いつの間にか公式に確定された環境犯罪社と、小樽の環境犯罪事件で
- 2025/11/01 10:08
民有地所有者から依頼されて、小樽の国有農地、接している民有宅地で「農林水産省、北海道庁、小樽市役所、小樽警察署が結託して、二十年単位、こいつ等の虚言だと明治8年前から!幸2丁目18-44国有農地、39民有宅地に、大量の解体後の廃棄物土砂を民間に指示して不法投棄させ続けて、生コン不法投棄も行わせて、違法急勾配狭小国道造りさせて来て居る!」
この環境犯罪を食い止めて、汚染土大量を撤去させて、汚染土壌、汚染地下水被害への対応も必要と行動、調査等している内に「不都合がどんどん公式露見し続けるばかり!嘘を重ねて正当化に走り続けて、嘘が片っ端から当社の手で露見し続けている、この犯罪国家権力、手を汚し捲って来て居る民間業者連中、何時の間にか当社が不法行為当事者、の一角だと」
公文書発行、口頭で録音を録らせて、職権を悪濫用して確定事項とされてしまって居ます、もう消す事は無い!事実と確定された訳です、さて「あいおいが先ず”当社では無くて、当社の関係業者によると確定させられた、不法投棄責任を持った不法行為解消工事実施費を、法と契約に沿わせて支払いしなければならないのですが“未だ請求を受けたが逃げるばかりの日々」
妻所有地に違法残置のまま、山本XXが自己資金で購入所持の焼却炉事件、あの事件ではあいおいニッセイ同和損保”訴訟証拠を使い、焼却炉の購入、所有者から立証して、工事保険金を誰に支払うべきか、不払い措置で正しいなら、不払い理由を合法立証の上不払いと決定通知を出す!”先ずは東京海上日動、ワイエ✕商会、元社長、営業している法人と虚偽で設定のあれ、道警本部長、長縄信雄税理士事務所、焼却炉販売会社”に対して、捜査機関をものともしない、調査強制実施権限を持って居て。
正しい事実証拠、証明,合法根拠を持った事実立証を果たせる設定?の調査員、鑑定人が徹底強制調査実施、合法無視の絶対の調査、鑑定書をでっち上げて行使!これを実行して、偽造でもこの調査、鑑定書が絶対正しいんだ!刑事、民事司法手続きでもこれが唯一正しいで判決!まで遂行が必須なのに今も逃亡し続けている!
損保が法曹カルトを下僕で足下に踏み拉いて居て、法曹カルトは損保の下っ端職員の下命通りの強制捜査、刑事、民事司法手続きごっこを損保の命通り凶行❕損保の命通り判決を刑事民事で下す以外しない!再現を目論んだが裁判官、裁判所が逃げて永遠に未決で推移!あいおいはこうなって逃げるばかり、現人神法曹も足下に踏み拉いて下僕奴隷で支配、操り放題!操られている法曹、神の託宣を損保のでっち上げ通り下す!が破綻して、打てる手を失った結果。
