@損保の依頼を受けて”損保、損保依頼弁護士の意を受けて、合法を無視、被保険者、被害者相手で、損保、弁護士の狙う不払い、詐欺冤罪用、この狙いと言う要望に沿った調査書、鑑定書?証拠?等を作成、損保、弁護士がこれを使い捜査機関、刑事、民事裁判官を指揮、狙い通りの不法不払い、詐欺冤罪に陥れ”この定番手法、当社、私個人を次々この罠で陥れ画策、全てしくじり、司法の手を借りて調査も潰す狙いも破綻、遂に調査設定行為も不可となり、損保は只管不払いで逃亡、総決算事件が小樽国有農地、民有宅地での、大量の廃棄物土砂不法投棄犯罪、農水省、道庁が民を指揮した犯罪、被害回復費8億円~15億円規模、当社関係者?生コン業者他が加害責任社、当社あいおい工事保険に上限金請求、受理の上調査も出来ず逃亡中、損保リサーチ、めぐみの鑑定、当社隣地での不同沈下、壁面損壊事件で偽造、捏造証明で詐欺冤罪の罠、この件も直接関わり、私が被害者、重過失傷害事件事件、示談済み巨額賠償金踏み倒し狙い、東海、弁護士他司法、警察詐欺冤罪等も直接関係、損保、調査会社、警察、司法、行政共謀テロ纏まって巨大国家犯罪証明
令和8年1月15日
会計検査院 渉外広報、農水、道庁、管理費受領で上記犯罪、加担?
FAX03-3519-6201 財務省に全撤去実施命令を
片山さつき財務・金融大臣
金子泰之国土交通大臣
FAX011-757-3270 道開発局道路計画課他経由
鈴木憲和農林水産大臣
FAX03-3592-7235 犯罪最上位は廃掃法違反刑事罰
〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
有限会社 エッチエイハウスリメイク
取締役 山本弘明
※釧路、倶知安町、議員諸氏、土壌汚染対策法可否では無く、廃掃法違反責任
小樽同様、鈴木知事、道庁中国多数犯罪工事へ忖度、本質ずらしに騙されぬ事
あいおいニッセイ同和損害保険株式会社、代表取締役社長
FAX03-3299-7235調査会社に合法皆無調査、鑑定破綻を
三井住友海上火災保険株式会社、代表取締役社長、札幌経由
FAX011-231-8973 あいおい、東海犯罪調査、結果を
東京海上日動海上火災保険株式会社、代表取締役社長
FAX050-3730-6792調査会社に犯罪調査を認めよ
(株)札幌鑑定、一級建築士事務所、構造証明は構造設計一級建築士権限
FAX011-280-1715他札幌鑑定、調査会社
(株)めぐみの鑑定事務所
FAX0166-73-7293、松倉昌司一級建築士、当社への罠実行
倶知安町長、町議会議員諸氏、町役場、最高刑は廃掃法違反、騙されぬ事
FAX0136-23-2044
釧路町長、市議会議員諸氏、市役所
FAX0154-23-7079釧路メガソーラー、廃掃法違反責任合否
山本真千子札幌高検検事長、伊藤浄人地検検事正
FAX011-222-7357当社、個人を損保、弁護士と共謀詐欺冤罪
元損保リサーチエース放火、詐欺事件放火証拠消防は無し、起訴根拠は
伊藤泰充道警本部長、各捜査課長、小樽他方面警察署、東署経由
※当社、個人を損保の指揮で詐欺冤罪の罠、合法賠償潰し狙い犯罪者逃亡他
札幌国税局、国税庁へも、総務部三上納税者支援調整官窓口
※損保、下請け調査業者、この組み合わせ証明、証拠犯罪で捏造、合法無し
北海道労働局、小樽他労基、中央経由配布
FAX011-737-1211アスベスト無害確定判例合否、工事費激変
鈴木知事、道議会、各担当、所管法律職権濫用蹂躙実行部署
FAX011-241-8181釧路湿原廃棄物土砂投棄、廃掃法違反
迫小樽市長、市議会、都市計画、塵減量推進他
FAX0134-32-3963小樽環境犯罪、民有地廃棄物土砂投棄責任
1、先ず「各調査会社、鑑定会社への事実告示”損保リサーチ、めぐみの鑑定は、当社、個人他をあいおい、共謀弁護士、民亊裁判官等と共謀して、解体工事で接する土地建物、公道不同沈下被害、隣家壁面損壊被害を潰す、被害者、依頼当社を詐欺冤罪に陥れも果たすべく、多数の詐欺冤罪用犯罪、偽造証拠作りを手掛け、偽造、でっち上げた証拠で訴追をしくじり、ここ迄は熟知の通り、この冤罪の罠用偽造証拠は津日が主体、偽造、でっち上げで先ず民亊裁判あいおい全面勝訴、確定事項”の通り」他の工事に直接、甚大影響が生じて居る、あいおいは当社過失加害責任、損害保険金請求を受理の上、調査も犯罪故出来ず逃亡一辺倒。
(1)地盤強度N1,5~の地盤地域、この地盤強度で強固な地盤、解体工事で不同沈下は起きない、二名の一級建築士が偽造関係書作成、行使、民亊地裁、高裁裁判官、あいおいが正しい、被害申告は詐欺と確定した、刑事で詐欺で扱えと裁判官指揮、現在捜査中設定「国土交通省告示第1347号、積雪地二階建てN7,0~最低必要、札幌市条例N20以上、この確定判例が絶対、よって該当解体土地、購入者が住宅建築を求めるが住宅メーカー、建築士、不動産業者併せて20前後、N1,5~で設計、管理、施工必須故逃亡、逮捕される詐欺設計施工故、坪37万円~の高級住宅地、原野と同じ事態に見舞われ二度と住宅施工不可、確定判例故不良不動産のローン支払い中」
