エントリー

公開確信犯罪は

  • 2017/06/25 16:20

私が公式立証したかった一つは「札幌市長、市議会議員、市職員が実行犯である、之を公式立証したかったのですよ」

詐欺リース犯罪で、既に公開立証させて有る、秋元市長、市議会議員、市職員が実行犯である事実と同様に、保護家庭、高齢者、障害者家庭の家財、塵の犯罪請負処理でも、秋元市長、市議会議員、札幌市職員犯罪だとの事実を、公開立証したかったのです。

お陰で見事、公開犯罪実行犯立証が、この犯罪でも果たせて居ます「何しろ”犯罪が公式発覚してからは、市挙げて状態で、公開犯罪続行とさせて居ますから、犯罪請負業者と、公開共犯で、犯罪を続行させて居るのですからね”言い逃れは不可能です」

犯罪と知る事も不可能だ、全く通りません、この滝川市職員の犯罪発覚後の言い訳と同じ、愚かな言い訳も「札幌市環境局からも、違法故認めないと、通知も出て居るけれど、聞く気も無し、こう言って犯罪続行ですから」

確信犯罪ですし「別に環境局が、特別な事を通知しては居ませんから”私が調べて、犯罪事実を正しく指摘して有る事をなぞったに過ぎませんからね”同じ内容を、環境局がなぞっただけだから」

つまり札幌市の犯罪役人と請負業者、他実行犯は「元々から犯罪と知って、犯罪を重ねて来ており、犯罪発覚後は”公開犯罪実行犯と成って居る、こう言う事ですから”」

もう言い逃れの寄りは、全く無いのですよ「滝川市による介護タクシー料金支払い、詐欺横流しの費用負担責任は、市長、市の職員が、当然ですが、実行犯として負って居ます、札幌市犯罪は、もっと正しく市長、市議会議員、市の職員が、確信犯実行ですから」

滝川市役所犯罪実例が有るので

  • 2017/06/25 16:10

あれだけ全国的に有名になった、滝川市役所犯罪、保護受給者夫婦と組み「保護受給者が滝川市から、札幌の二医療機関を受診する為に”介護タクシーを常時使う事を認めて、タクシー料金で認めた金額が、一回往復で25万円”二人別々の利用の費用で、これだけ支給し続けた事件です」

この税金支出金は「受給者が暴力団員だった事実により、多くが暴力団にも流れていたと言う事件でした」

滝川市役所は「介護タクシー料金支出額が、法外過ぎて詐欺支出、と気付く事は無かった、違法給付かどうか、調べる責任は無い、調べる方法も無かった、こう言い張ったけれど、当然嘘でした」

実際は、保護課職員連中が”暴力団が怖いからと、言いなりに、担当が変わっても引継ぎさせて、違法給付し続けて居ました、捜査を受けて認めて居ましたよね”どうせ税金だ、詐欺支出であろうと知った事では無い、この意識だけですから。

結局滝川市の役人連中、この詐欺給付税金を、役人全員で債務とされ、支払いさせられましたよね、犯罪に注ぎ込んだ税金を、実行犯責任で返済させられましたよね。

札幌市の役人犯罪、保護家庭の家財、塵の犯罪処理請け負わせ、之に税金注ぎ込み犯罪も、滝川の事件と企保の馴染構図で、言い訳の同じです。

違っているのは「滝川市の場合、犯罪が表に出て、止めるしか無くなったが、札幌市の場合は”公開犯罪続行とさせて居る”大きく異なって居る部分がここです」

札幌市役所犯罪は

  • 2017/06/25 14:51

@札幌市役所犯罪、保護世帯の家財、違法廃棄処理請け業者への恒常実施事件は、滝川市による、介護タクシー料金名目保護費詐欺給付事件と同種の、保護費犯罪給付である、札幌市の場合は、既に確信犯罪で続行、より悪質で許されない

                               平成29年6月25日

〒060-0042 札幌市中央区大通西12丁目
上野友慈札幌高等検察庁検事長殿
札幌地方検察庁特別刑事部
TEL011-261-9311
FAX011-222-7357
北海道警察本部長、札幌方面各警察署長

