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合法根拠無し、司法が指揮、実行犯で成功させて有るだけ

  • 2020/01/24 09:16

司法犯罪には、元々何の合法根拠も無いです「昨年11、12月からいきなり”民法第896,1031条、新民法第909条2を守り、合法に、正、負の遺産共に保全して、相続権者全員の共同相続遺産で扱い、法律規定に沿い、相続を行う事と、それまでの”司法犯罪、相続遺産分割除外説絶体、上記法律順守も不要、遺産犯罪収奪を成功させる為の、各犯罪も公認、犯罪免責で逃がす」

この司法、法務省他、国家権力犯罪が、いきなり禁じられて、正しく法律を守り、正しく正、負の遺産共に相続、負債処理実施の、法に沿った相続、負債処理に変わって居る訳です。

当然ですが「何処がどう、誰の手で犯罪が行われる事で、司法遺産強奪、窃盗、詐取入手が成功されているか、何も理解も出来ない法曹資格者、司法書士、検察庁、裁判所ですから、いきなり、もう司法犯罪遺産泥棒禁止、負の遺産は、法を犯して放り出して、負の遺産相続、処理潰し、これ等全て禁止、法に沿い、正、負の遺産共に保全し、相続人全員の共同相続遺産で扱い、正しく相続を行い、負の遺産処理を果たせ、こう変わったって」

実行犯の頭、法曹資格者、検察庁、裁判所、司法書士は、何の事を言われているかから、全く理解も出来ないままです。

元々「犯罪を正当と偽る為の虚言、相続遺産分割除外説絶体、之だけで遺産強盗、泥棒、詐取に狂奔して、負の遺産強制放り出しにも走ってだけ来た、司法他犯罪国家権力集団ですから”何が犯罪なのか、この司法犯罪は、何処がどう言う犯罪に手を染め、成功に持ち込まれているか”ここから全く何も分からないのですからね」

法律を守り、合法な正、負の遺産保全、法による相続、遺産負債処理を行え、こう変えられても、永遠に遺産犯罪収奪の真実も、いきなり合法化実施内容も、どっちも理解不可能なままですから。

保護受給者に相続が発生した先、この問題にしても「阿部健一、花枝氏の遺産犯罪収奪、保護受給者相続人と保護受給者の息子、札幌市保護課、市議会、司法が共犯者で保護費詐欺も凶行、負の遺産放り出しで逃げようともした、犯罪事実は、日本中の同じ事件での、役所、司法ぐるみ犯罪と変わらないでしょう」

司法犯罪崩壊し続け

  • 2020/01/24 08:41

阿部健一、花枝さんの遺産窃盗、詐取犯罪事件は「盗犯に相続人長女、保護受給者が実行犯の一角、相続人次男、保護受給者(この人は犯罪に無関係)の息子も実行犯、嫁、この方々と、國分司法書士、弁護士、裁判官、裁判所、法務局、札幌市保護課が、直接犯行に加担して居ます」

ここまで犯罪者の規模が、国家権力と言う、有ってはならない範囲まで広がっており、手を汚して居るのですから、更に金融庁、財務省、道銀、顧問弁護士、税理士、公認会計士、トーマツ監査法人まで、直接犯罪に手を染めて居るのですから、収取を付ける道筋は、有るんでしょうか?

私は「この犯罪は、生活保護費詐欺も入っており、なあなあで通る事では無い、と、犯罪事実証拠も次々揃えて、札幌市長、市議会、保護課等に伝えて有りましたけれど”司法犯罪だから、幾らでも逃げられると思い上がって居たんですよね”」

それが嵩じて行き、ここまで詳細に、犯罪に手を染めている組織、国家資格者、公務員らも、金融機関の犯罪も、つまびらかにされて居る訳です。

何処かで阿部健一、花枝氏の遺産窃盗、詐取犯罪に、保護費詐欺も、犯罪ですから表で処理、清算するべきだったんですけれど、もう手遅れ過ぎますね。

ここまで犯罪当事者、犯罪の詳細が、公にされてしまい、頭が司法、行政だとばれて、居直りを重ねてだけ居るんでは、独裁テロ国家日本、司法テロ権力が頭を張って居る、之が真実の日本、之を公に表で謳う以外、もう逃げられ無いでしょうね。

