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身分偽装で裁判、で、裁判所、裁判官は、どう対応するのか?

  • 2023/02/07 17:05

東京地裁、札幌地裁、横浜地裁等に、登記簿謄本を取得時には、法人は生きていたが、その後、過去に遡らせて、法人を清算して、隠して、訴えに対して、法人は稼働している、と偽り、訴訟を遂行、受任辯護士も、存在しない法人なので、違法代理行為者。

この、実例が出ている、ワイエス商会(株)、中島桂太朗詐欺弁護士と、札幌地裁、複数の裁判官、検事、検察庁、道警、東署共謀の、詐欺裁判等悪行に付いて、裁判所、裁判官は、どう対応するのか?合間で問うたけれど、法律による、正しい対応策も、出せる訳も無かった、当然の結果です。

そもそもこのカルト権力、組織構成員ら「問いを正しく理解自体、あの頭、資質、程度ですから、無理なんだからね」

この国家独裁支配者錯覚権力、無知無能の極み集団であり、正しく事件を、法を備えさせて理解から、出来る物等備わって居ません、出来損ないの小学校の生徒、児童並みだから、知的水準も含めて。

ワイエスのこの犯罪、詐欺裁判発生も「裁判官等が無能無知、民事訴訟法合法手続きも、本当に知らなかった上で、東京海上日動、中島桂太朗提携詐欺弁護士、昌城に、いいように操られた、が重なって起きた、詐欺訴訟行為です」

日本国に君臨する、全能の現人神!全能の神、な訳が有りません、人の資質,遵法意識が正しく備わって居るか否か、まともな人間なのか、まともさが高い知識、資質を備えて持ち合わせて居るか。

人の見極めには、こう言った要素の確認、判断が必要であり、法曹資格を得た、等全くこうした、人の本当、本質とは無関係です。

法律、判例を記憶出来た、じゃあ「実務で正しく適用して、駆使出来るか?無理です、思考する事から意味も分からないから」

あの連中、木偶人形だから、思考する意味から一生分からず、半世紀以上昔の雛形?判例?を金科玉条で、変える事も不可能で、法曹資格者仕事ごっこ、で通すだけだから、二十年前も、三十年前も、十年前も、今も、不変ですから、カルト教団の連中と変わりませんよ。

報告事項

  • 2023/02/07 12:38

東京地裁、横浜地裁、札幌地裁等に対して、相手が法人で、訴訟を起こされた時には営業していたが、訴訟提起される前に、遡って法人を清算して置き、法人が稼働している、と偽り、訴訟に出て、主張して。

裁判官が「清算済み法人が、営業して居るとして、金銭、動産等を、清算済み法人に引き渡せ、等判決を下した場合、清算済み法人には、判決文も渡らない、法人は無いし、法人の役員等も居ないからたり前」

これで「この出鱈目判決、どう効力を発揮するのか?させられるのか?等答えを求めたんですが、まあ」

無知過ぎて、何の正しい答えも出せずです「詐欺国家機関、法曹資格者ですねえ、現実に起きている事件で”しかも、裁判所、裁判官が、詐欺法人、共犯弁護士、指揮する東京海上日動、検事、検察庁、警察共謀での、公権力ぐるみの詐欺裁判だから”」

挙句「法人は、訴訟当事者ですら無いのに、裁判官が損保、提携弁護士、元法人代表と共謀して、法人は正しく稼働している、証拠は一切無いが、訴訟参加手続きも取らず、訴訟当事者で、訴訟に参加させると言う暴挙に出た事で」

結果として「存在しない法人と言う事を隠して、訴訟提起前に、法人は違法解散と、遡って手続されていた、訴訟詐欺を、事もあろうに裁判官複数、裁判所、検察庁、検事、警察ぐるみ、東京海上日動、提携弁護士、昌城の犯罪指揮下に入り、ここまでの公権力テロに走り、ばれた事件、となったのです」

しかも「この詐欺裁判で、詐欺当事者が正しい、動産は詐欺法人が所有者だ等、一定認める暴挙です、当然、存在しない法人は、そんな判決で、動産窃盗に、法的公式手続きで来られない訳だ」

馬鹿を極めた実例、証拠です、これが法曹資格者、司法機関ですよ、社会の最底辺の頭で(;'∀')

