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司法犯罪による、不整合続々

  • 2020/09/28 07:48

弁護士、司法書士用の犯罪の制度化、法曹権力、法務省、警察、報道、各行政機関が加担、法の破壊、犯罪凶行で成功させて来て居る。

この真実を、同じ犯罪で、犯罪と扱った事件と、司法犯罪故適法、正しい犯罪だと、公に扱っている事件を共に並べ、不整合を公式に表で追及して行く事で、司法なる国家権力が、如何に出鱈目、テロ行為集団かが証明出来ます。

弁護士が言えば、弁護士が犯罪で稼げれば、合憲、合法は無効となる事に、法務省、放送全部、行政、政治、報道が共犯で犯罪に走り、でっち上げ決定を重ねている結果です。

で「法律に沿い、犯罪だと扱う事件も、並行して起きているから、両方を並べられて、不整合を表で糾弾されれば、司法を謳うテロ犯罪国家権力は、対抗策が全く無いから」

追及者を冤罪で粛清する、犯罪は正しいと、合憲、合法を潰す、真実を隠蔽して、犯罪が正しい証拠?を偽造して作り、犯罪適法決定、判決を下して通す。

これを武器とさせて、司法犯罪のみを凶行して来て居ますが「時代錯誤を続けて来て、もうどうにも出来ないまで、司法犯罪は陥って居るんですよね」

合憲、合法破壊で、司法犯罪正当とでっち上げ決定、今の時代にこれを唯一の武器で使うだけ、司法犯罪は崩壊させるべきです。

司法犯罪による

  • 2020/09/28 06:40

@合憲、合法破壊、犯罪制度化を、裁判官判決、決定、根拠は事実捏造偽造、でっち上げ、弁護士共々の思い込みだけで重ねて通して居る”整合性を持ち、刑事訴訟法事件に使われれば、刑事裁判は成立しません”事件事実でっち上げ、預金泥棒、財産強盗、泥棒まで状態化、司法犯罪事実立証で、司法は破綻して居ます

                     令和2年9月28日

   〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
         (有)エッチエイハウスリメイク 山本弘明
              TEL011-784-4046
              FAX011-784-5504
※道庁、札幌市直接関係事件2題も有り、司法犯罪との整合は

大谷直人最高裁長官 刑事訴訟法手続き実務変更、過去のでっち上げは?
FAX03-3264-5691
上川洋子法務大臣、大臣官房、刑事、民事局
FAX03-3592-7393 交通事故事件も実務激変、過去と折り合いは
綿引万里子札幌高裁長官、地裁、簡裁、家裁所長、民事執行係り
FAX011-271-1456 司法と闇が直接結託、強制執行公務も
植村実札幌高検検事長、地検検事正
FAX011-222-7357
鈴木道知事、振興局環境生活課、帯広建設部も
FAX011-232-1156 帯広振興局建設部は、後で連絡
秋元克広札幌市長、市議会議員全員、区長、市税、総務部、会計、保護自立支援、介護保険、障害福祉、戸籍住民
FAX011-218-5166
FAX011-218-5105阿部氏宅押し込み強奪、後に引けない訳です
FAX011-709-8786 道労働局、労基署長、強盗まで公務で
FAX011-736-1234 道地方環境事務所
小島裕史道警本部長、1,2,3,4課、生活経済、保安課長
TEL,FAX011-251-0110
FAX011-210-5592 道新報道センター内山他記者 

1、先ず、不特定多数の方々にとって重要な、刑事訴訟法手続き激変情報を伝えます「昨年か一昨年まで、1960年のブレーキとタイヤの制動性能データを絶対、こう偽り、人身も含めた交通事故事件でっち上げのみを通して来た事実が有りますが”今年8月11日の人身交通事故受傷被害事件、被害者調書作成で、このオカルト交通事故事件捏造制度”が激変して居て、ドライブレコーダー映像が、動かぬ証拠で使われました」

