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2026年03月09日の記事は以下のとおりです。

QZZXSAFDDWEQWTT

  • 2026/03/09 14:08

@損保、警察、司法が詐欺冤罪の罠、不払い正当化の罠、自動車保険、建設工事保険、損保指揮詐欺のカラクリ、不正支払い部門、公共事業でも定番”土木建設、除排雪工事事故で、損保主導、自動車事故偽装、自動車保険詐欺支払い”各損保、道警、東署に令和5年、再度配布済み証拠、札幌地裁平成11年(ワ)第2827号民事事件、当時日本興亜、現在損保ジャパン不正支払い損保、日本興亜職員、加入恵庭の土建業者、証人尋問記録等で、手口詳細に証明済み、今期の公共事業道路除排雪、民間駐車場除排雪、作業事故修理でもこれから再現、手口詳細記載、事前調査、捜査を求める

                                  令和8年3月10日

〒100-0013 東京都千代田区霞が関3-2-1
会計検査院 渉外広報 公共事業でも損害保険詐欺制度化活用
TEL03-3581-3251,FAX03-3519-6201
※請負契約、事故発生、第三者ら賠償発注者無限、請負社契約の範囲内責任
自動車保険詐欺行為支払い、建設工事保険、合法請求詐欺冤罪踏み倒し共犯罪
〒060-8611 札幌市中央区北1条西2丁目、札幌市役所
秋元市長、市議会、建築確認、安全推進、土木建設、土木センター他
TEL011-211-2042,FAX011-218-5165
〒100-8940 東京都千代田区霞が関3-1-1
片山さつき財務・金融大臣、保険、国有財産管理、国有地管理費責任部署他
TEL03-3581-4111除雪事故、今も交通事故偽装対物も不正支出
〒100-8970 東京都千代田区霞が関2-1-1
金子泰之国土交通大臣、建設業課、地租計画、土壌汚染、盛土規制他
FAX011-757-3270,道開発局経由、今期の国道除雪事故は?
〒100-8918 東京都千代田区霞が関1-2-1
鈴木憲和農林水産大臣、農地政策課,農地保全費等拠出管理他
TEL03-6742-2155,FAX03-3592-6248
〒060-0042 札幌市中央区大通西10丁目 札幌第二合同庁舎
札幌国税局、国税庁へも、総務部三上納税者支援調整官窓口
TEL011-231-5011 幾つも証明済み、損保、司法、警察詐欺

                〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
                          有限会社 エッチエイハウスリメイク
                                  取締役 山本弘明
                           TEL080-    -

〒060-8587 札幌市北区北8条西2丁目 札幌第一合同庁舎
道労働局、厚生労働省へも、小樽他労基、中央経由配布
TEL011-737-1192,FAX011-737-1211
〒060-0042 札幌市中央区大通西12丁目 札幌第三合同庁舎
山本真千子札幌高検検事長 27年前に公共事業他、自動車保険詐欺立証
TEL011-261-9311,FAX011-222-7357
〒060-0001 札幌市中央区北2条西7丁目 道警本部
伊藤泰充道警本部長、各課長、小樽他方面警察署長、東署長経由配布
東、刑事1課江上補、2課柴田、3課中川、生安清水部長
小樽生安宮崎、刑事2課河瀬、交通課土井警部補
鈴木知事、議会、建設指導、土木建設、環境、農務他、小樽関係部署
FAX011-241-8181,FAX0134-32-3963
〒151-8488 東京都渋谷区代々木3-25-3
あいおいニッセイ同和損害保険株式会社、代表取締役社長
東京火災新種サービス第一部、東京火災新種サービスセンター井上靖様
TEL03-3299-8612,FAX03-3299-7235
〒101-8011 東京都千代田区霞が関神田駿河台7-3
三井住友海上火災保険株式会社、代表取締役社長
FAX011-231-8973、札幌支店経由、あいおいから引きは
〒060-8531 札幌市中央区大通西3、北洋大通センター15階
東京海上日動海上火災保険株式会社、代表取締役社長、詐欺告訴その後?
TEL011-350-4357,FAX050-3730-6792

1、東京海上日動、あいおいニッセイ同和損保二社長”当方を陥れ画策、犯罪を行使しての保険金不払い、詐欺冤罪の罠で刑事告訴、其の後警察、検察らを指揮、指揮下で詐欺冤罪強制成立等起きて居ませんが?詐欺冤罪の罠はしくじり、犯罪不払いで逃がされる協議成立とか?”札幌市も含めて、自賠責、二に自動車保険詐欺、公共事業土木建設、除排雪工事事故でも活用、建設工事保険、合法請求受理、只管逃亡、詐欺請求捏造を証拠偽造で、刑事、民事共司法手続き指揮、未だ成功せずの模様等等、財務・金融省、警察庁、高検、最高検、高裁刑事、民事、最高裁、法務省らがこれ等立証済みテロ、犯罪を見逃して呉れて居る?不正不払い解消から、改めて求めます。