ここまで事実証明された、裁判所、裁判官、警察、検察犯罪、東海が指揮

  • 2023/02/07 10:24

昨年7月5日に、3月31日に遡らせて、違法を重ねて解散させて居ながら、解散事実も隠蔽して、11月1日からの、3件の民事裁判に「営業している法人ワイエス商会(株)、法人代表取締役、山本昌城、この法人が委任、中島桂太朗代理人弁護士だ!と、嘘を並べ立てて、訴訟に身分詐称も弁護士が、訴訟参加手続きと、法人営業証明書、登記事項証明書とも不要だ!と」

札幌地方裁判所、担当した複数の裁判官が、法律蹂躙を重ねて、違法な訴訟参加、違法主張、違法要求を認めた事件、控訴事件で、これ等犯罪事実も、証拠に沿って記載して、出しました。

ここまでの犯罪行為を、裁判官等、検事、検察庁、道警、札幌東警察署は、知って居ながら隠蔽して「全て合法だ!と、嘘と承知で偽らせ、通して来た訳です、この事件だけでも、何件の犯罪が手掛けられて居るか、司法、警察ぐるみの大事件、犯罪です」

素人だと馬鹿にして、ここまでの公権力が東京海上日動、提携弁護士中島桂太朗、昌城に犯罪指揮を執らせて従っての、極悪犯罪なのです、ばれると思わず、こんな極悪司法、警察ぐるみのテロ、犯罪に狂奔した訳でしょう。

私がワイエスの謄本を取ったのは、昨年6月です、その後の7月5日に、3月31日に遡らせて、ワイエス商会を、違法を重ねて解散させており「この法人の解散を隠して”昨年11月1日からの、三の民事訴訟に、ワイエス商会、代理人中島弁護士と偽り、被告側で、訴訟参加手続き無しと、裁判官が違法に、解散がばれるから、訴訟参加手続きを不要とさせ、被告側で訴訟参加させて、違法主張、不法要求を幾つも、合法無しと承知で認める等、司法権限悪用も重ねられて来た訳です”」

複数の民事裁判、複数の裁判官が、揃ってこの身分詐称、違法な訴訟参加、違法な主張、違法な要求を認めた訳で「裁判所、裁判官、検察庁、検事、道警、札幌東警察署上層部が、東京海上日動、中島弁護士、昌城に、ここまでの極悪犯罪指揮を執らせて従った、疑獄犯罪事件でしょうね」

本当に極悪です、司法、警察は、損保、提携弁護士の傀儡と言う、確固たる事実証拠の一端です、司法、警察が、損保、提携弁護士の傀儡となって居て、身分詐称、違法な訴訟参加、違法な立場で主張、要求もさせて貰えて居る、異常過ぎる現実です。

裁判所、裁判官犯罪

  • 2023/02/07 09:06

@札幌地裁令和4年(ワ)第1930,1932号事件、札幌地裁、複数の裁判官、札幌地検、二階堂他検事、道警、東警察署が共謀して、昨年3月31日付で解散済み、ワイエス商会(株)、代表取締役山本昌城が、営業している法人、代表取締役、中島桂太朗弁護士が代理人受任とまで偽り、訴訟参加手続きを取れない故、裁判所、裁判官は、ワイエス商会は訴訟参加手続き不要とさせ、身分詐称中島弁護士に、虚偽主張、違法要求させて、共犯裁判官が認めた事件、1932号控訴事件、控訴理由書に記載、提出しました、前代未聞の司法犯罪です

                                   令和5年2月7日

                〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
                                       山本弘明
                            携帯080-6092-
                            FAX011-784-5504

