司法が決めれば、神の絶対託宣となるんだ!カルト思考、カルト国家
- 2024/08/13 09:39
現人神設定の法曹資格者、裁判官決定、判決常に合憲、合法で絶対だ!カルトの教祖と狂信信者の、これが日本国の制度、司法なる輩の虚言設定です。
合法か否か、これを強制的に問わせないで「神である法曹が主張した、決めたから絶対の答だ!答えとした根拠証拠、証明は問わせずでだ!神の託宣だから絶対正解だ!」
これを唯一絶対だ、と21世紀も随分経過したけれど、民衆と支配権力の程度の発露により、今も、明日以降もこれが唯一絶対だと「土木建設工学にも、この司法カルトの託宣絶対だ制度でっち上げを、司法手続きごっこを経て成功させるべくの通り」
土木建設学、設計施工も「正しい根拠証拠、証明に、理論構成を矛盾無く構築して”これを軸に据えて、論理破綻しないように設計施工実施”が鉄則、原則なのですが」
こんな高度な現実に、正しく適合させられる頭も何も持って居ない法曹カルトだから「司法犯罪制度でっち上げ成立!これでしか、土木建設学、設計施工、設計施工の合否等”現人神として、正しい根拠を軸に据えて判断出来た、ごっこの体を装う事も出来ない”何の事かもまるで????だから当たり前ですが」
司法犯罪制度による土木建設学、設計施工の合否に付いて「司法犯罪制度!を絶対だと据えて、確認済み、検査済み証発行申請手続きを取る、国土交通省告示第1347号地耐力を満たした基礎施工だ、との公的証明を得る手続きを行う、建物性能保証を発行させる申請を行う、住宅瑕疵担保責任保険加入申請を行う!」
これを行い、答えを出して貰えば「司法犯罪制度、土木建設学、設計施工の合否立証が果たせます”あくまでも、これ等に付いて合否判断する権限を持つ相手が、合否の答えを出したと言う範疇でです”これ等に合法とした答え書面が出ても、関係事項が合法だと言う事でも無いと言う」
で「司法犯罪制度判決、根拠証拠には”上記に付いて、合法認定させる根拠にはなりません”出鱈目だから当たり前です」
司法犯罪制度に沿った判決、判決根拠とした偽造証拠は「合法等論外の代物故です、当たり前ですから、司法犯罪制度はどれも同じ犯罪で成立の構図が」
な「あいおい、司法共謀犯罪土木建設学絶対判決
