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真実の隠蔽?

  • 2021/07/18 13:22

昨年8月11日に起きた、札幌方面東署留置管理課勤務警察官が、意識を飛ばして、信号を待って居る車数台の最後尾の、私が運転するトラックの後部に、急発進して、突っ込んだ事で、私が重い怪我を負わされた,人身交通事故事件、なのを。

警察、捜査を指揮する検事が、人身交通事故事件、傷害事件を消す、医学的証拠を故意に揃えない、闇の刑事事件捜査の手を、何時ものように使い、送致して、傷害事件は、故意に証明されておらず、よって、刑事、民事とも加害者は無責、こう、詐欺刑事訴訟法、定番手法で傷害事件を、公式抹殺に成功、日弁連等がでっち上げた、赤本交通事故受傷の治療、賠償期間常時絶対、で通して有る、理由はこう言う警察、司法、法務省テロ、犯罪が武器故。

この一連の、警察、司法、損保、法務省共謀犯罪、司法犯罪の中の代物凶行に加えて「冤罪で、傷害事件の被害を受けた、も嘘と捏造に走って居る、平成20年10月21日に、追突交通事故事件被害を受けて、後遺症認定も下りている、昨年の事故の怪我は嘘、平成20年10月21日に負った怪我が、強く残存して居るんだ、と、賠償詐欺のでっち上げにも走って居る、人身傷害損保他ぐるみで」

ですが、平成25年12月21日、右折暴走車両に突っ込まれて怪我を負い、治癒見込み無しと言う事にして、治療を中止する何時もの結果に持って行かれて、後遺症は下りています、つまり「平成20年10月21日の、追突されて負った怪我は、自賠責事業上、治癒して居た訳です、昨年8月11日に追突されて、怪我を負ったと言うのは嘘、平成20年10月21日に負った怪我が、今も強く残存して居る、この怪我である、との、後遺症却下理由は、完全な嘘と言う事です、そして」

この、平成20年10月21日の、後遺症も下りている情報”だけ”平成25年12月20日の事件関係、自賠責適用関係情報は、この事件も知らないからでしょうが、恐喝で倍賞踏み倒しの絶対の武器で悪用に、事件の記録の存在も知らない、人身傷害特約損保の、自賠責部署が、自賠責事業窓口の一つなのに、この情報を手に入れられず、持ち出しても居ません。

結果「人身傷害特約損保、自賠責調査事務所?は、何処から、平成20年10月21日の、後遺症認定が下りた、等情報を取れて、平成25年12月20日の情報は、存在すら知らず、自爆を招いた今、を現出させたのか、平成20年10月21日の、後遺症が下りて居た情報は、何処から違法に入手出来たのか、誰と共謀しての犯罪なのか、そもそも、自賠責で審査を受けた情報は、現実として、誰がどう扱っているのか、国の補償時です、ガラス張りの中で、つまびらかな説明、物証も揃えた、合法証明が、当然必須ですが」

次々、底が浅過ぎる詐欺に手を染めていい気になって、潰されています、犯罪集団国家権力テロ多数が、長年闇で仕組み、権力犯罪を武器で強制適用させて、どう言う犯罪かも含めて、公式立証されて居るんです。

恐らく、人身傷害特約損保が手を汚した、重大な個人情報破り他、これら一連の犯罪指揮は、警察、法務省、弁護士連中が指揮を執り、では?。

実際に、日本の弁護士他、独裁権力を、合憲、合法破壊テロを日常凶行で、の国家権力集団の所業は、上記も含めて、テロ、犯罪を常とさせて、通して居るのが実態です。

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