    この文書事件犯罪実行犯の主犯

秋元克広札幌市長、市議会、保護自立支援課、介護保険課、各区区長、同部署、担当役人
TEL011-211-2132
FAX011-218-5166 記載各所に配布、犯罪実行犯、保護費犯罪給付分、滝川市と同様負担させるべき者

                    本件を含む刑事告発者

            〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8-14
                      有限会社エッチエイハウスリメイク
                            取締役 山本弘明
                            TEL011-784-4046
                            FAX011-784-5504

滝川市による介護タクシー費用名目、保護費詐欺給付事件処理機関の一端、札幌市ぐるみ、保護家庭家財犯罪処請け業者理に保護費給付、犯罪発覚後公開続行は見逃し

河戸光彦会計検査院院長 広報吉田、西村他担当
TEL03-3581-3251 
FAX03-3593-2530
塩崎恭久厚生労働大臣
TEL03-5253-1111
FAX03-3592-5934(社会援護局保護課鈴木2827)
FAX03-3502-1598(安全衛生部労働安全衛生法松本5477)
綿引万里子札幌高裁長官 (地裁民事執行係)
TEL011-231-4200
FAX011-271-1456
高橋はるみ北海道知事、道議会、人事課、保護課、環境
TEL011-231-4111
FAX011-221-6399

1、別紙の通り、札幌市が闇で飼っている、保護家庭、高齢者、障害者家庭の家財、塵等を、犯罪と承知で処理委任し続けて来て、今は公開犯罪に昇格させて行わせて居る4業者に対し、同様の廃棄物処理委任を出して有る「札幌市、役人と異なり、警察も立ち会わせての、札幌市保護課、介護保険課担当等処理委任手続きと同様処理の委任である」

2、札幌市上げてのこの犯罪は「保護費を犯罪者に提供する手口が、滝川市による、介護タクシー費名目詐欺給付の手口、立証分で1億8千万円に上った事件と共通である、一旦保護受給者に支払い、犯罪と知らず給付した、等の言い訳まで共通である”滝川の事件では、受給者受診先2医療機関が有り、一か所は国立大学病院で有った」

3、札幌市の手口は、事件発覚、今では公開犯罪続行なので、その前までの手口は「実際には市の役人、保護受給者受診先医療機関関係者等が、保護家庭(高齢者)廃棄物犯罪請負処理請け業者を、違法処理請負業者と承知で委任し、闇で違法廃棄処理を行わせて”保護受給者の場合は、この犯罪実施費用を保護費から給付するが、一旦保護家庭を潜らせて、犯罪請負業者に渡す手口も、滝川市の犯罪と同様の手口で有る”」札幌市の場合は、今はもう、保護自立支援課、豊平区長、保護課役人等挙げての公開犯罪実施となっており、この部分は滝川市事件と異なって居るが。

4、記載機関は当時者故承知の通り「滝川市役所犯罪、保護費を介護タクシー料金支払い、滝川から札幌の受診先医療機関までの往復料金で、適正支出であると偽り(一回25万円単位毎回給付事件)この保護費を、受給者を経由させて、暴力団にも流させ続けた事件で有った」

5、この事件では「滝川市役所が確信犯罪を重ねたとも、国も含め認めて、犯罪行為者責任により”詐欺給付して、回収可能な分1億8千万円を、滝川市職員が負担する結果となって居た”この事実も報道済みで有る」

6、札幌市の保護家庭(高齢者、障碍者家庭家財処理は、市側が仕切るが支払いは家人)家財、塵、保護費を使い犯罪処理事件の場合は「この犯罪が公になる前と、公になって後、こう事件の扱いを、刑事訴訟法手続き、地方公務員法適用事件扱いで分けるべきであろうが”廃棄物処理法違反の時効5年間分の、保護費一旦保護受給者に給付、その後犯罪処理請け業者に提供済み分は、秋元市長、市職員に、犯罪に、確信犯で税金を注ぎ込み続けた実行犯の債務として、滝川市の実例と同様、負わせ、支払わせるのは当然である”」

7、又、この事件を、当方の手で表に出し、犯罪事実等を公開立証した後も「公開犯罪とさせ、続行させて居る秋元市長、札幌市市役人、保護受給者受診先医療機関関係者(保護家庭、高齢者、障害者家庭家財、塵違法処理請け業者委任責任者)及び、犯罪家財等処理請負者に対する刑事訴訟法手続きは、当然厳罰を科す手続き以外認められ無い事当然である、でなければ、合法、適法に事業を行っている業者は馬鹿を見るし、同様犯罪が今後、公開実行で通る事態を招く。

札幌市の役人と共謀は請け負うが、私からの委任は?