2,札幌市契約管理課、各土木センターにも架電も実施、今期の公共事業除排雪工事事故で再度活用予定、自動車事故偽装、自動車保険詐欺賠償金で修理、今期も実施予定、自動車保険詐欺の手口詳細自白、民事裁判証言証拠、札幌地裁平成11年(ワ)第2827号民事裁判、原告除雪依頼者、被告、恵庭の土建業者、補助参加で出て来た、工事請負業者加入自称、当時日本興亜、現在損保ジャパン職員詐欺手法証言記録、ご承知の通り「令和5年7月、改めて記載三損保、損保ジャパン、高検、道警他に再度提供済み、確認の上続行の通り。

3,公共工事、民間工事共、基本同じ犯行手口、証言重要事項概要。

※被告、岩本・佐藤法律事務所、石川和弘、岩本勝彦弁護士、日本興亜、愛須一史弁護士、原告、工藤倫辯護士。

証人二名、恵庭の歯科医院(当社、院長自宅施工他)駐車場除排雪請負、恵庭市指定業者Ⅹ島組、社長、課長が証言概要。

請負業者側証言ー駐車場除排雪工事で損壊が毎年発生して、加入して居る日本興亜損保、自家用自動車保険、対物に、損保の指示で交通事故として請求を、毎年壊したので行った、日本興亜は発注者さんに隠れて、交通事故で裏でやり取り。

請負業者証言ー実際には小型ショベルで作業を実施して居る、駐車場が狭いので、大きなショベルは作業が出来ないが、請求後日本興亜で、事業所用自動車保険一括引き受けしている日本興亜が、当社契約車両、重機の中から、ナンバー登録されて居る大型ショベルの一台を事故車両と設定して居たと後日聞いた。

請負業者用言ー損壊工事金請求を、当社が損保に請求した、内訳はハウスリメイクから出た工事見積、この見積書を添えて請求した。

請負業者証言―日本興亜から後日言われて知ったが”日本興亜は、当社が提供した、除雪作業員複数の、運転免許証、作業免許証の写しの中から、川中Ⅹ栄職員の免許を使い”交通事故対物加害者と設定して居たと、後日教えられるまで知らなかった、日本興亜が、どうやって除雪工事で自動車保険対物を適用させているか、当社は全く知らなかった、知らない中で毎年保険金が下りたので。

日本興亜(当時、現在損保ジャパン)板原課長ー実際の重機オペレーター、事故運転手が川Ⅹ氏と言う事では無いが、この保険適用には、川Ⅹ氏を事故運転手と、松Ⅹ組から提供を受けて居る、職員の運転免許証、作業免許証の中から、当社で川Ⅹ氏を加害運転手とすると決めて、対物事故扱い手続した、川Ⅹ氏は、除雪作業事故加害運転手となって居る事は知らない、当社内で手続したので川Ⅹ氏は知らない。

4、後日、当社と歯科医院奥方が恵庭で調査して、川Ⅹ氏の住所を調べて面会。

川Ⅹ氏証言ー自分が歯科診療所駐車場損壊事故加害運転手となって居る事は、今まで知らなかった、詐欺罪になる、警察に行って話します、翌日の電話で”自分は担当、加害運転手では無いが、まだ定年まで年数が有る、辞めさせられて良いかと社長に言われた、まだ定年まで間が有り、警察に行かず自分が事故加害運転手として良いと、社長に伝えた、首にされると困るので、加賀者になれと因果を含められた事を飲む事にした、との言伝有り”裁判に至る経緯”等は省略。

5、平成20年代終わり頃まで、東京海上日動、三井住友、あいおいニッセイ同和損保、損保ジャパン課長、所長らとの確認事項ー今も変わらず”公共事業除排雪請負工事でも、作業事故被害届け出が、往路の場合は土木センター→請負業者→加入損保経由で来ると”慣習により、自動車運行での対物損壊と言う事に、損保内部上が主でして、修理保険金を、請負業者に払って居ます、本当は請負工事での事故被害、任意自動車保険、対物で交通事故での損壊扱いは拙いんですが、慣習なので行って居ます、工事保険の方が適切なのですが、被害が回復されれば、市も市民被害者も騒ぎませんので。

