エントリー

2023年10月の記事は以下のとおりです。

損保に操られている、が実際の法曹資格者、司法機関、警察、無知無能が理由、正義を持たない故

  • 2023/10/19 07:58

損保が損害賠償金支払い義務を負った事件の刑事、民事のカルト集団宗教裁判と同様の、法治国家の日本国の憲法、法律破壊、テロで構成裁判!の多くが先ず「損保に事業資金、ある意味、カルト教団を歯牙にも掛けない極悪集金の手口、自賠責保険から”加害者になり、損害賠償債務を負ったなら、国の自賠責事業、任意自動車保険、損害保険事業で、正しい損害証拠に沿い?損害賠償、補償保険金を支払いますよ”だのと言う虚言を前提で吐いて、自賠責は強制徴収!」

で「合法を証明されても、合法による賠償、補償保険金支払い等、元からする気も無い設定”で、集め続けられる保険料金を、共に犯罪で、特定の対象に不法に横流し、の一方で、弱小、個人相手には、損保、警察、司法、行政、報道カルト、政治も共謀して、必要な犯罪を初めから仕組んで有って、犯罪で不払い成功、逆らう被害者側、損保、警察、司法らの犯罪で賠償踏み倒し、を暴いて糾弾する被害者側は、詐欺をでっち上げて告訴すれば、事実無根だ、と立証されても、詐欺冤罪で粛清を成功させても居ます”」

この犯罪二面性の犯罪用の「教育」も、損保側は、警察、辯護士、弁護士を通して検事、検察庁、刑事、民事裁判官、裁判所に「どう言う犯罪を凶行して、この二面性犯罪と、詐欺冤罪を成功させるか、犯罪教育を施しても行って居ます、元検事、元裁判官の教育も”公証人に転じた、損保が弁護士で雇用した、元検事、元裁判官に、犯罪教育を施しても居て”唯々諾々と、無知で正義漢の意味も知らない強み、により、損保から犯罪教育を施され、金融機関からは、預金詐取、窃盗後、犯罪を成功させる為の教育も施して頂いているし”唯々諾々と、損保様、金融機関様から施された、必要な犯罪教育通り、神として犯罪者、犯罪が正当だ、判決を下し捲って居ます」

合法を破壊して、犯罪で不払い証拠捏造、犯罪証拠隠滅司法テロ、等が武器なので「対人傷害致死傷事件の場合だと”刑法第160条を故意に不適用として有って、医師法第17,33条も強制不適用として有り”犯罪で不払い用の、過失致死傷罪事件事実を、偽造捏造医学的証拠?常時捏造、発行、悪用で、合法な対人賠償、補償金支払い潰しを常に成功させて有る通りです、弱者用の犯罪として」

で「特定の対象相手だと、犯罪司法手続き用、損保の事業資金詐取、横領で拠出、犯罪司法手続き共謀弁護士、犯罪司法手続き常態化、裁判所に犯罪資金不法横流し、検事検察庁、刑事、民亊担当裁判官等、揃って確信犯で共謀犯犯罪!の通りです」

合憲、合法の破壊を司法が職権濫用で凶行、犯罪指揮、犯罪適法化実現、同じ行為を、他の事件、健康保険異医療費不正請求した事件,虚偽の事故偽装で不法請求、受領詐欺事件等で、こっちは犯罪と指弾もして居る上での、司法が主犯テロ、犯罪事実です。

司法犯罪の立証も、時系列で同様事件の扱い等を追い、精査する事ででっち上げ、犯罪司法テロが立証

  • 2023/10/19 07:34

テレビドラマでは「冤罪事件の刑事裁判でも”冤罪だ、との事実、証拠、真犯人との証拠を、冤罪被害者の弁護士が冤罪事件の裁判に持ち出すと、全能の神裁判官は、これは冤罪事件である”と、検事の起訴事実を否定して、冤罪犯を無罪とする、設定ばかりとして有るけれど」

このドラマ設定、ほぼ嘘です「この合憲、合法も、法曹資格者、司法、法務省等の闇談合で”冤罪で起訴した、との確固たる証拠等が出そろい、無罪判決を下す”事も潰せるように」

公判前整理手続きなる「やらせ裁判を成立させる為の、辯護士、検事、裁判官闇談合迄仕組んで有ります”この仕組み、裁判開始後に法廷で、被告人側から、冤罪で起訴された、との事実証拠、証人、真犯人を持ち出されないように”法曹三者の闇談合を実施して居て、冤罪だ、との確固たる事実証拠、真犯人等を、裁判で持ち出す事を」

被告人の味方設定、実際には「冤罪だろうとも、有罪に落とす事に加担弁護士が主体で”被告人側が、冤罪だ、と持ち出す武器を裁判外で知って置いて、冤罪だ、と持ち出す事を、事前に潰す目論見の、法曹三者闇談合です”し」

そもそも「まともな刑事犯罪事実立証自体、ほぼ皆無が実際ですからね”正しい事件構成を、事実、証拠、証人等を揃えられて、裁判に持ち出される事が多数有るとなれば”警察も法曹資格者も、検察庁も裁判所も破綻します、そこまで出鱈目を極めているのが現実だから」

苫前町農協女性職員を、でっち上げた業務上横領犯意仕立て上げて、結局本人も望んだ形で有罪に持ち込ませて、投獄との事件でも「農協部長も、元組合長も、女性職員二名も、犯罪の真実等を証言して居たし、冤罪との証言、裏付け証拠に付いても証言して居たし、農協の偽造決算でも、共栄火災と農協の、身元信用保険金詐欺の証拠でも、この人物が、預金を詐取、横領した等事実無根だから、そんな証拠も事実も何も無い上で」

出鱈目告訴担当弁護士、国選弁護人設定の人権犯罪者、旭川地検検事、旭川地裁、裁判官、札幌高裁、裁判官が共謀の犯罪、冤罪だとの証拠、証人の証言、損害保険金詐欺証拠、農協、共栄火災の経理偽造等の、冤罪との証拠を全て「公判前整理手続き、冤罪との動かぬ証拠潰し談合で潰して、有罪に無事持ち込んだと言う」

虚偽の業務上横領なので「しかも程度がまあ稚拙、民事裁判記録、証拠の段階で、冤罪等立証済みで敗訴判決!根拠は出鱈目の極み、出揃っている事実、証言、証拠全て理解以前で敗訴判決、この”民事半稀有が業務上横領で有罪判決”の証拠と言う、カルト宗教の教義、カルト宗教裁判そのままです」

