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詐欺捜査が武器、傷害事件抹殺を常時

  • 2021/06/26 06:24

今の時代特に、何が事実か、瞬時に広まって行く時代です、大マスコミが、権力談合で情報操作して、恣意的な誘導を、常に成功させられる時代では有りません。

警察の、事件捜査能力の実際も、昔から一部の方々には、知られて居ました「横領、融資詐欺等の経済事犯は、帳簿等を読む能力から無し故、手法を知って居れば、摘発される事は先ず無い、他者を横領犯人に仕立てて、真犯人は逃げる事も、多少経理の知識と、権力を持って居れば、普通に出来て来て居る、数十年前から知られた事です」

捜査機関、職員の、実際の捜査能力と言う、事件の立証を果たす為に必要な、必須の能力が、実際どの程度なのかと言う事です、たかが警察官、法曹資格を取れただけ、世の中の様々な、深い知識が欠落した資格者が、司法を形成して居る上での、捜査担当集団、この構成です、世の中の多様な職業から何から、何が事実か等も含めて、分かる事等ゼロレベルに決まって居ます。

実際の捜査員、警察官らの能力、知識等を前提とさせて、各事件の捜査方法を組んで有るけれど、それで正しく刑事罰則適用、を立証出来る訳では無いと言う、これが実際です。

捜査で証明した?事件を構成、証明した?捜査資料、記録?を、法を正しく踏まえて、刑事罰則を適用出来る、破綻する事は無いか?洗えば「多くの刑事事件、破綻しますよ、刑事罰を科せるだけ、犯罪立証を果たせていませんから、それどころか”刑事罰則適用の要件自体、満たせて居ない”事件の証明が山のように有ると言う」

捜査員、刑事のレベルに、検事、裁判官、弁護士の無知さと言う、どうにか出来るような事では無い、根本的な事情が有ります。

正しく刑事罰則が適用出来るだけ、事件事実立証出来ているのか、これを精査してみれば、呆れ果てるしか無い、江戸時代と大差の無い”お前が犯人だ、吐け!”これで犯罪を成立?させて有る事件の山、と言うのが実際です。

事件を構成する為に必要な要件、これから何も知らない警察官、法曹資格者と言う現実で「合憲、合法な、刑事事件扱いが出来る訳が有りません、傷害事件ですら”損保、提携弁護士が、賠償を踏み倒せる武器用に、傷害被害立証を、故意に潰して有る”現実もある通りです」

傷害事件の立証をせず、損保、提携弁護士、裁判官、裁判所が、違法捜査証拠を武器とさせて、賠償金踏み倒し常時成功、これが出来ています、損害保険金詐欺も、捏造で成立させられて居ます、傷害被害を虚偽と、刑事事件捜査で捏造して有るからです。

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