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これは犯罪

  • 2021/07/09 06:08

@損保ジャパン日本興亜本社、自賠責部署橋本担当は”自賠責審査情報は7年で破棄、後遺症が下りた等の情報は、古くなれば、存在したりしなかったり?平成20年10月21日の自賠責適用、後遺症認定情報を、にxxに流した経緯等は調査中?日数が掛かる、判明次第ファックスで回答”を複数回、この事件任意一括損保、三井住友はファックスで”関係情報は5年で破棄"よって情報漏洩は不可能、との回答、これで国の強制保険補償事業、恐喝事業ですが

                                   令和3年7月9日

        本件他、被害当事者、国交省、金融庁、法務省、司法、警察が犯罪を制度化?
                〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
                                       山本弘明
                            携帯080-
                            FAX011-784-5504

xx海上xx札幌損害サービス第4課、xxxx課長他
TEL011-271-xxxx xx、個人賠償適用被保険者にも刑事、民亊
FAX011-271-xxxx 共下記弁護士が合否決定権者通告、受任は何時
xx・xx法律事務所、担当?xxxx、森xx辯護士
TEL011-271-xxxx 個人賠償適用事件で被保険者に白紙
FAX011-271-xxxx 委任状送付、押印委任状再送今もせず
上川陽子法務大臣、大臣官房、刑事、民事局
TEL03-3580-4111 法務大臣、今年3月29日、重量物転倒傷害事件
FAX03-3592-7393 上記弁護士が刑事、民亊決定権者、東海の通告の件は
赤羽一嘉国土交通大臣、補償制度参事官室、上中担当
TEL03-5253-8586 国交省、任意は5年、自賠は7年で情報破棄
FAX03-5253-1638 一部自賠適用情報を長期保存、悪用、理由は?
損保ジャパン日本興亜本社、自賠責部署橋本担当
TEL03-3349-3390
永見野良三金融庁長官、金融サービス利用相談室
TEL03-5251-6811
田辺泰弘札幌高検検事長、恒川由理子地検検事正
TEL011-261-9311 傷害事件を消す為、医証故意に揃えず、加害者
FAX011-222-7357 刑事、民亊無責証拠作成、弁護士に指揮権貸与も
〒065-0061 札幌市東区北16条東1丁目3-15
札幌方面東警察署署長、刑事一課強行犯山田,刑事二課横田、交通二課
TEL011-704-0110

1,平成20年10月21日の、加害者一括代行損保三井住友、自賠責日本興亜、居眠り運転トラック後部追突傷害事件、後遺症が下りている事件、一括代行三井住友、自賠損保損保ジャパン日本興亜からの、この情報を、昨年8月11日発生、加害者札幌方面東警察署警察官事件に絡み、被害者搭乗トラックに掛かって居る、任意自動車保険東京xxxxに、この過去の自賠責情報を流したか否かに付いて、二社から次の回答が出ています。

;加害者加入任意損保、三井住友海上からは”別紙ファックスにもより、該当事件情報は、5年で破棄済みで有り”xxに自賠責情報等提供は、物理的に不可能との答え。

;加害者加入、自賠責損保損保ジャパン日本興亜、本社自賠責部署橋本担当、複数回の電話回答で”該当情報も含めて、自賠責情報は原則7年で破棄、一部情報は、理由は説明せぬが、長期保管もしてある”xxに提供した、平成20年10月21日の、xx氏の自賠責適用、後遺症情報も、長期保管情報でxxに提供”法律問題、流出経緯は、後日ファックスで回答します、7年で破棄と、長期保管理由、誰に対して、何故情報流出出来たかも併せて、ファックス回答します。

2,今年3月29日発生、重量物転倒、傷害事件加害責任者から、記載先等へ伝えて欲しいと要請された事項。

;個人賠償適用損保には、部分示談金支払いの上、個人賠償特約に、債権譲渡を受けた分、保険金支払い請求を行って有る、一カ月以内に支払われる特約、契約規程。

;個人賠償特約損保、伴担当から求められてある”本件傷害事件、刑事、民亊共加害責任の可否決定権は、送られて来た白紙委任状で受任要求弁護士が、警察、検事、裁判官相手にも全決定権を持つ”白紙委任状を受ける事、と要求されたが、悪用防止の為、弁護士が委任状に押印、刑事、民事弁護を分けて、各3通ずつ委任状を送るよう求めて有るが”未だ合法委任、受任用委任状が来ない、入院が又ありそうなので、早急に合法刑事、民亊委任状送付と、警察、検事との、刑事事件捜査対応(加害当事者は、対応不要らしい、刑訴法決定権も、白紙委任弁護士が持つ、との事で)又、契約と約款規定通り”損保の不当要求である、不払いを果たす目論見で、言い掛かりで被害者を提訴せず”損保が個人賠償合法支払いを果たす、民亊代理を急ぐ。

3,昨年8月11日の、車による傷害事件でも「加害者警察官、加入任意損保共栄火災は”傷害事件の証拠医療証拠を揃えず、定番の刑事事件詐欺捜査(警察官、xx火災も、事前に熟知)の手で、刑事、民亊とも無責で逃がされており”刑事、民亊実質無責、賠償も不要で通って居ます、刑事事件捜査を,傷害事件抹殺用に捏造、損保、提携弁護士、民事裁判官、裁判所が、この偽造刑事事件捜査記録で常時、傷害事件は証明無し、合法賠償却下で通せて居る武器が、刑事事件抹殺捜査証拠”これに、被害者運転トラック加入任意損保東海、加害者加入自賠責損保、平成20年10月21日と(今は)同じ損保ジャパン日本興亜が相乗りした?のでは?傷害事件は無い、賠償詐欺事件と捏造に?恐喝手法も使い?」

4、記載事実に、全く合憲、合法は有りません、検察庁、法務省、ここまで闇で仕組んで有り、人身交通事故事件、個人賠償適用傷害事件共、損保、提携弁護士(刑事、民事裁判官、裁判所も)が、これ等傷害事件、刑事、民亊とも無責用捜査指揮、決定させる権限?を、実際持てて居ると言う構図ですよね?

5,元々複数の損保職員(損じゃ、xx火災も含む)は”人身交通事故事件捜査は出鱈目、制動距離は半世紀以上昔の儘、実際の3倍も制動距離を、捏造で取る(事故速度思いっきり低く偽装)医療証拠を正しく揃えないので、傷害事件は証明無し、これで損保が、詐欺と訴えれば、無条件で、証拠が何かも分からず、提携弁護士、検事、裁判官、警察は,詐欺だと動く、詐欺かどうかも、損保の指揮でしか立証(正しいと言う事では無い)出来ないレベル故”だから損保の腹一つで、不都合な被害者や主治医を、賠償詐欺で葬れても来た、等嘯いて来て居ます”特定の被害者を、損保、警察、弁護士会間で”賠償詐欺者”と、不都合な存在と言う理由で、詐欺の事実無視で指定して有る、損保に賠償請求が出れば、提携弁護士を動かし、弁護士会ぐるみ、詐欺に落とす為、表に出すと拙い事実ですが”とも話して居ます。

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