2、小樽市銭函で過去起きた、海津氏による、飲酒暴走人身交通事故事件でも「海津氏は”100㎞を大きく超えて走って事故を起こした”と証言したが、小樽署、検事、弁護士、佐伯浩次裁判官、報道は”1960年の制動性能、33mスリップ痕が有る、時速は50~60キロ以内だ、こう捏造事故状況で報道、事件でっち上げして居ました」

3、私は別交通事故事件で、このでっち上げを警察、損保、検察庁、裁判官に、強制適用されたので”自分で走行実験して映像も撮り、時速40㎞なら約5m、60㎞なら約7~mで停止する事実を、走行、停止映像で証明しました「1960年のデータだと、時速40キロで17m、時速60キロで31メートル以上です、でっち上げも甚だしいが、事実です」

4、小樽の海津氏の事件で私は、佐伯浩次裁判官にこの映像も送り「刑訴法規定では、事件が証明されて居て、自白が有っても、起訴内容が物理的、医学的等で正しいと証明が出来ない場合、無罪としなければならない、との規定が有る”この起訴内容は虚偽、有罪に出来ない、と上申しました”結果佐伯裁判官は、刑事裁判途中で、聞けぬん点過失致死傷罪での起訴に、道路交通法違反(酒酔い運転)業務上過失致死傷罪を、異例と報道された通り、加えた訳です、こう言った動きが、ようやく交通事故事件でっち上げ常時、でも功を奏したようです」

5、このように、司法なる権力と報道が行って居る、刑事、民事訴訟法手続き等は、事実すら虚偽、でっち上げが常態化して居ます「50~60年、マニュアルを変えないまま、が事実の結果です、当然、実体との乖離は、取り返しが付けられない状態に陥って居ます」

6、今月24日、UHBニュースで報道された、引っ越しの大地、無許可引っ越し等営業で逮捕、この報道ですが「この方々、札幌市保護課等が使っていた、あの、菊地氏が仕切っていた、企業舎弟運送、家財違法処理業者の方々ですよね?菊地氏が飛び、以後街金からの借金返済に追われた残りの人達が、自分緒車とレンタカーで、白ナンバー運送、家財処理を続けていると、私から市、警察、検察、報道等に伝えてあった、あの方々ですよね?札幌市が直接税金を、暴力団にも流していた事件の方々ですよね」

7、札幌市保護課等犯罪、白ナンバー引っ越し屋委任、家財違法処理委任、保護課だけで違法引っ越し1,000件以上事件は、東署交通二課が、東区保護課に任意捜査に入ったが「上が潰しました、無許可業者委任引っ越し、違法家財処理委任に保護課が税金投入を、故意に闇に葬りましたよね、引っ越しの大地、逮捕出来る整合性は、札幌市役所犯罪を握り潰した結果でも有り、整合性が全く有りません」

8、今月27日、道新第26面記事「十勝総合振興局帯広建設部職員、石井氏(21歳)が、90歳代の方から預かった?キャッシュカードを使い、150万円を引き出した事で逮捕、報道されています」

9、ですが「弁護士、司法書士用、他者の預金泥棒正当化でっち上げ絶体制度”平成28年12月19日、最高裁大法廷最終決定で、相続遺産分割除外説を、平成15年から最高裁もでっち上げて、他者の預金通帳、印鑑、キャッシュカードを手に入れられれば、口座名義人、死んだ人も含めて、を騙り、預金を盗めれば、泥棒と共犯弁護士、実行犯弁護士が所有権を得た、とされて通る説絶体”この説は、民法第896条違反他だった、以後採用禁止最終決定が出た後も、昨年まで強制正当化を、札弁連、弁護士、札幌検察庁、検事、札幌の裁判所、裁判官是認、道警他が強制適法でっち上げで通して来て居ます」

10、この犯罪を、正しく実例で、犯罪証拠も揃えて表に出し、再犯を防いだ私が犯罪者、正しい犯罪であると、札弁連、札幌の裁判官、裁判所、道警、青森県警らで、公式決定を重ねて、私を犯罪者とでっち上げて、冤罪粛清に走っている事実も有ります。

