エントリー

葉物犯罪処理の公開証明で

  • 2017/06/26 19:12

札幌市役所犯罪、保護家庭、高齢者、障害者家庭の家財、塵の犯罪処理請負委任事業を、公式犯罪証明して来た結果、詐欺リース物品の犯罪塗れ、闇処理事実の立証も、共に果たせて居ます。

廃棄物犯罪処理事業の事実を証明して、この国で行われて居る、権力犯罪の現実まで、こうして証明出来て居るのです。

物品の最終処理まで、始まりから追う事で、詐欺リース犯罪も、根本から犯罪である事から立証出来て居ます。

物品のリースだ、こう国家権力が指揮を執り、嘘を吐き、嘘が正しいと偽り、押し通して来て居るけれど「物品がどうやって処分されているのか、迄公式事実証明を果たしたら、排出者、所有者を偽って、犯罪処理するしかない、これまで公式証明出来て居るんです」

犯罪ばかりを重ねて、嘘を事実と強引に偽り、押し通しに走って来て居るけれど「私達が証明し続けて来て有る、詐欺リースの犯罪事実証明の実例証拠多数が、この国家権力犯罪の犯罪事実を立証して居るのです」

貸し金は物品を購入しておらず、所有して居ない、当然物品を貸しつけても居ない、だから貸金が物品所有者だ、物品をリース貸出して居る事業者だ、ここまである意味、事実を公式自白して居れば「物品の廃棄処理も、排出者、所有者を常時偽った処理だと、当然公式証明されてしまう訳です、馬鹿を超えて居ますね、これで国家権力だと言うのだから。

責任の先延ばし?

  • 2017/06/26 17:11

札幌市役所犯罪、保護家庭の家財違法処理公共事業を、犯罪が表に出され、強制捜査対象にまでなりながら、居直って「公開犯罪続行宣言、ここまで走る理由としては、議会にも事実を伝えられ無いから、が大きいのでは?と、役人やらと話して居ます」

今まで違法廃棄処理を、数十年間続けて来ており、いきなり合法化するとなれば「必要な予算も、大きく膨らむでしょうから、予算を追加で計上願う必要も、当然出る訳です」

こう言う事実を、どうやって議会に上げるのかですよ、本当の事を言うしか無いけれど「大騒ぎになるのは分かり切って居ます、強制捜査を待っている状況にまで、実は陥って居るんだと、詳しく説明しなければならないし」

今まで支出して来た、保護家庭の家財、塵の処理費は「犯罪事業者に、犯罪を行う前提で支出して来て居る、今は犯罪を公開して重ねている状況である、議会に公式に伝えられませんよね」

こうした事実により「一日伸ばしにしているのでは無いでしょうか、犯罪役人連中は、最終的に大事犯罪とばれて、犯罪者に注ぎ込んだ税金を、当然回収しなくてはならなくなって、回収不可能だから、市長、市の役人が、滝川の介護タクシー事件と同様、債務を背負う事になる可能性も大きいとまで、伝えられ無いのでしょうね、だから」

一日伸ばしを重ねているのでは、と思って、話をしています、結果は同じで、犯罪を公開実行し続けて居る分、罪は重いのですけれどね。

犯罪の連鎖

  • 2017/06/26 16:17

@札幌医科大学付属病院も”札幌市役所犯罪のとばっちりにより”患者の家財違法処理に、結果一部加担して居る、ようです

                               平成29年6月26日

北海道庁 大学法人室、北島主査
TEL011-231-4111(22-717)
FAX011-232-1764

                      有限会社エッチエイハウスリメイク
                           取締役 山本弘明
                           TEL011-784-4046
                           FAX011-784-5504

                          損保犯罪被害者の会掲示板
                          ハウスリメイク新事業参照

1、概略は先程伝えましたが「札幌の場合で、保護家庭、高齢者、障害者家庭等の家財犯罪処理、医療機関で言うと、患者が自宅に住む事が無理になったが”家財の処理を自分も、身内も出来ない等の場合、医療機関、入所先施設、関係する職員等が札幌市保護課、介護保険課部署と共に、家財代行処理を業者に委任して、廃棄物処理法違反で処理させて居る”数多い実例、証拠が有ります」札幌市環境局は、当社による、この犯罪実例証拠も揃えての追及を受け続け、止む無く保護課に対し、禁止通知も出したのですが、法の遵守拒絶、犯罪続行と、市保護自立支援課、豊平区役所保護課等は宣言し、犯罪を続行して居ます。

