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事情説明、事実証明が

  • 2021/07/18 06:51

損保ジャパン日本興亜、自賠責部署、本社のから「損保ジャパン日本興亜自賠責部署は、東海に、平成20年10月21日に起きた、人身交通事故事件に関する”私の情報”を流して居ませんと、文書を寄越しました、口頭での答えとは異なって居る?」

この文書の内容、事実かどうかは置いておくとして「であれば東海は”平成20年10月21日の、人身交通事故、加害者10割過失、加害車両加入自賠損保、当時は日本興亜損保自賠責部署が担当”任意一括は、三井住友、加害車両加入、任意自動車保険会社、この事故関係損保、の組み合わせの人身交通事故事件の、自賠責適用情報を、何処から手に入れたんでしょうか?」

東海は、国土交通省からの事実確認に対して「この人身交通事故事件、加害車両加入、自賠責損保は、東海が担当損保だったから”13年前の、自賠責適用情報が残っており、昨年8月11日の、追突による人身交通事故事件の補償に使った”と、虚偽回答を出して居ると、国交省から聞いています」

この事件で、自賠責も含めた必要情報一式を、妻が保存して居ましたので、事故証明写しも有りまして、両方の事故車両の情報も、きちんと証明出来ています「事故車両双方の自賠責担当損保は、加害車両が日本興亜、被害車両が損保ジャパンです、東海自賠責部署は、無関係ですよ」

この嘘が証明されているし、過去、平成20年10月21日の交通事故受傷で、後遺症14級が下りているので、昨年8月11日の人身交通事故事件で怪我を負い、治療効果が見られず、後遺症申請したと言うが、実際は、平成20年10月21日の怪我の残存だ、加重と言う、自賠法規定が有る、二度と後遺症14級は下りないのが自賠法規定だ!こう東海任意部署は、自賠責調査事務所の審査の結果だ、各検査記録によっても、何の以上も無い、後遺症は却下と決定した!

こう、自賠責調査事務所が「自賠法規定と、医学的根拠を持ち、決定したと、東海任意部署から決定通知が来ていますが”平成25年12月20日に、右折暴走車両に突っ込まれて怪我を負い、後遺症14級が下りているし”」

昨年の追突事故受傷に付いては「複数の主治医の診断で”頚椎変形、これが原因の可能性もある、各神経症状、脳髄液減少症の疑い、急激な視力低下等の診断が出されています”検査記録で異常が証明されても居る、医学的に異常が証明されて居ますから、自賠責調査事務所、東海任意部署は、虚偽を重ねたと言う事です」

犯罪複数を重ねている、と言う事です、極悪ですね、国の補償事業ですよ、自賠責事業は、医師法違反にも手を染めているし、主治医が検査記録と、診察、自覚症状による検査等も重ねて、下して居る診断潰しも、医師法違反で凶行も、悪質極まる多重犯罪が証明されています。

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