嘘の羅列
- 2022/11/12 09:58
従兄弟の息子、東京海上日動、提携弁護士は、場当たりの嘘の羅列ばかりを重ねて居る上に「直接泥棒にも走るまで、犯罪者の実態を、公にも顕すまでになって居ます」
泥棒にまで走って、しくじったからと、裁判官ぐるみで、泥棒を認めて、泥棒を成功させろ!とまで強要にも走って居ます、裁判所での、訴訟行為でですよ。
人間、悪が結託すると、どんどん悪行を重ね捲る見本ですよね、正しい事等、性根の段階から、行える物が微塵も無し、職業的、と言う事での現実でしょう。
悪行、犯罪を日常行為と、であれば当然、合法に動く訳が無くて当たり前、の体現実例、証拠です、従兄夫婦はまあ、まともな人間だったのですが、息子はあまりにも、ですねえ。
あんな人間を、社長に据えたってとは、思って居ましたが「親が息子を思う気持ちは、現実とは乖離して居ようと、良く思って、先の事を考えて、でしょうけれど、資質も何も”普通に働く前に、日常の社会生活段階から、まともさの欠片も無い人間だからね」
人間の本性通り、この男は、警察も騙して、嘘を重ね捲って居ます、合理的な嘘では当然無いから、すぐ嘘が発覚するんで、次の嘘を重ね捲って居ます。
警察も検事も、事実の裏取りもせず、東京海上日動、こいつの嘘を真に受けて、でっち上げた犯罪を証明だ!と暴走を重ねて、自爆を招いて居る訳です。
もうこの連中、警察、検事も含めて、言い逃れは不可能に陥って居ます、犯罪に加担し続けて、整合性も無い場当たりの犯罪だから、犯罪者と、共謀犯の警察、検事、責任から逃れる事も不可能です。
次々暴いて居る、この犯罪者連中の犯罪事実証明と、犯罪行為の原因等の証明です。