取り敢えず現状で「最も重要な立場になって居るのは”國分三恵子司法書士、です”頑張って地面師詐欺は正しい、之を証明頂きたい物です、適法と証明出来なければ、正しく地面師詐欺、でしょうから」

後は司法書士だけ、遺産不動産詐取の合否

  • 2020/01/24 08:16

相続遺産分割除外説、要するに犯罪により、相続遺産を侵奪、窃盗、詐取によって手に出来ている、司法犯罪を、法を蹂躙して通す、法によらない司法制度、です、単なる犯罪です。

この説?を唯一絶対と、何の法律根拠も無しで「司法、法務省が、職権を犯罪を成功させる為だけに悪用して、強制力行使で、単なる犯罪を、強引に成功させて居る訳です」

この司法犯罪に「公正証書遺言状に”遺産の全部、不動産の全部と書けば、遺贈を受ける者は、見つけ出せた遺産不動産、遺産預金を、法務局、金融機関が必要な犯罪に手を染める”手を講じてくれるから、これ等犯罪指揮を、司法、法務省、監督官庁が出して有るので、この一連の犯罪が行われ、遺産窃盗、詐取が成功して居る、等犯罪手続きが組み込まれて居ます」

阿部健一氏の遺産不動産も「相続人4人が持つ、相続遺留分、減殺遺留分まで”國分三恵子司法書士、札幌中公証役場、元検事だった小川賢一公証人、札幌法務局が共犯で、孫が全て、相続人4人が持つ、相続減殺遺留分まで奪える、との公正証書遺言を根拠?とさせて、詐欺名義書き換えにより、詐取”して居ます」

但し「小川公証人と、札幌法務局と、東京全域の公証役場、元エリート検事、裁判官だった公証人等は口を揃えて”遺言状で他の相続人が持つ、相続遺留分、減殺遺留分を奪える、遺産不動産名義を、違法に書き換えて、他の相続人が持つ、遺産不動産相続権を奪える法律根拠は無い”と答えて居ます」

後は國分三恵子司法書士、実行司法書士が「阿部健一さんの相続遺産不動産名義全てを、孫であるxx氏名義に、他の相続人相続遺留分まで書き換える手続きを行えたか、この問いに、合法と法を明記し、答えを出せるかどうか、だけです」

遺産詐取、不動産詐取は地面師詐欺方式を

  • 2020/01/24 06:29

@阿部健一氏が孫に遺贈する、と書いた公正証書遺言状だけで”平成23年、実父、叔父叔母の相続減殺遺留分まで、孫名義に登記変更”担当司法書士國分三恵子氏、この手続きに法の根拠無し”小川公証人、札幌法務局が当時当社に回答済み、では國分司法書士、この手続きが法に適って居る法律根拠を、厚労省、札幌市、市議会(保護法関係)当社に文書回答願います、東京各公証役場、元検事、裁判官だった公証人も、遺言状記載で他相続人遺留分、減殺遺留分侵奪可に法の根拠無し回答済み

                                令和2年1月24日

          〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
                  (有)エッチエイハウスリメイク 山本弘明
                            TEL011-784-4046
                            FAX011-784-5504
※阿部健一氏長男、次女から、遺産詐取等各調査委任を受けた会社