2、札幌市役所の場合は「違法と承知で保護受給者、高齢者、障害者所有家財、塵、個人所有物を闇処理させて居る、違法と承知で処理請けしている業者と共謀して、この犯罪を常時行っているのが実態です、当然医療機関、施設委任業者も、同様の処理委任に関して、犯罪業者委任となって居ます、完全に警察の捜査対象にもなって居る事実です」市が闇で廃棄物違法闇処理委任させて居る、多数の業者も、医療機関、施設、ケアマネ等からの委任も、札幌市保護課からと同様、市と連動されており、こうした処理依頼も良く来ており、市からの委任と同様、違法処理を行っていると認めて居ます。

3、札幌市立病院医事課、石田係長、札幌医科大学附属病院相談員佐田さん、NTT病院ソーシャルワーカー油井さん、勤医協中央病院相談員水上さんにも確認して「札幌市立病院は、患者の家財処理には一切関与して居ないと答えを得て居ます、医大は”相談が有れば相談受けし、市に振って居る、等認めて居ます、NTT病院、勤医協中央病院は、上にも伝え、後で回答します、との事でした」

4、数部文書も添えて送ります、後は記載ネット、人事課鳥居主幹と話して、この文書記載内容の確認も行って下さい。

追加調査の

  • 2017/06/26 12:00

NTT病院のソーシャルワーカー、油井さんに「保護受給者、高齢者、障害者が介護認定の重い認定が下りた、等により、家財の処理を自分が頼み、行え無い場合、処理請け業者の斡旋等に関与しているか、違法行為になるので確認して居ます、等、現状を告げ、確認しました」

「上にも話して、折り返します」の先の連絡が来ないですね、、、、。

勤医協中央病院の相談係、水上さんにも同様の事を伝え、事実確認しました「上にも伝えて、等の答えは、その後は、、、、。」

この問題、札幌中の主だった医療機関を当たれば「障害認定にも関わって居る医療機関は、多くが患者の家財処理に、一定係る等して居るんじゃあ?」

廃棄物処理法違反行為に関与してりゃ、拙いですよ、患者の家財、塵の処理に医療機関は関われませんから、初めから。

当然ですが、札幌市役所、市の役人にしても「犯罪処理を確信犯で請け負わせてるけれど、一緒に逮捕されるべきだから」

どんどん状況悪化し続けて居ます、この犯罪事件も、最悪の状況は、何時公式到達となるやら「防波堤となるべき札幌市役所、市の役人が、そもそも実行犯の頭です、医療機関も一定法律違反に手を染める訳です、防波堤を市役所、役人が破壊させてるんだから」

中間調査

  • 2017/06/26 10:46

札幌市立病院と札幌医大付属病院に、介護認定等の重い認定を診断で認めた、自宅には戻れない状況と認定されたが、患者は自分か身内では、家財の処理も出来ない場合、医療機関が家財の処分に関わっているか、居ないか確認しました。

;札幌市立病院医事課、石田係長は”当院は一切そうした事には関与して居ません”との答えを出して居ます。

;札幌医科大学附属病院、相談員の佐田氏は”そうした相談も受けたりして居る、札幌市に伝える、等している事も有る”との答えを出して居ます。

介護認定の為の診断を下した後”家財の処理をどうするか、相談を受けた場合、多少でも関与して居る医療機関、担当職員も、確かに居るんですね”どうも札幌市の保護課、介護保険課がその先に関与する場合が、多いようだけれど”

犯罪請負業者の証言通りの、今現在の調査結果です「二分の一ですから、当りが」

医療機関が関与するべきでは無いし「まして札幌市が、役人が、違法家財処理を仕切る等、とんでも無いです、犯罪を仕切って居る札幌市役所、関与もしている医療機関、ですから」

