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過去の行政回答他

  • 2021/10/21 09:50

過去に、私が上げた功績の数々も、今回公式使用を行って行って居ます「平成18年10月、北海道庁医務薬務グループの遠藤主幹から、私に連絡が来ました」

遠藤主幹-山本さん、厚生労働省医政局医事課から、北海道庁に連絡が来ました”厚生労働省で医師を雇用して、医師が自賠責、労災事業等で使う、患者の診療情報を、医師法を守って一元管理、審査する機関を、厚労省所管で作ります”自賠責、労災事業等には、医師法による審査結果のみ伝えて、医師法を持った決定により、賠償支払いの可否をさせる事とします”山本さんにも伝えて置いて下さい、との事です。

明確な、厚生労働省から北海道庁への、公式伝達です、厚生労働省で医師を雇用する、この件は、平成19年4月1日施行、医師法第7条3項を追加して、厚生労働省で雇用した医師を、全国8か所の厚生局に配置する、この体制づくりを果たす、法整備は出来ています。

残るのは「第三者後遺障害受傷被害者への、対人賠償に係る診療情報を、厚生労働省が所管する審査機関で、医師法を守って審査して、結果のみ、自賠責、労災事業等に伝えて、医師法遵守、患者の診療情報守秘を果たす体制作りと実施、これの実現です」

厚生労働省が、北海道庁、経由で私に約束した事です、果たさせましょう、先ずは私が一方的被害者、加害者は東署警察官事件からです。

一方的に、第三者行為傷害受傷被害を加えられただけなのに、賠償詐欺だの言い掛り、一方的踏み倒しに走られて居る、やくざがまだまともに思えます、これで国の強制賠償保険事業と言う。

ここまで腐敗の極みに落ちた、国家権力集団ばかりのこの国なのです、犯罪者集団が国を独裁支配して居て、頂点が損保と言う、異常さがどんどん拡大し捲って居ます。

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