裁判所の強制執行の実態、控訴理由書第三十四回記載事実
- 2023/06/17 09:37
札幌地裁による、債務者以外の所有動産も、違法と承知で、所有者を騙して持ち去り、違法と承知で、犯罪の証拠隠滅目論見違法故買、違法廃棄処理、実例証拠の通りの犯罪。
この被害実例、証拠、犯罪で有る事の自白、証言の内容、行われている犯罪の現実、合憲、合法は存在しません、只の他者所有財産強奪詐取、窃盗、犯罪で収奪した、他者の所有財産を、犯罪により犯罪者が所有と強制捏造、犯罪で故買、廃棄処分、共に犯罪。
司法の犯罪、他者の所有財産、所有金品法を犯して収奪、犯罪と承知で、証拠隠滅、証拠偽造を用いて、盗品所有者を、被害者から犯罪者だ、と司法テロで強引に捏造、悪の限りを尽くし捲って成功させて居ます。
司法のこの類いの犯罪、他者の所有金品、財産詐取窃盗、強奪犯罪に成功すれば、犯罪によって所有者強制捏造、被害者所有権を、犯罪者が所有者と、犯罪で作り変えて正当化、極悪非道の限りが繰り広げられている通りです。
司法犯罪、この類いの犯罪を活用すれば「他者の所有財産を、司法犯罪ロンダリングによって、犯罪者が所有権者だ!と、見事司法テロでロンダリング成功と出来ます、出来て居ます」
司法に合憲、合法は無い、特に犯罪を凶行して、他者の所有財産を詐取、窃盗、強奪に成功すれば、犯罪者が所有権者だと、司法、行政等も犯罪に手を染めて捏造してくれて、公式に犯罪で収奪他者の財産、無税で犯罪者が所有権取得も日常の犯罪。
この類いの司法でっち上げ、犯罪システムの数々の現実の通り、司法に合憲、合法を通す、憲法、法律を正しく遵守が鉄則、の意識も行動も無いのです。
不動産明け渡し強制執行公務、実際には「押し込み無差別強盗、強奪戦利金品の所有者を、司法テロで犯罪者が所有者とでっち上げで作り変え、これで強盗、戦利品犯罪者所有と出来ている訳です」
さて最高裁、札幌市長、市議会、環境局、札幌高検検事長、道警本部長等「この犯罪を、合法に是正します約束を反故にしての蛮行、蛮行悪化の現実に、どう責任を取る気でしょうか」
