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公文書が出る前に、道庁と農水省犯罪への対応策を

  • 2021/11/18 14:38

小樽市幸2丁目18-44国有農地と、18-39民有宅地に、永の年月に渡り、私が昨年、廃棄物土砂不法投棄を禁じるまで、地域住民と共謀して、廃棄物土砂を大量投棄して、違法な国道造成し続けて、不特定多数の通行に供させている事件。

;赤道、里道だ、この嘘に関しては”赤道、里道であれば、昭和の時代に、市町村に、国から書簡を移しており、国有農地で地番が付いて居る訳は有りません”つまり、嘘だと言う事で、道路だ,との強弁も、一切通せませんから。

;ここを通行して、車、人が、傷害事故、事件を起こす、被害を受けても”不法侵入で、違法な国有の有為、私有地に車を乗り入れて、起こした事件だから”自動車保険は不適用です、進入禁止の土地だから。

;ここに、長年不法に投棄、大成させて来た、廃棄物土砂に付いては”廃棄物処理法違反、犯罪行為です”農水省、道庁が、地域住民と共謀犯で、廃掃法違反、私有宅地不法侵奪の罪、を重ねて来て居るんです。

;この犯罪の内”廃棄物土砂の問題は、道庁、後志振興局が、廃棄物は見当たらず”と、虚偽公文書発行しているが”小樽市役所塵減量推進森課長、建設部高橋係長と部下”が、私と共に、現地にて、動画撮影も行い、一廃、産廃が表面、地中に有る事実を確認、証明して有ります、札幌市役所にも提供済み、の、廃棄物不法投棄証拠映像です。

北海道警察本部、琴似の方の本部、生活経済課に電話をしまして”札幌市役所環境局からじき、子の投棄土砂は、映像と物証で証明されている通り、廃棄物土砂なので、札幌に搬入、投棄、堆積は認めない”こう記載した公文書が出るから、道庁、後志振興局発行公文書、廃棄物は見当たらず記載幸運署は、逃げ道の無い虚偽公文書です。

ですから道警本部、生活経済課に電話を入れて、森田警部補、村瀬刑事さんが窓口になり、札幌市環境局から公文書が出る前に、小樽警察署生活安全課、油川警部補らと、対応策事前協議して置いて、と伝えて、小樽警察署にも伝えて有ります。

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