司法が全知全能、絶対正義、設定自体が虚言,カルト教祖、教団よりたちが悪い現実
- 2023/10/14 18:09
法曹資格者が独裁支配、司法手続きごっこの根本です、が、この連中、法律による仕事、法律を持った判断、が必須の筈なのだけれど、そんな事等出来る筈が無い、只のオカルト狂信集団、が実際です。
1,小樽市銭函で起きた、海Ⅹ氏による、時速120キロメートルか、それを超えた、飲酒暴走運転による、歩行者の女性四人死傷事件、この事件で”も”小樽警察署、札幌検察庁、検事、札幌の裁判所、裁判官、弁護士カルト”は、1960年から不変と、この連中で勝手な、科学的根拠による制動距離数値だ!として有るが、車とタイヤの制動性能が、1960年から不変!の筈が無い事にも、カルト頭集団だから、気付く筈も無く”ブレーキ痕が33メートル残って居るからと、海Ⅹ氏は”時速120キロメートルかそれ以上の速度で走った”と自供した訳です。
2,それなのに、警察、司法は、1960年から不変だ!と、このカルト集団で、勝手に狂信して居るだけの、科学的根拠を根拠とさせて?海Ⅹ氏に”ブレーキ痕が33メートル残っているだろ?であれば、科学的に時速は50キロメートル~60キロメートル以内だ、と決まるんだよ”と諭して?このオカルト化学?で事件を纏めたと言う。
3、この事件の刑事裁判が、札幌地裁で行われて居る時期に”砂川で、二台の車が相互に速度を競って暴走して、時速120キロ位で暴走して”軽車両に5人乗車して居た車に、先行車が横原に激突して、軽車両の乗員4人が死去した事件を起こしました。
4、私は、この二の事件に関して、札幌地裁佐伯裁判官へと、砂川警察署、札幌地検に対して”現行使われて居る、交通事故事件で証拠として有る制動性能は、1960年お警察庁が測定した制動性能を、現在も不変として有る代物で”今のブレーキとタイヤの制動性能は、1960年当時の三分の一以下で有り、事件捜査自体間違って居る、ブレーキ痕が31メートル~33メートルで、時速50キロメートル~60キロメートル等ありえない、この速度で有れば、制動距離はせいぜい7メートル位、ブレーキ痕が33メートルも残れば、時速100キロメートルを超えた走行が、科学的事実、と書面と、走行実験映像を送りました。
オカルト狂信、が司法の実態です、化学も医学も、日進月歩に決まって居る事も理解不可能で、全能の神ごっこを、オカルト狂信で半世紀以上も凶行、が法曹資格者、司法手続きごっこの現実と言う。
