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損保が警察、司法を支配下に置き、刑事、民事共、法を犯して指揮出来て居る

  • 2023/02/09 09:29

札幌東警察署刑事一課強行犯、山田警部補、平野巡査部長は口を揃えて”東京海上日動、札幌損害サービス第4課、伴主任が、あんたが詐欺を働いているから、詐欺と決まった、金に困った×樹から頼まれて、詐欺請求したと決まった、自供しろ!”と、私と×樹に迫った訳です」

全くの濡れ衣、冤罪ですら無い「警察、司法が現実に、民業損保の下僕に堕ちている故の、事実無根の詐欺冤罪でっち上げ、でっち上げで詐欺と決めて、事実無根で詐欺自白しろ!強要、江戸時代と変わらない、冤罪ですら無い国家権力、警察、司法が、東京海上日動の支配を受けて凶行テロです」

もう裁判所も、現実がそうですから、認めている通り「法曹資格者、裁判所は”憲法、法律で判断する立場に無く、判断して居ない”現実通りに認めている通りなのです」

法曹資格者、検察庁、裁判所、法務省構成員は「日本国憲法、法律に沿った法曹資格者業務、公務遂行から、憲法、法律も知らず、事件を扱う振りをしているが、何が事件なのかも、本当に理解の他、なのです」

只の傀儡、木偶、ゴーレムと言う事です「民業損保職員の支配下に堕ちており、損保職員の指示通り、詐欺冤罪でっち上げを、犯罪を重ねて成功させる、冤罪成功に狂奔、の一方”損保、職員側の詐欺、横領、背任を、実例証拠を得ても握り潰す”正しく犯罪が証明されている上で」も日常テロですし。

挙句「法人が正しく存続、営業しているか否か?何によって証明出来るか、裁判所職員、裁判官、弁護士、知らないと来ていますし、法人は生きていて、営業している、自分が社長だと、口頭で喚くと、裁判官が認めると言う現実、挙句」

これを喚く、主張したら「訴訟に参加した事と、合法無く決められて、主張、要求が認められるまで、法曹資格者、裁判官、裁判所は狂って居ます」

札幌地裁令和4年(ワ)第1930,1932号民事事件記録閲覧で、事実と証明出来ます。

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