上村昌通札幌高検検事長、恒川由理子地検検事正
FAX011-222-7357 身分詐称訴訟等も合法
鈴木信弘道警本部長、監察、各捜査課課長
TEL,FAX011-251-0110
札幌方面東警察署長、地域課鈴木警部、生活安全課青木警部補
刑事一課強行犯山田、刑事二課知能犯小林、刑事三課盗犯枡谷警部補
札幌高裁綿引真理子長官、地裁、簡裁、家裁所長
FAX011-271-1456
東京海上日動社長、札幌損害サービス第4課永井課長、井村課長補佐
FAX011-271-7379 一連の犯罪指揮、ここが本部?
道税理士会
FAX011-642-0476 税理士も共謀犯で、ここまでの悪事
斎藤健法務大臣、大臣官房、司法法制部、刑事、民事局
FAX03-3592-7393 不存在法人から受任訴訟参加も可
戸倉三郎最高裁長官
FAX03-4233-5312 解散法人、受任辯護士訴訟参加まで
金融庁保険課、損保係三浦課長他
FAX03-3506-6699 損保犯罪指揮は、身分詐称裁判迄
斎藤鉄夫国土交通大臣、補償制度参事官室西村専門官、平川係長
FAX03-5253-1638
FAX011-218-5182 国保企画課
FAX011-218-5105 環境局清水部長他
FAX011-231-8973三井住友社長、身分詐称裁判迄損保は
FAX03-3349-1875 損保ジャパン社長、詐欺の根拠は?
FAX011-261-6548 道新記者
FAX011-221-4139 共同通信社記者
FAX011-232-5190 NHK報道部
FAX011-271-1535 STV報道部
FAX011-221-6807 HBC報道部
FAX011-233-6008 HTB報道部
FAX011-261-6548 UHB報道部

1,札幌地裁、裁判官、札幌地検、検事、道警、東警察署、中島桂太朗弁護士、山本昌城、東京海上日動が共謀しての、解散済み法人ワイエス商会(株)代表取締役山本昌城、解散済み法人隠蔽で、法人代理人偽り中島弁護士共謀、札幌地裁令和4年(ワ)第1930,1932号事件、被告側で、訴訟参加手続きを、裁判官が故意に不要とさせ、身分詐称で訴訟参加、虚偽主張、虚偽要求を重ねて、裁判官が、合法な訴訟参加、合法な主張、要求と、多くを認めた等事件、控訴事件にこれ等事実を記載して提出しました、この一連の司法他が、東京海上日動の支配下で凶行犯罪シリーズ、留まる所を知らない状況が続いて居ます、札幌市環境局、国保企画課、この解散法人、下りた代表取締役共、法による公式協議が、司法が合法と認めた判例により、必須ともなって居ます、解散法人、解散で身分を失った社長と、同相対するのでしょうか?詐欺訴訟では、出来たけれど?

司法犯罪

  • 2023/02/07 07:09

〒060-0042 札幌市中央区大通西11丁目
札幌地方裁判所 御中
控訴事件

                                   令和5年2月7日

原審 札幌地方裁判所令和4年(ワ)第1932号
損害賠償請求事件 

控訴人  山本弘明
被控訴人 山本昌城

控訴人 山本弘明

              控訴理由書 別紙第四回

1、原審裁判は、札幌地裁令和4年(ワ)第1030号事件、原告山本弘明、被告山本昌城事件と共に”法律で定められている、訴訟参加手続きを故意に取らせず、次の法人、解散済みの法人ワイエス商会(株)、代表取締役山本昌城、法人代理人弁護士中島桂太朗が、身分を詐称して、訴訟参加した、合法な訴訟参加手続きなしだったが、合法無く訴訟当事者と、裁判官が違法に認め、詐欺訴訟を展開した事実がある。

2、ワイエス商会(株)被告と同じ住所地に有った法人は、昨年7月5日付け法務局手続きで、3月31日に遡らせ、解散させて有った、甲第79号証、この法人解散証拠、履歴事項全部証明書が証拠である。

3,二事件裁判官は、故意にこの解散済み法人に付いて、法人履歴事項全部証明書を添えた、訴訟参加手続きを取らせず、ワイエス商会(株)代表取締役山本昌城、訴訟代理人中島桂太朗、が、正しく営業している、ワイエス商会、代表取締役、この法人が、合法に訴訟代理委任した法定代理人弁護士と、違法代理等承知で、法に拠らず訴訟参加させ、ワイエス商会は営業しており、法人履歴事項証明書、訴訟参加手続き無しで、訴訟当事者と違法に認めて、下記虚偽主張、要求を行わせて来た事実がある。

4,身分詐称法人、解散法人代理人弁護士と些少両社?は「事件原因焼却炉は、ワイエス商会資金で購入、所持、原告にリースで貸した機器、口頭でリース契約を解除した、この事実を、裁判官は認めよ、1030号では更に、焼却炉をワイエス商会に引き渡すよう、裁判官は指揮を執る事とも求めている。