クラーク同道事務所、司法書士事務所 國分三恵子司法書士
TEL011-272-8701 相続人4人中2名は保護受給、保護費詐欺
FAX011-272-7887 合法名義書き換え根拠無しは地面師詐欺
秋元札幌市長、市議会自民吉野、民主市民木村、共産浅水、増川担当、保護自立支援阿部(保護費詐欺指示部署)事業廃棄物八田、環境事業清水課長、介護保険、障害福祉、遺品整理屋等指揮犯責任も
FAX011-218-5166 保護受給者相続、正は隠匿、負は闇放棄
加藤勝信厚生労働大臣、社会援護局保護課福田他担当
FAX03-3592-1459(2826)違法名義書き換えは保護費詐欺
森雅子法務大臣、刑事、民事局、公証係
FAX03-3592-7393 保護費、地面士等詐欺、窃盗指揮、司法と
大谷直人最高裁長官 國分司法書士に、合法名義書き換え根拠無し
FAX03-3264-5691 なら、地面師、保護費外詐欺司法犯罪は
綿引万里子札幌高裁長官、地裁、簡裁、家裁所長、民事執行窃盗係
FAX011-271-1456 当社リース品窃盗被害、まだ時効前
植村実札幌高検検事長、地検検事正
FAX011-222-7357 國分司法書士、合法名義替え不可なら?
山岸直人道警本部長、1,2,3課、生活経済、保安課長
TEL,FAX011-251-0110
日本弁護士会連合会会長 預金窃盗、地面師詐欺等恒常実行、同じ
FAX03-3580-2866 犯罪に何故無罪弁護しないのか?
札幌弁護士会樋川会長、各犯罪実行者で構成も、綱紀員会
FAX011-281-4823

1,平成23年3月24日に死去した、札幌市厚別区在住者阿部健一氏が生前、次男保護受給者阿部健治氏息子、阿部xx氏に「健一氏所有土地建物だけ、孫であるxx氏に遺贈、と書いた公正証書遺言状を、中公証役場、小川賢一公証人により、作成、証人には、國分三恵子氏も入って居た、この遺言状だけを持ち、健一氏死去後、健一氏所有の土地建物所有名義全てを、遺贈を受ける孫、阿部xx氏名義に書き換え手続きが採られて居ます」

2、この公正証書遺言状作成には「重病で入院して居た阿部健一氏を病院から連れ出し、中公証役場で公正証書遺言状作成、國分三恵子司法書士共々で、を遂行したのは、健一氏長女、厚別区役所から保護を受けている、xxxx氏のみで、長男溘悦氏、西区から保護を受けている、正明氏父xx氏、次女山本二三子氏は、全くこの公正証書遺言状作成、遺産不動産名義全てを、xx氏名義に書き換えを知らなかった、との事です」

3、國分司法書士「公正証書遺言状作成担当、小川賢一公証人、札幌法務局(東京ほぼ全ての公証役場、公証人も)は”公正証書を含む遺言状に、他の相続人遺留分、減殺遺留分不動産まで遺贈”と書いても、法律規定上、他の相続人が持つ相続遺留分、減殺遺留分まで、遺贈を受ける者名義に登記を書き換え、入手出来る法律根拠は無し”と答えて居ます”」

3、國分三恵子司法書士、事務所、何の法律根拠で阿部健一氏所有遺産土地建物名義全てを、阿部xx氏名義に書き換え手続きを行えたのでしょうか「相続人4人中2名は保護受給者で有り、特にxx氏は、保護費詐欺遺産詐取、窃盗直接実行犯の一人で、國分三恵子司法書士も直接手を組んでおられるようですし」

4、國分司法書士、事務所「この名義書き換えに、合法との根拠を持って居ないとなれば”相続遺産不動産詐欺、要は地面師詐欺、保護費詐欺共犯にもなりますが?”xx氏は保護受給者、親も含めた他者の財産管理、自由使用者(沼内氏が私に、保護課、ケースワーカーが、親の財産管理、自由使用、相続闇放棄、両親分で公認、保護費減額せずでと答えて居ます)で、保護法違反、保護費詐欺行為者ですが、この公正証書作成、遺産不動産名義全て書き換えが合法、との根拠を、厚労省、会計検査院、札幌市長、保護課、市議会(保護費詐欺の可否)当社に文書で回答を求めます”回答等を、阿部氏が高裁に出します”」

