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増え続ける、国家権力犯罪事実証明

  • 2019/01/15 07:39

国家権力が犯罪を指揮、犯罪者と共に、犯罪に手を染めて、犯罪を免責と強引にして、通して居る、この現実が、どんどん公に証明され、国内外に知れ渡り続けて居ます。

国家権力犯罪は、偽造捏造、真実隠蔽を、警察、司法、各監督官庁が共謀して行わせ、公文書も偽造して共犯加担する、発覚、証明されてしまった犯罪は、警察、司法が先に立ち、犯罪の免責を通す事で、国家権力犯罪が、公式犯罪化されて通り続けて居ます。

犯罪の限りが、国家権力ぐるみ、国中で尽くされて、国家権力犯罪だから、公然と犯罪が行えて、通り続けて居ます、民間の実行犯業者連中は、国家権力を下僕で従えており、日本国の犯罪集団で、公式に通されて居るのです。

預金名義人の身分を、預金先金融機関、警察、弁護士、検事、裁判官、裁判所、監督官庁が共謀して偽装させて、預金者自身による、預金者緒預金引き出しと偽らせ、金融機関の資金を詐取、この犯罪も、国儒で行われ、警察、司法、金融機関の監督行政機関ぐるみで、国中で行われ「偽造は正しい、身分を偽られた預金者が、正しく自分で書類を書いて、自分の預金を引き出したのである」

こう、嘘を承知で、警察、司法権力を悪用する手で決めて、強引に正当化して、犯罪利得の入手も、常に成功させて居ます。

この犯罪も、国家権力犯罪なので、犯罪行為者は「弁護士委任状も偽造で、弁護士が偽造委任状手続きで、正当な代理人となり?警察、検事、裁判官、裁判所が、犯罪者と偽造書類偽造受任弁護士と共謀して、悪事の限りを尽くし捲り、犯罪の免責を重ねて、通し続けて居ます」

ですが「まだ未遂の偽造書類作成、行使で成功させる予定の犯罪、訴訟、調停委任状偽造で提起された事件の、訴訟詐欺判決文、調停成立決定書、他者が口座名義人の預金解約手続き、遺産預金、横領資金入金、偽名口座を、相続権者全員が合意した書面を正しく作成して、記載口座解約は、偽造署名書類作成、行使犯罪事実が証明されており、未遂の犯罪、司法、警察、金融機関、監督官庁合体犯罪は、公に成功させる目途が失われて居ます」

国家権力犯罪ですが、違法改造、過積載運行で事故が起きれば

  • 2019/01/15 07:27

国家権力犯罪だ、よって「過積載仕様違法改造トラック、トレーラーを、メーカー、ディーラーがじかに製造、販売、車検証偽造も行い、販売して、警察、司法、行政が犯罪を隠して、合法と偽らせ、通されて居る」

この現実が、日本中の廃棄物輸送車両の現実です、当然ですが、法律上は公道走行自体禁じられた、違法改造、車検証偽造車両です。

ここまで極悪な犯罪も、国家権力が共謀して、認めて行わせて通して居ます「最早テロです、国家権力が指揮する、犯罪を直接手掛けて通して居る、テロ行為です」

結果、千葉市で昨年9月8日に、過積載用違法改造トレーラーが、過積載運行して居て「違法改造トレーラーで、過積載運行用仕様トレーラーに、過積載して運行です、当たり前ですが、トレーラーが転倒しました、国家権力犯罪仕様トレーラーで、国策通り、違法に過積載運行した、当然の結果です」

で、対向車に積載鉄屑37トンが落下して、乗員3人が圧死しました、国家権力が公認、指揮する犯罪廃棄物運行で、当然起きた、国家権力による3人死亡事件です。

あの3人圧死事件は「国策犯罪が招いた、異常過積載運行、国策犯罪運行により、当然起きた事件です、運転手の責任、で押し通せる事件では無いのですよ」

過積載仕様に、国策で違法改造廃棄物輸送車両製造販売、車検証偽造で、積載量も誤魔化し済み、この廃棄物輸送車両は、札幌市廃棄物処理事業、裁判所強制執行搬出物処理事業他で、公然と使われ、公道走行禁止と承知で、公道運行させて通されて居ます。

