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新たな証拠

  • 2018/07/21 07:17

事件番号 札幌地裁平成30年(ワ)第588号
       遺産預金、預金通帳等返還請求事件

                                平成30年7月21日

原告 小林 清志

被告 小林 陸男

何のお金か

  • 2018/07/21 06:28

@JA十和田おいらせ上北支店から”遺産預金は所定の手続き書が揃い、提出されなければ引き渡せない”との回答文書が届きました、小林武四郎の遺産預金を、武四郎死去後、彼の身分を偽って引き出して正当、この金は次男が遺産金の一部で所持し、使って居る等、横路俊一弁護士、青森県警、道警警察官の虚言は、証拠文書が出て、更に覆されています、遺産は、調査して証明出来た分を遺産目録に、正、負共に記載、遺産預金は原則、被相続人死去時に存在した金額、偽造書類で横領で減じません

                                平成30年7月21日

〒100-8914 東京都千代田区永田町1-6-1
内閣府、安倍総理、財務省、金融庁、国税庁
TEL03-5253-2111
東北財務局、青森財務事務所理財課、加賀谷担当
TEL017-722-1461
FAX017-777-3177
青森県庁農政部、農業団体指導グループ尾崎統括主幹
TEL017-734-9459
FAX017-734-8138 遺産預金偽造書類引出は、金融機関資金
青森県警本部長、知能犯、盗犯、強行犯課長
TEL,FAX017-723-4211金融機関資金横領、遺産金では無い
和田昭夫道警本部長、監察部署、1,2,3、保安、生活環境課長
TEL,FAX011-251-0110
横路俊一次男、長女双方代理弁護士 下記犯罪を正当化、事後共犯
TEL011-280-5070 武四郎の身分詐称、金融機関資金横領な
FAX011-251-7876 ら、遺産金では無い、提供受者使用も犯罪

          〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号 
                  (有)エッチエイハウスリメイク 山本弘明
                           TEL011-784-4046
                           FAX011-784-5504

大谷直人最高裁長官
FAX03-3264-5691
上川陽子法務大臣、大臣官房秘書課、民事、刑事局
FAX03-3592-7393
綿引万里子札幌高裁長官、宝塚誠地裁所長、民事執行係り
FAX011-271-1456
井上宏札幌高検検事長、東弘地検検事正、特別刑事部宮本検事
FAX011-222-7357
高橋道知事、道議会議員、市長秘書課、法制文書、環境他
FAX011-221-6399
秋元札幌市長、市議会、区長、市税、空家対策、保護、介護保険、障害福祉、環境、犯罪を偽造、証拠隠滅、虚偽税務申告で公認
FAX011-218-5166 遺品整理、故人所有物犯罪請負処理費用
FAX011-218-5124 捻出に、遺産預金横領手口も組み込めば
FAX011-271-1535 STV執行役員、どさんこワイド長坂デスク

1、日本中で現実に、被相続人が死去後、被相続人の遺産預金が「主に金融機関職員の確信犯罪により、死者の身分を偽った引き出し書類が作られ、遺産預金引き出し、法律規定では金融機関資金横領が働かれて、警察、弁護士、検事、裁判官等が、事実証拠は無いが、正しい遺産預金引き出しだ、XXが遺産金を持って居る、XXは遺産金故、所持、使用して犯罪とならぬ」こう、口頭で言い、通されています。

2、東北町在住だった小林武四郎死去後、JA十和田おいらせ上北支店と、青森銀行上北支店で、武四郎の身分を詐称した書類が使われ、併せて230万円余りの「二金融機関資金が横領された、らしい事件で”JA十和田おいらせ上北支店から昨日、FAXで文書が届いています」

3、4男、次女から「自分達にも、遺留分の遺産預金の一部引き渡しを求める、と、今月18日に文書を送った事への回答です、JAからは”遺産預金は相続済み証明等、所定の手続き書無くして渡す事は出来ない”との答えが出ました”つまり、遺産預金は、死者の身分詐称の手で引き出される事は無い”仮にこの手で引き出されたなら、金融機関の資金横領で、遺産預金は遺産目録記載額が存在して居る”と言う答えです」横路俊一次男委任弁護士が地裁588号事件で主張する、次男は横領金を所持し、使って居る、遺産金だ、故に犯罪では無い、は虚言で、金融機関横領資金を次男が所持し、使って居れば、次男、横路弁護士も犯罪行為者です、次男所持金は、多分父が遺した遺産現金でしょう。