ドラマの設定、刑事裁判遂行の中で、民事裁判でも「裁判原因、理由は虚偽だ、と証拠等が持ち出されると、裁判官が理解して、虚偽の訴えを退けて、正義を証明した側が勝訴、無罪判決が下る、大嘘ですよ、何しろ”カルト集団による、犯罪教義のみを通すカルト集団宗教裁判”と同様のからくりが、司法犯罪、司法冤罪制度だから」

詭弁、嘘を見抜くには

  • 2023/10/19 07:12

オウム、統一教会も「宗教法人認可の取り消しに付いて”信教の自由を国が侵害している、宗教弾圧だ!”と、報道カルトも参加して、騒いで居るけれど、宗教法人の認可の取り消しって”宗教法人が集め続ける資金に対して、納税しなくて良いですよ”と言う、理由不明な特権、憲法に定められている、納税の義務逃れ特権を取り消しますよ、と言う事であり、信仰自体を国が強権発動で、妨害する事では無いですよね」

宗教法人と認可を受けて、上手く信者らを操れれば、巨額の無税の資金を手に入れられて居る「信仰と何が関係あるんでしょうか?詐Ⅹ事業者より悪質では?そう言えば”自らを神、世界中の有名人、偉人扱いされている人も含めて、生まれ変わりだの”公言して居たあの方、あっさり逝去されたけれど、以後あの教団?どうなったやら、彼の生まれ変わりでも、何れ出てくるんでしょうか?集めた資金の争奪も取り沙汰されて」

鈴木議員、橋下元知事、市長の弁護士等”ウクライナとロシアでは、国力も戦力も、圧倒的に差が有る、ウクライナ、ゼレンスキー大統領は自国民を不当に死なせて居る、武力に大差が有るんだから、武器を置いて無条件降伏するべきだ、そうすれば、誰も死なず平和が訪れる”だの言い続けて来たけれど。

ハマス、パレスチナ難民、中東各国、イスラム教徒らと、イスラエル、ユダヤ教徒らとの殺し合い、戦争に付いて、この連中は口を閉ざしてだけいる通り「ハマスらと、イスラエル側と、どっちが戦力が上でしょうね?イスラエルでしょう?パレスチナ難民、ガザ地区の住人ら、武器を置いてイスラエルに、ある意味護られても居るけれど、平和を得て居て、人間らしい人生を送れて居るんでしょうか?死なずに済んで居るんでしょうか?」

アフガニスタンに付いても「ゲリラとロシア、次がアメリカ等との戦争を重ねて来たけれど、大国ロシア、アメリカ共、アフガニスタンのゲリラ、一応部隊に、結局敗退した訳です、圧倒的戦力差が有るのに」

こう言う手合いがまあ、どんどん国を牛耳って行けている日本国、現実と向き合う事もせず、場当たりだけのご都合主義詭弁を吐いて、自分の発言、行為に責任を一切取りもしない人間が主流を占めて行って居ますよね、己の悪事、犯罪行為がばれて責任追及されれば”弁護士だ!裁判だ!刑事告訴で対抗を、弁護士を立てて行う!これで逃げられている日本国、司法自体がこの手合いと言う。

司法カルトは犯罪教義で判決、カルト教祖と同じ、平民が洗脳されて成立

  • 2023/10/18 18:58

司法犯罪は、カルト集団の手口の踏襲が実態で有り、司法犯罪判例、説、論、法律は神話で無効、この犯罪正当捏造を絶対正義、と根本からのでっち上げを闇で仕組んで有り、この司法犯罪しか、基本、幾ら合憲、合法に背いた犯罪だ、と論破、犯罪証明されようとも、司法犯罪捏造判決しか下しません。

カルトの教祖、カルト信者の所業と同じです「犯罪だと幾ら暴かれようとも”教祖が下した託宣が絶対”教祖の託宣を、正しい事実証拠、法理論で出鱈目、捏造、犯罪と暴き、証明する者は”魔であり、粛清すべき対象である”と、カルトの定番テロ、に走って、教祖の託宣、カルトの教義以外、絶対受け付けないですから。現実の正しい事実、正義から目を背けるばかりで」

司法犯罪、司法犯罪制度も同じです「只の極悪犯罪なのに”全能神法曹資格者が、最後は神の頂点裁判官が、犯罪が正しい!と託宣を下せば、犯罪が適法と確定して?合法を犯罪とでっち上げで捏造決定して、通せて居る”司法犯罪が制度化された!」

カルトの教祖、カルトの教義、カルト狂信信者のこの構図と、司法犯罪正当化捏造が絶対、法曹資格者、頂点が裁判官!全能神の下す託宣こそ正しい、合憲、合法に反している、との事実立証等司法テロで抹殺した!まで出来て、通されているのだから、カルト集団のテロ、犯罪等歯牙にも掛けないまで、司法テロ、犯罪は極悪非道です。

司法でっち上げ犯罪制度化、他者の預金、遺産財産、遺産預金、被後見人の財産等他者の所有財産も、司法極悪犯罪制度!をでっち上げて有るから、特に他者の預金は、通帳、印鑑、キャッシュカード、暗証番号を取得出来れば、泥棒が不法に盗めた他者の預金は特に、泥棒が所有権を、無税で得たんだと、司法犯罪テロ権力、警察が、合法破壊させて認めて通して来た日本国、ですし。

この犯罪を暴き、犯罪を詳細に表で証明すれば、損保、司法極悪犯罪公開証明と同じく、警察、司法が主犯で、冤罪粛清に狂奔、闇と組み、暴力による粛清実行共々、も当たり前に起こすしね、カルトテロ集団同様の警察、司法テロも凶行されて居ます。

司法犯罪は、犯罪者を逃がす、犯罪を免責と捏造で決めて犯罪を隠す、犯罪で収益を得られれば、犯罪収益を没収させず、徴税逃れも司法が強権発動、テロで果たさせても居ます,犯罪正当化判決、を犯罪と暴かせない為です。

司法犯罪は、カルト教団の手と同じ

  • 2023/10/18 08:17

司法犯罪正当も、カルト教団の、犯罪正当教義、教祖らがでっち上げた代物こそ絶対正義だと、教祖、教団、教義を崇めたい信者等、出鱈目であろうと、崇めている自分が欲しい信者等共々による現実と同じ構図です。

司法犯罪正当も、カルト教団の犯罪正当教義狂信も共に「現実を正しく理解して、事実証明を正しく果たして、合否判断を正しく遂行する、これを絶対させない、されても「詭弁、虚言、三段論法、事実捏造、脅し、暴力実行、虚偽掲示、民亊訴え提起等の手で共に”犯罪正当を押し通しているだけ”です、犯罪だと見抜き、犯罪を正しく証明されると拙い、只の犯罪だから、司法犯罪も、カルト教団の教義、所業も同じ」

