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債務不存在確認訴訟、詐欺訴訟と言う

  • 2021/11/01 08:47

公的医療機関の勤務医に、損保の職員が指示を出して「主治医は、患者の診察もせず、患者の意志でも無いのに”後遺症診断書を、医師法第17,20条違反で作成(偽造)行使して、損保に提供しました”」

でも、この偽造後遺症診断書、損保の設定と、思いっきり偽造作成日が違って居た、と言う理由で、損保の職員は、医師、医療機関に対して「医師法第17条違反、医師で無い者が、医療行為を恒常的に行ってはならない、にも、又手を染めて”診察せず、患者の意志にもよらず作成させた、後遺症診断書に付いて、作成日を、1年9ヵ月後にずらす、再偽造をさせた訳です”」

この、多重の医師法違反犯罪行為で偽造された、後遺症診断書なる代物を、国の強制保険事業である、自賠責事業が「合法作成、発行された、後遺症診断書だと、法螺を持ち、後遺症審査して、不認定決定した訳です、国が行った、犯罪行為複数です」

で「医師法第17,20条違反、自賠法違反他事実、証拠を揃えて”犯罪項で作成、発行された後遺症診断書は無効、偽造後遺症診断書で行われた、国の強制保険事業、自賠責事業による、後遺症審査、後遺症不認定決定も、法を犯しており無効”と、当然の訴えを提起もして有る訳です」

この一連の、医師法、自賠法他蹂躙犯罪事件の根本は、人身交通事故が原因の、第三者行為傷害受傷が理由です。

何故ここまでの、主治医も医療機関も「重い違法行為もよる処分等が、法の規定では必須の悪事実行に走ったのか、要するに”損保、共済、提携弁護士が指揮を執り、犯罪診断のみ常時正しい、合法賠償を潰す目論見での、犯罪診断が常に正しい事と、司法ぐるみ、法の破壊で判決、決定を、合法無く下し、通して有る”この現実、山のような実例、証拠に拠る真実が、元の犯罪行為原因です」

十和田労基恐喝、強要実行事件、あれと同じ構図です「合法な、第三者行為傷害被害患者相手の、法律的に正しく証明されて居る、対人被害賠償金支払い潰し、が目論見での”医師の治療、診断叩き潰しが常時成功させて貰えて居る”司法、警察他、国家権力ぐるみの、医師法から強制蹂躙犯罪の手で、これが根本原因です」

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