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刑法事犯も、証拠の有無と、犯罪扱いは全く別

  • 2021/11/29 07:40

報道機関ぐるみの、事実、証拠、法の正しい規定によっても居ない、犯罪の扱い実態、警察、司法、各行政機関、報道は「正しい事が証明されたから”犯罪が証明された、犯人と証明されたから、証明された罪状で、犯人と証明された人間を、憲法、法の規定を持ち、断罪して居る、訳でも無いのが真実、現実”です」

きちんと刑事訴訟法の規定から、刑事事件毎に適用とさせれば「多くの刑事訴訟法適用事件、実は不成立や、犯罪、犯罪行為者とした事が、間違いや、でっち上げだと、、」

人を陥れたい、大きな悪を証明されて、大きな不都合が生じる場合、この、出鱈目刑事訴訟法扱いの状態化を使い、冤罪粛清を、も定番です「そもそもが”正しく刑事事件と証拠も揃えて立証して、犯人がこの人だ、と証明も碌に”が多数ですから、これで有罪に落とせて居る訳で、冤罪粛清も、楽な筈と」

この、人権に対する、権力悪用テロ行為が上手く行かないとなれば「直接のテロ攻撃にも、当たり前のように、別に攻撃対象が、悪だからでは無くて、巨悪を表に、を潰したくて、これが事実です」

巨悪を相手取り、巨悪を暴き、証明を重ねる時は特に「出来るだけ私情は入れない事、これは鉄則です、証明出来た事だけを、起承転結に囚われず、情報発信する事が鉄則です」

巨悪を証明して、悪を阻止に動くと、巨悪は物凄く不都合ですから、そして「巨悪は正義を守るべき立場の、権力と眷属、が日常なのですから”私情を入れると、報道カルトぐるみ、言い掛かりで冤罪粛清の罠に落としに走る”これに動かれます」

こう言う手合いの手口はほぼ「不都合な真実を、言い逃れの余地なく公開証明されてしまった場合”真実を正しく、逃げ道なく暴いて公開した人を、冤罪に落とす事で、犯罪者が言う事は全て噓だ”と大掛かりに喧伝、情報操作の定番手法で、愚かな民衆を騙して操る旧来からの手口の、権力犯罪再隠蔽、これに落としに走られます」

証明出来た事実を、出来る限り私情を挟まず、出来る限り広く情報発信して広める、行為者も含めて、真偽確認しなければ、こう言う手法が、冤罪粛清の罠への対策の、大きな手法の一つです。

特に公権力犯罪の場合「真実が表に出されてしまい、証明者を冤罪に落とせれば、犯罪者の行為に証拠価値は無い、この手で、大マスコミ共々、大々的情報操作実施、が旧来からの手ですから、付け込まれないように、得た情報を、私情を出来るだけ入れず、多方面に情報発信、情報の真偽だけ確認すれば良い、こう言う方法で、身を守るのが、相手は腐敗国家権力等で有れば特に、そして”直接的攻撃が降って来て当然”生き延びれれば、そのうち慣れるから(;^_^A」

テロ国家で生きて居る、と自分を納得させられるように、きっとなると?私がそうなように「生きるとは、を、日々強く実感出来るし、戦場で毎日生きて居る人生と割り切れる時がきっと?」

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