権力犯罪の実態まで

  • 2017/06/26 08:42

権力犯罪まで、詐欺リース、個人所有物犯罪請負処理、公共事業でも国中で行い、通って居る現実の立証により、正しく知れ渡り続けて居ます。

もう逃げ道も無いです、札幌市役所上げて、司法犯罪集団挙げて、この犯罪も国中で凶行しており、実例証拠も持ち、犯罪行為が暴かれてしまって居るのだから。

公権力犯罪だ、であろうと、もう言い逃れも無理です「犯罪である事実証拠まで、公式に表に出されているからね」

詐欺リース事業用電話機の「犯罪処理にしても”裁判所証拠に、財務省金融公庫火災保険事業、公文書証拠も有ります”貸金は物品購入無し、所持無し、貸し出し無しです」

詐欺リース契約切れ後「詐欺に引っ掛けて物品をかっぱらっても、所有者を偽り、違法闇処理する以外、手は無いから」

公文書で、貸金は物品なぞ持って居ない、こう複数証明までされて居ます「どうやっても合法な物品処理は、不可能なのですよ、元々詐欺貸金契約を、物品リースと偽って有るんだから」

犯罪者ばかりです、実際の日本の国家権力の公務遂行実態からして、証明されて居る真実は、これで法治国家だ、だの、民主主義国家だ、だの、恥ずかしげも無く言えるよな、司法様の絶対正義も、嘘の極致だとばれているし。

オンブズマンなる、札幌市犯罪ロンダリング者

  • 2017/06/26 08:28

札幌市オンブズマン、税金から高額報酬を受け取り、実際に行っているのが「札幌市役所犯罪を暴き出し、犯罪に狂奔して居る市役所故、不当な被害、扱いを受けて居ると、事実証拠を添え、訴えを受ける等すれば」

何の言い逃れも出来ない場合は「受付の有無から答えず、逃げ回るだけ、虚言、詭弁で逃げられるようなら、嘘を書き連ねて”札幌市の公務遂行は、全て合憲、合法であり、指摘されたような違法、犯罪は無い”こう、確信犯で嘘を書いた公文書を出して、札幌市役所犯罪握り潰しを行う、犯罪者が実際です」

何しろ「当社、私が事実を調べ、証明して訴えた事件は”市役所犯罪に留まらず、司法、行政犯罪ですし、弁護士連中も実行犯ですからね、大学も、裁判所も直接実行犯ですから”詭弁で逃げられません、真実を詳細に公開立証されている今の状況ですから」

犯罪者しかこの国の国家権力側には、実際居ない現実です、この現実ですからね、合憲、合法を通そうなど、不可能に決まって居ますから。

犯罪が公権力により、日常的に行われ、犯罪こそ正しい、こう嘯かれ、通って居る日本国です、犯罪者天国なのですよ「国家権力させ手に入れられれば、法律破壊、犯罪し放題特権が得られるのです、恐ろしい実態の日本です」

最後は司法犯罪ロンダリング、之で犯罪を適法化出来る、筈が、この手も私の手で、次々潰されて居ます「こいつらが使うこの手を、こちらも使えば良いのだから、同じだから、立場は、日本国の場合」

公権力を持った犯罪者ばかり

  • 2017/06/26 08:19

公権力を手に入れた、公権力の使い方は「自己利得を得るべく、犯罪を恒常実行し、犯罪で黒い利得を得る為だけに公権力を悪用する」

まあ、之しか実際、無いと言う事実ばかり、日々表に出続けて居ます「全く公権力を、合憲、合法を通す為に、正しく使うなぞ、無いのが現実です」

公権力を持てた連中が、一つの組織犯罪集団を形成しており、互いに持てている公権力を、互いの公権力犯罪を成立させる為、犯罪実行に、犯罪発覚後は「犯罪隠蔽用偽造公文書発行等に走る、犯罪を適法化させた、こう憲法、法律規定破壊実現に走る事のみに狂奔してだけ居るのが実態です」

この国の公権力、国家権力の実態、実際の所業は、組織犯罪に狂奔して居る、極悪な犯罪行為者集団です。

悪人、極悪犯罪者ばかりですよ、実際のこの国の公権力、国家権力側の連中の所業、思考は、法の正しい適用、憲法、法律の正しい順守なぞ、意味から理解不可能の連中だから。

合憲、合法の破壊実現、之がこいつらの目指している、日本国の新制度なのですよ「安倍首相が指揮を執る、現行憲法の改正なぞ、とっくに意味も失われて居るんです、憲法も法律も、どうすれば守れるかすら、国家権力側の犯罪者連中は、とっくに理解すら不可能になり果てており、テロ、犯罪を公務遂行だ、こう偽り、国際、国内犯罪ばかりに狂奔し捲り、通してだけ居るのだから」

