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これが違法捜査の理由、結果

  • 2021/07/16 12:06

@金融庁長官、札幌方面東警察署担当課、伝えて有る複合犯罪、損保、提携弁護士が、刑事、民事事件の違法指揮を執り、合法の破壊を武器とさせ、傷害事件被害賠償踏み倒し、人身交通事故、個人賠償適用傷害事件、追加証拠等を送ります、損保、提携弁護士に、犯罪行使特権は有りません

                                  令和3年7月16日

                 傷害事件被害当事者、記載等不当犯罪被害も受けて居る者
                〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
                                       山本弘明
                            携帯080-
                            FAX011-784-5504

〒100-8967 東京都千代田区霞が関3-2-1
          中央合同庁舎第7号館
永見野良三金融庁長官、金融サービス利用相談窓口
TEL03-5251-6811

〒065-0061 札幌市東区北16条東1丁目3-15
札幌方面東警察署署長、刑事一課強行犯山田、刑事二課横田警部補、交通二課
TEL011-704-0110

xx海上xx札幌損害サービス4課、xxxx課長課長他
TEL011-271-xxxx
FAX011-271-xxxx
xx・xx法律事務所
TEL011-271-xxxx
FAX011-271-xxxx
上川陽子法務大臣、大臣官房、刑事、民事局
TEL03-3580-4111
FAX03-3592-7393
赤羽一嘉国土交通大臣、補償制度参事官室、上中担当
TEL03-5253-8586
FAX03-5253-1638
田辺泰弘札幌高検検事長、恒川由理子地検検事正
TEL011-261-9311
FAX011-222-7357

1,金融庁長官、札幌方面東警察署、担当各課、別紙の通り、昨年8月11日発生、東署留置管理課勤務、山xx一警察官が、意識を飛ばして私が運転するトラック後部に突っ込み、私が重い怪我を負ったが「違法事件捜査を武器とさせ、傷害事件抹殺、刑事、民亊無責と捏造で逃がして、合法補償、賠償潰し等に走られて居る、複合権力犯罪事件で”違法を重ねての、後遺症認定却下決定に、法に沿った証拠も添え、異議申し立てを出しました”自賠法違反、保険業法違反、個人情報保護法違反を凶行して、合法賠償潰しを謀った事から、証拠を添えた異議申し立てです、国の補償事業、公共性を大前提と謳って居る損害保険事業ですが、重大な法の蹂躙、犯罪が行われて居るのが実際です、東署刑事二課、札幌検察庁、金融庁、国交省”私に賠償金詐欺の嫌疑も、言い掛かりで科しに走っての悪事です”きちんと捜査、監督権限による調査、事実立証、法による処断、処分を求める」

2,今年3月29日発生、高温焼却炉転倒による、人身受傷事件に関して、加害責任者が加入している自動車保険特約、個人賠償特約適用と、該当損保xx海上xxが、弁護士法違反で、被保険者に、実際はxxが指揮を執る、弁護士白紙委任を要求、被害者を、言い掛かりで訴える為を前提として、弁護士の白紙委任状を被保険者に送り付けて来た、刑事、民亊共「刑事訴訟法手続き、捜査方法、加害者有責、無責決定等から、xxが指揮する提携弁護士が、全決定権を持つゆえの指揮、個人賠償支払いを受けたいなら、被保険者は、弁護士ダミー委任、弁護士の指揮実権は、xxが持つ委任に応じろ、保険業法他法律規定、保険約款規定を適用しない、これを飲め、と要求等している事件は」

※金融庁、xx海上xx本社に「これら法を犯す要求を、文書に記載させて、被保険者、傷害事件加害責任者宛に送らせる事”保険業法、保険約款規定も蹂躙宣言まで出して居て、保険業法、約款規定破壊で暴走し続けて居る、金融庁が、故意に監督権を放棄して、法お犯す所業に手を貸しても、と言う事でしょうか”」

3、直接被害者の私は「東海伴担当が、私に通告した通り”私と東海は、一切何の関係も無い”よって、二度と東海から、言い掛かりを付けて来る事も無い、何かの調査等(個人賠償適用関係等)も一切不要、伴担当が通告した通り、東海と私は、何の関係も有りません”」

4、この現実の中で、傷害事件加害責任者、xx被保険者、傷害事件容疑で捜査を受けて居る立場の被保険者から電話が来て、本日xxx担当は「傷害事件加害責任の有無から、被保険者が”被保険者の意思は無関係で、傷害事件刑事、民亊決定権を、捜査機関、司法を超えて持つ、東海提携弁護士を委任して、争え、これに応じないなら、法と約款規定では無く、個人賠償保険金支払いせぬ、加害責任者が責任を認めて、被害者と示談して、賠償責任を果たしても、法と約款規定は関係無しで、被保険者に保険金支払いはしない、全て提携弁護士が決定する、応じろ」と要求を重ねて来た、との事です、これを要求する文書は、違法故出せず、被保険者の意思で、東海指揮弁護士を委任して、指揮権を東海に委ねたとさせろ、との要求です、金融庁、法務省、検察庁も、恒常的加担が有る故では?

5、xx、提携弁護士(違法な白紙弁護士委任要求)昨年8月11日の人身交通事故事件受傷で「複数の、重い障害が、主治医によって証明されています”今年3月29日の傷害事件の遠因の大きな物、所謂素因の競合論?で持ち出す、他の傷害事件被害受傷の残存、この事で、素因の競合原因傷害加害者も、次の傷害事件被害、加害責任も持つ”素因の競合の証明です、伴担当が言い張る”今年3月29日の傷害事件の責任は、他者にも有る筈だ”この言い分の、一部証明です、昨年8月11日傷害事件加害者、山xx一氏相手に、この素因の競合、加害責任一部を負わせる戦い、訴え、今までは、東海、提携弁護士による、言い掛かり、脅し行為だったが、一定素因の競合も証明出来た以上、この素因の競合で争う事も、当然実行しますよね、私が出来る範囲で、協力が出来て、正しく協力を求められれば、協力も考えます、違法な刑事事件捜査が、諸悪の根本原因ですよね」

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