犯罪遺産預金横領

  • 2018/07/20 19:48

JAから、遺産預金は「法に沿った手続きでしか引き出せないと、文書が来ています、青森県警と道警の警察官は、何の法律根拠証拠を持ち、偽造書類を作成して使い、義父の遺産預金引き出し名目で、JAと青森銀行職員の共謀により、二つの金融機関緒資金が横領されて、次男に渡されている、次男が受け取って居る、二つの金融機関指揮能料金を、義父の遺産預金と他の相続人は、証拠も無しで認めて、次男から遺留分を回収しろ」

こう、警察権力を悪用させて、強要出来て居るのでしょうか、二つの金融機関からは、多分永遠に、次男に金融機関の職員が、金融機関の資金を横領して、横領金を渡した等、文書はで無いと思いますよ。

つまり、青森県警と道警警察官は、全く何の根拠も無い「次男が二つの金融機関職員が、金融機関の資金を横領して、提供された金を持って居る、この横領資金を義父の遺産預金と、他の相続人は認めて、二つの金融機関に合法に、遺産預金全額の請求を行わず、次男に遺留分の請求を行え」

こう、警察権力を悪用して、強要して居るんです、横路俊一弁護士も同じ、証拠も無いが、次男が、金融機関職員が横領した資金を提供されて、持って居る、他の相続人と、遺留分ずつ分ける気でいると、答弁書に書いて出して居るんです。

二つの金融機関は今「息子が作った遺産目録の記載通り、義父の遺産預金は全額残って居ます、相続権を得た方が全額請求して下さい、全額お支払い致します」

こう答えて居ます「警察、横路弁護士、どう言い訳するんだ、嘘を吐き、事実と証拠無しで強弁して、他の相続人に虚言を認めろと強要、言い掛かりで次男に金を渡せと要求しろとも強要、幾つ犯罪を行って居て、何故他の相続人に、犯罪を行えと要求して居るんだ」

警察と弁護士が、共に同じ犯罪を行い、犯罪を行えと要求して居るんです。

弁護士、裁判官犯罪

  • 2018/07/20 16:54

義兄が義父の死後、二金融機関の職員と共謀して、金融機関からお金を横領して、義兄が所持して居る話、だけの事件は「話しだけで終わりました、証拠は無いのに、この話だけを、途中までは青森銀行とJAも、青森県警と道警警察官も、横路俊一弁護士も、証拠は無いが事実だ」

こう言い張り、こちらにこの話だけの犯罪を、事実として受け入れしろ、こう強要して来たのです、今では青森銀行もJAも、この話だけの犯罪を、少なくともこちらに事実と認めろ、との要求は無くして居ますけれどね。

ですが、警察と横路俊一弁護士は「まだこの話だけの犯罪を、事実だと言い張り、こちらに認めさせようとして居ます、金融機関が引っ込めた話だけの犯罪です、警察と弁護士が、強権を発動させて、事実だと決めつけて、こちらに認めさせられる事では、全く無いんですよね」

ヤクザでもしない悪事です、金融機関が引っ込めた言い草を、何の法律、事実根拠を持って、事実だと言い張り、こちらに飲ませに走っているのか、完全な犯罪行為者ですから。

4男が起こした二件の民事裁判、次男による父の遺産預金、現金の横領、窃盗金員の保全を目的とした訴えは、相続協議書に全員署名押印すれば、完全に訴えの利益を喪失します。

そもそももう、二金融機関のお金の横領も、横領金員を次男が交付されて、所持して居る話も、二金融機関が無い事件と認めて居ますからね、訴えが間違って居た訳ですから、訴えは無効となって居るんですよ.。