この現実なので「共に根本は、犯罪で他者の財産、資金を収奪、自分達の犯罪を正しく見抜いて証明する魔をテロで粛清して、犯罪で利を得続ける、との狙いです」

司法犯罪経済事犯も、カルト教団らの犯罪教義、犯罪で資金収奪、共犯で山分けも共に「只の犯罪なので、行為事実の合否、犯罪による他者の資金、財産収奪、共謀犯と犯罪収奪利得山分け、これ等を洗われる訳に行きません、合憲、合法であれば、理論構成が正しくなされて居て、手に入れている資金の入手方法、拠出の合否、拠出資金の出所相手、出金理由の正当性、納税の可否根拠証明、出金、取得、取得者から提供相手全てに付いて、金額、出費、取得、提供を正しく証明出来る訳ですが、犯罪故、司法犯罪経済事犯、カルト教団による不当他者資金、財産収奪、資金の行方等、共に公開立証を出来ないので、潰しに動く訳です」

司法犯罪制度も、カルト教団の犯罪教義、同様の犯罪による、他者から財産犯罪収奪共に「犯罪を顕せる訳に行かない、犯罪により、他者の資金、財産収奪、共謀犯へも不当横流し、犯罪資金事実隠蔽、合法納税潰し、これで犯罪で他者の財産収奪、共謀犯らと犯罪資金山分け、犯罪資金没収逃れ等を成功させて有るに過ぎません」

犯罪で他者の財産、資金を収奪して、洗脳、職権濫用でこの一連の犯罪抹殺、司法犯罪集団とカルト教団犯罪は同じ構図です。

司法犯罪は、オウム、統一教会と同じ手

  • 2023/10/18 07:59

司法犯罪はどれもが「只の単純犯罪を”司法様が犯罪が正しかった!と託宣を下されたぞ”合憲、合法は犯罪だった!司法犯罪が正しいように、現実を強引に作り替えて、司法犯罪制度成立を果たすぞ!”とやって、司法神格化洗脳を武器とさせて、成功させて来ただけです」

只の犯罪正当化捏造だから、司法犯罪制度が正しい、司法刑事、民事手続き、決定、判決の経緯合否、事件記録から精査すれば「どの部分で、どう言う犯罪に手を染めて、司法犯罪制度が成功させて有るか”正しい犯罪で成功事実立証が果たせます」

大した犯罪でも有りませんから司法犯罪制度は、どれを見ても「合法を、嘘、詭弁、三段論法、合法を問わせず、で正当な司法犯罪だ、とでっち上げて有るに過ぎません、なので”司法犯罪正当決定、判決までの、手を汚している各々の犯罪”を洗い出して、犯罪と証明すれば良い”だけですが」

この合法立証に動くと「カルトテロ犯罪司法の現実を、正しい犯罪事実毎証明される事を恐れる法曹資格者、司法機関、警察、裏で司法、警察を、犯罪資金提供で操る損保、金融機関、ノンバンク等ぐるみでの”詐欺他冤罪捏造司法、警察テロ攻撃、冤罪粛清テロ攻撃、これをしくじれば、直接暴力で粛清迄!”に晒される訳です」

オウム、統一教会らの所業と、司法犯罪の現実と、見事に同一だと分かります「この組織、構成員は共に”テロ、犯罪を凌ぎとして居て、合憲、合法、正義破壊を正当だ、と、洗脳によって偽り、成功させている集団、構成員です”犯罪行為、犯罪者を正当だ、と洗脳して、成功させている事実に、洗脳から覚めて気付ければ、只のテロ、犯罪だと理解に至れます”司法犯罪正当も洗脳による錯覚だ、と理解出来ます」

法曹資格者、司法の絶対正義、常なる合憲、合法実現等と言う絵空事を、正しい司法共謀犯罪事実立証で、私が次々司法犯罪を暴いて潰す事に対しての、法曹資格者、司法機関構成員、この権力犯罪を利用して、犯罪で恩恵を得ている連中による、カルト犯罪証明を潰さなければ、自分達が犯罪責任を負う事への恐れ、等によって、司法ぐるみテロが凶行されている訳で、カルト教団と同じ構図です。

損保が指揮、司法、警察テロで合法賠償踏み倒し

  • 2023/10/18 06:35

@法曹資格者、司法の現実は”電通がオリンピック支配、ジャニーズ事務所が報道支配と同様で、賠償は損保が犯罪で賠償潰し、詐欺冤罪捏造で司法を指揮、預金窃盗制度は、金融機関が、預かった預金は金融機関の金、盗もうとも預金者被害無し指揮に司法が乗る”これ等を前提で、最初に犯罪が正しい、と設定して、以後は、不都合な事実隠蔽、犯罪正当設定での司法決定、判決を強引に下して正当を演出が実態、この事実が有り、別紙東京海上日動、山本×城等、司法、警察犯罪、あいおいニッセイ同和、司法犯罪も遂行された訳です、当家損壊事件、工事業者、リサイクル届け出発注者?不動産業者が示談金支払い中、司法ぐるみ賠償詐欺捏造破綻、損保横領資金で犯罪司法手続き、詐欺冤罪判決まで、を潰せた結果です

                                 令和5年10月18日

                被害工事見積、施工業者、損保、司法冤罪多数被害受け業者
                〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
                       (有)エッチエイハウスリメイク 山本弘明
                            携帯

