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主治医と、損保犯罪賠償とを

  • 2021/11/28 06:54

@損保、国交省、金融庁、司法、警察による、第三者行為傷害対人刑事事件、賠償の手に付いて”被害者の主治医等にも、警察、違法犯罪公式マニュアル、一部提供”も行いました、医師、医療機関、保険者、生活保護事業、労災事業監督官庁、厚生労働省も組して居ますよね?第三者行為傷害受傷被害者の受傷を、軽微、虚偽と強制捏造、人道に反する権力犯罪です

                                 令和3年11月28日

                〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
                                       山本弘明
                            携帯080-6092-
                            FAX011-784-5504
※今後、第三者行為傷害事件が起きて、損保が賠償債務補填責任を負う事件は、司法医師法犯罪マニュアル二冊を、両当事者に配布して、この記載で事件扱い、と疎明も果たせ

〒060-8520 札幌市中央区北2条西7丁目
小島裕史道警本部長、山本x一巡査、監察課,刑事1,2、3課課長
TEL,FAX011-251-0110
※主治医の医療行為、診断は虚偽、詐欺目的との扱い、法の根拠は
 何時出ますか?自賠事業、任意共栄の行為は加害者責任

斉田顕彰、山本x一代理人弁護士
TEL011-272-1653 継続中?の詐欺嫌疑捜査事件共々
FAX011-272-1654 詐欺証拠も示す事、警察官加害者共に
森田祐司会計検査院院長 何時、第三者行為傷害は、偽造で消せるとなった
TEL03-3581-3251 今年3月29日事件だけで、国保立替
FAX03-3593-2530 だけで200万円以上、東海違法不払い
金融庁監督局保険課、総務部課長、損保係池田課長古村係長
TEL03-3506-6104 司法ぐるみ偽造で傷害事件捏造、賠償
FAX03-3506-6699 踏み倒し、公金詐欺成功は記載先共犯
斎藤鉄夫国土交通大臣、補償制度参事官室西村、関根他担当
TEL03-5253-8586 共栄実例でも”自賠事業も、法による
FAX03-5253-1638 合法賠償不要”国交省ぐるみ立証
後藤茂之厚生労働大臣 犯罪マニュアルが根拠で、医師に偽造命令
FAX03-3591-9072(医政局医事課2566)
FAX03-3502-6488(労災補償課5463)
石川禎久法務大臣、大臣官房、司法法制部、刑事、民事局
FAX03-3592-7393 医師法は無効、違法な法律と公式扱い
大谷直人最高裁長官
FAX03-3264-5691 医師法遵守が犯罪、主治医も立件せよ
綿引真理子札幌高裁長官、地裁、簡裁、家裁所長
FAX011-271-1456 司法偽造マニュアルで判決と記載せよ
田辺泰弘札幌高検検事長、恒川由理子地検検事正
FAX011-222-7357

1、昨年8月11日発生、道警所属、山本x一巡査が、意識を飛ばした運転で(心身が参って居たらしいが、自家用車通勤許可が出ていた、道庁、道警の、職員管理が大問題)一方的追突傷害事件を、私相手で起こしながら、国交省、自賠責事業(担当損保ジャパン)加害側加入任意自動車保険、共栄火災が先ず共謀して「8月11日~同月31日で、あらゆる賠償打ち切り、支払いは、通院治療日数日額、休損は支払い不可、主婦の労働日額に日数分で終わり、交通費、慰謝料は不払いで終わり、この月の医療費支払いで原則終わり、健康保険で治療継続でもすれば良い通告、医師法、自賠法規定適用不要故」これで賠償終結通告、実施事件の主治へと、勤務先医療機関と。

2,今年3月29日発生、高温焼却炉転倒下敷き、第三者行為傷害事件主治医、勤務先医療機関(勤務医派遣、日大医学部付属へも)にも「加害者加入、東京海上日動任意自動車保険、日常生活賠償、弁護士特約も動かしながら、言い掛かり、詐欺行為で被保険者、加害者が、賠償支払い済み分請求も蹴って、国保建て替え医療費額も、200万円を超えるが、これも踏み倒し宣言事件」事実が有り、例の司法合法マニュアル、診療録、診断書等偽造の手で、傷害事件が軽微、賠償も些少と捏造常時実施、司法が合法認定、国中の刑事、民事事件で、これのみ採用マニュアル写し一部を、文書も添えて提供しました」

3、これでもっと公式に「主治医が医師法から遵守して、医療行為、診療録、診断書、レセプト作成が犯罪、傷害事件は軽微、虚偽と偽造で、公金詐欺治療、自賠も含めて、合法賠償不払いが合法が合法、こう決めての刑事事件扱い、自賠責、任意自動車保険、労災、健康保険、保護事業犯罪事実が、唯一合法と、公決定実例が出来る、根拠は司法合法認定マニュアル、これを持った刑事、民事判決、決定が追加証拠、この合法実現は、診療録、診断書等主治医に偽造を常に命じて、等が根拠の正しい犯罪で、公式実例が完結します”一件は、現職警察官加害者事案ですし”」

4、そうしてもう一件は「刑事一課強行犯が扱って居る、傷害事件でも”日常生活賠償特約、加害債務者加入損保、提携弁護士共謀で、言い掛かりで加害者は、刑事、民事とも無責”とでっち上げて、この特約と、弁護士特約合法適用とした上で、全額不払い、国保縦会医療費も含めて踏み倒す宣言と実行に走って居る、この事件の主治医、勤務先、派遣先日大付属も関わっている事件事案となって居ます」

5、下記事件に関して、捜査機関からも主治医らに「上記事件でも、自賠事業、任意事業、国交省、金融庁等が公式決定、昨年の事故受傷は虚偽、平成20年10月21日の追突被害受傷が事実、素因の競合、加重受傷である、でっち上げ診断事実と、今年の事件で東海主張”昨年の追突傷害事件が、今年の事件の加害者責任5割以上、素因の競合診断で決定した”を持ち、今年の事件で、昨年の事件加害者に、素因の競合加害責任が、医学上存在するか否か、刑事訴訟法主治医宛照会に関して、ごく普通に、医学無視で行われて、通って居る現実が有る事も有り、未だ主治医に、勤務先禎心会理事らと、派遣先日大附属病院から、素因の競合(山本x一巡査が、加害責任を5割以上負う、医学的根拠、昨年の追突傷害事件は、平成20年10月21日追突加害者、後藤xが全部加害責任を負う、自賠事業込み決定済み)が、医学的に証明出来る根拠回答も無し、よって、刑事訴訟法照会への回答、未だ出来ず、との事でした」

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