今日の

  • 2018/07/20 16:25

JA から文書が来ました、法に沿った手続きでしか、遺産預金は引き出せない、要するに「偽造書類で遺産預金を引き出す事自体、認められて居ないと言う、まともな答えの文書です」

結局、義父の身分を詐称した書類を作り、JAからお金を横領して、義兄に提供された話は”法律規定上有り得ない”と言う答えでも有ります。

更に正しく「義父の遺産預金は、法律通り、義父の死去の時点の金額が、JAに存在して居る事を証明出来て居ます」

青森銀行も同じ答えを出して居ます、となり、青森の警察と道警警察官連中が「証拠も無しで言い張り、求めていた”義兄が義父の遺産預金横領金を所持して居る、義兄から相続遺留分を貰え”この要求は、警察権力を悪用した、脅迫、恐喝実行要求だと言う事です」

警察が、法を犯して「根拠証拠も無く”金の要求を行え、こう強要して来た訳です”横路俊一弁護士も同様に、義兄が義父の遺産預金を、横領金を所持して居る、義兄から遺留分を貰え、こう、根拠証拠も無い、不当な金銭要求を押し付けて来て居ます」

ヤクザでもしないですよ、根拠証拠も無いのに、金の要求をする等、完全に脅迫、恐喝ですし。

青森銀行とJAが「義兄が金融機関の職員が、金融機関の金を横領した後、義兄に渡した、この口頭での言い草を引っ込めて居ます、警察と横路弁護士は、完全に梯子を外されたのです」

警察と横路弁護士は、言い掛かりの金銭支払い要求を行わせに走って来て居ます、犯罪を強要して来て居るんです「青森銀行とJAに裏取りもせず、言っただけの話を確定と決めつけて、不当な金銭要求を行わせようとして来て居ます、犯罪を行わせようとしているんです」

横路弁護士が手を染めた法破り、犯罪は、幾つあるでしょうか、之が弁護士の所業なのだからね。

警察、司法犯罪実例証拠

  • 2018/07/20 10:08

義父の死後、義父の身分を詐称され「証拠はこちらには無いけれど”二金融機関のお金が横領された、ですが、金融機関の財政には穴を空けず、被相続人の預金を、法を犯して減らして有る”事件の事実証明により」

国中で起き続けて居る「被相続人が死去後、被相続人の身分を偽った書類を、多くの場合金融機関の職員も共謀して作り、使い、被相続人の遺産預金を横領して、普通は他相続人に”被相続人が遺した遺産預金は、被相続人が死去後、XXと窓口職員が共謀して、偽造書類を作って使い、横領して有る、金融機関に請求するな、証拠は出さぬが、横領金はXXが持って居るんだ、XXから遺留分を回収しろ!警察ぐるみの不当要求が再現”」

この事件が表に出せていますし「この不法を超えた要求も”息子に遺産目録を作って貰い、遺産預金は義父が死去の時点で凍結だから、死去時の遺産預金額で、法に沿って確定させて有ります”」

ですから「何の根拠も寄越さず”次男が横領された金を持って居るから、横領された金の中から他の相続人は、各相続人の遺留分を貰え、金融機関には請求するな”」

この不当要求、普通に脅迫、恐喝を行え、との”通常は通せて来て居る”金融機関、弁護士、裁判官、警察等からの不法行為実行要求にも、応じる事は無いです。

国税庁、所管の税務署と、金融機関の監督先が、当然動かなければならない話です、相続人には、一切業務上横領が働かれた証拠の提供も無いし、XXに金を請求、要求出来る根拠証拠も出て来無いのに、こんな犯罪行為を認めさせようとされ、犯罪に走れ、との実行要求が、日常的に出されているんです、警察、司法からも。

こちらは横領証拠も無い

  • 2018/07/20 09:35

こちらで持って居るのは「義父が死去後、義父の身分を偽った書類が作られて、二金融機関にこの偽造書類が存在して居る事と”間違って義父の遺産預金が減じたと、虚偽の記載が出たけれど、金融機関は、法に沿って間違いと認めたしね”」

