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損保、司法犯罪診断の実態

  • 2021/07/02 07:17

損保、提携弁護士が「人身交通事故事件、個人賠償が適用される、一般的傷害事件で”傷害事件は無かったように、警察、司法が違法捜査ででっちあげて、傷害事件を消して居る”違法捜査の指揮から、実際行えています」

刑事事件の捜査の段階で「傷害事件は無かったと出来るように”傷害事件被害者の主治医、治療先に、医学的証拠を揃える捜査を、故意に掛けず”傷害事件、傷害事件人身被害者は、医療証拠上存在せず”と、常時捏造捜査を行い、送致、不起訴、軽い過料制裁、正式刑事裁判を逃れさせてある、ここ迄仕組まれて有ります」

この犯罪は「長期の治療を認めて、カ月かけて治療を行い、検査を重ねて、防御反応が消えて来た、検査で受傷による傷害等が、日数を掛けた事で証明出来た、これをされると拙いので”事件後すぐの、でっち上げと言える、受傷原因不明、一週間の加療が必要”この診断書一枚で、事件後二週間位までに、軽微な傷害?か?事件と偽って調書も録り、送致して不起訴、傷害事件は証明無し、略式起訴で、軽い過料制裁で逃がして」

この刑訴法破壊、詐欺刑事事件捜査資料の写しと、処分結果を損保、提携弁護士に提供して「多くの場合、共謀犯である、刑事も共謀犯の裁判官、裁判所が、民事事件の扱いで”傷害事件は証明されて居ない、賠償詐欺だ”詐欺だが、掴み金をくれてやる、のめ、逆らうと賠償金詐欺冤罪で摘発、抹殺だ!を成功させて居ると言うからくりです」

昨年8月11日の、東署警察官による、トラック後部への追突傷害事件も「同じ詐欺事件捜査、処分せず、傷害事件は虚偽、平成20年10月21日の、追突事件で負った怪我が原因の治療だ、この定番の、損保、司法犯罪診断、決定に走ったのですが」

長期治療を重ねて、複数の医療機関で検査を重ねて、頚椎変形、視力激減等診断も出ています「損保による、検査記録上の異常なし、他の受傷、受傷による症状、症状残存無し、賠償論診断は”主治医によって否定されています”又、平成20年10月21日の怪我と、平成25年12月20日の、暴走右折車に突っ込まれて怪我を負い、後遺症も下りている事件共に、頚椎変形、視力激減、髄液漏れの疑いは、診断されて居ません」

損保犯罪診断の立証と、違法な刑事事件、傷害事件捜査事実が、共に証明されています、さて、どう言い逃れるか、国家権力によるシステム犯罪ですからねえ。

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