各損保課長、所長らー民間も含めて、駐車場除排雪事故の修理金も、車を運行しての対物事故として処理して、保険金を払って居ます、多くの場合、土木建設工事での事故、対人事故も含めて、土木建設作業事故でも、自動車運行中の事故と言う事にして、自賠責、任意自動車保険で支払いして居ます、違法ですが、慣習なので、警察も含めて知った上での~~~

損保課長、所長らー今、特に公共事業土木建設、除排雪を請け負う業者等は”多くの車両、作業重機等に付いて、レンタリースが多いので、レンタリース事業者と、貸し出す車両、重機に自賠責、任意自動車保険を掛ける代理店も共に”土木建設、除排雪請負工事で起きた事故に付いて、自動車運行中の交通事故と偽装扱い、官民発注問わずでして、自賠責、任意自動車保険を適用させて、保険金支払いして居る訳です。

損保課長、所長ーかつては事故履歴、事故被害保険金額等が、加入請負業者の事故歴等だったのですが”車両、重機がレンタリースになって居るので、保険適用事故履歴は、リース会社の事故歴になるので”リース会社の保有台数、自動車保険加入台数が桁違いに多いので、作業事故を自動車事故と偽り、自賠責、任意自動車保険で支払っても、事故歴が多い契約社と問題視されません、請負業者も、自動車保険適用事故歴になりませんし。

損保課長、所長ー今も”車両が絡む作業事故の場合、ナンバーの無い重機作業事故も含めて、ナンバーのついた車両、重機が事故車両として、自賠責、任意自動車保険を適用させて居ます”建設工事保険はあまり(正しく)適用させて居ません、重機作業で他者の建物、構築物等を損壊させた場合も、状況により自動車保険を適用させます、普通の被害者さんは、損害保険の仕組みを知らないので、出来るだけ建設工事事故も、建設工事保険を適用せず、自動車保険を適用させて、事故の賠償金を支払って居ます。

6,この事実、証明済み事項も、ずっと以前から国の行政監督機関、国交省、開発局、札幌市他工事発注部署、高検地検、道警本部、東署他は、当社からの情報提供、当社、個人を損保の指揮で詐欺等に陥れ加担事件化?等で、何度も証拠も受領、承知の上で「今もこの損保、自賠責、任意自動車保険、建設工事保険等犯罪扱いに加担、詐欺冤罪の罠にも加担し続けて、この損保、損害保険犯罪扱い制度を続けさせているのが実態、あいおい、東京海上日動、詐欺冤罪捏造告訴地、宙ぶらりん、犯罪で不払い、合法が無いから逃げの一手でしょう」

7、会計検査院、財務・金融省、北海道開発局、北海道庁、札幌市、小樽市「今期の公共事業除排雪工事、雪が解けて現出、道路損壊、道路沿いの民間構築物損壊被害届け出後”今期も自動車保険詐欺、工事保険不適用等で”を公式実行しますか?高検検事長、道警本部長、損害保険、工事保険詐欺だとしている、合法を持った根拠、証明、理論構成を持たずに詐欺冤罪、詐欺故不払い成功に組みして居ますが、今期、以後も損保指揮下で、司法共々同じ犯罪に、司法、警察権限を悪濫用して、加担しますか?」

8,建設工事保険、証明の通り合法運用されて居ない、これを証明されると脅す、不法不払い、契約一方的解除等々、公共事業土木建設、除排雪発注、請負で加入、事故時適用必須ですが、どうしますかこの惨状。

当たり前の問い、言われれば気付く

  • 2026/03/09 09:01

分かり易い「交通事故偽装→自動車保険金詐欺?公共機関、工事元請け、加入?損保共謀の詐欺実例、無数の実例に付いて」

当社、市契約管理、土木センターへの問い、答えです!考えられれば気付きます、損保が主導、警察、司法他犯罪!自動車保険不正、詐欺手法実例。

当社ー市各部署ー札幌市道の除排雪で、縁石、私有地構築物等を損壊した場合”雪が解けて、その内重機で壊された事に気付いて”主に土木センターに損壊発生通報が来ますが、この除排雪工事での損壊修理費用、どうやって、何処が拠出して、修理を行って居ますか?

札幌市、今の所土木センターー除排雪を請け負った業者が、損害保険で修理して居る筈ですが、市では詳細は分かりません。

当社ー当たり前の話ですが”雪の処理作業で有り、何時、どの業者の重機で、誰が運転して居て、何をして、どの場所の、何の構築物を壊したのか?”立証は不可能ですよね?これで支払いして居る事は、詐欺行為ですが?

