@損保、警察、司法が詐欺冤罪の罠、不払い正当化の罠、自動車保険、建設工事保険、損保指揮詐欺のカラクリ、不正支払い部門、公共事業でも定番”土木建設、除排雪工事事故で、損保主導、自動車事故偽装、自動車保険詐欺支払い”各損保、道警、東署に令和5年、再度配布済み証拠、札幌地裁平成11年(ワ)第2827号民事事件、当時日本興亜、現在損保ジャパン不正支払い損保、日本興亜職員、加入恵庭の土建業者、証人尋問記録等で、手口詳細に証明済み、今期の公共事業道路除排雪、民間駐車場除排雪、作業事故修理でもこれから再現、手口詳細記載、事前調査、捜査を求める
令和8年3月10日
〒100-0013 東京都千代田区霞が関3-2-1
会計検査院 渉外広報 公共事業でも損害保険詐欺制度化活用
TEL03-3581-3251,FAX03-3519-6201
※請負契約、事故発生、第三者ら賠償発注者無限、請負社契約の範囲内責任
自動車保険詐欺行為支払い、建設工事保険、合法請求詐欺冤罪踏み倒し共犯罪
〒060-8611 札幌市中央区北1条西2丁目、札幌市役所
秋元市長、市議会、建築確認、安全推進、土木建設、土木センター他
TEL011-211-2042,FAX011-218-5165
〒100-8940 東京都千代田区霞が関3-1-1
片山さつき財務・金融大臣、保険、国有財産管理、国有地管理費責任部署他
TEL03-3581-4111除雪事故、今も交通事故偽装対物も不正支出
〒100-8970 東京都千代田区霞が関2-1-1
金子泰之国土交通大臣、建設業課、地租計画、土壌汚染、盛土規制他
FAX011-757-3270,道開発局経由、今期の国道除雪事故は?
〒100-8918 東京都千代田区霞が関1-2-1
鈴木憲和農林水産大臣、農地政策課,農地保全費等拠出管理他
TEL03-6742-2155,FAX03-3592-6248
〒060-0042 札幌市中央区大通西10丁目 札幌第二合同庁舎
札幌国税局、国税庁へも、総務部三上納税者支援調整官窓口
TEL011-231-5011 幾つも証明済み、損保、司法、警察詐欺
〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
有限会社 エッチエイハウスリメイク
取締役 山本弘明
TEL080- -
〒060-8587 札幌市北区北8条西2丁目 札幌第一合同庁舎
道労働局、厚生労働省へも、小樽他労基、中央経由配布
TEL011-737-1192,FAX011-737-1211
〒060-0042 札幌市中央区大通西12丁目 札幌第三合同庁舎
山本真千子札幌高検検事長 27年前に公共事業他、自動車保険詐欺立証
TEL011-261-9311,FAX011-222-7357
〒060-0001 札幌市中央区北2条西7丁目 道警本部
伊藤泰充道警本部長、各課長、小樽他方面警察署長、東署長経由配布
東、刑事1課江上補、2課柴田、3課中川、生安清水部長
小樽生安宮崎、刑事2課河瀬、交通課土井警部補
鈴木知事、議会、建設指導、土木建設、環境、農務他、小樽関係部署
FAX011-241-8181,FAX0134-32-3963
〒151-8488 東京都渋谷区代々木3-25-3
あいおいニッセイ同和損害保険株式会社、代表取締役社長
東京火災新種サービス第一部、東京火災新種サービスセンター井上靖様
TEL03-3299-8612,FAX03-3299-7235
〒101-8011 東京都千代田区霞が関神田駿河台7-3
三井住友海上火災保険株式会社、代表取締役社長
FAX011-231-8973、札幌支店経由、あいおいから引きは
〒060-8531 札幌市中央区大通西3、北洋大通センター15階
東京海上日動海上火災保険株式会社、代表取締役社長、詐欺告訴その後?
