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証拠は消した筈、が違った

  • 2021/07/12 07:40

私への、合法を果たした賠償金支払いを、犯罪によって潰そうとの、真っ黒い狙いを持ち「昨年8月11日に起きた、札幌東署留置管理課警察官が、私が運転するトラック後部に、意識を飛ばした事で突っ込んで来て、私が、結構重い怪我を負った事件での、私への「加害者と加入任意損保による、合法賠償、刑事責任も、は、傷害事件との医学的証拠を、故意に作らない定番の手で、民亊、刑事とも加害者責任は無くさせて有る、よって、共に免責で逃がして有る」

こう言う結果を、警察、司法犯罪を武器とさせ、作り出して通して居ます、加害者が加入して居る、自賠責損保損保ジャパンと、トラックに掛けて有る、任意自動車保険、人身傷害特約は「完全な言い掛かりで”合法補償を潰しに走る手を講じて来て居ます”まあ、加害者加入、任意損保も、共にと思って居ますけれどね、違法な刑事事件捜査で、加害事実毎抹殺、刑事、民亊共責任免責で逃がされて居る、この事実を、確定結果としたい訳でしょうし、損保、警察、司法揃って」

で、取った犯罪手法が「私は平成20年10月21日に、追突されて怪我を負い、自賠責、任意保険から補償、賠償を受けて居て”後遺症も下りている”一生に一回しか後遺症は下りない、それで後遺症申請も、昨年の追突事故で行った、要は賠償詐欺?昨年8月11日の追突で、怪我を負ったと言うのは嘘だ!平成20年10月21日に負った怪我が、重くなって残っているせいだ!」

と言う、恐喝手法に走って居るのです、この事件の証拠資料も、もう無いと高を括って、言い掛かりで走って来た訳ですが。

実は「平成25年12月20日に、暴走右折車両に突っ込まれて怪我を負い、自賠責、人身傷害から補償を受けて居て、後遺症も下りています、又”平成20年10月21日の事件の証拠等も、取って有りますから」

人身傷害特約損保が、国土交通省に吐いた嘘「平成20年10月21日の事件で、加害者が加入して居た自賠責は、当社の自賠責である、よって”平成20年10月21日に、後遺症も下りて居た情報を、当社、自賠責部署は持って居たから、持ち出せたのだ”この嘘も、嘘と、証拠の事故証明を使い、証明出来た訳です」

この事件の、加害車両に掛かって居た自賠責保険は、日本興亜損保、現在は損保ジャパン日本興亜の自賠責保険です「つまり、人身傷害特約損保任意部署、自賠責部署、当時の自賠責情報を持って居る、損保ジャパンが共謀して、平成20年10月21日の傷害事件で、私が後遺症も下りて居た情報を、違法横流し、違法入手、恐喝に悪用と言う事でしょう」

この事実が、違法な自賠責情報流出ともなり、拙いから「人身傷害特約損保の、自賠責部署が平成20年10月21日の事故の、加害車両加入自賠責損保だと、国交省に嘘を吐いたのでしょう、犯罪の連鎖です」

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