戸倉三郎最高裁長官 正義は合憲、合法、犯罪正当判決カルト教義
TEL03-3506-8111,FAX03-4233-5312
※犯罪正当判決後、犯罪を重ねて犯罪者逃がし、犯罪正当証拠捏造他
近藤宏子札幌高裁長官 預金窃盗正当決定、判決、令和2年から犯罪責任を
TEL011-231-4200,FAX011-271-1456
※損保と共謀、横領資金で犯罪代理、犯罪刑事、民事司法手続き他
上村昌通札幌高検検事長、鈴木眞理子地検検事正 司法犯罪、冤罪、犯罪免責
TEL011-261-9313,FAX011-222-7357
※当事者間示談に、損保と共謀犯罪で司法犯罪不当介入、合法賠償潰し他組み
加藤勝信厚生労働大臣、安全課新井担当他へも、損保職員犯罪、後に退職
FAX011-737-1211 道労働局、各労基署長、厚労へも
※損保指揮、司法、警察犯罪、詐欺、横領、冤罪指揮、実行職員後日退職
斎藤鉄夫国土交通大臣、補償制度参事官室、道開発局吉岡、国交担当
FAX03-5253-1638,FAX738-0235国交へも
鈴木道知事、各振興局土木建設、除雪、不動産建設管理、環境生活
FAX011-232-1156,FAX011-232-1022
※リサイクル届け出、マニュフェストに発注者、排出者で届け出責任
秋元札幌市長、市民の声を聞く課、各土木センター、土木建設工事、水道局
建築安全推進、大気汚染、環境局事業廃棄物、市への届け出は偽造禁止
FAX011-218-5165 下記も、警察、司法共謀犯罪、詐欺の定義は 
※公共事業で事故後、交通事故偽装自賠、任意保険詐欺は、法律上重罪
岩見沢市長、市議会、土木建設、除雪、市税他関係部署
FAX0126-23-9977
鈴木信弘道警本部長 各捜査課長、何時まで私を損保、司法共謀冤罪にと
TEL,FAX011-251-0110 当家損壊後も詐欺冤罪狙い
札幌方面中央警察署長、刑事二課石森警部補、水野巡査部長、交通1,2課警部
刑事1,2,3課、生活安全、損保、辯護士、会、弁護士法第27条違反も
札幌方面東警察署長、地域課鈴木、交通1,2課警部、生活安全青木警部補
刑事一課山田、刑事二課小林、刑事三課枡谷警部補、詐欺冤罪他共謀
札幌弁護士会清水智会長 損保、司法共謀犯罪で賠償潰し、詐欺冤罪横領金で
TEL011-281-2428,FAX011-281-4823
※損保が不正弁護士斡旋、損保横領金で犯罪刑事、民事手続き他、正義の集団

※損保、司法ら共謀犯罪も”損保による詐欺、横領資金拠出、差し出し相手、受領根拠の合否”等を含め、経理等を洗うよう求める、統一教会と同じ犯罪故。

1、今年7月に起きた、隣家解体工事が原因で、当家が損壊被害を受けた事件「例によって、損保、今度はあいおいニッセイ同和損保が、札幌の司法テロ権力を、横領資金拠出、提供によって指揮で、損壊は虚偽、事実無根で当社、被害家屋所有者が、あいおいに詐欺狙いで不正請求した、詐欺事件で有ると、工事業者、あいおい工事保険加入社を、あいおい横領資金で立てて先ず、被害側を、あいおいが担ぎ出した、高石博司を工事業者委任代理辯護士設定と偽装して、札幌地裁、裁判官、札幌検察庁等も、この定番犯罪司法手続きに加担して、被害者側が詐欺を働いた、と虚偽で訴えさせて”東京海上日動、山本×城、ワイエ×商会、向井・中島法律事務所、札幌検察庁上層部、検事、札幌地裁高裁、裁判所上層部、裁判官、道警、方面警察共謀テロ、犯罪の再現”詐欺冤罪捏造、合法賠償踏み倒しを、今度こそ成功させて、当社、私を陥れる、司法犯罪を次々暴き、犯罪で利を得ている、司法犯罪行為を潰されている逆恨みによる、司法職権濫用、カルト教団と同様のテロの現在報告です」

2、この被害賠償「あいおい、高石弁護士と、札幌の司法テロ権力の設定では、解体工事による隣家損壊は虚偽、賠償詐欺だ、と、あいおい横領資金受領辯護士、札幌の裁判所、裁判官共謀犯罪で、工事業者による訴え設定で、犯罪司法手続き凶行訴え、事実無根で賠償詐欺と判決、詐欺冤罪証拠構成、合法賠償も踏み倒し、東海、山本×城、ワイエ×商会、札幌の司法、道警等犯罪の再現狙いがスタートで」

3,その後、当事者間示談成立、工事業者側が、順次賠償金支払い開始後は”弁護士を変えて、壁面損壊は事実、建物沈下も認めるが、沈下が13ミリなので、賠償保険金不払い、工事業者が被害側業者見積通りの支払い請求した額の、約15パーセント支払いを飲んで欲しい、横領金拠出責任、損壊虚偽捏造、不当不払い理由等は答えない、これで支払い完了として欲しい”と要求、なお、支払いは、工事業者と土地売却仲介、リサイクル届け出解体発注者不動産業者で、分担支払いですが、道警、札幌検察庁、検事、札幌高裁地裁上層部、裁判官全員、札弁連、辯護士全員”この支払い、詐欺、恐喝としなければ、司法、警察はこの一連の犯罪システム、説明、言い逃れ出来ないですが、東海、山本×城、ワイエ×商会、長縄税理士事務所、中島桂太朗辯護士、裁判官等が共謀、等詐欺、窃盗、脱税等犯罪を、司法手続きも含めて実行、告発全て抹殺共々、法を持った公式回答を、司法職権濫用テロ攻撃を重ねている当社、私に対して先ず求める。

4、あいおい、札幌の司法共謀犯罪も実態も、カルト教団と同様の犯罪教義、司法犯罪正当判例?説、論?を絶対と闇ででっち上げて、犯罪正当判決、決定を下すと決めた上での「上記も含めた司法、警察共謀テロ司法手続き、でっち上げた答えのみ下す為、不都合な事実、証言、証拠が出る都度、嘘を重ねて捏造主張等を、衆議院への請願記載の通り作り変えて(東海、山本×城、ワイエ×、中島弁護士等犯罪では、東署山田警部補が、事件設定等を間違えた事実等、裁判で証言する、としたが、裁判官は、詐欺冤罪、犯罪者偽装、脱税、窃盗他隠蔽の為証人出廷も潰した)あらかじめ司法が共謀ででっち上げた、犯罪正当判決を下すのみが真実です、合憲、合法破壊により」

5,あいおい、札幌の司法が共謀の犯罪司法手続きも、工事業者が犯罪に乗り、司法犯罪手続きを遂行出来て居れば「事実証拠等叩き潰して、山本×城、ワイエ×、東海等犯罪同様、現出した犯罪全てを、検察庁指揮で犯罪免責も行い、詐欺冤罪正当判決、合法賠償潰し判決を下した訳でしょう、司法犯罪を次々暴かれ、潰された逆恨みを晴らす一念で、損保の横領資金を受領、司法犯罪手続きで」

6,これらの司法犯罪(ファイナンスリース詐欺、公共事業土木建設、除雪事故を交通事故偽装詐欺賠償、人身交通事故後、事故状況、医証他賠償潰し用偽造、公金詐欺治療等に強制切り替えも組み込み)は”損保(預金泥棒司法犯罪は、犯行金融機関、詐欺、窃盗犯の経理、資金の流れ証拠を洗えば)の経理、犯罪資金提供相手、犯罪賠償、詐欺冤罪捏造用資金を、損保が横領で作り、提供した相手双方の経理、資金の流れ証拠等を洗えば”司法ぐるみの経済事犯犯罪が証明されます、刑事、民事司法記録で先ず、経理他知識を持って精査すれば、法曹資格者が備えて居ない必須知識故、この犯罪制度も正しく立証出来ます、犯罪で成立させただけですので”これ等司法犯罪の制度化は、裁判官に忖度して、合憲、合法無視だが辯護士、検事も与して制度化、岩本他弁護士証言”これででっち上げられただけ、法曹資格者正義神格化、全能神格化で洗脳されて成立です。

