犯罪でも、国家権力が仕組み実行、犯罪制度は処罰不可?ZASAQWW
- 2026/06/17 08:13
@迫田裕治警視総監殿”犯罪が立証されて居ても、国家権力による制度犯罪”処罰不整合が生じており、立件出来ても整合性の徹底を、他者の資産、遺産窃盗制度司法版、損保司法共謀犯罪制度、事実・証拠・司法関係者証言追記、財務・金融省・法務省・国税庁、最高検、最高裁、日弁連に、記載事項確認を
令和8年6月19日
訴え相手、同じ犯罪で免責、損保指揮詐欺冤罪、司法の現実憲法蹂躙
〒100-8929 東京都千代田区霞が関2-1-1
迫田裕治警視総監殿、生活安全課
グローバルインベストメントラボ逮捕事件担当
TEL03-3581-4321
;遺産窃盗、司法手続きによる窃盗免責手法、城崎統括執行官に確認
;不動産明け渡し強制執行、強制撤去他社財産、犯罪で不正処分、最高裁も認諾
;あいおいニッセイ同和当社等詐欺冤罪の罠、建築士、司法犯罪確定が招く詐欺
あいおい判例で住宅施工不可土地購入者、次の被害者再募集、詐欺販売
;あいおいニッセイ同和、当社加入工事保険、契約により当社加害責任事件受理
東京海上日動、警察、司法ぐるみ犯罪証明逃れ、調査から逃亡、訴訟詐欺で
;損保ジャパン札幌顧問、先日まで日弁連副会長、佐藤昭彦弁護士、今も
損保・司法ぐるみ医証・建築士鑑定書等偽造、行使・合法賠償潰し実施等証言
;交通事故実況見分、1960年の車両制動性能半世紀使用、軽微事故偽装
;これら全て、損保、通常は加害者側合法賠償踏み倒し、損保指揮詐欺冤罪成功
これらの犯罪で賠償潰し、詐欺冤罪証明、遂に合法請求・受理・逃亡の現実
憲法・法律に従い、刑事罰適用、不適用統一を”司法他犯罪制度”無責確認を
〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
有限会社 エッチエイハウスリメイク
取締役 山本弘明
TEL080- ー
三通目、警視庁生活安全課逮捕、犯罪収益仮装嫌疑事件、統一扱いを
〒100-8940 東京都千代田区霞が関3-2-1
片山さつき財務・金融大臣、国有財産管理、保険・金融監督
※小樽国有、民有地公共事業犯罪、当社あいおい宛請求支払いを
会計検査院 渉外広報課 小樽環境犯罪公共事業、行為犯全てに責任を
TEL03-3581-3251,FAX03-3519-6201
〒060-0042 札幌市中央区大通西10丁目 札幌第二合同庁舎
札幌国税局、国税庁へも、総務部三上納税者支援調整官、査察へも
TEL011-231-5011 脱税加担事実、納税責任破壊
上野賢一郎厚生労働大臣、厚生・労働道労働局、中央、東、小樽他労基
TEL011-737-1192,FAX011-737-1211
山田利行札幌高検検事長 損保指揮・司法冤罪に合法無し、当方現在4件
TEL011-261-9311,FAX011-222-7357
※医証・建築士鑑定書、犯罪資格者作成・行使を刑事・民事正式証拠採用犯罪
〒060-0001 札幌市中央区北2条西7丁目 道警本部
友井昌宏道警本部長、生活安全課、捜査1,2,3課課長
TEL011-251-0110
〒047-0033 小樽市富岡1丁目7番1号
札幌方面小樽警察署長、生活安全課宮崎警部補、刑事二課河瀬警部補
※小樽国有、民有地不法投棄、公共事業犯罪、役人、実行犯刑事、民事責任を
@警視庁生活安全課逮捕事件、犯罪収益仮装の嫌疑で逮捕事件も、憲法・法に依る統一扱いに照らし合わせた場合、多数の不整合、司法が犯罪で収益収奪、犯罪利得没収・徴税免責、憲法の納税義務、税法による徴税実施免責で正当化制度が現実今も稼働、次に実例記載、警視総監、必ず送付事件、今回記載事件、公式合否確認、証明の上、被疑者側に提供を求める、例え証拠が揃い、自供して居ても、法に照らし合わせて犯罪に問えない場合、無罪としなければならない、刑事訴訟法の原則規定、関係事件下記に記載。
1,相続遺産分割除外説、弁護士の意向を受けた裁判官・裁判所”他者の預金通帳・印鑑・キャッシュカード・暗証番号を入手出来れば、該当預金を自由に収奪出来る、金融機関も共謀で常時成功”この手でこの司法犯罪は無制限規模拡大”遺産預金もこの手で収奪し放題、裁判所手続き、遺産分割調停・審判前、最中でも、遺産預金を盗み放題”令和2~3年頃まで継続、最高裁大法廷最終決定、相続遺産分割除外説による強制禁止も、意味を理解出来ない法曹により、効力完全発揮せず、どう言う手で司法、相続手続き調停・審判中も遺産預金窃盗成功・盗犯無税所有出来て居るのか、札幌地裁城崎統執行官に問い質し。
城崎統括執行官ー概要証言”相続手続き調停・審判中に遺産預金を抜けた場合、抜いた側、代理人弁護士に裁判官、抜いた遺産預金、有価遺産窃盗(相続権と、遺産窃盗犯が別でも良い、遺産窃盗は相続権問わず)も、遺産目録を作り変えて、抜いた有価遺産を除外した遺産目録を都度作成させて、正しい遺産目録と認定、抜かれた他の相続人には、後で損害賠償請求で回収等するように強要”して通す。
城崎統括-こうして資産遺産、遺産預金を、調停、審判中でも、相続権無関係で窃盗出来る都度、裁判官は盗犯側、弁護士に遺産から除外させた目録作り、認定させて審判、調停を負える、盗まれた相続人、仕方なく損害賠償裁判を起こすが”裁判官、貴方は相続調停・審判で、今回訴えた遺産相続権を放棄したんだから、損害賠償請求権を失った、これで敗訴の手法”司法に騙された訳ですね。
