エントリー

2026年10月の記事は以下のとおりです。

国有地犯罪、手稲は十年、小樽は6年、犯罪に与して放置財務省

  • 2026/10/03 09:06

札幌第一合同庁舎10階、北海道財務局 管財部審理課、会計検査院が小樽国有地犯罪告発で動いた、以後菊池国有財産管理官が、第一合同庁舎、小樽、釧路財務支署国有財産管理官とのやり取りを強引に禁じて、菊池職員が対応と強制変更。

菊池国有財産管理官「何が問題で、何処が責任を、どう言う根拠により負うのか全く理解せず、唯対応ごっこだけ、この手の機関、こう言う人間の常、理解力以前に問題を把握出来る何も無い!むのうという」

で「先週金曜日、財務省通達、財理第3436号最新通達、不法占拠財産取扱要領が出て居る、国有地が犯罪被害に見舞われて居る事を知った場合”財務省が責任母体として、犯罪被害に付いて、刑事告発、加害者特定、加害撤去処理を加害側に指示、加害処理費用を出せない場合、どうやって加害を処理させるか協議、時効が掛からない部分に付いて、被害補償、賠償金請求、回収する”こう言う財務省発通達が出て居る、よって今までの財務省、北海道財務局、国交省、農水省、環境省、北海道庁共々での、小樽、釧路、札幌手稲前田国有地侵奪等犯罪”への加担、公認追認で被害を増加させて、公認して来て居る事実は、一義に財務省が通達違反、故意に犯罪を見逃した、加担して来た事であり、国家機関、国として重大な責任を負って居る」

この事実を先ず架電で伝えた、この通告で多分、財務省責任、自分が大きく通達、関係法律違反公認責任を負う‼菊池国有財産管理官、この事実をようやく、一定部分理解し出したのでは?

で、今週月曜日の菊池国有財産管理官、上司他、課全体のあの蛮行に!逆上による蛮行でしょうと?まあ「菊池国有財産管理官、公然と録音を録って居ました、不都合なので証拠隠滅の恐れは?双方録音ですが、そこは財務省、国の財政を握り、地方自治体に恣意的分配権限!」

審理課管理部分を超えて、公共スペースも財務局管理だ!暴挙にまで、庁舎管理課、11階財務局総務課、もうどうあっても「10階全て北海道財務局、審理課が庁舎管理権限を持って居る!この強弁を変える事は無いでしょう、札幌第二、第三合同庁舎管理課、第一合同庁舎7階、札幌中央労働基準監督署、安全衛生課長の庁舎管理範囲回答と全く不整合ですが、財務省はもう」

尋常を超えた国有地犯罪、犯罪被害、処理費法を所管する権限破壊で公然と増加させ捲って来た!この重大責任から逃れるべく、✕法破壊を更に?

当社が刑事罰適用犯罪も証明、三の国有地犯罪、財務省による、財務省通達も破壊を公然とにより

  • 2026/10/02 17:18

財務省、国有財産管理課「財務省通達、最新令和5年12月22日発、財理第3436号”不法占拠財産取扱要領”国有地不法侵奪等、刑事罰が科される犯罪被害を見出した場合、検察庁に不動産侵奪等の、受けて居る被害に付いて刑事告発を行う、加害者を特定して、時期を切って原状回復を求める、被害に付いて、時効が来ていない期間、損害金の支払いを求める」

財務省はこの通達を持ち、国有地管理責任を負って居る各国の機関被害に付いて、国有地を管理して居る機関に対して、国有地被害の処理等を、財務省通達規定を踏まえ実施、刑事告発も行うよう求める。

と、昭和41年から決めて有るんですが、財務省、北海道財務局理財部、国有財産管理、当社が犯罪事実等証明、三の国有地犯罪に於て「財務省通達から否定!手稲国有地は10年犯罪を放置、小樽国有地犯罪は6年以上、知った上で放置処か、国土交通省、環境省、財務省が犯罪主犯、農水省、北海道庁、実行犯と直接共謀して、犯罪を強制続行‼国費横領も承知で加担!」

釧路国有地犯罪は、財務省、環境省が、道庁ぐるみで犯罪を共謀実行、先に立って国有地を犯罪場所にして居る。

ここ迄の事実、財務省通達蹂躙、無効化を国家権力が!財務省通達破壊!この現実が三例、もう刑事告発からしても無駄!国有地を犯罪場所とさせて、土地侵奪、廃棄物不法投棄、犯罪造成、不正使用させて居るのですから、財務省、国土交通省、農林水産省、環境省、北海道庁が公然と共謀して、民間にこの犯罪を指揮して、巨大規模実行させて免責!公開の上で犯罪強制続行!