実行犯の一角とすら

  • 2017/06/26 07:11

@札幌市の業務の、正しい監視を行う事を前提で、税金から高額報酬を受け取りながら、実際は市長、市議会、市の役人による脱法、犯罪公務発覚後の隠蔽工作に明け暮れる実態、オンブズマンの現実により、保護世帯、高齢者、障害者家庭の家財、塵の違法処理事業も確信犯罪続行までになって居る、虚偽公文書を発行したオンブズマンは、公務遂行犯罪責任を取る気も無いのであろう

                                平成29年6月26日

札幌市オンブズマン室、房川弁護士他2名、秋元克広詐欺リース実行犯市長
TEL011-211-3733
FAX011-211-3732
FAX011-218-5166 市長秘書室、環境、生活保護、介護保険担当部署、破砕、焼却場、契約管理、市税他詐欺リース部署配布
上野友慈札幌高検検事長
TEL011-261-9311
FAX011-222-7357
綿引万里子札幌高裁検事長、地裁民事執行係
TEL011-231-4200
FAX011-271-1456
空知振興局 生活環境課上野主幹、需品係
TEL0126-20-0200(2951)
FAX0126-25-5588

            〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8-14
                  (有)エッチエイハウスリメイク 山本弘明
                            TEL011-784-4046
                            FAX011-784-5504 

1、オンブズマンの3人、札幌市による「廃棄物収集運搬処理請け事業は”合法、適法にのみ遂行されて居る、所有者を偽る廃棄物処理請けは認めないし、所有者を偽った廃棄物の受け入れ処理事実も無いし、違法に処理する目論見で収集運搬市、搬入された廃棄物と知れば、処理施設では、違法と指摘し持ち返らせて居る等、公文書に記載し、当社に出したが”札幌市保護課、介護保険課、医療機関、各要介護者入居施設は、保護受給者、高齢者、障害者の家財、塵等を、違法処理させる目的を持ち、違法処理請負業者多数に対し、恒常的に処理請けさせて居る事実、証拠も揃った、虚偽公文書を発行した責任に対し、公式回答せよ”」 

2、又、従前から回答要求を行っている「裁判所による不動産明け渡し強制執行を名乗る、実際は泥棒公務で運び出し、故買出来なかった盗品、個人所有品を、泥棒実行犯運送業者所有事業廃棄物と、国が偽らせ、札幌市、道庁が、産廃収集運搬事業許可を与えた業者が中間違法処理請けして、事業廃棄物と偽り、最終処理施設に搬入、処理して居る事実、泥棒運送業者が、自社所有事業廃棄物と偽り、破砕、焼却場に搬入し、違法と承知で受け入れ処理されている事実に付いての答えを、何故出さないのか、弁護士会、弁護士らも実行犯故答えず逃げているのであろう」 

3、札幌市による、保護受給者所有家財等違法請負処理公共事業では「裁判所犯罪と同様に、市を跨いで(裁判所の場合は、札幌近郊市町村から札幌に搬入、後に札幌で違法廃棄物処理)事業廃棄物と偽り、廃棄物処理した実例、清田区役所事件、請負者A-one、違法搬入先美唄産廃埋め立て処理施設も表に出ているし、豊平区役所発注事件では、請負者引っ越しの大地(頭は3月に消えた)は暴力団と癒着している事業者、滝川市による介護タクシー費用名目、保護費詐欺事件の構図と同様の事実も、共に当社の調査により、表に出ている」オンブズマンの3人は、札幌市と共謀して、こうした行政、司法犯罪を隠蔽する役割に狂奔して来たとも、正しく証明されて居るのである。

※別紙昨日、一昨日付け文書も合わせて送るが”札幌市が飼っている犯罪廃棄物処理業者複数に、山本から、個人所有物同様処理委任も行って有る、札幌市が行い、通って居るので請け負ってくれるであろう、又、滝川市介護タクシー費用名目保護費詐欺給付事件に倣い、札幌市役人、犯罪請負事業者による、廃棄物処理法違反税金使用事業事、確信犯罪事実に対しても、滝川市と同様の法的手続き遂行”を、公式に求めて有る。