11、義理の兄妹と身内の犯行、阿部氏の甥の犯行、市保護課ぐるみの犯行も、同じ虚言”どう言う手で有ろうと、他者の預金通帳、印鑑、キャッシュカードを手に入れられれば、入って居る預金は、盗めた分泥棒、共犯、実行犯弁護士が所有権を得る、これで適法犯罪”と、司法、警察ででっち上げて決めて来て居ます、彼は90歳代の方から、キャッシュカードを預かった訳で、引き出した預金は、上記犯罪同様、彼が正当な所有者です、整合性を取るべきでしょう”弁護士に分け前が渡らないから、逆恨みで犯罪で扱う”こう言う論法以外見えません。

12、今日凶行される、阿部氏自宅での、強制執行名目裁判所民間強盗を使い、無差別押し込み強盗事件も”窃盗、強盗事件との整合性は失われている司法犯罪で、古物商法、廃掃法も完全破壊を、公式に表で実行している事件です”遺品整理屋が大手を振って犯罪に走れる理由は、司法、行政が、この手の犯罪を、彼らを使って行わせて居るから、との実例証拠です。                

寒暖差

  • 2020/09/27 17:24

8月の半ばに人身交通事故受傷を負った、暑いのでまだ良かったけれど、どんどん寒暖差が出て来て、気温が下がり続けて居ます。

結果、暖かい日、時間はまだ良いけれど、気温が下がった日、時間になれば、辛い目に遭う事になって居ます。

怪我を負った事で、運転も10~20分が限界ですから、残した事も出来ません、運転出来ないのですから、他に何も出来ない体調、怪我の状態です。

これからどんどん寒くなり続けます、体が辛くなり続けますから困ります。

交通事故による怪我ですが、ドライブレコーダーの映像と言う、正しい事故状況の証拠が、漸く採用されており、言い掛かりが排除出来る時代に変わりました。

全方位のドライブレコーダーの装着が、今回の交通事故事件被害で必須だとも、良く分かりました、時代は大きく変わって来ており、ドライブレコーダー等の映像と言う、偽造捏造出来ない証拠が、公式証拠で使われて居る所まで、近代化されて居る訳です。

交通事故だけでなく、事件を証明する証拠全体に付いて、もう「司法でっち上げ、言い掛かり、弁護士が勝手に思ったから、之を根拠だと勝手に決めて、憲法、法律も何も破壊して、司法犯罪だけ強引異正当と決定、を潰さなければ駄目です」

司法犯罪の現実が

  • 2020/09/27 08:24

不動産明け渡し強制執行、実際は「法を破壊させての、無差別押し込み根こそぎ強盗、裁判所、司法の公務、民間の強盗を使い、押し込み根こそぎ強盗を国中で凶行、之が真実です」

押し込んで、誰の権利物だろうと構わず、法律根拠無く、根こそぎ強奪に成功した物品は「嘘ですが、申立債権者所有物、と偽り、古物犯罪売却します」

売れなかった物品は「事業系一廃と嘘を吐き、地裁が有る市と共犯で、犯罪処理して、証拠を隠滅して成功させて有ります、之で司法、裁判所、国の公務と言うのだからねえ、犯罪以外無い悪行が」

阿部氏の自宅で、明日午前10時から、小寺弁護士等、阿部氏甥の泥棒に命じられて、この札幌地裁犯罪が、公に凶行される訳ですが「札幌市役所、環境局は”こんな危険な独裁テロ司法権力、法律が通じない司法権力に、違法な個人所有物廃棄処理は禁じる”と通告する事を止めた、と答えて居ます」

あらゆる憲法、法律を破壊させて通す、こうまで宣言して、実行している司法テロ権力、法務省ぐるみのテロ司法です、廃掃法違反禁止と通告したって、聞く訳が無い処か「司法の犯罪を証明して、阻止に動いた事を逆恨みして、担当役人、札幌市役所に、法を犯す虚言で仕返しする可能性が、非常に強いと、ここまで司法犯罪、司法冤罪事実を表に出して有り、理解した結果です」