この現実、国家権力が国有地犯罪を各所で指揮!刑事告発もしなくて良い、犯罪を免責、抹殺して犯罪被害を続行拡大させて居る!財務省が頭で、国有地犯罪を指揮、共謀、犯罪公認!犯罪としない!警察、検察はもう刑事犯罪を扱えない!国が国有地犯罪を公認追認、犯罪免責で通し続けているのだから。

合同庁舎管理部署に

  • 2026/10/02 17:02

札幌の第二、第三合同庁舎、庁舎管理部署に架電して、合同庁舎に付いて、管理範囲を確認しました。

札幌第二合同庁舎

庁舎管理は国税庁が管理担当、中野職員さんでした。

TEL011-231-5011、代表

札幌第三合同庁舎

庁舎管理は”検察庁、裁判所、入国管理、法務省?”四の国の機関から一人ずつ職員を派遣して居る、との事でした、札幌家裁職員、丸山さんが対応。

TEL011-251-2600

合同庁舎に付いて、庁舎管理を担っている部分、機関の区分回答。

各機関が使っている部分は、該当する各々の機関で庁舎管理を担って居る。

それ以外の共用部分、ホール、ロビー、廊下、トイレ、待合場所等は、庁舎管理部署で管理して居る、との答えです。

と言う事で「札幌第一合同庁舎の管理範囲!財務省の言い分とは全く違いますね、第一合同庁舎に付いて、労働基準監督署の回答が、第二、第三合同庁舎、庁舎管理部署の答と共通、同じ合同庁舎で、第一合同庁舎の場合は”入居している財務省と、厚生労働省で全く答が違って居る、滅茶苦茶ですね」

私、役所各所で何度も「国家権力犯罪を証明して、犯罪行為を追及する都度”自分達の犯罪を暴かれ、指弾されて逆上!転び公務執行妨害の罠発動、冤罪で脅迫された、等捏造被害”を受けて来て居ます、で、自分の所属区画を超えて、公共スペース迄追い込んで来た事は、月曜日の財務局理財部、菊池担当、これを是として居る財務省総務課、庁舎管理‼だけでした」

公共の施設、庁舎管理権限範囲と憲法規定

  • 2026/10/02 10:15

札幌第一合同庁舎、第二合同庁舎、第三合同庁舎、この建物は全て、複数の公的機関が範囲を決めて、一棟のビルを使用して居ます。

で「各々の合同庁舎ビル、それぞれ庁舎管理課が有ります、各行政機関、庁舎管理権限は、自分達の行政機関が使用して居る範囲内となっていて、共同のホール、エレベーター、トイレ等の管理は、庁舎管理課の管理権限と言う設定ですが」

今週月曜日28日、札幌第一合同庁舎10階、北海道財務局管財課理財部に行き、国有地犯罪を証明して文書化、国有地不法事件を通達で指揮権限、この部署を訪問した訳ですが「国有財産管理課挙げて?上司も含めて”物凄く不都合に気付いた模様で、国有財産管理官である菊池晋太朗役人は、椅子に座り,ボイスレコーダーを設置、私も録音すると告げて、札幌市手稲前田605-3~6と、東側で接して居る国有地不法侵奪事件、上記民有地横の部分の国有地侵奪の経緯、詳しく録音させた訳です、上も含めてこの機関、私が財務省に言い掛かり、脅して掛けた等、冤罪の罠を定番通り?」

ですが「思惑は外れた、上司他も罠が効かないと!で菊池職員”財務省通達、不法占拠財産取扱要領、財務省発の通達は財務省と関係無い通達だ、紙に書いただけで関係無い!毛財務相は国有地不正を扱わない、帰れ」と宣ったので、帰ると言って席を立ち、財務省理財部、国有財産管理課部分から退去したんですが。

菊池専門官、右側後ろに体を置いて、執拗に追い立ててエレベーターに追い込んで来た、私、下肢障害で高齢女性より歩行を遅くして、再発を防止する体なのに、強引に早足を強要されて、右足を痛めてしまったと、逆上してもう、見境が失われての蛮行!