5、刑事事件手続きで、重過失傷害事件被疑者で扱われた山本繁樹は、よって冤罪、ワイエス商会、山本昌城個人も含む全員、重過失傷害事件刑事、民事責任は無い、山本繁樹が加害者、原告が被害者とした、対人賠償部分毎示談合意書等は偽造、一部示談金支払いも虚偽、騙す、脅し取った金と、裁判官は認めよ、等の虚偽主張を展開させ、身分詐称で違法訴訟参加させた、ワイエス商会(株)、代表取締役山本昌城、この法人法定代理人弁護士、中島桂太朗弁護士、身分詐称法人、代表、代理人弁護士に、違法と承知で訴訟に参加させ、不法要求等させた、訴訟詐欺が繰り広げられた事実がある通り、被告準備書面記載、判決文記載事実の通りである。

6,法律以前の常識として「解散済みの法人、法人解散により代表取締役懐妊山本昌城、解散済み法人が委任、法定代理人弁護士、全員身分詐称行為者との事実を、法人履歴事項証明書を添えた、訴訟参加手続きを取らせず隠蔽工作させ、訴訟参加させ、虚偽主張、不法要求させて、この行為を認めた裁判所、担当裁判官の行為は、訴訟詐欺行為者共々、訴訟詐欺行為者であろう、ここまでの犯罪を重ねた訴訟詐欺参加、訴訟詐欺、存在しない法人、代表取締役、法定代理人弁護士詐称者と承知で、訴訟参加手続きが取れない事を承知で、訴訟参加手続きを取らせず、違法を重ねた訴訟参加、違法訴訟行為、判決を是とした裁判判例でもあり、認められる複合訴訟詐欺、適法な訴訟指揮、訴訟行為、判決と言うのであろうか、法を持った答えを、裁判官に出すよう求める」

7,現在札幌市環境局事業廃棄物課、国保企画課は、控訴人からの要求、一審裁判、判決で、上記解散済み法人ワイエス商会(株)、代表取締役山本昌城、この法人委任(存在しない以上、委任、受任成立不可能)中島圭太朗辯護士、全員身分詐称と承知で稼働法人、法人代理人弁護士と、法を犯して認めて訴訟参加させ、虚偽主張、違法要求を行わせる等認めた訴訟証拠、判決を踏襲して、次の手続きを各々取って行って居る。

8、札幌市環境局事業廃棄物課は「事件原因、山本繁樹自己資金で購入(乙第4号証、昨年2月3日付け、山本繁樹が、東京海上日動に送った書面、東京海上日動が受領印を押印し、裁判証拠として提出させた証拠)この焼却炉が原因の、控訴人が訴え提起済み、控訴人妻所有地に不法残置、投棄焼却炉に関して、札幌市環境局、東警察署生活安全課らが、被控訴人山本昌城本人に対し、行政として”上記三権の一角、司法による、解散済み法人ワイエス商会(株)、下りた代表取締役 山本昌城は、共に存在する法人、代表取締役と、虚偽を承知で司法手続きで認めた事実が存在する故”この焼却炉方法残置、不法投棄事件の責任問題を、山本昌城個人と、ワイエス商会(株)、山本昌城代表取締役から、この事件に関する、責任問題等答えを先ず得る手続きを取る事となって居る、三権の一権司法、更に札幌地検、二階堂郁美事件担当検事、道警も、共に、解散済み法人、解散で身分が消えた代表取締役に付いて、営業継続、代表取締役と、虚偽と承知で公式に認めた事実に拠って居る」

9、札幌市国保企画課も、控訴人、被保険者当事者の控訴人からの、被保険者の権利行使による「山本昌城個人と、解散済みワイエス商会(株)、解散で身分が消えた、代表取締役山本昌城を相手として、重過失傷害事件原因焼却炉が、山本繁樹自己資金で購入、所持等繁樹が証拠も、東京海上日動、捜査機関に、証拠も添えて提供焼却炉に付いて、行政責任で山本昌城個人、解散済みワイエス商会(株)解散で身分消滅代表取締役山本昌城に対し、重過失傷害事件加害責任は、誰が責任を負うのか、証拠も添え、答えを出させて、その上で国保建て替え医療費を、行政として合法に回収するよう(訴訟詐欺行為で、控訴人、身分詐称ワイエス商会(株)、代表取締役山本昌城、この解散済み法人委任、中島桂太朗弁護士、全員身分詐称から)が、仮に正しいなら、求償相手は控訴人となる訳であるのだから」