司法犯罪の内、経済事犯の犯罪立証は、刑事、民事事件記録の精査、経理調査、突き合わせで犯罪立証

  • 2023/10/17 15:32

司法犯罪は、根本から只の、程度が低いだけの犯罪ですから、司法犯罪経済事犯!等、お笑いレベルの犯罪で有り、司法=現人神、の高レベル犯罪等では全く有りません、小学生でも、司法犯罪経済事犯の説明を、証拠も添えてして貰えば、馬鹿げた只の犯罪‼と理解出来る代物です。

法曹資格者連中の頭、知識、思考の程度では「帳簿から偽造して、犯罪資金拠出、作った犯罪資金を、共謀犯に不法横流しを、帳簿記載、証拠の数々から洗われれば、共謀犯も共に洗われれば、只の程度が低い、犯罪だと証明されるだけですから、それを糊塗しようと、他の国家権力が司法と共謀で、職権乱用犯罪に走り」

司法犯罪、経済事犯犯罪を闇に消す為に「犯罪者双方、共謀犯弁護士、他士資格者等の偽造経理、犯罪資金拠出、不法横流し、受領、犯罪資金で犯罪実行、犯罪司法手続きも凶行!これら全てを司法他国家権力が総出で、強制的に調査、捜査を潰して、犯罪を隠蔽して、司法犯罪経済事犯テロ、も闇に葬って来ただけです、が」

この手の司法犯罪、経済事犯テロ事件の刑事、民事犯罪司法手続き証拠を洗えば「どう言う犯罪を、どの国家権力、構成員も共謀の犯罪に手を染めて、犯罪を正当と捏造する為に、犯罪者、犯罪事実証拠、犯罪利得を職権濫用で闇に溶かして、犯罪者と犯罪事実、犯罪利得を闇に溶かそうと謀り、犯罪を重ねて居るのか、公式事実、証拠で立証出来ます」

私も持っている司法犯罪事実証拠、数例政府等にも提供の通り「法曹資格者、司法機関構成員等、あまりにも程度が酷過ぎて、公式司法手続きでも、確固たる司法ぐるみのテロ、犯罪事実証拠作りを凶行して、全く理解にも至れ無い無様さを発揮し捲って居るんです」

只の極悪犯罪だと、司法犯罪手続き実例証拠でも公式立証出来ているが「弁護士、検事、裁判官カルトには”見ても理解等不可能、正しく理解出来る事柄自体、ほぼ皆無が実際?”司法冤罪刑事訴訟法手続きでも同様、恐ろしい事実ですが、素養、遵法意識から欠落している輩で有り、己らが手を汚して、犯罪を正当とでっち上げて、合法破壊を強引に成功させて、犯罪隠蔽、犯罪者を逃がす、を常とさせている、司法テロ、犯罪の蔓延実態も何も、どれだけ正しい犯罪証拠を揃えられても、理解等不可能が実際だから」

損保如きにも、あまりの愚かしさに司法犯罪を指揮されて、唯々諾々とただ従うばかり、の現実も馬鹿にされているしね「当事者が10として、捜査刑事が7、捜査検事で5、公判検事で3、裁判官は1、これが司法の刑事手続きの実際と、損保の職員からも呆れられている現実で、事件が全く別に作り替えられているだけ、との証言が事実と。

カルト集団と変わらず

  • 2023/10/17 11:28

           衆議院への請願、現在と次の衆議院議長宛

                                 令和5年10月17日

〒100-0014 東京都千代田区永田町1丁目7番1号
細田裕之今、額賀福志郎院衆議院議長 殿
TEL03-3581-5111
〒100-8978 東京都千代田区霞が関3-1-1
住沢整国税庁長官 殿
TEL03-3581-4161
森田祐司会計検査院院長
TEL03-3592-7393,FAX03-3593-2530
鈴木俊一金融庁 特命大臣 殿
TEL03-3506-6000,FAX03-3506-6699
あいおいニッセイ同和損害保険株式会社 新納啓介代表取締役社長
TEL03-5424-0101,FAX03-5789-6416

                            請願を行う者

                   住所
                   商号
                  取締役
                     TEL011-784-4046

1、令和5年7月10日~17日に掛けて行われた、札幌市東区伏古2条4丁目×番×号、大××氏所有、住宅解体工事実施により、南側隣家住宅の北面外壁、水切り損壊、建物沈下(北面のみ事前、中間、工事後測量、他部分は測量しておらず、沈下に付いて立証出来ず)被害の損害賠償問題は「工事業者、土地売却仲介不動産業者(解体工事発注者と、リサイクル工事届け出に記載)で、工事業者が被害宅所有者と交わした、加害事実を認め、修理費用、普及不可能部分に付いての、一定額の補償金支払いを認めた示談書の取り交わしに沿い、両事業者が、示談金の全額支払いを、一定額既払い済み、残額を分割支払いする事で、被害者と話が付いている状況です」

2,損壊部に係る工事は、現在実施の途中で、これ以上の沈下を食い止める為の工事は、支持杭を打ち込み(杭施工は、敷地の幅が狭くて、建築基準法、国交省告示による、地耐力地盤迄の打ち込みは不可、よって、一定の地耐力地盤迄の施工)鉄筋、コンクリート打設等工事等を行う等して居る所です。

3、この事実によっても「解体工事業者を騙して”あいおいニッセイ同和損保、工事業者が加入、工事損害保険加入損保と、札幌の司法が共謀、あいおいが事業資金を横領拠出して、犯罪司法手続きを担わせる筈だった、高石博司弁護士、札幌地裁に、横領資金を何時もの損保指揮、司法犯罪、犯罪司法手続き凶行用に、横領資金を提供して”詐欺冤罪で、工事業者が被害受託所有者、被害宅から工事見積、施工依頼を受けた当社を、虚偽訴え提起して陥れるべく、横領資金を札幌地裁も受領して、何時も通りの詐欺冤罪訴え受理、不法資金で犯罪司法手続き実行、弁護士不法代理行為、犯罪司法手続き共合法と、札幌地裁、裁判官、国が虚偽で合法と認定して、この詐欺冤罪捏造事件、犯罪で構成司法手続き凶行を、当社が寸前で食い止めた、司法、国による犯罪司法手続き、犯罪公務(未遂)の極悪さが、更に立証されている通りです」

