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小樽で起きている、農水管理土地での犯罪

  • 2021/07/10 09:43

静岡で起きている、産廃混入土砂崩落、人災そのものの事件、役所、政治も共謀犯、ちょっと過去に、目先の利を得る為に、水路である渓等に、産廃と混入土砂を、大量に搬入、投棄させて積み上げさせて来た、結果崩落して、家も住人も、山津波に飲み込ませたが。

責任分散して有るから、誰も責任は負わないと言う、今後も起き続ける事確実の、人災です。

小樽で起きて居る、小樽市幸2丁目18-44国有農地と、18-39民有宅地への、膨大な量の廃棄物混入土砂搬入、違法投棄を重ねて、違法な急坂国道造成、不特定多数に使わせて、居直りを続行事件、農水省国有農地管理課、道庁、知事、道議会、後志振興局犯罪、勾配は10度を超えて居ると言う、違法を重ねて造成され、使わせて居る、国道問題です。

この行政犯罪では「国有農地管理請け、道庁、知事、道議会らは”産廃は、表面にも中にも大量に存在するが、見当たらず”よって、一切責任を負う気は無い、こう、公文書を出して、責任逃れを続けている通りです」

行政権限を、こうやって悪用して、通せると言う見本です、廃掃法違反、民有地違法侵奪等、国、地方行政機関で有れば、公に凶行して、法律破壊で逃げて通せる見本です。

こうやって、責任逃れをして置き、何れ「民有地地権者に”廃棄物強制撤去命令を出して”責任転嫁するんですよ、静岡の例と同じように、熱海市役所と静岡県庁で、責任転嫁合戦して居るように」

小樽で起きている、熱海市の実例と基本変わらないが「主犯が農水省、北海道庁で、実行させたのは、地元の住民に、違法搬入、投棄、違法国道造成、違法拡幅させて来ている、この犯罪の場合”犯罪責任の主体は、農水省、北海道庁です”農水省、北海道庁は、民間に責任全て転嫁、は無理です、後は」

担当責任部署の役人を、配置換えして責任逃れ、出来る限り、違法被害を受けて居る民間地権者に、言い掛かりで責任転嫁に走る、この方向で暴走している通りです。

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