今後遺品整理屋、泥棒、詐欺師は、無敵の犯罪行為者となります、司法が他者の財産強盗、泥棒、詐取実行犯だと、ここまで表に出されて、成功させて通されていますから、犯罪を重ねて法の破壊実現、を武器とさせて。

一方で他者の預金泥棒、之で逮捕、弁護士用犯罪と同じなのに

  • 2020/09/27 08:09

最高裁判所平成28年12月19日最終決定、原審大阪高裁平成27年(許)第11号、相続遺産分割除外説を採用して、遺言状が有るからと、他の相続人相続遺留分まで根こそぎ、遺産預金を盗んだ相続人が、盗んだ遺産預金全額所有権を得た、こう決定を、大阪高裁まで出した、理由は「最高裁小法廷も下して居る、相続遺産分割除外説が根拠で下した決定は、民法第896条違反だったので破棄する、大阪高裁に差し戻しとする、今後相続遺産分割除外説は、採用を禁じて、民法第896条等を正しく遵守する事とする。

この最高裁大法廷最終決定「単に”遺産となった預金通帳、印鑑、キャッシュカードを手に入れられた者、実行犯だったり、泥棒の共犯司法書士、弁護士は、入って居る預金を盗めた分、泥棒が窃盗預金緒所有権を得たと、金融機関に”死人が死後預金を引き出した”等の偽造、実際の犯行時ビデオ隠匿と併せて、証拠隠滅を命じて有り、預金泥棒が成功させられてある」

と言う、司法が指揮を執り、手を汚して居る、手を汚させて有る犯罪です、最高裁判所、法務省も直接実行犯です。

他者の預金を、この手で盗ませて、正当な預金引き出しと、犯罪を重ねて偽り、成功させて来て居ます、司法、法務省、報道他が、直接犯罪者で成功させて有ります。

十勝総合振興局職員の行為も「これ等事実、証拠を使い、正しい他者の預金入手、とされなければ、整合性が全く取れません”実際に司法犯罪として、昨年まで公式に行えて、犯罪は正しいと、司法がでっち上げ決定を常時通して来て居る”他者の財産、預金泥棒正当制度なのだから」

司法、法務省、報道カルトは「己らの他者の預金泥棒に、直接手を染めて、通して来て居る、犯罪者責任を取らなければならないんです」

偉そうに「他者の預金を盗んだ犯罪者だだの、出来る訳が無いんだからね、実行犯の癖に」

司法犯罪を表に出した、結果

  • 2020/09/27 07:36

十勝総合振興局の、21歳の職員さんによる、苫小牧在住高齢者さんからの、キャッシュカード預かり、150万円引き出しで逮捕事件にしても、弁護士、司法書士用が主眼で、最高裁ぐるみ日本国の闇ででっち上げて、犯罪し放題を重ねて来て居る、他者の預金通帳、印鑑、キャッシュカードを手に入れられれば、入って居る預金は、盗んだ分泥棒が所有権を得られて、預金が減じた事と偽り、成功させて来て居る司法他犯罪、之と同じ手口で有り、司法犯罪は適法で、十勝総合振興局職員の行為は犯罪、この扱いに、整合性も何も無いです。

どっちも同じ、他者の財産、預金泥棒で有り、どっちも犯罪は同じですが「弁護士、司法書士が、犯罪で稼げるようにと言う、法曹権力、法務省、財務省、金融庁、報道等の黒い思惑により”司法犯罪、他者の預金泥棒に成功すれば、盗んだ預金は泥棒が所有権を得た、と、偽造と証拠隠滅で、でっち上げ事実作り替え”」

ここまで犯罪を重ねた、司法預金泥棒の制度化達成を、最高裁ぐるみで果たして、他者の預金泥棒入手を、国中で凶行し放題出来ているのです。

預金先の記録偽造、犯罪証拠ビデオ隠匿が、この司法犯罪、弁護士、司法書士用犯罪を成功させて居る武器です「義理の父母の預金泥棒も、阿部氏事件の預金泥棒も、今年に入り、行政書士二名、弁護士二名、司法書士一名が、他者の預金を盗んだとされ、逮捕された犯罪も”司法他者の預金泥棒制度”の踏襲で、昨年までは、正しい犯罪だ、こう弁護士会、弁護士、裁判所、裁判官、検察庁、検事、報道カルトが法の破壊、で言い張り、成功させて来て居る犯罪です」

