくなります」

詐欺リース犯罪は「詐欺貸金、販売店の事業を記した帳簿、税務申告書、決算書、資産登録内容、之を先ず証拠で揃えられてしまえば”貸金、販売店が物品を購入して、所持して居て、貸し出している”この嘘を幾ら吐いても、嘘だとばれてどうにもなりません」

要するに「国税の職員、地方役人、税理士、公認会計士、弁護士、検事、裁判官連中からして”この程度の事実確認すら、行えるスキルを持って居なかったから、こんな三流以下の詐欺が”正しいビジネスモデルだ、正当な事業だ”こう言い張るだけで、数十年間通せて来れたんです」

私は十二年も前に、この貸金の事実、貸金を物品リースと偽って有るが、貸金の帳簿、税務申告書、決算書記載は「詐欺貸金事業であり、物品を所有して居て、物品をリース貸出して等居ない事実、証拠を、民事裁判記録でも、公式に作って有ったから」

この程度の事実証明すら、国税、地方自治体役人、税理士、公認会計士、弁護士、検事、裁判官らは、全く理解も出来ないで来たのです。

帳簿、決算書、税務申告書を正しく読むスキルなぞ、持ち合わせていないんです「リース物品であれば、まして官公庁との物品リースで有れば、物品は正しくリース事業者が所有して居て、資産登録されて居て、納税が果たされて居なければならないのですが、詐欺貸金事業なので、そんな事実は無いのです」

貸し金、販売店の帳簿、決算書、税務申告書を、資産登録記録を見れば、突き合わせれば、そして「物品リースと言うなら、リース物品の管理の仕組みを調べれば、この程度の金融詐欺、簡単に詐欺と証明出来るんです」

今この状況に陥って居ます、貸金、販売店、国税、各市、法曹三者、警察は「もう詐欺貸金、物品リースは嘘だと言う事実を、無い事には出来ないのです、多くの犯罪を手掛け、表向き成立させて有るだけの犯罪と言う事実を、もう隠せません」

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