犯罪を国策で、日本国の真実です

  • 2019/01/15 07:13

重罪が科せられる犯罪と承知で、国家権力が犯罪を制度と偽り、国中で犯罪を展開させて、通し続けて居ます。

廃棄物を過積載輸送する、素で車検を取得し、後に過積載用鋼鉄製嵩上げあおり数トン重量」装着、之だけで数トン積載量を誤魔化せる、ヒアブクレーン(頂部高所に違法改造椅子、操作機器装着クレーン)後付け装着車両も有る、このクレーン分でも1トン以上有るので、積載量を、この分も誤魔化して有ります。

こんな過積載運行用の、違法改造廃棄物収集運搬車を、メーカー、ディーラーが違法制作、販売して居る、国策犯罪なので、国家権力が,この違法改造廃棄物輸送車を製造販売させて、違法改造、車検証偽造を認めて通して居ます。

元々が、積載量を誤魔化して有る積載量の、2~3倍過積載輸送用違法改造ですから、改造分重量を、積載量から引いた、本当の積載量と比べれば、4~10倍も、国家権力が公認して、過積載運行させて有ります。

4トンダンプで有れば、違法改造鋼鉄製嵩上げあおり重量が、1,3~1,5トン有ります、違法改造クレーンも搭載の車両なら、クレーン重量が1,3~1,5トンは加わって居ます、つまり、この仕様の廃棄物輸送ダンプの本当の積載重量は、1トン位なのです。

でも「改造前に車検を、メーカー、ディーラーが、国交省、厚労省、警察、都道府県庁、市ぐるみ共犯で、積載量を減らさない為、改造前に取得した後に、上記改造、数トンの改造物搭載を施して有ります」

この違法改造、車検証偽造廃棄物輸送車両が、国中で、国家権力犯罪故造られ、官民廃棄物処理で使い、利用して通って居ます、警察、司法、行政、政治、報道が共犯で、ですよ。

犯罪が国策

  • 2019/01/15 06:19

@札幌市、一般廃棄物収集運搬事業許可業者1,2号の札幌市環境事業公社(ここは全下請け)公清企業、公社下請け北清企業、第一清掃等も”過積載廃棄物収集運搬用、改造車両、改造前に車検取得、車重増、積載量減とせず、車検証を偽造の車両を多数使用して居る”公道走行自体禁止の車両ですが、何故使用禁止措置無し、摘発せず、犯罪を公に認めて居るのでしょうか

                                平成31年1月15日

          〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
                  (有)エッチエイハウスリメイク 山本弘明
                            TEL011-784-4046
                            FAX011-784-5504

※本日調査用産廃輸送、過積載用あおり屋根まで嵩上げダンプ、緑ナンバー 札100-き(さでは無い筈)6274 積載量10700kg表示

北海道運輸局 札幌運輸支局内木首席陸運技術専門官
TEL011-731-7168
FAX011-712-2406 
※北清企業、丘珠事業所の多数の違法改造車も、公道走行不可と承知で使用続行公認、国交省犯罪です
北海道労働局 労働基準部龍瀧専門官、小田桐専門官他
TEL011-788-6371 北清企業ホームページ掲載、違法改造車
FAX011-756-0056 運行、違法改造クレーン操作公認責任は
和田昭夫道警本部長、生活経済、交通、保安、1,2,3課課長
TEL,FAX011-251-0110 公道走行禁止違法改造車も公認?
札幌方面東警察署長、交通一課、生活安全課、二課(車検証偽造)
TEL011-704-0110 北丘珠北清企業違法改造車使用禁止です
北清企業社長 宍戸担当
TEL011-791-1101 違法改造過積載、車検証偽造車運行、違
FAX011-791-1233 法改造トラッククレーン操作労働事業所

1、運輸支局、労働局、道警本部長、東警察署長「札幌市指定業者、環境事業公社下請け、裁判所強制執行搬出物一廃区分処理請け、遺品物品等違法処理請け業者北清企業も”伝えた通り、多数の廃棄物過積載用違法改造車、車検証偽造で積載量も誤魔化し、等車両を所持、使用して居る、証拠も揃え伝えた通りです”今日以降も、公道走行禁止の車両と承知で使用させるなら、記載他公的機関責任です」違法改造車公道走行、公文書偽造、行使、過積載運行、自動車保険詐欺等摘発は不可能です。

