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加害者は警察官、何処に正義が

  • 2021/07/02 07:53

札幌検察庁交通部、担当検事も「人身交通事故事件で、主治医に対して、傷害事件で有る、医学的証拠を揃える為の捜査実施等、刑事事件の捜査の手続きでは無し、医学的証拠は不要だ、そんな捜査手続きは行われて居ない、事例が有るだと?出して見ろ!と、私に嘯いて来て居ます」

私は「奇跡と言える”平成17年9月12日の、無人車両暴走突っ込まれ、傷害事件”の捜査での、警察官と加害者が、闇で捜査捏造、闇送致、不起訴、恐喝の武器で写し損保、提携弁護士に提供、恐喝実行させた、この事件で、まともな検事、副検事だったから、捜査を追加で行い、罰金40万円に処して貰えた事件」

副検事、検察事務官が、私も交えて、主治医への捜査も実施の証拠等を、昨年8月11日の事件の、担当検事らに送りましたが「以後、何の回答も無いと言う実例を送ったのに、無視で逃げて居ると言う」

ロシアンルーレットが実際です、人身交通事故事件、個人賠償適用傷害事件被害者とされた後、損保、提携弁護士犯罪、警察、司法ぐるみ、権力犯罪に落とされた後、一定でも合法を通せるか、法の破壊が通されるかは。

損保、提携弁護士用の犯罪、が闇で仕組まれて居るので、通常は?損保犯罪捜査、恐喝の武器を捏造、写しを提供されて、損保、提携弁護士、民事裁判官、裁判所が恐喝実行、恐喝成功、この路線が通常成功させられて居ます。

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