TEL011-350-4357,FAX050-3730-6792
1、東京海上日動、あいおいニッセイ同和損保二社長”当方を陥れ画策、犯罪を行使しての保険金不払い、詐欺冤罪の罠で刑事告訴、其の後警察、検察らを指揮、指揮下で詐欺冤罪強制成立等起きて居ませんが?詐欺冤罪の罠はしくじり、犯罪不払いで逃がされる協議成立とか?”札幌市も含めて、自賠責、二に自動車保険詐欺、公共事業土木建設、除排雪工事事故でも活用、建設工事保険、合法請求受理、只管逃亡、詐欺請求捏造を証拠偽造で、刑事、民事共司法手続き指揮、未だ成功せずの模様等等、財務・金融省、警察庁、高検、最高検、高裁刑事、民事、最高裁、法務省らがこれ等立証済みテロ、犯罪を見逃して呉れて居る?不正不払い解消から、改めて求めます。
2,札幌市契約管理課、各土木センターにも架電も実施、今期の公共事業除排雪工事事故で再度活用予定、自動車事故偽装、自動車保険詐欺賠償金で修理、今期も実施予定、自動車保険詐欺の手口詳細自白、民事裁判証言証拠、札幌地裁平成11年(ワ)第2827号民事裁判、原告除雪依頼者、被告、恵庭の土建業者、補助参加で出て来た、工事請負業者加入自称、当時日本興亜、現在損保ジャパン職員詐欺手法証言記録、ご承知の通り「令和5年7月、改めて記載三損保、損保ジャパン、高検、道警他に再度提供済み、確認の上続行の通り。
3,公共工事、民間工事共、基本同じ犯行手口、証言重要事項概要。
※被告、岩本・佐藤法律事務所、石川和弘、岩本勝彦弁護士、日本興亜、愛須一史弁護士、原告、工藤倫辯護士。
証人二名、恵庭の歯科医院(当社、院長自宅施工他)駐車場除排雪請負、恵庭市指定業者Ⅹ島組、社長、課長が証言概要。
請負業者側証言ー駐車場除排雪工事で損壊が毎年発生して、加入して居る日本興亜損保、自家用自動車保険、対物に、損保の指示で交通事故として請求を、毎年壊したので行った、日本興亜は発注者さんに隠れて、交通事故で裏でやり取り。
請負業者証言ー実際には小型ショベルで作業を実施して居る、駐車場が狭いので、大きなショベルは作業が出来ないが、請求後日本興亜で、事業所用自動車保険一括引き受けしている日本興亜が、当社契約車両、重機の中から、ナンバー登録されて居る大型ショベルの一台を事故車両と設定して居たと後日聞いた。
請負業者用言ー損壊工事金請求を、当社が損保に請求した、内訳はハウスリメイクから出た工事見積、この見積書を添えて請求した。
請負業者証言―日本興亜から後日言われて知ったが”日本興亜は、当社が提供した、除雪作業員複数の、運転免許証、作業免許証の写しの中から、川中Ⅹ栄職員の免許を使い”交通事故対物加害者と設定して居たと、後日教えられるまで知らなかった、日本興亜が、どうやって除雪工事で自動車保険対物を適用させているか、当社は全く知らなかった、知らない中で毎年保険金が下りたので。
日本興亜(当時、現在損保ジャパン)板原課長ー実際の重機オペレーター、事故運転手が川Ⅹ氏と言う事では無いが、この保険適用には、川Ⅹ氏を事故運転手と、松Ⅹ組から提供を受けて居る、職員の運転免許証、作業免許証の中から、当社で川Ⅹ氏を加害運転手とすると決めて、対物事故扱い手続した、川Ⅹ氏は、除雪作業事故加害運転手となって居る事は知らない、当社内で手続したので川Ⅹ氏は知らない。
4、後日、当社と歯科医院奥方が恵庭で調査して、川Ⅹ氏の住所を調べて面会。
川Ⅹ氏証言ー自分が歯科診療所駐車場損壊事故加害運転手となって居る事は、今まで知らなかった、詐欺罪になる、警察に行って話します、翌日の電話で”自分は担当、加害運転手では無いが、まだ定年まで年数が有る、辞めさせられて良いかと社長に言われた、まだ定年まで間が有り、警察に行かず自分が事故加害運転手として良いと、社長に伝えた、首にされると困るので、加賀者になれと因果を含められた事を飲む事にした、との言伝有り”裁判に至る経緯”等は省略。