  • 2017/06/25 08:28

絶対に事実を、公式に表に出す訳に行かない、犯罪を行い、成功に持ち込めて居る、犯罪行為だから。

詐欺リース犯罪も、札幌市の事業、公共事業と、公共事業に相乗りさせて有る同様犯罪も、根本から犯罪ですからね、絶対に真実を表に出して、法を正しく適用させた理、出来ないのです。

あくまでも「国家権力が犯罪を指揮、実行して居るから、犯罪が更にばれる真実、犯罪の証拠は、絶対に表に出せませんが、犯罪の証拠等、不都合な真実は隠蔽して通す、之を公然と行えて居るのですよ」

今の状況は、犯罪事実、証拠を隠匿、抹殺して居るから、犯罪し放題で通せている、国家権力特権故だ、こうでは無くなっていますが。

公開国家権力指揮、実行犯罪、こうなり下がり切って居ます、腐敗の度が、もう合法化を果たせる等不可能な事まで進行してしまって居る、この事実まで、正しく公開証明されてしまって居る、今の現実です。

根っからの犯罪者ばかりが、実際には札幌市役所には、地方公務員の身分を与えられて、日々公権力犯罪にも勤しんで居る結果でしょう。

詐欺リース犯罪、一般廃棄物扱いで犯罪物品処理公共事業事実、どっちの犯罪でも、税務申告手続き偽造、脱税が、国税局、税務署主導で恒常的に、公開されてまで行われ続けて居るんです。

犯罪の数、規模が流石です、国家権力が指揮犯、実行犯で無ければ、公開犯罪続行なぞ公式に通せる訳は無いに決まって居ます。

まだまだ表に出て来るでしょうね、札幌市が飼っている犯罪業者

  • 2017/06/25 08:16

各区役所に対して、追加で保護世帯の家財税金使用処理犯罪実例、昨年度実施分各々3実例ずつ、実施業者の見積書写しを開示するよう求めて有ります。

出来るだけ「既に表に出されて居る、犯罪業者以外の情報が欲しい、之も伝えて有ります、一体何事業者、事業者とも言えないような連中も多数ですが、札幌市は闇で飼っているのでしょうね」

犯罪公共事業ばかり、この現実が次々実例証拠を持ち、公開立証され続けて居ます「合法な公共事業なぞ、ほぼ無いのが実態だと、公開証明し続けて居る通りです」

何しろ「札幌市役所保護課を中心として、今では公開犯罪に格上げさせてまで、保護世帯の、高齢者、障害者の家財犯罪請け負わせ処理、犯罪を、堂々と犯罪続行宣言も出し続けながら、行い続けて居る状況なのですから」

札幌市役所、の「今では保護課等の役人連中が、独善で犯罪を公開続行させて、通せている状況となって居ます」

詐欺リース犯罪との違いは「詐欺リース犯罪は、今でも市長、市議会議員、市の役人が結託して続行し続けて居る犯罪であるが、一般廃棄物犯罪請け負わせ処理事業は、一応札幌市環境局から、違法故認められ無いですよ、等通知は出ている事です」

で、保護課役人を中心とした、一部札幌市の役人と、委任者、請負業者による、個人犯罪となって居る、ここが全く異なって居ます。

詐欺リース擁護犯罪も含めて

  • 2017/06/25 08:06

詐欺リース犯罪も、今では公開犯罪に昇格しており、公開犯罪続行となって居ます。

官公庁、法曹権力犯罪が、ばれて居直る結果、公開犯罪に格上げされて、公開続行され続ける、このパターンばかり、インターネットの普及により、現出し続けて居ます。

居直り犯罪に走る、毎度これが行われて、通って居る日本です、合憲、合法なぞ、国家権力側に立てた連中には守る必要の無い事だと、国家権力犯罪者連中は、自分の公開犯罪実行事実、証拠も持ち、自らでも証明し続けて居るのです。