で「一階財務省庁舎管理、笹田公務員、11階、財務局総務課野村公務員”10階は全て財務局理財部が庁舎管理権限を持って居る、財務局、菊池職員の見解だ‼菊池職員による、理財部範囲、ホール、エレベーターまで追い掛けて、強引に早足歩行させて痛みを生じさせた等に違法は無い!”との統一回答」

合同庁舎、公務所も「複数の期間が入居、公務執行、同じ機関でも行政被複数窓口有り、各々の部分までが庁舎管理範囲、共通スペースは庁舎管理の範囲ですが?特に公共機関、国民は等しく公共サービスを受ける権利を有して居る、憲法で護らている権利蹂躙から実行!現在労働基準監督署、札幌市役所等に、当社の知識、財務省の只の見解が絶対だ回答、実行事実に付いて、厚生労働省、札幌市から公式回答を求めて居ます、危険ですから、公的機関が公務犯罪を正しく暴かれ、理解してからの、公務犯罪を証明した相手を冤罪に陥れる罠発動は‼障碍者相手でも無視!何度も実体験で」

国家権力が犯罪を!詳細に公開立証されてもう、居直って国有地侵奪他犯罪を公然追認

  • 2026/10/02 09:14

さて今後「国有地への犯罪、ここ迄の国家権力が直接犯罪指揮、共謀犯、行為犯での国有地犯罪と、詳しく日々の犯罪経過も公表されて、居直って国の土地への犯罪全て、国有地管理責任から公式放棄!こんな国家権力テロは、財務省通達、最新令和5年12月22日、財理第3436号通達、通達内容で厳禁されて居ますが!公開で犯罪を公式続行!今更もう、後に引けない状態に陥って居る、法で国有地合法管理を定められている、国の機関が公式に国有地犯罪を公認、犯罪支援、共謀犯と公に立証されて今も故」

北海道警察、札幌高検、地検等もこの犯罪を、小樽国有農地、民有宅地への犯罪、農水省、北海道庁、国土交通省、環境省、小樽市役所が公然と犯罪者と共謀、犯罪指揮‼国費を虚偽で長年不正受領、農水省、道庁が!会計検査院に訴え提起、会計検査院、財務省に調査を指示、財務省、農水省に調査指示、全国で167カ所の国費不正受領が発覚、小樽犯罪もその国費不正事件の一つ!

ですが「財務省も居直り”財務省通達、最新令和5年12月22日、財理第3436号、国有地侵奪他犯罪を見出した場合の、財務省が頭で犯罪是正、被害補償金回収、先ずは不動産侵奪、当社が訴えて犯罪詳細立証事件は廃棄物不法投棄、違法造成犯罪!刑事告発拒否財務省、犯罪被害回復指示拒否!加害者に撤去責任、被害補償金請求も拒否!財務省通達事態を無効と否定!」

もう収拾は付けられない、日本中の公有地侵奪、不法投棄、違法造成、自由使用行為をもう法律で禁じられない、犯罪処理させられない、加害者責任を問えない、国家財産公有地はもう、どんな犯罪加害もし放題、良い実例、何年にも渡る国有地犯罪公表、犯罪詳細証明、公表、犯罪そ段、処理を加害責任者に負わせる要求全て国、地方行政機関、警察、検察等が公式拒否!公有地、国有地合法管理責任を果たす事を定めた財務省通達無効だ!国有地犯罪に対応しない!財務省がはっきり宣言の通り。

これでもう、共犯国土交通省、環境省、実行犯農水省、北海道庁、共犯他小樽市役所、道警、札幌検察庁等公開共謀国家権力も、大手を振って国有地犯罪させ放題!良い雛形が出来た。

法の遵守拒否、公式な所管法律蹂躙を、財務省も宣言

  • 2026/10/02 08:54

札幌手稲前田地区国有地侵奪、平成の時代から、最初は不明、北海道財務局、札幌市役所が、当社からの訴えで公務で認識は平成28年、手稲警察署、札幌地裁民亊執行部署は平成22年、この後は公然と国有地不正侵奪、違法開発、違法造成、建物設置を公認で十年。

小樽市幸2丁目18-44国有農地、接している一定部分、39民有宅地不正侵奪、廃棄物不法投棄、犯罪を重ねて造成等は、はっきり犯罪証明したのが昭和61年、農林省に北海道庁、国有農地を国費を受け取り管理、道庁が農林省に故意に報告せず、理由は”接している農地整備費として、国費を受け取り、国有農地工事を実施して居る、設定だったからでしょうね、違法な不法投棄、違法造成し続けて居る、これを隠蔽して以後も継続、状況、犯罪規模毎年増大。