※あいおい新納社長、司法と組んで”解体工事が原因で、南側住宅損壊加害は虚偽、詐欺で請求した犯罪だ”との虚偽訴えに”加害は事実だが、損害賠償金不払いとした”と変えての詐欺訴えの提起を、横領資金を拠出して、犯罪担当弁護士、司法機関に流し、行うべき、下記東京海上日動等の同様犯罪に倣い、と求める、×番×号土地は、この損保、司法犯罪事実が有り、新築施工自体ほぼ不可能に陥っているのですし、詐欺冤罪遂行で片を付けるべきでしょう、経理偽造、横領で資金拠出、横流しの正当性も、国税、政府相手に、司法共々訴えて、認めさせる事も求める。

4,令和3年3月29日に起きた、山本×樹が自己資金で購入所持、管理、使用の高温焼却炉転倒下敷き、重過失傷害事件発生後の「東京海上日動、道警、札幌方面東警察署刑事一課強行犯山田、平野刑事、札幌検察庁検事、上層部等による”山本×樹生前は、焼却炉は被害者資金で被害者が購入所持の機器、金に困った加害者?が、被害者を唆して、加害者購入と偽り、被害者が、加害者が加入の東京海上日動自家用自動車保険、日常生活賠償特約に、詐欺狙いで不法請求した詐欺事件だ”と、事実無根の詐欺冤罪告訴を提起、受理、全くの言い掛との証拠も、被疑者からも警察、検事検察庁、東京海上日動揃って提供を受けて居る上で、被害者(私)への、損保、司法犯罪を次々暴かれ、潰された逆恨みを晴らそうとした、詐欺冤罪捏造事件告訴、詐欺冤罪の自供を迫り、陥れに走り続けた、冤罪との証拠も持った上での警察、司法、損保共謀犯罪、廣部・八木法律事務所を、東海横領事業資金で、加害者、加入者が委任、の体裁を取って代理行為をさせるべく、業務上横領、弁護士法第27条違反、白紙不法委任手続も実行の通り」

5、令和4年5月18日、山本×樹が死去に付け込んだ、息子山本×城、この男が社長を務める、株式会社ワイエ×商会代表取締役の立場の山本×城と、東京海上日動が共謀の犯罪を働き、東海事業資金を、詐欺、横領で拠出、向井・中島法律事務所と共謀して横流し、訴訟内外四件不法代理用資金提供「この時から、上記嘘を激変させた詐欺冤罪訴えに変更」

(1)焼却炉は、営業している株式会社ワイエ×商会の所有資金で購入所持、被害者側にリースで貸した、被害者(と山本×樹)は、東京海上日動に、焼却炉購入、所有者を被害者、山本×樹と偽り?詐欺狙いで請求を行った、詐欺事件で有る、焼却炉購入費拠出証拠は、山本×樹が東京海上日動に送った書面の記載、添付証拠に拠っており、焼却炉はワイエ×資金で購入、所有、被害者側にリースで貸した機器と証明されている、焼却炉リース費用を、裁判官職権で払わせろ、焼却炉を、購入、所有社、営業して居るワイエ×に、裁判官も加担して引き渡しさせろ、等裁判上でも要求。

(2)札幌地裁令和4年ワ第1930号民事裁判に、被告等で証拠で出した証拠、山本×樹が東海に送った書面の記載、添付証拠、ワイエ×商会決算書、預金履歴、償却資産届け出、ワイエ×解散登記記載謄本によって”焼却炉は山本×樹が、野村証券、カブドットコムに売らせた自己所有株売却費で支払って購入と、山本×樹が東海に送った書面記載が事実と立証””山本×樹が、ワイエ×の償却資産と、この法人と無関係の立場で資産登録””焼却炉は、被害者妻所有土地に置いて有る、自分が加害者、被害者は私個人と、山本×樹が東海に送った書面に記載””ワイエ×商会預金記録で、焼却炉購入費は山本×樹所有株を売り、この法時に預金口座に注ぎ込んだ、と証明””ワイエ×商会は、令和4年7月5日に、同年3月31日に遡らせて解散登記済み、を隠蔽して、営業法人と司法、警察ぐるみ偽り、焼却炉リース費名目資金、焼却炉背等、詐取も謀ったと証明””ワイエ×商会、山本×城個人は、この法人に預金口座を使い、山本×樹個人資金を法人口座に注ぎ込み、何処かへ横流し、山本×城が不法引き出し、私物化等して来た、この額約1,500万円、脱税資金の一部、共立証””これ等の犯罪を重ねて、司法ぐるみの犯罪を凶行して、合法な対人損害賠償債務、3,000万円規模も不法踏み倒しを謀っている事も立証済み””この法人は、合法根拠証拠無く、他法人に280万円余りの資金貸付をしている、共虚偽記載、偽造塗れの決算等実施も立証”他犯罪の数々を、当社が主体で公式立証済み。

6,これらの山本×城、解散法人清算人、元代表取締役山本×城に拠る、犯罪の数々と、共謀犯らの脱税絡み犯罪、東京海上日動、税理士、辯護士犯罪も合わせて、当社で刑事告発を重ねており、札幌検察庁上層部は”地検刑事部で、告発に根拠あり、として挙がったが、合法を持たず却下、犯罪証明無し、と潰して来ている通り、刑事部には「警察に捜査を振った、と言っているようですが、東、中央警察署共に、上から捜査不要指示を受けて居て、犯罪扱いせずとの事、これだけの確固たる犯罪を、司法犯罪故握り潰しに走っている現状です」

7,この事実に加えて「隣家住宅解体工事が原因で”隣の住宅に損壊被害を与えた事件が、今年7月に起きたが”工事業者が加入、あいおいニッセイ同和損保工事保険扱いで又、あいおい、札幌の司法が共謀犯で、被害者らを詐欺冤罪でっち上げで陥れようと企み、工事業者を唆して、高石博司弁護士を白紙委任させる、あいおいが横領で資金を拠出して、東海、三井住友同様の、事業資金横領拠出、犯罪司法手続き用資金で、札幌の裁判所、実行共犯弁護士に横領資金横流し”を企み、工事業者は隣家損壊して居ない、詐欺請求だ、と虚偽訴えを提起、虚偽と承知で、虚偽で損害賠償請求を行った、詐欺事件だ、と判決を、事前にでっち上げて有り、下す迄仕組んだが、当方で寸前で潰して、合法による、損害賠償金支払い示談締結、示談金順次支払い、受領している通り、繰り返されている、損保、司法共謀の、損保が犯罪資金を拠出、司法犯罪実行相手に横流し、損保、犯罪資金受領共犯者、司法とも、経理も偽造で成功させて有る、極悪犯罪事実です」