10、最大の問題は「幾ら札幌地裁令和4年(ワ)第1930,1932号事件で、両裁判官が、ワイエス商会(株)は営業して居て、山本昌城代表取締役も正しい身分で有り、この法人が、中島桂太朗弁護士を委任して訴訟参加して、虚偽主張、不法要求する事を、法に反して認めた事実が有るが”解散済み法人、解散で身分が消えた代表取締役と、連絡が取りようがない、この事実が真っ先に聳えており、環境局、国保企画課には”捜査機関と連携して、身分詐称、詐欺等犯罪防止策を講じて行く”上記手続きを進める以外無い、と助言し、了解を得て有る」

11,本訴訟一審で、被告から出された証拠乙第1号証1~2、DAITOがワイエス商会に発行した納品書等、ワイエス商会(株)、普通預金口座履歴、乙第3号証、ワイエス商会(株)決算書、長縄信雄税理士事務所扱い、乙第4号証、ワイエス商会(株)が、長縄信雄税理士事務所を委任し,この法人部外者の山本繁樹と長縄税理士事務所が、市税事務所に資産登録手続きを行った手続き書面は、昨年12月9日に、原告自宅に届いた訳だが「ワイエス商会(株)は、昨年3月31日付で解散しており、これ等証明書は、DAITO、長縄信雄税理士事務所、北洋銀行以外、特に刑事、民事訴訟法、事件証拠で扱える筈が無く、違法行為である。

12、又、ワイエス商会(株)とは、何の関係も無い山本繁樹と、東京海上日動がやり取りして、東京海上日動が受領印を押印し、証拠で出させた、乙第6号証、DAITOがワイエス商会宛発行証明書二枚、ワイエス商会北洋銀行預金履歴、長縄信雄税理士、山本繁樹による、ワイエス商会(株)が、市税事務所に資産登録した手続き書面を、東京海上日動が、ワイエス商会と無関係と承知の上で、山本繁樹から受領して、押印して、証拠で出させた事も、重大な違法行為である。

13,ここまでの、裁判所、複数の裁判官、弁護士、警察、検察庁、事件担当検事、損保東京海上日動が共謀犯である、多重の犯罪、身分詐称で訴訟に違法参加出来、虚偽主張、不法要求を訴訟で行って認められた、違法に法人証拠を悪用提出、合法証拠と認められた等、司法、警察が直接手を染めた犯罪が通った理由、法の根拠を含め、不法な訴訟参加を認め、不法主張、不法要求も通した根拠等、合法との法を持った答えを裁判官は先ず出すよう求める。

大きく火を噴いて、延焼して行っている、訴訟参加せず、権利等主張が通った司法犯罪

  • 2023/02/06 17:10

札幌地裁令和4年(ワ)第1930,1932号事件「原告は私、被告は昌城、訴訟当事者はこの二名のみ、なのに、裁判官、弁護士、訴訟外で警察、検事、検察庁「ワイエス商会(株)が、訴訟の被告側当事者だ!訴訟に参加して居ないが、被告側の主体当事者だ!と、法律破壊で公に認めて」

事件原因の焼却炉は、ワイエス商会が自己資金で購入して、所持して居て、札幌市税事務所に、ワイエス部外者の繁樹と長縄税理士とで、名前を載せた、償却資産登録手続き書面証拠の通り?資産登録もして有って、この焼却炉は、原告か経営法人に、ワイエスがリースで貸した機器だが、ワイエスは、口頭でリース契約を解除した、焼却炉を、裁判官、ワイエスに引き渡させる指揮を執れ!と、裁判で公式に、訴訟参加せず、存在証明も無しで要求して、。認められた訳です。

法律行為に付いて、裁判は最も「当事者である証明が必要で、訴訟当事者以外、訴訟に係る資格は無いに決まって居る、法治国家である以上、大前提ですが、この大前提を、真っ先に蹂躙した訳ですよ、裁判所、裁判官、検事、検察庁、警察ぐるみで。

