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設定だけの全能の神、が成立するのは、理由が有る故、だから危険

  • 2021/11/29 08:08

所謂大衆多くは「民族性も有るけれど”大体、設定上の全能神、神の眷属等を、色々な意味で崇め、神の言動に疑いを持たない、自分が言った、決めた訳では無い事の、自己責任回避出来る安心感”が一義故、こう言う思考、意識で通しますよね?」

物事を深く追求しない、疑問、不整合を追わない「全て最後は”神が託宣を下されるから、どれだけ???な託宣だろうと、疑義を挟まず、事実と全面受け入れする”この思考、行為を徹底します、オウムによるテロも、こう言う事でしたし、司法神狂信、を前提とさせて有る、違法犯罪制度の数々も、こう言うからくりにより、成功させられて来て居ます、事実、真実を表に出して、疑問、不整合、憲法、法律違反に付いて、徹底的に追及、これを叩き潰す事と合わせて」

大半の贄は「疑義を挟まず、無条件で受け入れるか”どうであろうと、疑念を示す事からも徹底的に逃げる”ので、設定上だけの神は、合憲、合法、正義等飛ばして通せるのです」

設定上の全能神、これが公にも通って居る事には、こう言った理由が存在します、古代からずっと、この現実が根本ですから、人如きを全能神と狂信、が通って居る理由は。

こう言う設定は「とても幼稚なからくりで設定されています”理由は、込み入った設定は、短絡だけで設定の神を無条件狂信、本音は兎も角として、を保つには、贄たちの狂信は、短絡な狂信、深く思考するなら、こんなでっち上げ設定に”狂信者?”と言う設定で乗りません、不整合、疑義が噴出します、自分の心の中でも先ず、深く事実を問わない事が大鉄則、俗物を神と、を成立、信者多数共々を成立させる為の、もっとも重要な条件なのです」

司法神全能狂信も、同じ設定、応用の、極めて短絡的、底が浅過ぎる、法の外側、司法犯罪の組み合わせで構成されて居ます「刑事、民事訴訟法手続きと言うが”あらかじめ、合憲、合法等分からない、が実際で、結果をでっち上げて有り”馬鹿げた裁判、司法手続きごっこに興じて”」

あらかじめでっち上げて有る「決定、判決を、経緯で証明された事を蹴飛ばして、予定通り下すのみ、が常です、ですから”決定文、判決文しか、長期保存しない訳です”経緯証拠、証明を、判決、決定と付き合わされると、出せる筈が無い判決、決定と証明されてしまう事件が多数、となるのですから、まあ、弁護士を使うと、これ以前だけれどね、見えて居るが、何も理解不可能、刑事も民事も、法曹資格者はこれが常時」

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