8、衆議院、政府「この一連の、損保、警察、司法ら共謀の犯罪も、司法が損保と共謀の犯罪、損保に事業資金を、横領で拠出させて、犯罪担当弁護士、犯罪司法手続き恒常凶行裁判所等に、横領資金を横流しさせる事も日常の犯罪として有り”この犯罪を前提とさせて、事前に損保が狙う通り、合法賠償を、司法犯罪で不当に潰す事前にでっち上げて有る決定、判決のみ下している、虚偽で詐欺冤罪訴えも提起させて、虚偽で詐欺冤罪も成立させて有る、司法職権乱用犯罪、事実証拠も揃えて訴えて有る通りです”」

9、衆議院、政府「こう言った司法犯罪、司法職権濫用を武器で行使して、犯罪を正当と司法が出ちあげ決定、判決を下して、犯罪者、犯罪者損保も含めた犯罪当事者と共謀犯弁護士が、犯罪で収益を得ている、司法手続き証拠も含めた事実は”損保(預金泥棒司法犯罪は、金融機関の経理も)の経理を先ず、偽造経理で良い共謀犯罪者個人、共犯弁護士の犯罪収益隠蔽経理も、司法ぐるみ犯罪故認めると、財務省、金融庁、国税、政府ぐるみ共謀で認めて成功させて有る”」この事実の通り、山本×城、ワイエ×商会、東海、東海横領資金受領弁護士、事務所犯罪と同様の、経理から偽造を公認、犯罪資金隠匿、悪質脱税も追認、司法、行政犯罪を武器とさせて有る通りです。

10、衆議院、政府「自賠責、任意自動車保険詐欺賠償支払い実例、証拠、身元信用保険金詐欺、この詐欺用に、業務上横領犯を冤罪で捏造、有罪出鱈目判決で投獄も、司法手続き証拠も添えて提供の通りです、これ等の犯罪も”刑事、民事司法手続き証拠の精査、不法に資金横流し損保の経理を突き合わせて精査すれば”犯罪事実が正しく立証される訳です、不法経理も公認して、詐欺、横領、脱税等を公認、司法ぐるみの国家権力犯罪、この司法ぐるみ犯罪成立目論見で、詐欺冤罪でっち上げ粛清も制度化して、成功させて有る等は、国家権力テロで有り、認められません」

11、当方は今までに「ノンバンク用が主眼、公的機関が公金詐取、裏金作り用も目論んでの”ファイナンスリース、動産購入資金融資を、物品リースと偽っての融資詐欺、償却資産税も含めて脱税、該当機器詐取、窃盗”国家四大権力、会計検査院、国税、警察等も実行犯”司法が頂点での、国際融資詐欺、司法が頂点で、この詐欺融資は、物品リース偽装で良い、物品リース偽装だから、合法な物品リースとの証拠は無いから証明不要だ、との民亊、刑事司法犯罪決定を武器として居たが、当方が”この犯罪、脱税も含めて暴き、犯罪を証明して伝えた事で、一部地方自治体が、償却資産税徴収させても来てある、多くは今も脱税のまま、の通りです、ファイナンス貸金、詐欺リース顧客法人、事業者の経理が共に偽造で成立させて有る犯罪です」

12,金融機関と司法が共謀しての「他者の預金、遺産となった預金詐取、横領、窃盗の制度化”他者の、遺産となった預金通帳、印鑑、キャッシュカード、暗証番号を手に入れた他者は、預金者当人と、金融機関、警察、司法が共謀犯で偽り、他者の預金を、預金者が引き出した、合法引き出しだ”と偽って、この他者の預金、遺産預金詐取、窃盗、横領を成功させて、証拠のビデオ等隠匿、被害者は金融機関で、預金者は被害者不該当との虚言も組み合わせ、国中でこの犯罪を成功させて、泥棒と共謀弁護士は、窃盗資金を無税で取得し放題で通されて来た、令和元年7月1日、新民法第909条1項施行、預金権利者の相続権者が、自己の遺産預金相続権を証明して、自己の相続遺産預金一定額を”この時から、自分の氏名で引き出せる”預金引き出し権利者として、に手続きが変わったので、他者を騙って預金窃盗、横領を成功させて来た、司法犯罪が破綻し出した、この年の12月から、他者の預金不法引き出しは、金融機関が国税に、不法引き出し預金情報、証拠を無条件提供、令状不要と変わった事で、この犯罪も、当方がずっとどう言う犯罪で、司法が頭で成功させて有る犯罪かを証明し続けて来た成果が合法化に結び付けた、この司法犯罪も、日本中の法曹資格者、元検事、裁判官だった公証人、士資格者も、現職の検事、検察庁、裁判官、裁判所、辯護士、日弁連構成員等、揃って理解出来て居なかった訳です、複数相続人が居れば、遺言状で他の相続権者の減殺遺留分も総取りも犯罪、減殺遺留分として、正規の相続遺留分半額までの相続が、法で認められている、司法犯罪で有る、私が指弾して来た司法犯罪も、この時期から、合法破壊故潰れました」

13、これ等の司法が頂点で、犯罪を合法と捏造して、成功させて通して来て居る「経済事犯犯罪の公開証明、犯罪利得取得潰しに対する逆恨み、犯罪で利を得て通って居る事を潰された来ている逆恨み、が理由で”損保、警察、法曹資格者、司法機関等は、当社、私個人を、詐欺等冤罪粛清しようと、次々テロを仕組んで実行して来て居る”自宅放火、トラック爆破で暗殺もしくじり(オウム、統一教会らの所業、自己に不都合な相手を抹殺、と、司法犯罪証明に対する逆恨み、不法手段で粛清は、共に同じ)度重なる詐欺冤罪捏造の罠”も、次々しくじり、見境も失ってのテロです」

14,衆議院、政府「上記も含めた司法犯罪の数々は”法曹資格者、司法機関、警察等が、半世紀単位も昔に、犯罪で虚偽を正当と見せ掛け判決、判例として、合法破壊を実現が多い、当時から只の犯罪で構成しただけ”の、判例なる犯罪正当化を捏造して、強引に合法を潰して、犯罪を正当だ、と刑事、民事とも強制捏造決定、判決を下して、成功させて有る代物で有り、カルトがでっち上げた、教義と同じ構図の代物です」