しかも「ワイエス商会は、昨年7月5日に、3月31日に遡らせて、解散させて有ったから、この事実によって、訴訟に参加自体不可能だった、共立証されています、完全な裁判所、裁判官、弁護士、警察、検事、検察庁が共謀しての、訴訟詐欺からの権力犯罪です」

この公式事実、証拠が有るので「三権分立、の憲法の大原則があり、行政も、ワイエス商会の存在は、どう扱うか?裁判官、裁判所、弁護士、検事、検察庁、警察、刑事、東京海上日動、昌城が共謀犯である、この犯罪が大問題化して居ます」

札幌市国保企画課、環境局は「ワイエス商会と言う、違法設立で、違法を重ねて解散済みの、この法人?の扱いも、公式に、司法が存在と権利を、脱法、職権濫用で、公に認めた実例証拠に沿い、どう扱うか、捜査機関とも協議しながら、公式に白黒を付ける責任も、正しく生じており、決着を付ける、付けなければ駄目、とも理解して、なって居ます」

こんなカルトに、警察権限、司法権、与える事が大間違いですよ「存在証明、当事者資格、これすら理解不可能ですから」

損保が指揮する、極悪犯罪のなぞり、東京海上日動犯罪も

  • 2023/02/06 10:32

そもそも東京海上日動には「繁樹が加害者、私が被害者の、重過失傷害事件に付いて、直接関与出来る、何の法律根拠も無い訳です、当たり前です、部外者だからね”」

しかも「違法なワイエス商会(株)なる、解散している法人とも結託して、おいおい、死人で有れば、霊媒師だの、陰陽師だの、祈祷師だの呪術師だのが、魂を呼び出して?だの、誰も事実確認出来ない事も可能かもしれないが?もっとカルト領域の法曹資格者、司法だから、霊魂を呼び出して、死人は生きている、も可能か?も知れないが?」

法人の人格は「名目上で有り、死人と違い、清算済み法人、人格?を呼び出し用は無いから、当たり前すぎるこの事実も、カルトの法曹資格者、理解不可能のようだけど」

何処までカルト領域に暴走し続けているのか、これで現人神法曹資格者だと言う、オウムと変わらないか、もっと国家資格者、公的司法手続きだから、拙い事態、実態です。

何が適法、合憲かも何も、見事なまで理解不可能な頭です、うましかの程度がもう、一般社会に強権を与えて関わらせては駄目!とっくにこれです。

公の裁判手続きで「原告でも被告でも、補助参加者でも無い、ワイエス商会(株)なる、存在しない法人が、存在しており、訴訟参加せず、主張と権利を寄越せ!要求等して、正しい裁判だと、法律破壊で認めて通しても居る、何処もここも、詐欺裁判でしか有りません」

原理原則でしょう「訴訟当事者と正しく、手続きを踏んで認められて、訴訟に参加した当事者以外、権利主張等一切出来る訳が無い、当たり前だろう」

何処まで狂って行っているやら、法曹資格者、刑事、民事訴訟法公務手続きごっこの惨状の度合いは。

訴訟参加して居なくて、権利を寄越せ等主張して、裁判官がこれを認めて通した、1932,1930号裁判、事実証拠、中国、ロシア、北朝鮮等なら認められるんでしょう、か?当事者でない物で、不存在法人が。

法人は個人と別人格、これすら理解の他、の惨状

  • 2023/02/06 08:44

札幌方面東警察署、刑事一課強行犯山田警部補の部下、薮田刑事にも、札幌市国保企画課、環境局にも、次の法律事実等を伝えて、法令遵守に背く事を重ねた結果、治外法権刑事、民事手続きが重なった、同じ轍を、行政も踏まない事、等伝えて遭います。

1,正城、代理人を名乗る中島弁護士は”昨年3月31日付けで解散させて有った、ワイエス商会が稼働して居ると偽り、ワイエス商会(株)からの委任も、無い法人故当然受任もせずで”ワイエス商会が、焼却炉を自己資金で購入して、所持して居る、リースで貸した、リース契約を解除した、焼却炉をワイエスに引き渡せ”等、違法な弁護活動も繰り広げて、裁判官も、違法を通した訳です、完全な違法裁判行為です、ワイエス商会(株)など、1930,1932号に訴訟参加して居ませんから、主張も権利確保も、出来る訳が御座いません。