こちらはこの横領?事件に付いて、全く関係は無いのです、金融機関で何が行われて居ようと、こちらには無関係です。

義父に対する相続権者は、法に沿って遺産を相続すれば良いだけです、金融機関の内部の問題には、義父に対する相続人らは、関与する理由自体無いから。

後は「金融機関と監督機関、税務署の扱いです、民事の弁護士、裁判官も、関われる事案では無いです”金融機関で業務上横領事件が起きて居たとしても、刑事事件です、遺産相続出来る相続人と委任弁護士、裁判官が、民事で白黒決着は出来ません”」

こうした事件のその後は「違法な遺産預金消失事件と、遺産預金が違法に消失した後”証拠も出さず、遺産預金は職員が横領して、XXに渡したんだ、相続権者は金融機関に請求せず、XXに横領後渡った金から、遺留分を貰え”こう金融機関と警察が、弁護士、裁判官が強要に走って、通されて来て居ます」

XXが横領されたお金を所持して居る等、金融機関からも警察からも、一切証拠なぞ出て来ないんですよ、言った、言わないだけで「こんな重大な犯罪を、勝手に決めて、通して来て居るんです、苫前町農協冤罪、業務上横領事件の構図と同じです”横領の証拠を一切出さない、金融機関が横領被害を受けて居る事実自体無くて、金融機関が横領被害を受けた、決定です”」

今更

  • 2018/07/20 09:05

義父が死去後、義父の身分を詐称した書類が作られて使われた、之は証拠も手に入って居ますが、これ以外、何の証拠も無いのが実際です。

もう二金融機関も「仮に横領が有っても、金融機関の内部の問題であり、お父さんの遺産相続とは関係有りません」こう言って居ます。

今更もう「義父の遺産預金横領が働かれた、実際に横領されたのは、金融機関の預かり金からである、横領された230万円余りの金は、次男に渡って居る」

これを「証拠も出さずに言い張って、通すのは無理です、義父の遺産預金が横領され、減じた等、もう無い話です、横領が有ったとしても、あくまでも金融機関内部の問題で、横領されたとしても、抜かれた金は金融機関のお金です」

二金融機関としても、義父の遺産預金を「遺産目録記載を通さず、法に背いて減らせば、税務署と監督官庁が動きます」

こちらは過去の同様実例で構築して有る、法に沿った遺産預金額確定、確定した遺産預金相続手続きを取れるのです、もう無理だから、一般的に行い、通せている「遺産預金は被相続人死去後、偽造書類を使い、横領され、失われているんだ、金融機関に法律規定通りの遺産預金の請求をするな、遺産預金を横領後、提供したと金融機関が口頭で言うだけのXXから回収しろ」

この手は義父の遺産預金相続では、通じないですからね、単なる脅迫、恐喝行為でしょう、根拠も無いのにお金を要求する行為は。

横領資金は

  • 2018/07/20 07:35

事件番号 札幌地裁平成30年(ワ)第588号
       遺産預金、預金通帳等返還請求事件

                                平成30年7月20日

原告 小林 清志

被告 小林 陸男

札幌地方裁判所民事3部1係 高木勝巳裁判官
                   辻内智紀書記官御中
TEL011-290-2362
FAX011-272-4435

                              原告 小林 清志
                        TEL,FAX011-783-5880

               原告準備書面 第15回

1、原被告妹夫経営ハウスリメイク山本は、JA十和田おいらせ上北支店田村支店長と、青森銀行本店工藤正博担当から「小林武四郎氏の遺産預金は、山本隼行政書士作成遺産目録通りの金額を、送って頂いた遺産相続協議書に全員署名押印し、相続権者が必要書類を添え、請求下されば、全額お支払い致します」こう答を得ている事実がある、被告ら委任弁護士、横路俊一は、何の根拠証拠も無く、遺産預金230万円余りが横領され、被告が所持して居る、横領金は遺産金を横領して減らした金、相続割合で分ける気だった、等答弁して居る訳である。