15,司法犯罪、上記経済事犯にしても「犯罪資金の拠出者、犯罪資金を得た犯罪者は、刑事、民事司法手続きがなされた事件であれば、共に特定されているのだから、犯罪資金拠出、差出社、者、犯罪資金受領犯罪者、双方の経理を突き合わせて精査すれば、犯罪資金との事実立証が果たせるし、犯罪資金拠出者、受領者、共謀犯に対して、犯罪資金創出、共犯者へ横流し、犯罪資金受領、山分け犯、共謀犯に対する、刑事罰適用、没収、徴税を果たせますが、司法が頭の犯罪で、司法ぐるみの犯罪なので、闇に葬ろうと政府も画策、と言う事でしょうが、今のネット時代、これだけの犯罪立証済みの上で、ここまでの司法ぐるみ犯罪は認められないです」

16、当社は過去から何度も「記載等の損保、司法犯罪も暴いて、合法化に向かわせても来た事への、損保、司法、警察からの逆恨みにより”只の逆恨みによる、複数損保からの詐欺冤罪告訴を、札幌検察庁、検事、札幌の裁判所、裁判官、警察が受理して”詐欺事件だと、詐欺との事実、根拠証拠無しで刑事事件捜査に着手した、詐欺を自白しろ、故人と経営法人が詐欺を働いたと、冤罪で告訴、告発が提起されたので、個人、法人が詐欺犯と決まった等、何度も詐欺冤罪を仕掛けられて居て、公式証拠も有るので”詐欺の嫌疑が又、当法人に掛かった、法人税法第159条を軸として、合法とした経理、決算が不可能故、国税庁が扱いを決めて欲しい”と、十年単位申し入れして、合法な税務申告も出来ずのままが続いて居ます、損保に不正経理も認めて有る訳で、詐欺冤罪を捏造で訴えた当社の経理不可能に、国税が対応は不可能ですが」

17、司法犯罪で有ろうと「経済事犯犯罪は”犯罪資金の拠出者、拠出事実、資金の流れ、双方の資金の経理、税務申告の扱い、特に事業者、法人で有れば”双方の経理の洗い出し、突き合わせ、税務申告事実の調査等を正しく行われれば、只の犯罪だと立証されるのです、又”司法が頭の経済事犯犯罪”を理由とさせて、犯罪資金事実、犯罪利得取得事実隠蔽工作を、司法が指揮しても、物r的な事実立証で矛盾が出て、司法が指揮、経済事犯犯罪でも破綻します”司法に不正経理、不正利得提供、受領、脱税等を正当化する職権”は有りませんが、現実の司法犯罪により、不正経理、犯罪利得収奪、脱税等が公認されている、記載の事実です」

18、改めて衆議院、政府、国税庁、会計検査院、これ等記載、当方で立証済みの司法ぐるみ犯罪、経済事犯犯罪に付いて、経理偽造、犯罪利得取得、犯罪利得隠蔽、犯罪利得に付いても脱税等事実を、司法手続き事件を軸とさせて先ず、正しく徴税面調査から実施、犯罪者の経理の突合せ、犯罪利得隠匿、被害者を司法、警察テロで泣き寝入り強要、逆らうと冤罪粛清等、司法手続き記録、証拠で先ず証明を求めます、当然ですが、犯罪利得没収、徴税、犯罪者処断、損保、金融機関の偽造公認、資金横領、横流し隠蔽、犯罪司法手続き事実、証拠に沿った処断も求めます、出来れば当社を国会質問に上げて頂きたいと思っています。

司法犯罪による、不特定多数を不法に巻き込む権力テロ

  • 2023/10/17 10:38

司法犯罪、不当なテロ、でっち上げた犯罪の数々、私が次々、司法犯罪を暴いて、合法化を実現させて行く事への逆恨みを、司法テロ職権濫用で晴らそうと目論んでの詐欺冤罪の数々、隣家の解体工事に起因した、当家損壊事故発生後にも、あいおいニッセイ同和損保、札幌の弁護士、会?検察庁、検事?札幌の裁判所、裁判官追共謀犯罪。

あいおいが、事業資金を横領して、犯罪弁護士委任、受任費用、詐欺裁判費用に拠出、共謀犯司法は、犯罪資金と承知で受領!民亊、刑事犯罪司法手続き凶行、寸前で食い止めた事件、損害を与えたと言うのは嘘だ!との言い掛かりで、工事業者を不法に、訴え当事者に仕立て上げて、こちらを。

「損害賠償詐欺犯罪者、工事業者が加入している、らしいあいおいニッセイ同和、建設工事保険に、被害者のこちらが、詐欺狙いで不正請求した、詐欺事件だ!と、工事業者が、民亊、刑事で訴えを提起した、と偽装して、陥れるべく謀った司法、損保犯罪事件」

今の経緯として「解体工事届け出に”解体工事の発注者は、不動産業者である”との記載も有るので、工事業者、建物所有者、不動産業者を、加害責任者、損害賠償金債務を負った責任者”と、正しく扱い、賠償金支払いを求めて居た事で」

虚偽の発注責任者だとか、被害者は無関係で知らないので、とか色々「により、責任を正しく自覚も、も功を奏して居て、司法テロ、犯罪潰しの結果と同じく、司法、損保犯罪凶行未遂の狙いと逆の、合法による答え、を現在進行形で」

更に司法、損保犯罪が浮き彫りとされて居ます、只の極悪非道な、司法職権乱用犯罪、テロだと更に立証されて居ます、この国家権力官、民ともに「只のカルト犯罪集団です、半世紀以上昔にでっち上げただけの、犯罪で賠償潰しを成功させる犯罪マニュアルの手を超えて”詐欺と冤罪で、損保が事業資金を不法拠出して、辯護士、司法機関に横流しすれば、詐欺冤罪も強制成立”合法賠償潰しを成功させて有る、司法極悪犯罪の手口の一端!を仕掛けて、破綻した実例が更に出来て居ます」

司法を謳うが、只の犯罪マニュアルをでっち上げて有り、この犯罪マニュアルに、事実隠蔽、捏造、合法破壊を凶行して、合法な現実を、でっち上げた答えが正しいと、強引に作り替えて、司法テロ決定、判決を下して正当化、を仕組み、しくじった実例の一つです。狂ったカルトテロ司法犯罪集団、損保ぐるみの犯罪集団です。

ページ移動

ユーティリティ

2023年10月

日 月 火 水 木 金 土
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31 - - - -

検索

エントリー検索フォーム
キーワード

アクセス数

トータル
ページビュー:9349803
ユニークアクセス:8481155
今日
ページビュー:1342
ユニークアクセス:1317
昨日
ページビュー:2433
ユニークアクセス:2427

Feed