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不整合がどんどん

  • 2018/01/30 16:40

札幌地裁が、札幌市役所環境局事業廃棄物課、東田課長の”行政指導内容が、法を犯して居たので”一部しか受け入れせず、適法な廃棄物で処理事業として居た事が、札幌市保護課による、保護家庭の家財等の、適法な処理への移行が、最後に破綻して居る事と、見事にシンクロしました。

これで札幌市保護課も「現行の、札幌市の一般廃棄物収集運搬処理の仕組みの中で”保護家庭の混合一廃を、どうやって処理させれば良いか”一定の解決策も、きちんと実例も有り、理解出来た訳ですからね」

やはり裁判所、国は「間違いに気付いたなら、当社からの助言も聞き入れて、適法化に動くんですね”安易に行政からの、法に適っても居ない指導を全面的に聞き入れずに”」

正しい事は、きちんと行政指導を受け入れて良いですが、法を大きく犯している行政指導は、法を守り、聞き入れるべきでは無いのです、法に従うのが、当然なのです、まして裁判所、国であれば。

地方自治は必要ですが、地方自治に名を借りて、国際環境犯罪を大々的に展開させて、黒い利権事業で成功させてはなりませんから。

守るべき事と、行政指導が有ろうと、間違った行政指導に対しては、正しい答えを備えて、対抗しなければならないのです。

国際的な環境犯罪に、行政指導を受け入れて、走るべきでは無いのです、当たり前ですから。

さて、今後札幌市保護課も「適法な保護家庭家財等の、廃棄処理公共事業に、ようやく切り替えると思いますよ、裁判所方式か、当社で構築した方式に」

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