令和2年、当社が不法侵奪、廃棄物汚染被害を受けて居る民有地所有から頼まれて、現地を探してようやく見付けて、膨大な分量の廃棄物、生コンが毎年不法投棄されて、違法な廃棄物、急勾配道路が造られて居て、民有地侵奪を、農水省、北海道庁が民間を指揮して行わせている事実等を証明、この後は「財務・金融省、国土交通省、環境省、小樽市役所、小樽警察署も加わり、廃棄物、生コン不法投棄を毎年公開実行!公認、加担、令和6年からは小樽労働基準監督署も参加!」

結果、合法に廃棄物、汚染土を撤去処理なら、60億円とかを要する事態に拡大させて現在も。

で、釧路湿原大規模太陽光発電設備設置工事、国有地を財務・金融省、環境省が公然と侵奪、廃棄物不法投棄を地元業者に行わせて、原野真っただ中の民有工事地まで、廃棄物造成、国有地犯罪道路造成させて来た、この犯罪には文化庁も加わって、廃棄物国有地に犯罪投棄、犯罪道路造成を確認済み、合法撤去、汚染処理、被害補償には100億円とか?

これ等の国有地犯罪加害、国の行政機関、補回道庁他が直接与しての巨大犯罪、法と通達では「財務省が大元で、合法管理、犯罪被害を知ったら頭で刑事告発、撤去、補償等を指揮して、実施して犯罪を処断、処理ですが「財務省、財務省通達、最新令和5年12月22日、財理第3436号、不法占拠等処理を要する普通財産の処理について」刑事告発からの対応策規定を破壊!法を所管している事実毎破壊!」

地方財務局の管財課、国有財産管理部署、職員が自分が所属する国の機関、通達を無効化して、犯罪を更に公認、追認、捜査機関、関係行政機関、これでもう、国有地犯罪は手を出せないでしょう。

公有地不法侵奪、違法造成が公認、実例、結果がこれ、広く活用を

  • 2026/10/01 10:37

国有地不法侵奪、廃棄物不法投棄、犯罪造成、違法建築全て「財務省が頭で公認、加担して手を汚させて、通報されて、公開された事実に格上げ後?公にこれ等国有地犯罪を、公権力が職権濫用で共謀加担、犯罪の限りを尽くさせて通して居る!”異常を超えた実態」

この実例複数が公開証明されて、続行して通っている通り、財務・金融省、国土交通省、農林水産省、環境省、北海道庁、小樽市役所、札幌市役所、道警が直に共犯、指揮犯他!公開した上で犯罪続行、犯罪潰し拒否!公開犯罪続行に加担。

行われている、公権力が手を汚させて居る、国有地犯罪事実は下記他。

1、国有地に大量の廃棄物不法投棄、廃棄物造成!札幌手稲、釧路湿原、小樽国有農地、この三件で等しく「廃棄物、混入瓦礫を国有地に、次々不法投棄させて居る、廃棄物不法投棄実施を支援」

2、廃棄物不法投棄も含めて、国有地に廃棄物搬入不法投棄!廃棄物不法投棄して、違法道路造成、違法使用、違法な建物施工、公開されても気にせず、ここまでの犯罪公開実行!

3、これ等事実を、証拠も揃えて違法を止める事、違法行為責任者を摘発、処断すべきと警察に通報、違法を公開の上で適法だ、管理責任を通達で謳われている財務省の優秀な職員様方が公開の上で続行に加担、国有地、公有地で実施出来る新規定?

4、うちは取り敢えず”伏古公園全域”で、廃棄物搬入、不法投棄?違法開拓等を、上記犯罪が他dしい、司法も共に!”だったら伏古公園、耕運機でひっくり返させて造成から実施を‼近くて助かります!

家庭菜園も伏古公園内で数十アール~~、他は建売用地、廃棄物投棄場所など!

公有地は自由侵奪、自由開発、自由使用して良い!当社使扱い事件で現在三件来れ

  • 2026/10/01 10:20

札幌市手稲前田605-3~6、民有地の東横国有地と、北側で接して居る国有地「北海道財務局国有財産管理課、札幌市役所宅地課、現在は開発指導課、手稲警察署もですが”平成28年からは、当社が訴えたから、札幌市役所も、民有地を不法開発、違法施工と錯覚して処理を指示”国有地での行為と知ってからは、財務省へ何も言わず、財務省共々違法造成、違法施工、違法使用を追認して十年」