5、なお「xx氏に”両親の財産管理、財産自由使用、死去後遺産を盗み、使用可、保護費減額せず、違法と承知で相続手続き不要指示を出したのは、厚別区保護課、ケースワーカーで、区保護課が当社にも、これ等事実を認めて居ます”」

6、又、阿部xx氏が阿部健一、花枝氏の遺産を、法を犯し入手し、父親、叔母、つまり保護受給者の相続遺留分まで窃盗、詐取した、保護費詐欺事実に付いて「当社から指摘を受けた、xx氏に保護費を支給して居る西区保護課は”xx氏が違法に抜いた遺産預金、年金、不動産の調査に入りました”が”厚別区保護課は、xx氏も絡む保護費詐欺を公認、と動きました”」

7、困った西区保護課は「市保護自立支援課、阿部課長の部署に、法による整合性、保護費詐欺事実への統一対応を取るよう求めまして、保護自立支援課、阿部課長等は”厚別区に倣い、保護受給者相続遺産詐取、窃盗、保護費詐欺を握り潰して、相続手続きそのものを、負の遺産家財相続せずも合わせ、潰す、保護事業主体札幌市職権で”と方針を打ち出した、までは、昨年区から聞いて居ます」

8、それが何故か「いきなりxx氏は、xx氏と同じ、xx弁護士事務所を使い、犯罪で奪えた以外の、両親の遺産相続調停、審判提起して居ます”上記各犯罪を、裁判官、裁判所、弁護士、弁護士会”ぐるみ、隠滅目論見で、でしょうね」れっきとした、行政、司法、法務省犯罪です。

9、阿部健一氏の遺産不動産名義全て、相続人4人の遺留分、減殺遺留分までを「孫であるxx氏名義に書き換えて、奪った手続きに、法律根拠が有れば、xx氏、xx氏による、両親の遺産不動産、預金、年金窃盗、詐欺も適法と出来るでしょうし、xx氏が溘悦氏自宅から、除雪機を盗み、摘発された犯罪も、適法化出来るでしょう”司法、法務省ぐるみの地面師詐欺”が法に適って居る、と立証出来れば、他の他者財産侵奪、同じ加害者被害者の犯罪も、全て免責、適法化出来ます」

合法根拠を示せないと言う事で

  • 2020/01/23 17:12

まあ、阿部健一さんの相続遺産不動産名義を、相続人の息子、保護受給者の息子の長男、被相続人の孫名義に全て書き換えさせた、相続人4人が持つ、減殺遺留分半分まで、全部孫名義に書き換えさせた、國分三恵子司法書士(の事務所?)で、健一さんが作らせた、公正証書遺言状が根拠、らしい理由で。

ですが「小川賢一公証人、札幌法務局、遺贈を受けた孫、委任弁護士は”相続人4人の遺留分、減殺遺留分を、遺贈を受ける人間が奪える法律根拠は無い”こう認めて居ます」

じゃあ「國分三恵子司法書士(の事務所?)は、何の法律根拠により、遺贈を受けた被相続人孫名義に、他の相続人の遺留分、減殺遺留分5割まで全て、遺産不動産名義を書き換えさせられたのか、この問いに、國分三恵子司法書士は”今までの所、答えを寄越して居ません”公証人、法務局、遺贈を受けた孫は、他の相続人の遺留分、減殺遺留分を、名義書き換えて奪える法律根拠無し”と認めて居ます」

他の当事者は、國分三恵子司法書士(事務所)だけです、この名義全て書き換え事実、のみを根拠と言って、遺産不動産全部強奪目論見訴訟の提起、保護受給者相続人二名の相続遺留分、減殺遺留分も踏み倒す、保護費詐欺も成功させる、と訴えを提起して居るのですから。