2,長縄信雄税理士事務所が関与して居ると言う、ワイエス商会(株)の決算書、札幌市税事務所への、資産登録手続きの書面”存在しても居ない、ワイエス商会(株)から、長縄信雄税理士事務所から出なく、写しが出せる訳が有りません”士資格者が関与した、と証明が有るこう言った書面証拠は、士資格者から、正しい写しとして、士資格者が証明した証拠以外、公に公開証拠で出せない、使えません、これも警察、検事、裁判官等の重大な違法行為です。

3、東京海上日動が”受領押印を押して、写しを裁判居、証拠で出させた、山本繁樹が提供した、とも文書で書いて出した、ワイエス商会(株)の通帳写し、長縄信雄税理士事務所が、山本繁樹から委任された、となって居る、焼却炉資産登録書面写し、東京海上日動が、合法証拠で受領して、昌城に渡して、証拠で出させたが”複合的違法行為です、ワイエス部外者の繁樹には、ワイエスの情報と、長縄税理士が関与した書面等、違法にコピーして、使う事は禁じられており、東京海上日動も共謀犯で、更に違法な公開までして居ますから。

4、札幌市国保企画課は、東京海上日動とも、昌城、中島なる弁護士擬きとも”私の主治医の医証コピーから、私、主治医、札幌市長代理と加害者(はもういない)と同席の上、どの医療情報を、何の合法根拠で使用して、どう医療情報守秘責任を果たすのか”これ等をきちんと記載した契約書を交わして、違法行為が発覚の場合の、刑事、民事的責任も明記した上、主治医、私が正しく理解した事を、合理的に証明の上、契約を交わして、医証を正しく使用”これ以外、部外者である札幌市国保、昌城、東京海上日動、医証等使えません。

5、札幌市環境局は”妻所有地に不法に投棄、侵奪設置されている、繁樹が自己資金で購入焼却炉に付いて、昌城と合い、違法状態を続けている合理的、法律的根拠回答と”今後相続人責任で、この違法の解消をどうするのか?違法を継続の場合、不法投棄責任を貸す問題等への手続き移行などに付いて、私と妻からの訴えが有り、昌城からじかに、答えを取れるんです。

正しい証拠、正しい事実証明に反した

  • 2023/02/06 08:25

@苫前町農協冤罪業務上横領農協事件で”共栄火災の書類である、身元信用保険金、約款規定違反だと、約款証拠を出して証明した上で”が証拠で出されていますが”共栄火災が補助参加して、共栄火災の重要証拠で出してはいません”苫前町農協と、中山弁護士とで、共栄火災が情報守秘責任等負う、この証拠を、民事事件証拠で出して居ました。

;正しく証拠で扱うなら”共栄火災から、この証拠の合否回答を得て”証拠で採用です、特に刑事訴訟法手続きで有れば、守秘責任事業者による、情報保護法違反、共栄火災も農協も、でしょうね。

@又”消えたと言う預金の履歴も、預金者らの合意無しで、証拠で出されて居ました、預金が消えた経緯や、消えたと言う預金、どう扱われたか”全く刑事事件で捜査せずでです。

;消えたと言う預金は”預金が消えた被害者の一人、元農協組合長の花×氏に、私が電話で確認した答えだと、農協職員が、花×氏が持って居た、消えた定期預金証書を見せたら、盗んで逃亡を謀った”ので、花×氏が捕まえて回収、半年後に部長と泥棒部下が来て、5年ジャンプした定期預金証書を作って来て、差し替えを求めて、元の証券を持ち帰った、これが花×氏の答えでした。

この事実、証拠、羽幌警察署の刑事、全く捜査で扱う等せずだと、花×氏は答えて居ました、彼は「こう言った経緯もあり”何故彼女が、預金を横領した犯人とされたのか?自分達も理解出来ない”等答えて居ました」

この事件、民事事件の経過、出されて居た証拠、事実を無視して、横領犯だと、弁護士の意見書が武器!と、証拠隠滅も自供している女性職員二名の証言、起訴時点では、彼女が”幹部しか開けられない、奥の金庫から金を盗むのを見た”こう証言、で起訴でしたが。