2、義弟山本は昨日、被告住所地西税務署を訪問し「関係書類を添えて提供し、二金融機関が、合わせて230万円余り横領被害を受けており、この横領金を被告が所持して居るとの、警察等の言い分が事実なら、被告は不当に横領金、金融機関資金の一時所得を得て居る、相続金では無いので、課税されなければならない、二金融機関に横領被害が無い、被告に横領金が渡った事実が無いなら230万円は、父が所持して居た遺産現金、被告(他相続権者)が正しく相続出来る遺産金、事実調査を求める」と申告済みで有る、金融機関が不当に支払いを拒めば、当然税務調査が入る。

3、被告、長女が遺産相続手続き書類に署名押印して、他の必要書類を揃えれば、相続内容通り相続は終わるし、遺産保全目的訴訟は、訴えの利益を完全に喪失する”父の身分詐称、偽造引き出し書類に絡む疑惑は残るが”もう証拠は他に無いようで、警察の事件隠し協力も有り、有耶無耶であろう。

違法な金銭要求でしょう

  • 2018/07/20 06:10

@小林武四郎死後、JA十和田おいらせ上北支店と、青森銀行上北支店で、武四郎の身分を偽った書類が使われ、併せて230万円を超える金融機関資金横領が働かれた?事件で、次男にこの横領金が渡った証拠ももう無いが、横領金は金融機関の資金、遺産相続では無い故”事実なら一時所得扱いで課税される金なので、次男住所地所管、西税務署に関係書類を提供して有ります”死後、自身で預金引き出しは犯罪預金流出で、預金消失は無し、二金融機関資金が横領されて居るか否か、之が一番先の事実証明事項です

                                平成30年7月20日

〒100-8914 東京都千代田区永田町1-6-1
内閣府、安倍総理、有財務省、金融庁、国税庁
TEL03-5253-2111
東北財務局、青森財務事務所理財課、加賀谷担当
TEL017-722-1461
FAX017-777-3177
青森県庁農政部、農業団体指導グループ尾崎統括主幹
TEL017-734-9459
FAX017-734-8138 農協の事業報告書で事実証明出来ます
青森県警本部長、知能犯、盗犯、強行犯課長
TEL,FAX017-723-4211 証拠無しで次男が横領金所持決定
和田昭夫道警本部長、1,2,3、強行、保安、生活経済課長
TEL,FAX011-251-0110 業務上横領は事業者被害証拠で
義兄、義姉双方代理、横路俊一弁護士 次男が横領金所持、証拠は
TEL011-280-5070 偽造書類引き出しは金融機関資金横領
FAX011-251-7876 遺産相続では無い、一時所得で課税です 

          〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
                  (有)エッチエイハウスリメイク 山本弘明
                            TEL011-784-4046
                            FAX011-784-5504

@横領事件でも、横領被害事実立証無しで横領事件可否決定、横領金所持者立証も無、国税に調査委任無い故こうなっています

高橋道知事、道議会、人事課、法制文書、環境他
FAX011-221-6399犯罪を成功させる偽造各種、国会で証言を秋元札幌市長、市議会、区長、市税、空き家対策、保護、介護保険、障害福祉、環境他
FAX011-218-5166ルーツ・オブ・ジャパンとの共犯事実も多数
FAX011-218-5124 共産党市議団、偽造方法の知悉は?
※下記事業者、犯罪の事業化、犯罪利得隠匿成功理由解説です
FAX011-803-6446 ルーツ・オブ・ジャパン湊社長
FAX011-210-4020 ネクステップ水江社長
FAX011-271-1535 STV執行役員、どさんこワイド長坂デスク

大谷直人最高裁長官
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上川陽子法務大臣、大臣官房秘書課、民事、刑事局
FAX03-3592-7393
綿引万里子札幌高裁長官、宝塚誠札幌地裁所長、民事執行係り
FAX011-271-1456
井上宏札幌高検検事長、東弘地検検事正、特別刑事部宮本検事
FAX011-222-7357