(2)アスベストは無害な物質、壁面損壊修理工事で、当社が工事等依頼請け、アスベスト飛散、吸引、汚染対策工事費を計上も詐欺と確定、併せて詐欺事件、刑事事件で扱えと民事裁判官、あいおい指揮下で訴訟指揮、詐欺で捜査中設定。
2,この確定判例が聳えており、小樽他の不法投棄、アスベスト被害対策工事計上は現状不可能、二次被害発生で更に事態混迷必須、撤去工事費億単位変動「小樽国有農地、接する民有宅地への、農水省、道庁が民間を指揮、長年、大量の廃棄物土砂投棄、アスベスト含有産廃も混入、ここへの不法投棄は無条件で全撤去、汚染土壌も撤去、除染不可能部分は金銭補償必須、当社関係社も廃棄物、土砂不法投棄、当社責任と、小樽市、道庁公文書、農水長沢課長補佐、録音を録らせ口頭で断定、他加害業者、農水、道庁が民を指揮、合法管理費を得た上での犯罪投棄社は生コン会社、解体依頼業者、解体業者ら複数、札幌市役所環境局部長発行公文書記載の通り、最高位の刑事罰則は廃棄物・及び清掃に関する法律違反、法第25条2項26条各号刑事罰適用、倶知安町、釧路湿原、民有地犯罪も同じ刑事罰則適用、土壌汚染対策法違反可否は同庁、知事が、中国資本と共謀故の刑事罰適用逃れ、職権濫用」
3,あいおいニッセイ同和損保に付いて、次の二の当社加入工事保険、当社加害責任設定で保険請求、受理の上、調査自体から犯罪故出来ず逃亡中「当社北側解体住宅解体工事で、接している土地建物に対して、不同沈下、壁面等損壊被害発生、この被害を潰すべく、札幌鑑定、めぐみの鑑定、技術者PLセンター等から6名の、詐欺冤罪捏造調査員?を不法派遣、詐欺冤罪証拠偽造、行使民事で詐欺冤罪確定、刑事は捜査中設定、この結果が上記合法との真っ向対決、他への波及巨大規模増殖中、あいおい、合計1、200万円犯罪で不払い成功、偽造証拠作り費用を大きく上回る犯罪利益」「令和3年3月29日、私が従兄購入所持、高温焼却炉を妻所有地で仮預かり、この日に機器転倒、私が下敷き、500㎏の下敷きになり障害者になった事件、加害者加入東京海上日動、私を主犯、加害者を従犯捏造、犯罪調査、証拠捏造で詐欺に陥れ画策告訴、機器は従兄自己資金で購入、所持証拠が捜査機関、東海、民事裁判、刑事告訴事件に出ており、詐欺等冤罪が揃って居る上で、下記詐欺犯罪事項捏造を、加害者生前、死去後で全く詐欺の設定激変、共に詐欺事件で捜査実施設定」
(1)加害者生前、虚偽証拠が刑事、民事、捜査機関にも揃った上で”焼却炉は被害者の私が購入、所持の機器、加害者、東海加入加害者が(1億円前後しか資産が無いので?)金に困り、被害者の私に、加害者が購入、所持と偽り、東海から保険金を詐取に走った、この詐欺冤罪捏造”全部虚偽との証拠を、加害者、東京海上日動、死去後従兄の息子が提出、完全な冤罪で東海2,500万円~3,000万円不払いで逃亡中”当事者間で細かく示談締結済み、一部は支払い済み、示談書が合法締結は、東海、弁護士が裁判官に命じて、国で調査、合法示談書と確定済み”の上での犯行。
(2)加害者死去後は東海、共産党弁護士を担ぎ出して、弁護士、従兄の息子も加わり、息子が社長の会社が自己所有公開株売却資金で購入、所持の機器、機器は当社、私か妻にリースで貸したんだ、息子の法人は営業法人、機器を渡せ、金を払えと裁判で主張、この法人、父死去後(令和4年5月18日)の令和4年7月5日、3月31日に遡らせて解散登記、国税、捜査機関、裁判官に隠蔽、父は息子、息子の会社に、平成28年2月から、現金、公開株等数千万円を経理逃れで贈与、息子が出した法人決算書、預金記録他で証明済み、東海、弁護士等、焼却炉を金で雇った業者に窃盗、強盗依頼、当社が囲い込み防御、息子を逃亡させて、億前後の贈与、相続財産等を隠匿、脱税を狙い今も息子逃亡中、私が証明して、時効前に資産凍結させて有る。
(3)あいおいニッセイ同和損保に対し当社、従兄の息子の会社購入、所持焼却炉窃取、リース料不払いと裁判で主張を使い、焼却炉購入、所有者特定調査から請求、受理、東海、警察、司法との間で重大不都合が生じて?あいおい、調査から逃亡したいようで、言い掛かり訴訟を当社相手で提起、昨年7月1日、口頭弁論開始、当社忘れて不出廷、この後半年以上経過、未だ判決も出ず、二回目口頭弁論通知も無し”なお、焼却炉不法投棄、残置被害責任は、土地所有者妻が行為責任者に請求せよ確定判例有り”担当刑事の指示で道警本部長、東署長他に随時請求中、永遠の訴訟事件化?