司法の正義、憲法、法律による正しい判断、そんな事実は無い、之が真実です、職業犯罪者で構成されて居る、司法テロ集団が事実です。

弁護士用に仕組まれて来た、司法犯罪と同じ手です

  • 2020/09/27 07:16

弁護士、司法書士用に、犯罪を制度と強弁、偽った詭弁を正しいと、司法の闇ででっち上げて、他者の預金通帳、印鑑、キャッシュカードを手に入れられれば、入って居る預金は盗めた分、泥棒が所有権を得て、預金者、相続人には財産権が無くなる、司法犯罪の一つ、預金泥棒で入手絶体制度です。

最高裁ぐるみで、この犯罪を絶対の正しい犯罪だ、とでっち上げて、他者の預金は、この手で盗んだ分、泥棒と共犯弁護士、司法書士で所有権獲得し放題、平成15年から、最高裁も直接実行犯緒の犯罪です。

当たり前ですが、単純に泥棒で、合法、適法はゼロ、泥棒以外答えは無いけれど「預金先金融機関に命じて有り、口座名義人による預金の引き出しだ、こう手続き書類、帳簿等を偽造させて有るので”正しい口座名義人による預金の引き出し”で通せて来て居ます」

遺産預金で有れば「相続調停、審判、訴訟中でも、この預金泥棒に成功すれば”遺産目録を、裁判官が弁護士等に作り替えさせて、まんまと盗めた遺産預金額を、遺産目録から削らせて”遺産預金泥棒取得を正しい、と強制偽装までして来て居ます」

十勝総合振興局の、21歳の職員が、苫小牧市在住の90歳代男性から、キャッシュカードを預かり、150万円を引き出して、苫小牧警察署に逮捕されていますが「上記司法極悪預金泥棒強制適法説が有るんです”何処が司法預金泥棒強制適法説、と違うと言うんでしょうか”」

どんな手を使ってでも「他者の預金通帳、印鑑、キャッシュカードを手に入れられれば、入って居る預金は盗み放題で、盗めた預金は泥棒が所有権を得て、預金は失われて合法、でしょう」

司法の犯罪行為事実と併せれば、この道の職員の行為は、100%合法行為です、逮捕、実名報道される謂れも無いでしょう。

ドライブレコーダー

  • 2020/09/26 17:36

今月18日に、人身交通事故事件、被害者調書取り二回目、をしましたが、ドラレコが証拠の主体に変わって居た、前にも書いたけれど、この事で、人身事故被害者は、とても良い状況となって居ます。

;相手のドラレコ映像、動画を証拠で使った事で”私は信号待ち車両前から3台目”で”二回進む、止まる、を繰り返して”3回目の発進寸前で、多分居眠りしていた?私の後ろの車が、私のトラックと、自分の乗用車の車間距離が、車数台分空いた距離を、急加速して、瞬時に追突した、この追突事故状況や、追突の衝撃度合いが、映像によって証明されています。

相手のドラレコ映像が無ければ、この正しい事故状況は、証明されなかった訳です「単なる信号待ち中の、軽微な追突事故だ、こう、今まで通り、言い掛かりを付けられて、軽微な怪我である、この虚偽事故状況、拒否交通事故受傷を、損保、弁護士、裁判官によって、強制捏造で決定されたでしょう、今までと同じく」

ですが、ドラレコ映像、動画が証拠で有り、証拠で使われていますから、今までの、でっち上げ事故状況で、事故は軽微、事故受傷も軽微だ、こう捏造を事実と決定されて、大き過ぎる不利益を被らされることを、強制的に飲まされず済むでしょう。

