あいおい、司法が下僕で土木建設合法破壊‼追加事件勃発で
- 2026/09/18 08:42
一昨日、当家斜め向かいの住宅で、上水道繋ぎ換え工事が実施されました、経緯は「平成10年、アサヒ住宅施工で”地主が貸家二件、引込み道路を使い、前後二軒を撤去、隣の土地、建物を所有する方が、長男と同居の為土地を購入して上げて”更に住宅施工費も高額出して、息子が二世帯木造三階建て住宅を施工」
で「母親の建物を解体撤去、元の水道設備の権利を、二件分使った施工だった、この水道設備、この住宅の東側の敷地から引いて有ったと、どうも水道の権利金二軒分を浮かせようとして、隣地を通って引かれている水道を繋いだと言う」
で「この他者所有地、建物を二回売買、建物を使う予定で購入した事業所、結局使わず建物を解体、土地を売りに出した」
この状況になり「売り地の中を、他の住宅数件分の水道管が敷かれて居る事実を、土地の売り主と不動産業者が知り”他家の水道管を撤去しなければ、土地仮売買契約は無効と言う瑕疵条件が適用されて、土地売買不可能”で、他のお宅複数、水道管を繋ぎ変える工事に陥ったと言う」
で、一昨日16日、斜め向かいの水道管繋ぎ変え工事実施、4tクラスユンボと、4t積載ダンプ複数で工事、あいおい判例が有り、札幌市東土木センターの調査結果を持ち、隣地で施工の場合も含め「この道路、本は私有道路、道路強度データが無い、市で工事はしたけれど、よって道路対荷重受け限度4トンまでと指導が出て居るので”水道工事会社の上に、職員が掛けた電話で伝えて、市の指導通り、鉄板を敷いて工事するよう要請”何故かパニックに陥った水道屋、警察だとお騒ぎ、面倒なので当社からも110通報と、東土木センターに架電、職員を寄越させた」
警察官は、パトカー3台、警察官8人位臨場、土木センター、鎌田係長と職員二名参上「掘削済み1m以上、天婦羅舗装と判明、三十センチくらい砕石敷き込み、下は元の地盤、粘土客土、下は泥炭層、あいおい勝訴確定判例、15tクラス重機で解体等工事実施で不同沈下等は、接する土地建物、市道とも起きない確定判例、換算N値1,5~と証明された土地は強固な地盤だ判例、全く合法強度無し判明!」
隣地、土地売買時の瑕疵担保条項追加「地盤強度換算N値は、掘削時の証拠の通り1,5~この換算N値で数十トンの重機市道通行、大型ダンプに8t積載市道通行等!判例で合法ですが”市は認めない、厳重な監視体制を敷いて施工管理‼新築工事実施には、巨額の地盤強度証明作りから必要、数十トンの荷重を道路に掛けて合法との立証も必須‼無理だけど、更なる隣地販売から困難が増殖」
