只の司法が損保の下僕、での犯罪、テロ
- 2023/02/11 08:03
ワイエ×商会(株)は、昨年7月5日に、3月31日に遡らせて、解散させて有った「違法を重ねた解散で、繁樹が平成28年3月10日、息子×城を、他の事業所で正規雇用させて置いて、社長にこっそり就任させる犯罪行為で設立、この法人は、昨年3月31日付で解散済みでしたが」
東京海上日動、中島桂太朗辯護士、札幌地検、二階堂郁美検事、札幌方面東警察署上げて、×城、雇用保険金等も詐欺受給他犯罪者、と共謀犯で、札幌地裁も、令和4年(ワ)第1930,1932号裁判官、裁判所が共謀犯で加担して「ワイエ×商会(株)は営業しており、×城が社長だ!二事件で、ワイエ×商会(株)解散済み、がばれないように、履歴事項謄本、訴訟参加手続き書面と印紙納付を不要とも、札幌地裁、裁判官複数で。
憲法第76条3項、民事訴訟法第47条1,4項、民事訴訟法第43条蹂躙で、訴訟詐欺と承知で「ワイエ×商会(株)は営業して居て、×城が社長で就任して居て、中島桂太朗辯護士が、×城とワイエ×商会(株)の、双方代理人弁護士だ!と、合憲、合法蹂躙で、法律手続き等を故意に不要とさせて”正しく訴訟当事者であり、訴訟当事者だから、主張、要求等が出来る、認めた!”までの詐欺裁判迄展開させている通りです」
ですが実際は「訴訟の提起は、昨年8月であり、ワイエ×商会(株)は、昨年7月5日に、3月31日に遡らせて、違法な解散を果たして有りましたので、完全な訴訟詐欺を、二事件裁判官、札幌地裁、東京海上日動、中島桂太朗辯護士、×城、札幌地検、二階堂検事、東署複数課ぐるみ、共謀して展開させた訳です」
ここまでの、公権力が東京海上日動、×城、中島弁護士の犯罪指揮を受けて、唯々諾々と、公権力悪用犯罪に走った事件、犯罪証拠は公に揃って居るので、言い逃れ出来ない、公権力が、憲法、法律蹂躙で、訴訟詐欺まで凶行事件、公開証明された事件、表に出された例は無いでしょうね、同種の司法、警察等が、損保等の下僕に堕ちて、合憲、合法蹂躙詐欺訴訟展開は、無数に起きて、脱法が正しい、との決定、判決を下して、犯罪を惹き起こさせて、正当と偽らせる等、起き続けている通りですけれど。
ここまでの公権力を、損保、東京海上日動、共犯者、弁護士等指揮で公権力も、犯罪に狂奔で刑事、民事訴訟法、事件扱い強引に成功は、日常茶飯事が実際です。
損保、東京海上日動が、でっち上げた詐欺冤罪を、どんな犯罪に酔ってでも、犯罪者、提携弁護士が、警察、検事検察庁、裁判官、裁判所、刑事、民事共を、犯罪正当化でっち上げ目論見指揮!で成功させて有る、事実の踏襲事件です。