弁護士委任状の委任者氏名も偽造と言う

  • 2019/01/14 17:57

義父母の身分を詐称して、預金引き出し、口座解約書類を、義父母の口座がある金融機関の職員の共謀も有り、作成して使い、まんまと犯罪利得を手に入れた、複数の義理の親族による、重罪が科せられる筈の犯罪事実です、他にも義父の所持金窃盗、使用や、香典の残り、義母の年金資金詐取も起きて居ます。

しかも「こうした犯罪の数々を理由として、民事訴訟でも訴えられて、犯人側は弁護士を委任した、けれど”弁護士委任状の、委任者氏名記載も偽造だと言う、際限の無い偽造を軸とした、犯罪の続発状態となって居るのです”」

偽造弁護士委任状が使われて、恐らくですが、義母に不正行為手続きで、成年後見人を就ける手続き?が、多分取られた事になっているし、訴えられた民事訴訟に、委任者の氏名偽造委任状を使い、被告代理人弁護士で出て居るのです、委任者氏名が偽造です、代理人資格が無いですよね。

で、困った犯人と、委任者氏名偽造委任状で「受任が正しく出来た、訳が無い弁護士と家裁、裁判官が共謀して”調停を申し立てて来て居ます”偽造委任状で選任された?弁護士が、この手続きを行い、偽造代理人委任状で、札幌家裁、裁判官が受けてです」

この詐欺調停事件、申立者の一人は、字も書く事が出来ないから「上記犯罪全てを適法犯罪化しに走って居る警察、司法、金融機関、監督官庁ですが”調停成立も、合法には果たせません、遺産相続を正しく纏めて、終える事も不可能です”」

ここまでの犯罪を重ねて、ばれて公開されて居ます「今更代筆者を選任して、合法に当事者氏名を、代筆を者が記載出、遺産相続を正しく果たす、のも無理でしょうね”今までの偽造多数が、弁護士委任状委任者氏名偽造事実も合わせて、犯罪と更に立証されてしまうからね”」

もう収拾を付けられ無いでしょうね、偽造を武器として、犯罪を行って来た犯罪者、義理の身内連中なぞどうでも良くて、司法、警察犯罪加担部分を潰さなければならないからね。

司法犯罪により、偽造解約される口座

  • 2019/01/14 17:37

司法、警察犯罪により、偽造手続きが強引に行われ、違法に解約される口座を、事前に公開しました、同様の司法、警察犯罪が、日本中で弁護士犯罪国家資格者を潤す、弁護士犯罪を認めて潤す目論見により、起き続けて居ます」

偽造書類を金融機関も共謀して、作って使われ、違法に口座の金が抜かれた、事とされて居る、違法に解約された、事とされて、金が強引に失われて居ます、実際には金融機関の資金の横領、詐取行為ですが「司法、警察テロにより、口座名義人が自らの手で、自分の預金を引き出した、解約した、こう強制力を行使され、決定されて、通されて居るのです」

当然ですが、口座名義人が、自身で預金引き出し、口座解約を、必要書類を書いて行っては居ませんから、手続き書類も当然偽造され、行使されて居ます。

この犯罪手続きは、警察、司法、金融機関監督行政機関ぐるみで「帳簿、決算書、税務申告書、監査報告書を偽造して、正しく預金者が、自身で預金を引き出した、口座を解約した事にされて居ます」

この犯罪が、公開した口座でも、司法、警察テロ犯罪が起きており、実行される予定と、強引にされて居るんです。

一旦犯罪正当化に走れば、軌道修正は不可能、司法、警察テロ犯罪の常です「どんな犯罪に走ってでも、いったん決めた司法、警察犯罪を成功させるべく、犯罪の限りを尽くし続けるのです、司法、警察、監督官庁ぐるみ、テロ集団ですから」

ここまでの権力ぐるみテロ、犯罪に走り続けて居るが、見返りを得られるのか?国際金融犯罪当事者にまでなったが?