相続人4人と、厚労省、札幌市、保護課(保護受給者相続人に支給して居る、保護費の回収権)が持つ、相続減殺遺留分相続受けの権利侵害に走って居る、合法理由を示せなければ、保護費詐欺、税金詐欺も正しく立証されるんです、この司法書士(事務所)も、弁護士、裁判官、裁判所、札幌市、市議会、市保護課共々。

報告事項

  • 2020/01/23 16:41

阿部健一さんの遺産不動産だけ、を、蹴日さんの息子、保護受給者次男の息子に遺贈する、こう札幌中公証役場で、元検事だった小川賢一公証人を使い、公正証書遺言状を作って、健一さん死去後「遺贈を受けた孫が”札幌法務局で、遺言状作成にも関わった、クラーク合同事務所、司法書士事務所の國分三恵子司法書士(等?)の登記名義変更手続きにより、相続人実父、叔父叔母3人、合わせて4人の相続人の、相続遺留分まで遺贈を受けた、遺言者の孫名義に書き換えて有った”」

この遺産不動産名義、全て孫名義に切り替えた、だけを根拠とさせて、遺贈を受けた彼と弁護士、札幌地裁、裁判官は「この遺産不動産に居住して居て、二の個人事業も営む、叔父を一方的に追い出すべく、訴訟を提起して、裁判官は一審で、相続人4人が持つ、遺産相続減殺遺留分相続権も、法によらず認めぬ、等判決を出した訳です」

ですが、叔父が公訴を提起したら、孫と共犯弁護士は「遺贈を受けた不動産に付いて”相続人4人には、叔父が言う通り、相続遺留分、減殺遺留分が存在して居る、民法第1042条の規定中、1年時効を援用する、相続人4人の相続権は消滅して居ると認めよ”こう主張し出して居ます」

つまり「地裁判決は、法を犯した、詐欺遺産不動産侵奪強制適用、と言う事です」

で「國分三恵子司法書士に電話を入れて”何の法律根拠で、公証人の小川も、法務局も、遺贈を受けた孫も”遺産不動産の遺贈を受けた者に、他の相続人が持つ、相続遺留分、減殺遺留分まで、名義を書き換えて、侵奪取得出来る法律根拠は無い”と認めて居るのに、他の相続人が持つ、相続遺留分、減殺遺留分まで違法に名義を書き換えて、奪った事と出来たのか、法律根拠で答えるよう求めたのです」

國分三恵子司法書士は「?????意味が全く分かりません、送って下さると言う、説明文書を送って下さい???」とのたまっていました、、、。

まあ、弁護士、検事、裁判官があれです、税理士、公認会計士、行政書士も、法律規定で国家資格者業務を遂行、無理ですから。

遺産相続を法律に沿い、行うように変わったら

  • 2020/01/23 16:24

法律がちゃんと有る訳で、遺産相続も、法律規定を基本的に守り、守らせて、おおよそ鏡張りにして行ってりゃ、司法犯罪、遺産強奪、窃盗、詐取で手に入れられた事に、証拠捏造、隠滅等犯罪により、熱道で決定させて、押し通して来て居る日本、司法犯罪制度の実際。

こうはならなかったのです、司法、警察等、法を所管出来ている国家権力、法律家を名乗れている国家資格者連中が、合法、合憲を守る事を大前提として、持たされている国家権力なのに、犯罪を行い、犯罪を職権悪用で正当と偽る、犯罪者を免責で逃がす、犯罪被害、被害者を国家権力を悪時に用いて、無い事と強制決定して通す。

之に暴走し捲って来て居る、之で通って来れて居る事を良い事として、国家権力犯罪をどんどん悪化させ、拡大させて来て居る事を良しとさせて、合憲、合法に背いて当たり前、合法を通そうとする人間は、司法、警察が冤罪粛清して消す、第三世界以下の日本が、現実に構築されてしまって居るんです。

