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刑法破壊、恐ろしい警察、司法、法務省犯罪

  • 2021/06/26 07:09

昨年8月11日に、札幌方面東警察署留置管理勤務警察官が、昼間に意識を飛ばして、信号を待って止まって居た、私が乗るトラック後部に突っ込んで、私が怪我を負った事件でも。

例によって「東署交通二課は”治療先への、傷害事件と証明する為に必須の、医療証拠を揃える為の捜査を、故意に行わず”としています、札幌検察庁交通部、検事も、何時も通り」

車で人体に危害を加えても、人は怪我を負う事は無い、傷害事件では無かったと捏造捜査記録で送致させて「見事傷害事件を抹殺させた訳です”この手口を、損保、提携弁護士、加害者警察官は、熟知して居ますから”治療費他賠償を、些少払い、大半を踏み倒して、刑事罰も当然無しで、逃げて通って居ます」

留置管理の警察官、警察署、司法が、損保共々「犯罪を成功させて、逃げられて居ます、犯罪国家権力が、警察官、司法ですよ、損保、提携弁護士の下僕に堕ち切った、損保が合法賠償せず、恐喝をおおっぴらに手掛け、犯罪責任を問われず、恐喝が正しいとされて、通せるように、刑事事件捜査で、損保、提携弁護士恐喝の武器作りに狂奔して居るのです」

この、警察、司法が、損保、提携弁護士の下僕に堕ち切って凶行、違法を重ねた刑事事件詐欺捜査が、常に手掛けられて、成功させて有る事を承知の損保、提携弁護士ですから「車で人体に危害を加えても、死傷しないと、詐欺捜査記録が常時作られて、刑事、民亊とも無責で逃がされる、闇の規定と承知ですから、損保、提携弁護士、民亊の裁判官、裁判所は」

対人賠償詐欺犯罪者と、刑事事件捜査で捏造して有る輩に対して、対人賠償詐欺を潰す事のみに、国中で狂奔し捲れて居ます、刑事事件捜査記録が、車で人体に危害を加えても、人は死傷しない捏造捜査、こうでっち上げられて居るのだから「損保、提携弁護士の下僕の警察官、検事、検察庁、裁判官、裁判所、法務省らは”人身受傷被害者を偽る詐欺犯罪者”を、叩き潰す事に血道を上げるばかりに走って悦に入って居る訳です」

正義の権力行使集団、気取りなのだから、対人賠償詐欺犯罪者、車で人体に危害を加えられた人は、捜査上怪我を負った事実は無い、捜査捏造でこうしてある、ほぼこう、刑事事件捜査ででっちあげられて、通されて居るのだから、対人事故受傷被害者は、詐病の賠償詐欺犯罪者、と言う事になって居るから、悪は被害者なのです。

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