偽造ばかり

  • 2019/01/14 11:53

                                平成31年1月15日

相続権者の一人、      は、筋ジストロフィー悪化により、数年前から自分で字も書けません、      委任状署名偽造で起こした遺産相続調停で、相続を決定しても、相続権者全員直筆署名押印、と    分は出来ませんので、公式相続確定と出来ません、下記預金引き出しも不可能ですが

           〒065-0018 札幌市東区北18条東17丁目2-8
                                      小林清志
                        TEL、FAX011-783-5880
          〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
                                     山本あつ子
                            TEL011-784-4060
           本件他調査請け社、山本あつ子夫経営会社、代筆者
                 同住所 有限会社エッチエイハウスリメイク
                                取締役 山本弘明
                            TEL011-784-4046
                            FAX011-784-5504

綿引万里子札幌高裁長官、宝塚誠地裁所長
TEL011-231-4200
FAX011-271-1456
FAX011-281-7747 行第28、ワ第1640号
FAX011-222-7550 家第1908,1909号
植村実札幌高検検事長、東弘地検検事正
TEL011-261-9311
FAX011-222-7357
東北財務局青森財務事務所、理財部坪田担当
TEL017-722-1461
FAX017-777-3177
青森県庁農政部総業団体指導グループ尾崎統括主幹
TEL017-734-9459
FAX017-734-8138
札幌弁護士会会長、綱紀委員
FAX0011-281-4823
青森銀行本店
TEL017-776-5262 事務統括部工藤副部長
FAX017-732-1153 
口座番号0110094,70811、30744
JA十和田おいらせ本店、竹ケ原幸光組合長、高谷金融部長
TEL0176-23-0316
FAX0176-24-1829 口座番号 3532349
ゆうちょ銀行札幌支店(窓口)中谷支店長
TEL011-214-4300
FAX011-214-4301 
口座番号 通常18460-2-13699141
口座番号 定額18460-2-13699141
※JA十和田おいらせ資金詐取金200万円入金、      偽名口座
口座番号 通常19080-43988641

1、既に公開証明されて居る通り「小林武四郎、オナヨ次男      は、数年も前から筋ジストロフィーの悪化により、字も書けなくなっており、      名を記載した訴訟、調停、成年後見人選任、弁護士委任状の       名は偽造署名です、当然の事ですが、訴訟、調停詐欺です」

2、当然ですが、小林武四郎、小林オナヨの身分を偽装した、両親が、当人自身で口座預金引き出し書類を作成、行使した、と偽った書類の作成、行使者も、      では有りません、又、JA十和田おいらせ資金200万円を詐取した後、この金を入金した、ゆうちょ銀行上記     名口座開設も、       以外の者が       の氏名を偽造して、開設した、偽名預金口座です。

3、これら事実、証拠は、私、公文書証拠、弁護士会懲戒せず決定書、昨年度付け第10号記載、札幌地裁平成30年(ワ)第1640号事件被告提出答弁書、証拠等で揃っています。

4、記載先全て「これだけの事実証拠が揃て居ます”札幌家裁平成30年家第1908,1909号遺産相続調停でも、      氏名記載調停申し立て代理人委任状も、当然偽造署名です”この調停で、和解成立とするとしても        の氏名は偽造です、記載金融機関、監督官庁、偽造の和解決定書で、記載口座預金全て現金化出来るのですか、犯罪ですよ、詐欺和解決定書、偽造署名と承知で遺産預金解約、入金額引き渡し、偽名口座内、横領、詐欺資金引き渡しは。                

偽造実施者もばれてしまっている

  • 2019/01/14 07:56

義父母の身分を偽造で記載して、金融機関、警察、弁護士、弁護士会、裁判官、裁判所ぐるみ共犯で、金融機関の資金を詐取した犯罪でも「実行犯は次男である、こう嘘を弁護士、裁判官、札幌弁護士会が共犯で言い募って来たが、嘘だとばれて、証明されてしまって居ます」

次男が委任状に署名押印して、弁護士を委任して、義母に成年後見人を就ける手続きを、家裁に取らせた、民事裁判被告代理で出廷させ、答弁書等も出させた、義父母の遺産分割調停も、次男が弁護士委任状に署名、押印して、代理人弁護士に手続きを取らせた、之も嘘です、ばれた嘘です。

次男がゆうちょ銀行で、次男名義の口座を開設しに、一昨年12月15日にゆうちよ銀行に足を運び、次男が自分の氏名を書き、押印した「ゆうちょ銀行での、次男名義の口座開設手続きを取り、詐取した200万円を、この口座に入金した、之も嘘です」

次男はとっくに、筋ジストロフィーの悪化により、字も書けなくなってしまって、数年経過して居ます「つまり、次男の署名、押印は、別人が行って来て居るんですよ、偽造署名です」

この事実、証拠、次男が書いたと偽造委任状で受任弁護士や、札幌弁護士会や、札幌家裁、簡裁、地裁裁判官が言い張り、通して来て居る、弁護士委任状も、どれも次男以外が、次男の氏名を偽造記載した、偽造委任状なのですよ。