犯罪を認められて居る、犯罪を見逃されて居る組織、国家権力が、犯罪を当たり前だと本気で錯覚だけしており、根本から犯罪行為に暴走し捲り、通されて来て居る日本、遺産も認知者の財産も「司法犯罪を好き放題凶行出来て、司法、警察が”何処からも自分達の犯罪に、手が入らない事に付け込んで”司法犯罪遺産、認知者の財産強盗、窃盗、詐取で奪い放題、の日本国を形成して来たのです」

当社の尽力がほぼ、で、この司法、警察犯罪制度も、特に昨年12月頃から、いきなり民法第896、1031条、新民法第909条2を根本で守った遺産相続、等に変わって来て居ます、負の遺産家財相続、負債で処理相続、これも裁判所、犯罪元締め機関が、遺産相続手続きに組み込んで居ます。

遺産等他者の正の財産強盗、窃盗、詐取式、実行犯元締め裁判所、裁判官が

己らの主犯犯罪と言う事実を無い事と偽り、合法化も無いけれど、合法化に大きく舵を切った結果「弁護士、弁護士会、裁判官、裁判所、法務省共々、自爆に走り続ける事態に陥って居ます、司法書士も同じ、犯罪直接当事者と言う」

司法、法務省に言い訳の余地無し

  • 2020/01/23 09:29

阿部健一さんが、次男の息子、孫に「所有する厚別の土地建物だけ、遺贈すると遺言状を作り、死去の翌年、平成23年に孫は”遺言状の作成にも関わった、國分三恵子司法書士と、札幌法務局の共犯行為、自分の父親(保護受給者)を含めた、相続人父、叔父叔母4人が持って居る、相続遺留分、減殺遺留分(半分を4等分ずつ)まで、違法と承知で名義を書き換えた”事により、違法に相続遺産を侵奪取得出来た訳です」

まあ、この犯罪遺産取得は「実行犯は國分三恵子司法書士と、札幌法務局が実行犯です”孫、違法に遺産不動産名義を書き換えて貰った、当時者には、この犯罪行為に責任は無い、ですけれどね”」

この犯罪利得も得た、当時者の孫が「遺産不動産明け渡し要求訴訟を、居住して居て、二個人事業も営む、相続人である叔父相手に提起して、一審では”相続人4人が持つ相続減殺遺留分相続権も認めぬ、叔父が該当不動産で営む、二個人事業の営業権も認めぬ、等判決を下したのですが、控訴審になり、孫と委任弁護士は」

「実は相続人等には、遺産不動産相続の権利も有った、その上で”民法第1042条規定中の、1年時効を援用したい、相続人4人には、該当遺産不動産相続の権利は、もう消失して居る”と、高裁で主張を行った訳です、一審判決は違法判決だ、とも認めたと言う事です」

1年時効を援用とするなら「合法な遺産不動産の名義書き換え、之が前提ですが”違法に遺産不動産名義を書き換えて貰った、遺贈を受けた孫が、他の相続人が持つ、相続遺留分まで名義を書き換えて貰ったが、実は相続人4人には、減殺遺留分相続権が有る”と認めたのです、法を犯した名義書き換えで有り、時効は10年時効でしょう」

同じ法務省、司法犯罪、遺産不動産犯罪収奪行為も、山のように行われて居ます、過去の清算が必須となったし、今日以降の同じ犯罪禁止措置、取られて居ないでしょうね、、、。

崩れ続ける司法犯罪制度

  • 2020/01/23 09:03

阿部健一さんが、次男の息子、孫に次の遺贈遺言状を作りました「目も見えず、字も書けない重病で、当事者能力もほぼ失った状態で、札幌中公証役場の、元検事の公証人、小川賢一公証人が代筆で”阿部健一所有の土地建物を、孫である阿部xxに遺贈する”だけを遺言しました」

阿部健一さんは、この遺言状を作った翌年、平成23年3月24日に、入院先で死去しました。

孫である阿部xx氏は、遺言状作成も頼んだ、札幌の司法書士國分三恵子司法書士を使い、札幌法務局も共犯で「遺産不動産の名義全てを、相続人4人の相続遺留分侵奪と承知の上で”孫名義に違法に書き換えた訳です”」