犯罪ですから当然、犯罪で得続けている利得の「合法税務申告は、不可能です、虚偽内容で税務申告して居ます」

それも今では、公開された真実です、ここまでの犯罪が、国中で共通犯罪で通って居る理由は「国税庁、市町村税務部署が、この犯罪を公認して居るから、ですよ”犯罪で稼いでいる事実を承知しており、犯罪利得を合法な事業収入であると、偽らせて居るんです、国税庁、市町村税務部署が”」

詐欺リース犯罪は、税務申告手続きを偽造で提出させて居る、国税ぐるみで、国税は当然、偽造を知った上で合法と公文書化で認定、この犯罪を、大手事業者から詐欺貸金下請け、違法貸金事業営業販売店まで指揮し、行わせて居るのですよ、国税庁、市町村税の部署ぐるみで。

滝川の介護タクシー犯罪を

  • 2017/06/25 07:53

以前あった、滝川市の介護タクシー事件を、生活保護費の犯罪認識を持ち、給付し続け、保護世帯の家財犯罪闇処理公共事業事件で、あの詐欺事件がなぜ起きたか、再認識出来ています。

要するに「生活保護費を”表向きの給付基準さえ満たせて居れば、どんな形でも給付して、通せるからくりとなって居るんですね”」

合法な給付である必要は、無い規定と言う事ですよ、つまり「税金を支出して居ると言う、最も重要な事実をすっ飛ばして通って居るんです”一旦手に入れた税金は、納税者なぞ、法律の正しい適用なぞ、一切関係無く支出し放題出来ている”これが実態と、改めて公開立証出来て居ます」

犯罪者に税金を、確信犯で流し続けて、それが通せているんです、滝川の事件と札幌市保護課の事件の違いは「滝川の場合、刑事事件とされ、表に出されるまで、確信犯罪を行い続けて居た滝川市の保護課、職員連中は”騙されていたのだ、こう言い張り、逃げようと謀って居た”」

でも札幌市役所犯罪、保護世帯の家財犯罪業者を使い、闇犯罪処理を、公開犯罪に昇格させ、続行事件は「公開犯罪に格上げされた中で続行され続けており、犯罪指揮、実行犯の役人、業者の身元等まで公開されて居ますから」

こぞって犯罪を行っている事から、正しく認識して、税金を使い、犯罪に明け暮れて居ますからね「滝川の犯罪では、滝川市職員が、詐欺支出し続けて、回収可能な年度分一億八千万円を、当然犯罪者責任を負わされ、国に返させられて居ましたよね」

札幌の犯罪の場合は、市の職員も逮捕しなければならない、重大な役所犯罪です。

犯罪委任

  • 2017/06/24 17:11

@当方で処理すべき物品や、他者所有家電品が多数(トラック数台分)有ります、札幌市から費用を頂き、個人所有家財等請負処理、他委任者所有物品代行処理を行っている実績、公共事業でも実績を持つ御社に、費用を支払いますので、代行廃棄処理を願う次第です、他者分の代行処理も、複数御座いますので、複数社で今後も請け負えます、市役所公認、税金使用事業請け社で、今も、この先も市と協調して同様事業を続行し続ける事業者なので、安心して代行処理委任出来ますので、今後も含め、是非とも引き受け願います、引き受けは電話、ファックス連絡下さい、物品品目等伝えます

                               平成29年6月25日

                   本件個人所有物廃棄物処理委任者

            〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8-14
                           山本弘明
                           TEL011-784-4060
                           FAX011-784-5504

※取引は”札幌市公共事業でも行えて居る事業です、適法確認を警察官立ち合いで果たして”正しく行いましょう

秋元克広札幌市長、保護自立支援課、介護保険課
TEL011-211-2992 保護自立支援井上係長公認事業です
FAX011-218-5180
TEL011-211-2547 介護保険課佐野係長も実施部署担当
FAX011-218-5117
FAX011-218-5166 行政情報、各区保護課、同様事業部署に配布願う

南区役所委任請け実績社
中央区北4条西20-2-1
(株)恩愛JAPAN
TEL011-624-6788
FAX011-624-6789

西、厚別、中央区役所委任請け実績社
(株)ルーツ・オブ・ジャパン
中央区北6条西23丁目1-14号
TEL011-887-0732
FAX011-887-0710

