刑事事件手続きも、損保用、人身交通事故被害者医証偽造で不存在常時、これを個人賠償適用傷害事件でも
- 2021/06/06 07:12
人身交通事故事件の、損保用賠償自由踏み倒しの、常なる武器である「交通事故受傷被害者の主治医は”交通事故が原因で怪我を負った、この治療記録、診断書を、故意に作成せず、受傷内容無視で、常時、受傷原因は不明、一週間の加療を要する”この、やらせ診断書のみ作成と、警察、司法ぐるみ、闇で決めて、これしか行わないからくりとして有ります」
これにより「交通事故事件では、怪我を負う被害者は存在して居ないと、偽造捏造警察、司法が主治医共々、刑事事件手続きで、常時捏造して決定を重ねて有る、つまり”人身交通事故事件の加害者は、常時無責で有り、人身交通事故被害者なる者は、賠償狙いの詐欺犯罪者”こう、犯罪を重ねて設定して有る訳です」
この犯罪常時成功の武器は「主治医への捜査を、絶対行わない事で”交通事故が原因で怪我を負った事を、補充捜査、主治医への受傷原因確認、証明捜査せずで、常時証明しないから、交通事故が原因で怪我を負った被害者は、実は存在して居ない”こう、警察、司法、主治医で捏造に成功して居るんです」
この、損保が集めた任意自動車保険料を、交通事故で人は怪我等負わない、多くの人身交通事故事件で、死亡もして居ないと、医証の偽造捏造を武器で作って使い、警察、司法が、常時確定させて有るので「加害者加入任意損保は”人身交通事故被害者と言う、賠償金狙いの詐欺犯を、おおっぴらに恐喝、脅迫しても、犯罪とされずやり放題出来ている”人身交通事故被害者など、刑事事件捜査証拠、結果で、出て居ないからだ、賠償金狙いの詐欺犯である被害者なので、賠償金詐欺被害予定の損保は、被害者と偽る相手を、幾らでも恐喝、恐喝等で攻撃、陥れ放題して、正義の行動だ」
こう言う設定と、実行許可として有ります「警察交通二課、司法、医師が共謀して、こう偽装して、常時成功するように犯罪を重ねて、交通事故で死傷した人間は居ない、と、長年捏造を重ねて来て居る訳です」
この警察、司法、主治医犯罪を武器とさせて、任意自動車保険犯罪で支払いを蹴って通り放題を、個人賠償責任保険が適用される、傷害、傷害致死事件でも「この場合は、刑事一課強行犯と、担当検事、裁判官共々、主治医も加えて、成功させられる、と、損保と共謀犯弁護士は、現実に企み、実行に移して居ます」
人身交通事故事件、傷害罪事件の被害者は「主治医がでっち上げる、受傷原因不明、一週間程度の軽症、この、実際の受傷程度と関係無しで、損保賠償潰し用に常時でっち上げ診断書を書かせず”捜査機関に対しては、事件後3週間以上治療を重ねる必要が有る怪我なら、事件後3週間以上経過してから”捜査機関に対して、主治医への受傷原因証明用、被害者も交えた捜査を行わせる事、これをさせるべきなのです」
この、主治医への捜査をするまで、被害者調書を録らせない事を、捜査機関に文書でも、通告して、通すべきです。
これを通せば「人身被害は嘘、賠償金狙いで、怪我を負わされたと嘘を吐いている、詐欺犯だと、常時刑事事件で捏造されて、陥れられ捲って居る、刑訴法事件証拠、記録を武器とされて、これを一定防げます」
交通事故事件で死傷者は出ない、この主治医、警察、司法捏造カルト犯罪常時成功で「交通事故人身被害者は、損保、警察、司法の詐欺捏造で、幾らでも陥れられるしね、何しろ”交通事故が原因で死傷した、刑事事件実例は、基本無し”判例の山だし、主治医と捜査機関ぐるみ、こう、被害者の治療記録捏造して有るから」
