近隣で新築施工が、適法な支持杭施工をと告げたが?
- 2024/08/29 17:13
伏古1条4丁目2~で「豊栄建設が、新築施工を行うと掲示を出して居ますので”支持杭施工、基礎施工の重大問題を合間で伝えて”工事担当から電話を頂けるように、と架電で伝えたんですが」
どうも「強行突破と言うか?無視して工事を開始の様相と、工事課の意向とかで、他の複数の大手住宅会社、考えるとまだまともですね、一応話を聞くだけ」
更に言うと「伏古1条4丁目で以前新築施工した、藤城建設さんは更にまともだと”この施工の少し前に新築施工した、XXホームさん、支持杭を8メートルしか打って居ない、支持層に届いていない事実を、スエーデンサウンディング式地質調査の会社と、現地で確認した事で”この建設会社さん」
支持杭を二本、8メートルの杭を二本繋いで施工しました、この辺りで多分唯一の、一定の支持層まで支持杭を打ち込んだ施行実例でしょうね。
今年初夏頃竣工した「伏古1条5丁目の、XXワホームの住宅は”支持杭の長さ、一定の支持層が有る、4~5メートル位に打って止めたと、このあたりだと、地耐力は45~Kニュートンの地層です、当然不足しています”が、8メートルまで打つと、摩擦力位しか杭が効いて居ないと言う」
こう実例で見ると「隣地で新築施工したい、と動いて”どうやっても確認済み、検査済み証明を正しく取得も出来ないようだ、他の要素も大きくて、新築施工に手を出すと危険だ”と止めた施主と施工会社、ある意味大したものだと?」
何しろ「正解だと言える基礎データが無い!この現実が聳えて居るからね、危険極まりない現実です”現金で建てて、性能評価証明を得ない、瑕疵担保責任保険も掛けない”これで無ければ非常に危険だからね、損失が金で埋められない場合も、で生じる危険が」