小樽市幸2丁目18-44国有農地、接して居る39民有宅地を違法侵奪、大量の廃棄物搬入、不法投棄、違法恒久道路造成、生コンも度々投棄、虚偽を申告、国の替えを騙し取って農水省、北海道庁が、民間を指揮して数十年実行、令和2年、当社が訴えてからは公開の上での犯罪。

財務・金融省、農林水産省、環境省、北海道庁、小樽市役所、小樽警察署が公に共謀犯罪‼国庫金横領公開の上で毎年!上記が公開共謀して通して来て居る。

で「解体殻、廃棄物土砂、一般廃棄物、生コンを大量不法投棄、高級犯罪道路造成、一般通行に供して居る、小樽市役所塵減量推進課、森課長、金澤課長、都市計画課高橋係長、吉田職員は”廃棄物処理法違反、違法故禁止、撤去せよ命令”でも財務・金融省、農水省、国交省、環境省は、道庁ぐるみのこの犯罪を追認、公開正当化して毎年実行させて来て居る」

農地整備用工作道を、廃棄物違法投棄させて、違法道路造成して、一般の通行に使わせて居る、農地整備の為の工事ですと、農水省、北海道庁が、財務・金融省、国土交通省、環境省、小樽警察署、札幌検察庁も、らと公開犯罪に格上げさせて、おおっぴらにこの犯罪、国庫金横領、廃棄物、生コン等毎年不法投棄、犯罪恒久道路造成‼財務省、会計検査院委には「農地整備の為の仮道路造成仮工事、こう嘘を、嘘と公開立証された上で虚偽報告、虚偽と承知で”合法工事だと、会計検査院も”共謀で合法虚偽認定、当社が会計検査院へも訴えて、公金横領、犯罪不法投棄、犯罪造成他が公立証、事実をネット発信も」

札幌市役所が管理、私有地侵奪を知った後の市の対策に関して

  • 2026/10/01 10:01

札幌市役所に連絡を入れました、札幌市役所が管理している市有地が、違法に侵奪、蹂躙されている事を知った先の、札幌市役所としての是正措置手続きに関して「財務省通達、最新令和5年財理第3436号”不法占拠等処理を要する普通財産の処理について”国有地への違法を見出した後の、財務省が指揮を執り、是正用措置を取る手順を記載通達、之と基本同じ手続きが有る筈、公務所が管理不動産の適正管理、違法を見出してからの、違法是正等措置手続きですから」

恐らくこれから、該当部署、まあ、札幌市は管財課と言って居ましたので「財務省、財務局同様、何を問われているのか?この段階で全く???で、思考停止、答えを導き出す作業自体を止めて責任逃れ!この結果は見えて居ます、よって」

札幌市手稲前田地区、国有地不法侵奪、北海道財務局国有財産管理課、札幌市役所宅地課、開発指導課事件、もう十年も、国有地を違法侵奪、違法開拓、違法使用し続けて来た、底地の穀油地を、財務局は違法造成、違法建設のまま売ると当社に要請、受諾、札幌市役所、売らせない!で十年経過の今。

で結局”財務省通達、不法占拠等処理を要する普通財産の取り扱いについて”この違法を見出してからの、財務省指揮手続きには。

違法のまま国有地を売却禁止、貸地禁止!と謳って有ります、さて北海道財務局国有財産管理課、札幌市役所開発指導課、手稲前田国有地違法侵奪他、財務省通達違反で十年経過!国は当社他に売ると提示、当社受諾、国有地購入の為十年協議、通達には違法のまま売買禁止!違法は刑事告発、行為者に処理を指示、損害賠償金も請求、全く持って出鱈目を十年ずっと!

まあ「平成20年頃、裁判所が倒産した鉄工所の土地、建物、接して居る、廃棄物造成国有地も競売に付して、東京の不動産業者が競落、後にここで事業を実施法人、もっと大規模に国有地開発!大掛かり舗装、建物設置、財務局、札幌市役所、違法を是正させる措置を取らず十年!違法に当社他に、国有底地売却打診、受諾で十年、づやって処理するやら、まあ、違法開発鉄工所、違法工事を撤去、退去すると言うから一定部分は、原状回復費、補償金請求は?」

ページ移動

ユーティリティ

2026年10月

日 月 火 水 木 金 土
- - - - 1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 31

検索

エントリー検索フォーム
キーワード

アクセス数

トータル
ページビュー:9349358
ユニークアクセス:8480727
今日
ページビュー:897
ユニークアクセス:889
昨日
ページビュー:2433
ユニークアクセス:2427

Feed