私が「消えた預金の数口は”100万円を超えた金額で有り、農協も含めて、100万円を超えたお金は、幹部しか金庫を開けて取り出せない”と指摘したら」

「窓口女性職員の足元に金庫が有り、200~300万円入れて有って、この金庫から、彼女が盗むのを、二名の証拠隠滅女性職員が見た」こう、起訴後変更されました。

お分かりでしょうか?「民事裁判は、どれだけ出鱈目でも嘘でも良い、がどれだけ出鱈目なのか”民事で敗訴、イコール刑事事件で有罪に落とせる”この事件、判例となって居るんです、民事裁判証拠を抹殺して、一部残っているけれど」

多様な法律を、無知さ故破壊放題、これで三権の一角と言う

  • 2023/02/06 08:02

司法が損保の下僕、も超えての犯罪シリーズは、行き着く所の寸前まで来て居ますね「憲法、法律規定の破壊が日常、これに狂奔し捲れる理由は”法治国家が成立する必須条件が、憲法、法律を順守する事”法曹資格者連中、これすら本当に知らないから、事実です」

なお「民事裁判は、憲法、法律規定の遵守も不要、全て裁判官が、合否等決められる、は嘘です、理由の一つは”苫前町農協、でっち上げた女性職員業務上横領冤罪事件、この事件で、民事裁判で、出された証拠を見ても理解不可能故、横領犯だ!”と、事実無根、証拠でも冤罪と立証されている上で、民事裁判で、正しい根拠無しで、冤罪で投獄出来るように、事実無根の民事判決を先ず下して」

この、事件で出されて居た証拠等で「農協と共栄火災が共謀して、身元信用保険金詐欺を働いた、勤続5年以内の職員を、横領犯に仕立てる必要が、この損害保険金詐欺支払いには必要だったので」

苫前町農協山×部長が、私に答えた「彼女は横領などして居ない、損害保険金を貰うには、犯人を決めて告訴が必要だったが、彼女は横領犯では無いので、消えた預金引き出し証拠を、全て破棄してから告訴した、証拠を抹殺してあったのに、なんで逮捕、報道されてしまったのか」

こう、この事件が報道された、平成22年10月、私に山×部長は、電話で答えて居ました。

この後、民事裁判に移ったが「身元信用保険金詐欺との証拠や、女性職員二名、松xx美、西xx沙氏が、民事事件の証人で証言していた”残って居た証拠書類は、自分達で破棄した、刑事にも言って有る”等の証言調書も、証拠で出されていたが、又」

共栄火災から出されていた「身元信用保険金支払い証拠と、消えた預金12口記載証拠を突き合わせて”金属後音に内の職員が横領した時、五年以内に一回だけ、百万円免責で、一回の横領に対して、免責額を超えた金額を支払う”この約款規定に反した、詐欺支払い事実が証明もされて居た訳です」

民事裁判に出ている証拠は「12口の預金を一口と偽り、違法と承知で12口を1口とでっち上げて、合算額から百万円を引いた残りの保険金額が、農協の、旭川の聞いた事の無い信金に振り込まれて居た証拠、まで出されて居ます」

こんな出鱈目な民事事件判決「事件経緯証拠を無い事とさせた”事実証拠無しの、横領したんだ判決で、刑事訴追させた訳です、検察審査会による、不起訴不当議決で”民事で敗訴させたが、証拠は冤罪を立証している上で」

この民事、刑事訴訟法手続き”でも”共栄火災が出した、身元信用保険支払い証拠”に付いて、共栄火災が正しく証拠で出しては居ないし”消えた預金履歴にしても”口座名義人らの証言記録等、無いと言う”杜撰と言うより、冤罪に落とす事が大前提だった故の、違法を重ねた捜査、裁判だと。

一昨年3月29日、重過失傷害事件でも「同様の企みが、と見做せて居ます”東京海上日動が、加害者加入、自家用自動車保険、日常生活賠償特約へ、被保険者で無い被害者、も知らず、不正請求した詐欺犯!”とでっち上げて告訴から始めて、でっち上げ、違法、犯罪を重ねて、警察、司法ぐるみで、後に引けなくなっている構図です」

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