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損保が指示して、医師がカルテ偽造他に走って居る、医師法違反で医師免許停止、刑事罰も

  • 2021/09/13 10:47

国と道庁が、元々は公立大学、付属医療機関で管轄下に置いて居た、大学付属医療機関の医師が、損保の言うがまま「人身交通事故受傷患者の主治医と、一括代行損保、加害者側損保だ、と、口頭で言っただけで”患者は後遺症診断書の作成委任も、後遺症診断書作成日の診察受けもしていないのに、患者の意志だと偽って、患者に隠れて”主治医が、医師法違反で、後遺症診断書を捏造作成して、闇で一括代行損保に、医療機関から送られて、闇で後遺症審査を行って居たと言う、事件、事実のようです」

医師で無い者の指示に、自分の患者で無い者の指示に従い、こんな違法な医療行為に手を染めた訳で「この医師、医師法第17条違反が適用されますよ、罰則は、医師法第31条でしたか、100万円以下の罰金、3年以下の懲役刑です、医師免許停止、保険医の資格取り消しでしょう」

医師法第17条が適用される場合の基本は「医師で無い者が、医療行為を行った場合と、医師でありながら、医師で無い者の指示に従い、医療行為を(違法行為を)行った時に、この医師法が適用されます」

損保だ、提携弁護士だ、と、口頭で言う輩の指示を受けて”自分の患者の意志だと、闇で偽り、後遺症診断書を、患者の診察も、後遺症診断書作成に当たり、患者の診察もせずで、損保、提携弁護士の言うがまま、主治医が、患者の後遺症診断書を作成して、こっそり損保に提供して”」

自賠責事務所と損保が共謀して「後遺症審査を行い、結果を、寝耳に水の傷害事件加害者に通知して来た、恐ろしい犯罪行為に手を染めています、一番悪い犯罪者は、主治医です、自分の持って居る、医師の国家資格違反の極致に、良く走るものだ」

この違法な後遺症診断書、患者に隠れて違法作成、患者以外に違法発行は「後遺症診断書作成の為に、患者が受診して、診察等を受けて居ない事実で、正しく証明出来ます、カルテ写しの開示で、主治医の医師法違反が証明出来ます、は、ん、ざ、、いだよ、自覚しろよな、医師免許を危うくする愚かさが、呆れるばかり」

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