もう幾ら弁護士、裁判官連中、札幌弁護士会が「次男は字も書けるし、押印も出来るんだ、全部次男の犯行、行為だ、と言い張り、決定しても、嘘は本当にはなりません、ここまで公開証明されてしまえば”JA十和田おいらせ、青森銀行、ゆうちょ銀行にしても、次男を偽る他者に、次男の氏名偽造記載させて、義父母の名義の遺産預金を現金化は、逃げてさせないでしょうね”」

詐欺国家権力による

  • 2019/01/14 07:35

事実は全く違っている、次男が義父死去後、義父の身分を偽装した書類手続きで、JA十和田おいらせ上北支店、小笠原課長と共謀して、ここの資金200万円を詐取して、ゆうちょ銀行に次男名義の口座を次男が開設して、この200万円を入金した、この嘘にしても、全く違って居ます。

この犯罪の後、青森銀行上北支店にて、次男が青森銀行菖蒲川職員と共謀して、義父の身分を偽った書類を書いて、使い、青森銀行の資金30万円余りを詐取した、この話も嘘です。

義母が秋葉会運営施設、彩香園アルテリーベに入所して居て、義母青は、青森行預金通帳、届出印を、この施設に預けて有り、職員高田がこの通帳、印鑑を不正持ち出しして「次男に渡して、次男が青森銀行上北支店にこの後出向き、菖蒲川と共謀して、義母の身分を次男が偽装した書類を書き、使って、青森銀行の資金100万円を詐取した、この話も嘘です」

次男が民事の代理行為、訴訟代理、調停代理、義母に成年後見人を就ける為の、弁護士委任状に署名押印して、弁護士を頼み、法律行為を代行させた、之も嘘です。

次男は数年も前から、筋ジストロフィーの悪化により、上下肢が効かなくなり切っており、字も書けなくなって数年経過して居ます。

つまり、上記義父母名記載、押印も、次男名署名、押印は「全て別人が、義父母、次男の氏名を書き、押印したんですよ、次男は字も書けません、物理的に不可能な犯罪、行為だから」

これ等は全て、次男が自身で行った行為である、札幌弁護士会の懲戒棄却決定書、昨年度10号の記載は、完全な虚偽です。

札幌地裁民事第1640号、秋葉会と青森銀行が被告事件では「青森銀行側から”義母の氏名偽造、押印は、長女の仕業である”こう答弁書に書いて、証拠も出ているしね、嘘の羅列ばかり、之が弁護士、裁判所、裁判官の日常行為、司法犯罪の一端です」

犯罪事業の追認、公認が

  • 2019/01/14 06:39

取り敢えず、北丘珠に有る北清企業、札幌市塵収集指定業者、札幌市環境事業公社下請け、裁判所の強制執行搬出物処理請負業者の、公道に沿った駐車場に、休日なので並べて有る、違法改造廃棄物収集運搬車両郡、東警察署に撮影もさせて有りますけれど、インターネットでも、違法改造車ですよ、違法な高所クレーン作業もさせて居ますよ、之を掲載もしている、この事業所の悪事、遺品整理屋等とも、直接共犯事業者ですが。

警察、裁判所、札幌市役所、札幌市議会、労基、札幌運輸支局、札幌検察庁、報道等は、どうするのでしょうか?

過積載運行用の違法改造車だと言う事は、とっくに明白になって居ます、自社でネットにも、犯行を写真入りで掲載しても居ます、違法なトラッククレーン、高所殺人操作も、ネットに載せて有ります。

明日以降、これ等言う改造、車検証偽造廃棄物輸送車両を「上記国家権力が共犯ですから、公に公道に乗り出して、犯罪運行する事を、国家権力がこぞって認めれば、もう完全に、違法改造車、車検証偽造の手で、違法改造隠蔽工作実施車両の取り締まりも、出来なくなり切る訳です」

札幌市役所、市議会、札幌市環境事業公社、裁判所、検察庁、道警本部、厚生労働省、労基、国土交通省、札幌他運輸支局、報道、日本中の都道府県庁、市町村が、直接共犯者、実行犯です、ここまで表で証明されて居る、国家権力犯罪の「確信犯続行実例が、又こうして作られて居ます、東警察署、道警本部に又捜査妨害される、んじゃあ?」

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