公正証書遺言状を作成した、小川賢一公証人と、北澤公証人、札幌法務局が言った通りの犯罪が、こうして成功した訳です。

ですが「この犯罪により、相続人4人が持つ、遺産不動産相続権も、法務省、司法書士犯罪によって、違法に手に出来た遺贈を受けた孫が”この相続人4人分の遺産不動産の権利も、違法に名義書き換えで手に出来た行為は違法でした、実は相続人4人には、遺留分相続権が有りました”でも、民法第1042条規定の内、1年時効を援用しますと、叔父さん一人だけに主張したと言う」

結果「法務局、司法書士犯罪が、犯罪によって違法に利得を得た、孫当人により、正しく立証されたと言う結果を生んで居ます”一審裁判官、孫と相続人、保護受給者三双方代理受任弁護士も、完全に犯罪行為者”正しく健一氏の孫が立証しました」

この犯罪事実の自白、司法、法務省犯罪証明で、更に司法、法務省、警察らは追い込まれて居ます、犯罪によって利得を得た、遺贈を受けた孫が、実は違法に遺贈を受けて居ます、と認めたのだから。

司法犯罪次々崩壊、今年に入り一気に

  • 2020/01/23 08:08

義父母の遺産、財産泥棒、司法、警察、金融機関共犯犯罪に続いて、阿部さんの両親の遺産不動産、遺産預金、遺産年金窃盗、詐取犯罪関係調査等も請負、次々司法指揮、警察も直接犯罪に加担、犯罪を暴き、犯罪潰しにも成功して来ました。

司法犯罪国家権力は、己らによる他者の財産権蹂躙、強盗、窃盗、詐取犯罪で利得入手、主に弁護士が、犯罪者に就いて犯罪利得を山分け、司法書士も犯罪者と共謀して、特に遺産不動産詐取の共犯となって居る、と言う、司法権力を悪用させた、単なる他者の財産を、犯罪によって奪い、犯罪者と共犯の弁護士、司法書士で山分けして、犯罪者が利得を得られて居る、犯罪以外無い所業です。

この一連の犯罪、民法第896,1031条、新民法第909条2の規定の蹂躙、手口は偽造捏造、証拠隠匿、隠滅、司法、警察が共犯で、犯罪を免責、犯罪適法化実現、必要な犯罪を、犯罪を行う先に指示、命令、之を用いて、成功に持ち込み続けて来て居ます。

最後の司法ぐるみ犯罪、他者の財産強奪、窃盗、詐取犯罪を成功させて有る武器が「犯罪は適法、法によらない判決、犯罪は正しい、犯罪を暴き、犯罪と証明して、犯罪被害の回復、再犯防止を果たした人間は、犯罪者と確定だ、この判決を下して、犯罪を免責とさせ、犯罪利得入手を正当と偽装確定する」

そして「司法犯罪を暴き、犯罪続行を潰し、犯罪被害を回復させると動く人間を”冤罪粛清して潰す、犯罪者が犯罪を正しく凶行した事を、犯罪と証明し、指弾し、犯罪を止めて、犯罪利得保全を求めた、犯罪者は正しく、犯罪を追及する人間が、犯罪者に対する加害行為者だ、高額賠償しろ、判決も下し、潰す手を使って居るのです”」

司法、警察が直接犯罪行為者、之による、司法、警察犯罪が次々凶行されて行って居るのです。

遺産強奪、窃盗、詐取は正しい犯罪、他の相続人に相続権は無い、この司法犯罪を、阿部健一、花枝さんの孫、遺産犯罪入手者と、委任弁護士は”遺産を犯罪によって手にしたが、やはり犯罪である、他の相続人には遺留分相続権が有る”と、民事訴訟控訴審で認めました、司法遺産強盗入手制度、ほぼ完全破綻です。

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