4、あくまでも当社の事実立証により、上記犯罪を立証した結果、札幌市環境局は「保護課に対し、保護世帯の家財、塵を違法処理目論見で、違法処理請負者に恒常発注、処理請けさせて居る行為は違法故禁止する、個人所有廃棄処理物請負で有れば、庭先まで搬出させ、一般、産廃許可業者に引き渡す処理とせよ、こう通知を出す、との通知も、今月2出して居るが、保護自立支援課、豊平他複数の区長、保護課は、この通知受け入れも拒絶、今も、今後も同じ違法処理を、逮捕されても続行すると、事実に沿い答えている事実も出ている」オンブズマン、

5、又、美唄の産業廃棄物埋め立て処理施設では、ファイナンスリース、詐欺物品リース事業扱い品、事業用電話機器等も「所有者(故人が詐欺リース被害者の場合は、事業廃棄物とも偽って居る)を偽り、受け入れ処理して来ている事実も有る、物品リース会社を偽る貸金は、実査愛は購入資金融資事業を行っているのであり、物品を所持し、貸し出して居ないから、所有者を偽り、埋め立て等違法処理を恒常実行して居るからである」

6、この事を立証して有る公文書は「オリックスが原告、被告が当社、山本弘明事件、ファイナンスリース代金支払いを求めた訴訟の原告、被告準備書面、判決(札幌地裁平成17年(ワ)第747号リース料請求事件)にも明記されて居るように”ファイナンスリース物品、事業用電話機器は、物品リース事業者を偽る貸金は、購入事実無し、所有事実無し、貸付事実無し”オリックス、裁判官も認めて居る真実であり、当該事業用電話機器は、当家放火罹災被害後、金融公庫火災保険事業に対し、所有者、被保険者山本弘明が、火災保険金請求を行った所、当該機器は、オリックスは所持事実も無し、よってオリックスが所有者であるので、財務省は火災保険金支払い拒絶”と公文書も出ている通りであり、物品リース会社を偽る貸金は、物品所持事実自体無いと、司法、行政も公式に認めている」よって当該ファイナンスリース物品は、同詐欺貸金事業物品コピー機、複合機他、札幌市契約分、市長事務所契約分、弁護士会、弁護士事務所契約分も同様であるが、所有者を偽り、犯罪処理を恒常実行して居るのである、房川弁護士の事務所も、同様多重犯罪に手を染めているのでは無いのか”脱税にも加担して居れば、弁護士法第3条規定から始まり、税理士法第58条2項適用により、税理士法違反行為で刑事罰適用だが”この問いにも答えるべき事であろう。      

権力犯罪蔓延理由は

  • 2017/06/25 17:08

この国の国民は、国家権力側の連中、役人、国家資格者なるカルト馬鹿も含めて、に対しては特に「国家権力側に居る者の言動は、全て正しいのであるから、疑問自体持ってはならぬ、こう言う扱いを、多くの平民がして通して居るのが実態です」

江戸時代より悪い状況ですよね、この形で良しとして置けば、平民である自分は、何も事実を見なくて良いし、何も考えず生きられる、こう言うカルト信者と同じ発想の結果です。

何の責任も負わず生きられるように、何の正しい進歩もせず、只生きて居られるように、之が全てなのですよ。

そんな平民ばかりのこの国ですから、馬鹿を超えたカルトが、神を超えた存在である、等と狂信されて、カルトですから、狂信対象者も、自分は全知全能の神以上の存在だ!こう自分を本気で狂信して、通せてしまって居るのです。

でも、インターネットが普及しており、こんなカルト神と狂信者、要は脳死した愚か者で無ければ「ネット情報多数にもより、真実を知る事が出来ますので、無数の情報を検証して、事実に近い事も含めて、思考力、判断力が備わって居れば、理解も出来るんですよね」

大マスコミなる連中は、自分達が持って行きたい方向に、恣意的に情報操作する、之ばかりだとも、ネット情報が氾濫している今です、知れ渡ってしまって居ますしね。

マスコミだの威張って居ても「正しく判断する頭なぞ、備えて居ませんからね、実際の所は”詐欺リースを利用もしている事実でも、分かる事です”あんな三流の詐欺すら、理解も出来ない連中だから、国家権力と威張って居るけれど、揃いも揃って”」

ページ移動

ユーティリティ

2017年06月

- - - - 1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 -

検索

エントリー検索フォーム
キーワード

アクセス数

トータル
ページビュー:2172647
ユニークアクセス:1855561
今日
ページビュー:190
ユニークアクセス:104
昨日
ページビュー:2446
ユニークアクセス:2146

Feed