土木センター職員ー、、、そう言われれば、そうですよね?

当社から損保への、上記事項等を問うた。

損保複数ーこの問題ですが”損保は違法適用を分かって居るが、出来るだけ下に伝えず、上で出来る部分は、だろうで重機、運転手を決めて、運転免許、重機免許は請け負った会社でコピーを持って居るので”出動日と使用重機を決めて、自動車保険、対物で保険金を払って居ます。

当社ーその処理、重なると加入社の事故履歴になりますよね?

損保ー過去はそうでしたが、今は土木建設会社”多くの車両、重機をレンタリースして居ます”ので、自動車保険使用履歴は、レンタリース事業者になりますので、種別によりますが、以前のように、加入社土木建設業者の事故履歴に、全てなる訳でも無かったりします、ナンバーの無い重機で事故を起こした場合は、ナンバーを取得した重機、車両を事故車両とするのは変わりません。

損保―確かに”正しい事故日、事故状況発生では無いし、正しい事故車両、事故重機、事故加害運転手、オペレーターでは有りませんので”詐欺と言われれば詐欺とも?ですが、この事故の場合は対物事故、警察が捜査する事故では有りませんので”詳しい人以外知りませんから、直れば良い、市民はこう言う考えですから、損保の現場、下の職員にもあまり詳しく知られたくは有りません、詐欺の定義が破綻して居ますので。

建設工事保険、複数年契約を交わして居ても、損保は一方的解約も

  • 2026/03/09 08:44

損保は「自分達の事業が犯罪で構成して有って、不払いを成功させる企みにより、あらゆる犯罪を行使し捲り、警察、司法が下僕で加担!悪行が功を奏して不払い、不払いを正当と捏造、不払いが正しいと偽装成功!そして」

損保が認可を受けた商品が「実は憲法、法律を強く蹂躙して居る!この事実を、正しく暴き、証明されて、契約を法に沿い遂行と求めると”逆上、逆恨み、警察、司法、下僕を動かして、損保、共謀国家権力悪隠蔽!”表で暴かれた、不都合な損保の業務隠蔽に、暴力行為、詐欺冤罪等を駆使して、走る”実例の通り」

何しろこの「国際テロ犯罪を、法で規制された事業ですよ!(〃艸〃)ムフッだから合法証明は不要で”損保が決めれば全て絶対正しい事になる!”逆らうと契約を切る!請求を受けても、理は不要で不払いと決めれば確定する!」

これまで日常化させて居て、警察、司法、行政、政治、旧メディア等が下僕で、損保の指揮通りだけを、国家権力悪濫用迄凶行!通している通りです「この仕組み?の理由の大きな事実が”警察官、弁護士、検事、裁判官、検察庁職員、裁判所職員、監督機関法務省、国家、地方政治権力、旧メディア等、本当に何も理解不可能”国家権力を与えられているけれど”でくそのもので、何も一生分からないで、損保の下っ端と、金で担ぎ出す弁護士、偽造を担う下請けの連中!が共謀」

損保が決めた、絶対の答だ‼詐欺と捏造で訴えた!刑事、民事共に、損害賠償保険金詐欺冤罪に陥れろ、了解!合法は不要で損保の指揮通りを常に!ハチャメチャな日本の法曹、警察、行政、政治等!

この現実なのですが「損保の連中も所詮は”只の一般人、独裁テロ凶行特権迄与えられている実態で、非道の限りを尽くし捲って居るが”悪が露見すれば怯えて、罠発動で陥れるぞ!警察、司法、言う通りに罠を擁護して、陥れろ!十敗したらもう、不法不払い以外打つ手は持って居ない通り」

この連中が共謀、損保がテロを指揮!国家権力が下僕で追従テロ凶行!テロ、犯罪は正当だ、刑事、民事で確定させた!活用し放題判例出来上がり!隣地が高級住宅地→建築不可の原野化!実例、一例の通り。

自動車保険、建設工事保険、工事請負中の事故で、どっちを適用が正しいか?