3、小樽市幸2丁目18ー44国有農地、接して居る39民有宅地一定幅への、当社関係者も廃棄物、土砂不法投棄実施と、小樽市、道庁、農水が公式確定済み、当社、工事保険加入あいおいに対し、民有地、国有地一部廃棄物、土砂一定分撤去、下の土壌も汚染物故撤去工事、39地権者土地使用工事費用見積もり、民有地使用に係る費用、関係土地保全費、被害一件当たり上限1億円を、被害者請求書を添えて請求済み、受理の上あいおい、必要調査から逃亡、何の答も出せず逃亡中、総工事費8億円~15億円程度必要、不法行為業者、中近業者、解体依頼、解体業者、廃棄物土砂運搬、投棄業者、これを指揮、幸2丁目9―784住人等、加入損保が応分負担支払金。
4、当社に付いて、あいおいが犯罪事業立証で逃亡一辺倒、来年4月から三井住友が上記全て引き継ぎ、撤去費用を先ず自己財産負担で、重過失傷害事件、個人賠償金、国保医療費立て替え金も、小樽工事に強制注ぎ込み、国の強制措置実施、他資産も全て注ぎ込みが法で確定済み、他加害業者、有入損保がどう出るかは今後の展開、会計検査院、財務・金融省、国土交通省、農林水産省、国税庁(損保、調査会社経理不正他も)高検、道警他が直接当事者で公務実施中。
5、重過失傷害事件、個人賠償債権、国税が差し押さえている資金の先行取得分金員、財務・金融省、国税庁、高検、道警等による、詐欺告訴数件、受理、捜査中設定の合否確定、焼却炉購入、所有者証拠の通り確定など必須、この上で個人賠償金を、国有地不法投棄撤去、補償金に充当が必須、他加害業者、加入損保工事保険支払い可否、調査実施出来るか?等の合否も必須。
5、改めて損保、調査会社、検事長、道警本部長、財務・金融庁、国税庁に問う、元損保リサーチエース、後に調査会社立ち上げ、他者を使い中古建物土地購入、次々失火消失、消防は失火と確定の上で放火、火災保険、共済保険金詐欺と断じで逮捕拘留、起訴して行って居るが、放火、詐欺と何を根拠で断じて訴追、不払い出来たのか?当社、個人他相手の、冤罪との証拠が捜査機関、監督機関にも揃った上での詐欺冤罪告訴、受理、不払い成功との整合性を示せ、損保、調査会社に他社への違法調査、捜査権限、権利は無い、当然このような行為、犯罪で作成証拠?に証拠価値は皆無の通り、よってあいおい、東京海上日動、重過失傷害事件で無関係の私を強制調査実施永井課長、伴主任が供用、当方、調査員は中立設定の仕組み故調査を認める、東海は無関係、調査する法的根拠、不法行為時の罰則、身分等を社長名、押印書面で示せと通告、東海上層部”被害者調査権限皆無、よって二度と関与せず通告、後に加害者に、支払いのため調査に応じさせるよう要求、損保リサーチ轟調査員の調査に応じているが、合法では無い。
6、アスベスト人体被害に付いて、先ず令和6年8月、雪害で建物損壊、当社が工事等受理、火災共済、廣建調査員はアスベスト被害防止対策費を認め支払。
7、知人の龍瀧本厚労相キャリアからの情報、アスベスト人体被害に関する、医師二名からの説明定法、北大付属、岩見沢労災病院二の医師回答定法。
二名の医師-アスベストを吸引した場合、アスベストの成分は肺の細胞に残り、本体は肺の細胞を通過して肺外皮に滞留、肺外皮部が中皮腫に見舞われる、この発症理由はまだ不明、グラスウール吸引の場合、グラスウールは肺内部の細胞に刺さり滞留、肺癌を惹き起こす要因となる、医学的に証明済み事実。
8、損保賠償業務、詐欺として告訴提起無条件受理、詐欺罪確定捜査、強制立件、起訴、不払いも成功、これら業務は不法、不法利益自由収奪、下請け調査愛車調査?更に下請けが現実警察、法曹三者、刑事、民事司法機関手続き等、合法は無い事立証。