5、平成20年代終わり頃まで、東京海上日動、三井住友、あいおいニッセイ同和損保、損保ジャパン課長、所長らとの確認事項ー今も変わらず”公共事業除排雪請負工事でも、作業事故被害届け出が、往路の場合は土木センター→請負業者→加入損保経由で来ると”慣習により、自動車運行での対物損壊と言う事に、損保内部上が主でして、修理保険金を、請負業者に払って居ます、本当は請負工事での事故被害、任意自動車保険、対物で交通事故での損壊扱いは拙いんですが、慣習なので行って居ます、工事保険の方が適切なのですが、被害が回復されれば、市も市民被害者も騒ぎませんので。
各損保課長、所長らー民間も含めて、駐車場除排雪事故の修理金も、車を運行しての対物事故として処理して、保険金を払って居ます、多くの場合、土木建設工事での事故、対人事故も含めて、土木建設作業事故でも、自動車運行中の事故と言う事にして、自賠責、任意自動車保険で支払いして居ます、違法ですが、慣習なので、警察も含めて知った上での~~~
損保課長、所長らー今、特に公共事業土木建設、除排雪を請け負う業者等は”多くの車両、作業重機等に付いて、レンタリースが多いので、レンタリース事業者と、貸し出す車両、重機に自賠責、任意自動車保険を掛ける代理店も共に”土木建設、除排雪請負工事で起きた事故に付いて、自動車運行中の交通事故と偽装扱い、官民発注問わずでして、自賠責、任意自動車保険を適用させて、保険金支払いして居る訳です。
損保課長、所長ーかつては事故履歴、事故被害保険金額等が、加入請負業者の事故歴等だったのですが”車両、重機がレンタリースになって居るので、保険適用事故履歴は、リース会社の事故歴になるので”リース会社の保有台数、自動車保険加入台数が桁違いに多いので、作業事故を自動車事故と偽り、自賠責、任意自動車保険で支払っても、事故歴が多い契約社と問題視されません、請負業者も、自動車保険適用事故歴になりませんし。
損保課長、所長ー今も”車両が絡む作業事故の場合、ナンバーの無い重機作業事故も含めて、ナンバーのついた車両、重機が事故車両として、自賠責、任意自動車保険を適用させて居ます”建設工事保険はあまり(正しく)適用させて居ません、重機作業で他者の建物、構築物等を損壊させた場合も、状況により自動車保険を適用させます、普通の被害者さんは、損害保険の仕組みを知らないので、出来るだけ建設工事事故も、建設工事保険を適用せず、自動車保険を適用させて、事故の賠償金を支払って居ます。
6,この事実、証明済み事項も、ずっと以前から国の行政監督機関、国交省、開発局、札幌市他工事発注部署、高検地検、道警本部、東署他は、当社からの情報提供、当社、個人を損保の指揮で詐欺等に陥れ加担事件化?等で、何度も証拠も受領、承知の上で「今もこの損保、自賠責、任意自動車保険、建設工事保険等犯罪扱いに加担、詐欺冤罪の罠にも加担し続けて、この損保、損害保険犯罪扱い制度を続けさせているのが実態、あいおい、東京海上日動、詐欺冤罪捏造告訴地、宙ぶらりん、犯罪で不払い、合法が無いから逃げの一手でしょう」
7、会計検査院、財務・金融省、北海道開発局、北海道庁、札幌市、小樽市「今期の公共事業除排雪工事、雪が解けて現出、道路損壊、道路沿いの民間構築物損壊被害届け出後”今期も自動車保険詐欺、工事保険不適用等で”を公式実行しますか?高検検事長、道警本部長、損害保険、工事保険詐欺だとしている、合法を持った根拠、証明、理論構成を持たずに詐欺冤罪、詐欺故不払い成功に組みして居ますが、今期、以後も損保指揮下で、司法共々同じ犯罪に、司法、警察権限を悪濫用して、加担しますか?」
8,建設工事保険、証明の通り合法運用されて居ない、これを証明されると脅す、不法不払い、契約一方的解除等々、公共事業土木建設、除排雪発注、請負で加入、事故時適用必須ですが、どうしますかこの惨状。