  • 2026/03/09 08:24

工事請負契約を交わして、請け負った工事の中で「対人、対物等事故が起きた!自動車保険、建設工事保険、どちらを適用させれば合法か?事故状況で判断が異なります、例えば」

(1)建設系工事を請け負い、工事に関わる作業で、対人、対物加害責任事故を起こした”公道で、ナンバーを取って有る重機作業で事故を起こした場合”状況次第ですが”自動車保険を適用で正しい事故状況”も有ります。

(2)工事用重機でも、公道、公道に準じた場所での、工事に起因した移動の為に、作業機械部分を動かさず運行、事故発生、自動車保険適用、被害の賠償実施で問題が無い、場合も状況次第で有ります。

(3)請け負った工事に使う資材、重機等、作業人員を、ナンバーが付いた車で運んで居て、公道、公道に準じた場所で事故を起こした”自動車保険適用で問題は無い”基本。

(4)道路使用許可を取得して有る、公道を工事場所とさせた上での建設系工事、公有、私有地、工事場所での、ナンバーの無い工事重機の作業で事故を起こした「建設工事保険で賠償、補償を扱います”この場合、自動車運転免許は不要、適用外、用途に応じた作業免許での、重機稼動、作業合法”です」

(5)公共事業犯罪、民業も同様の詐欺が、建設工事関係請負、受注、工事実施→公道を封鎖して、道路使用許可取得、取得条件を護る前提で!公道以外の公有地、私有地での、ナンバーの無い重機を使った工事で事故を起こした→ナンバーが付いた車両を、工事請負業者所有、借受の車両から選び( ̄▽ ̄;)交通事故を起こした車両はこの車両!と嘘で決めて居る。

(6)当然”事故ナンバー取得車両は嘘!”対物事件であれば”警察、司法も共謀犯!事故加害運転手?設定者も無関係な作業員”だったりも。

(7)こんな犯罪を組み込んで有る、公共事業民間事業でも、大型建設系事業、大規模工事であれば特に、この詐欺が実行される事が当たり前!この手で発注者、元請けは、作業で事故発生!幾ら不法契約、違法管理不足、管理出鱈目が事故原因とばれても「発注者、公務所も、請負元請け業者も共に、工事で起きた事故の責任を、全て抹殺されて逃がされている構図」

公共事業で発生、人身事故の記録、賠償事項と刑事罰則記録は?

  • 2026/03/09 08:05

公共事業、土木建設、除排雪等の建設系工事を発注、請け負う為の条件として「自賠責保険、自賠責保険、対人、対物保険への加入が責任付けられて居ます、当社の尽力が功を奏して”建設工事保険、この系統の損害保険の加入も必要となって居ます”何故自動車保険への加入だけが求められて来たのか?」

理由は「公共事業土木建設系、除排雪作業を公的機関が発注、受注して、施工を行い、工事で事故が起きた場合”発注者、元請けの管理責任等を抹殺する為に、交通事故を偽装するからくりにして有るからです”幾ら事故が起きても、運転手?と被害を受けた人との間の、個人間の事件で有り、工事発注者、元請けには無関係だ!と偽装処理されるからくり故です」

この「交通事故偽装、常時成功させて来れた理由、方法が”交通二課が交通事故だと捏造、刑事事件処理、刑事訴訟法詐欺が絶対化して有る故です”工事現場に於いて、土木建設系、除排雪請負工事を実施、交通事故は違いますが」

発注者公共機関、元請け共に「只の交通事故だから(〃艸〃)ムフッ責任は及ぶ事が無い、こう言う責任逃れを企んでの”損保ぐるみの国家権力悪濫用犯罪の手法”が、国中の公共工事に於いて、統一で行使されて来て居ます、交通事故を起こした運転手!と設定された作業員、不当な責任押し付けを受けると言う」

そもそもですが「工事請負契約が有り、建設系工事の契約を交わして居ます”事故等発生の場合、工事発注者は無限責任、工事請負社は、契約の範囲において有限責任を負う”建設業法第19条の根本規定ですが”法曹三者、警察には、憲法第11,29条から理解不可能!共産主義とカルトが混在❕全体主義が日本の憲法、法律規定だ!」

本気でこれを絶対とさせ、損害賠償とは「他者から不法手段で金を得る犯罪!本気で、自己の頭、性根を絶対と錯覚して、これを絶対だと狂信者の集合体、法曹の実際‼基本的人権、個人の財産所有の権利から、極左カルト売国絶対、自己狂信者連中!は理解不可能”で、損保様が損害賠償実務を、全て独善で支配して、絶対の答で通せる!”よって」

警察、法曹権力、司法機関は「損害賠償事件も一切覚える必要無し!”賠償は全て損保が、独善権限を持って決めれば、警察、司法がそのまま踏襲して確定させて居る‼これが絶対化されている現実”この犯罪手法を、公共事業建設系発注、請負、工事に関わる絶対規定!事故が起きれば交通事故偽装、自動車保険詐欺賠償が絶対だ‼も生み出して居ると言う」

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