東区役所委任請け実績社
白石区菊水7
札幌三信倉庫(株)
TEL011-842-3434
FAX011-832-1205
中央、手稲区役所委任請け実績者
白石区川下3条7丁目1-33
片付け屋本舗ほっと、朝倉様
TEL011-872-9665
FAX011-871-2424

犯罪物品闇処理も

  • 2017/06/24 16:43

公式に表に出されて居ます、裁判所犯罪、不動産明け渡し強制執行名目強盗、後に盗品故買に掛けており、売れ残り物品は、泥棒実行運送屋が”自社の事業廃棄物であると、処理受け入れ受け入れ施設、廃棄物処理引き受け一般、産業廃棄物業者が違法処理して居る、詳細に公開されて居る真実です”法律による決定、判決を決めて出せる資格自体、とっくに持ち合わせて居ません。

この司法犯罪も「法を完全に犯し、廃棄物処理請けしている業者が”絶対に摘発されない、之にも自信を完全に持って、実際通せています」

何故なら「国家権力が指揮を執り、それに倣い犯罪を重ねて来ているし、今後は”公開してまで、同じ犯罪を行い続けて行く”宣告まで札幌市犯罪指揮、実行役人等は出して、犯罪を握り潰す役割を担っている警察、司法が、明白過ぎる犯罪を見逃す、犯罪を処断せず、犯罪者に手を出さない、恒なる国家権力犯罪まで、公式に今では行われ続けて居る通りです」

そう言えば、警察の一部は「犯罪を詳細に、実例証拠をほぼ完全にまで揃えて私が提供、告発し続けて来た事を受けて、刑事訴訟法手続きを取り出して居ますが、検察庁、検事は法律蹂躙、重罪を科すべき犯罪行為を、公開で見逃し続けて居ますね」

犯罪を指揮、実行して居る頭が法曹権力、司法機関とまで、正しく離床もして、公開されているから、居直りで犯罪公認、でしょうか?多分。

であれば「犯罪を正しく立証し、送検手続きを取ろうと、送検受け拒絶、でしょうか」

詐欺リースも、個人所有物犯罪請負処理事件も、実際握り潰した実績まで、私は持って居るからね。

犯罪だから、では無い

  • 2017/06/24 16:31

日本国で刑事訴訟法手続きを取られる理由は、多くの場合「刑事罰が科せられる犯罪行為に手を染めた、からでは無いのですよね」

犯罪とされる制度、之ですよ、実際には、刑事訴訟法手続きを取る、取らない判別規定は。

公権力側が闇で作って有る「犯罪とする制度と、犯罪だけれど犯罪にしない制度、これに沿い、犯罪にする、しないが決まって居るのが実際なのです」

刑事罰が科せられる、法を犯した行為に手を染めて、それがばれたから、法律規定により刑事罰を科せられる、のでは無いのですよね。

犯罪者とされる根拠は、実際の話、こう言う”規定による場合が非常に多いのです”犯罪に手を染めてばれたから、刑事訴訟法手続きを取られる訳では、多くの犯罪行為の場合、実は無いのです。

ですから「損保犯罪、司法犯罪、行政犯罪が、日本中を席巻して通せているんです”これ等の犯罪は、重罪が科せられる極悪な犯罪を幾つも凶行して、ようやく表向き成功させて有る、そう言う犯罪ばかりですが”犯罪が公式に表でばれても、絶対に適用しなければならない刑事罰は、科せられませんから」

この真実も、詳しく知って置けば、国家権力犯罪被害が降り掛かって来た時、謂れの無い犯罪行為者と、偽りで決められる事も防ぐ手立てを持てるし、国家権力犯罪だから、を理由?とさせての財産権蹂躙テロ被害も、防げる、被害を小さく食い止められるのです。

治外法権日本国の実態、国家権力が頭で凶行三昧カルトテロ、が横行して、通って居る日本です。

ユーティリティ

2017年06月

- - - - 1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 -

検索

エントリー検索フォーム
キーワード

アクセス数

トータル
ページビュー:2172629
ユニークアクセス:1855543
今日
ページビュー:172
ユニークアクセス:86
昨日
ページビュー:2446
ユニークアクセス:2146

Feed