1、義父の死後、義父の身分を偽った書類を使い、JA十和田おいらせ上北支店と青森銀行上北支店資金が、併せて230万円余り横領された、横領金は次男に渡ったと「二金融機関、青森警察、道警刑事、次男等委任横路俊一弁護士らが”当社で取った偽造書類以外の証拠無しで、口頭でのみ言い張り、義父遺産預金は義父死去後、偽造書類引き出しで230万円減じた(法律規定上、有り得ない嘘)次男から他相続人は、減じた遺産金を回収しろと、次男相手の単なる違法金銭要求事件を、金融機関、警察らで強要して来ている事件”に付いて、次男住所地管轄、西税務署に足を運び、調査委任して来ました」

2、証拠無しで「次男は横領金を所持して居ると、証拠無く決め付け、事実なら不当利得、一時所得で課税されますし、他相続人は、次男から減じた遺産預金分を回収しろ要求を、警察が強要、不当金銭要求で、明確に犯罪行為です、普通は違法な金銭要求事件、刑事事件で扱われます、横領金を次男が所持しているなら、二金融機関資金です、金融機関に返還です、次男に横領金所持証拠無しなら、推定遺産現金です、税務署職員は、この法律手続き等から、事件内容を聞き、当然と認めて居ます、公式に税務調査を求めたのは、多分日本初でしょうね、上に上げます、との答えでした」

3、日本中で「同様の遺産預金偽造書類使用で横領、が働かれており「この手法での遺産預金横領事件が、他相続人らによって発覚後、過去の事例でも、ゆうちょ銀行、JA、北洋銀行、とちぎん、ニッセイ同和損保、大和証券らが弁護士も繰り出し、地裁、高裁でも”偽造書類を使わせ、XXに死人預金者の身分を偽装させた書類を書かせ、遺産預金00円を渡した、XXに遺産預金を渡した証拠は出さぬが、之が正しい、金融機関に請求せず、遺産預金はXXに渡って減じた事を飲め、減じた遺産預金相続分は、証拠無くXXから回収しろ等々”こう主張し、裁判官も常に認め、通って来て居ます」

4、警察は「金融機関で顧客の預金横領が働かれた場合”金融機関資金は減じさせて居ない、顧客預金が横領されたままでも、横領被害者は金融機関である、業務上横領事件は、横領被害事実証拠は不要だ、顧客預金が減じたままで金融機関が被害者、預金減少被害は、金融機関が補填しない場合は、預金権利者の被害を有耶無耶で通す、民事だ”こんなとんでも刑訴法手続きを通して居ます」

5、この虚言金融機関業務上横領被害、被相続人遺産預金横領被害確定、民事、刑事手続きを潰した武器が「遺産調査を行い、遺産存在証拠を揃えた上で、遺産目録を法律家に作らせて使う、遺産預金額は、被相続人死去時で原則凍結分で記載、遺産額決定、この法律手続き、過去の実績で通して有る実例です」

6、二金融機関義父身分詐称、業務上横領事件は「次男に横領金が渡った事実、証拠は無いです”税務調査も必要な、金融機関、警察の、証拠無しでの横領金次男所持決め付けです”」税務調査結果での、横領金所持の有無により、課税の可否が決まります。

7、苫前町農協顧客預金12件業務上横領事件の事実調査を、冤罪被害者阿部由佳から委任され、彼女を投獄した旭川地裁、札幌高裁民事裁判記録、判決、中山博之弁護士の告訴状等を精査して、一切顧客預金横領被害事実が、苫前町農協に無い事実から証明されて居ました「旭川弁護士会、綱紀員だった元検事の山田弁護士と話して、山田元検事の弁護士から、下記事実を伝えられて居ます」

山田元検事、現在弁護士ー山本さんから指摘されるまで”そう言えば業務上横領事件では、立件手続きに、業務上横領の被害証拠は入って居ない事に気付きました”時々横領の被害証拠も入って居ましたが、特に考えず、業務上横領事件を扱って居ました、苫前町農協事件もそうなのですね~~

8、窃盗事件の立件でも「盗品が被害者の所有金品、との立証は不要となって居ると、刑事さんらから聞いています、財産権侵害被害、被害者を証明出来なければ、憲法第29条規定被害、業務上横領も窃盗も成立しないのですけれどね」

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