あの距離を、急加速して、瞬時に詰めて激突して居ます、衝撃の大きさ、体に受けたダメージの大きさは、尋常では無かったのです。

結果、毎日午後は、動く事が困難なので、休んで居ます、車を10分位運転しただけで、肩甲骨回り、肩、首の後ろ上から付け根まで、固まって来て、腰と足にも、強い痛みが襲って来て、強い吐き気も加わって来ます、とてもすさまじい衝撃だった、証拠映像が有り、助かりました。

司法の架空の信頼も

  • 2020/09/26 17:11

司法に対しての、虚構そのものの信頼も、根こそぎ崩壊して居ますね、司法カルトの実際が、ここまで実例、証拠を持って表に出されて、司法が憲法、法律の破壊、蹂躙に暴走し捲っている事実が、次々司法カルトに対しての、虚構の信頼の崩壊を招き続けて居ます。

行政、警察相手にも、司法カルトは、公に法律破壊、司法犯罪を凶行突破で成功に持って行く、之を重ねて居ますからね、犯罪を止めるように、行政、警察からも伝えられているが、司法犯罪の続行、公開司法テロ続行、之を宣言して、暴走を重ねているのですから。

行政が所管する法律、法律公務、業務を、司法カルトは表立って蹂躙して、行政から、行政が所管する法を犯しており、司法による法破り、犯罪も禁止も、と通告されても、聞く耳無し、公式にこれを押し通して居る訳です。

ここまでの事態が生じて居る事を受けて、札幌市環境局は、司法犯罪、個人の所有物押し込み根こそぎ強奪、事業系一廃と偽り、廃棄処理実施禁止告知を出しているが、札幌の裁判所、裁判官、札弁連、弁護士連中は、公に廃掃法も蹂躙、合法拒絶、犯罪強制実行、犯罪を成功させる、こう宣言して暴走を止めない訳ですから。

札幌市環境局は「合憲、合法に従う事も拒絶、犯罪強制続行、完遂宣告に走るばかり、司法カルトは危険過ぎる、逆恨みにより、札幌市職員と、市役所に冤罪でっち上げ等、仕返しに走られる危険も強い事により、廃掃法他蹂躙司法犯罪に対して、法の所管権限行使を諦めた、止めた訳です、法の順守拒否、司法犯罪強制続行、強制完遂宣言を出してだけおり、犯罪を止める気が無いのだから」

司法テロ、犯罪は、遂に公の公権力犯罪、ここまで来ている訳です、完全な国内外相手のテロ国家権力化を、司法カルトは、行政、警察も相手取り、実行して居ます。

引っ越しの大地

  • 2020/09/26 07:44

昨日、西警察署交通二課が、「札幌の無許可運送優良請負業者、引っ越しの大地を逮捕したと、ニュースがネットに流れて居ました」

引っ越しの大地と言えば「札幌市保護課等が”保護受給者等の家財等違法処理を請け負わせていた、多数の業者の一つでした”」

この業者は、菊地なる人物が指揮を執り、札幌市保護課等とも組み、違法家財等処理請負と、引っ越し請負して居て「平成29年に菊地氏が飛び、企業舎弟事業者だった、等が判明した訳です」

札幌市、保護事業、会計課は「企業舎弟にも、税金を投じて犯罪請負させても居た、最悪の事実を、以前表に出した通りです」

ここに使われている人間、まともで無い貸し金から金を借りさせられて居て、菊地氏が飛んだ後から、厳しい取り立てが始まった、等も表に出した通りです。

西警察署にも、この一連の事実と、東警察署交通二課が、東区保護課に「無許可業者も使い、引っ越しも税金で委任している事実を持ち、捜査に入ったが、上が潰した”事件も伝えて有ります”」

引っ越しの大地って「使われて居た人間らは、菊地氏が飛んだ後も、自分の車と、リース車両を使い、引っ越し、家財等処理を請け負い続けて居ました、その先の事件では?」

今になって何故、他の同様犯罪業者を見逃して居ながら、ここを摘発したのでしょうね?もっと早く、私が通報してすぐにでも摘発出来たのに?恐らく同じ方々と思えますが?何が起きているやら?

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