焼却炉強奪も、只の犯罪だから出来ないまま
- 2023/03/07 08:55
札幌地裁令和4年(ワ)第1930号、一切乙号証無しで、焼却炉はワイエ×購入、所有の機器だ、リースで貸していたが、口頭でリース契約解除した、裁判官、この事実無根、嘘を認めて、法廷外で焼却炉を、ワイエ×、実はとっくに違法解散済み、営業して居る、とも法螺を吹いての犯罪要求、判決と、1932号事件の訴状、被告答弁書、1932号事件、控訴理由書第八、九回書面に記載した内容、1930,1932号とも、×城、東京海上日動、中島桂太朗辯護士、長縄信雄税理士等犯罪を、正しく立証して有る、甲、乙号証共々これを立証済み。
挙句「東京海上日動、×城、中島桂太朗辯護士、二事件裁判官等が共謀犯で”東京海上日動ぐるみ、×樹加入東海自家用自動車保険、日常生活賠償、弁護士特約、背任、横領事業資金、弁護士費用、調査費背任で拠出”詐欺裁判代理、犯罪主張、要求も立証されている、×樹、×城、長縄税理士、後で中島弁護士、東海、二事件裁判官も共謀、違法な法人設立、違法に部外者×樹が、違法入手法人口座悪用、資金洗浄、脱税等を共謀犯で」
この、国際的金融犯罪、×城が主犯、実行犯は×樹の犯罪、長縄信雄税理士も直接共謀の犯罪にも、東京海上日動、中島弁護士、二事件裁判官、札幌地裁、札幌地検、二階堂検事、地検上層部、道警等、与して居る訳です、司法、捜査権限を悪用して、この国際的金融犯罪にも与して、闇に葬ろうと画策して居ます、警察、司法でありながら。
1930号事件で「完全に確信犯での嘘と承知で、東京海上日動、×城、中島桂太朗辯護士、担当裁判官ぐるみ”焼却炉はワイエ×所有、他社公開株を売った資金で購入、所持の機器、原告にリースで貸した、税理士も証明して居る、焼却炉を裁判官、法廷外でワイエ×に返却させろ!焼却炉が置かれた原告妻所有地に、立ち入り禁止等掲示が有って、盗めなかった、裁判官、この(虚言)主張を認めて、焼却炉をワイエ×に、法廷外で引き渡せ、と指揮を執れ!”とも、被告準備書面と、中島弁護士が、口頭で要求して」
裁判官も同調しました、狂って居ますから。
裁判官ー原告、被告のこの主張を認めて、焼却炉を引き渡さないんですか?
私―裁判所で泥棒に与しろ、と命じられるとは思わなかった、刑法第235条、242条が適用される犯罪で、私は犯罪に加担して、犯罪責任を負わされる気は無く、飲む積りはない。
結局この、×城、東海、中島弁護士、長縄税理士、裁判官、警察犯罪も”1932号に乙号証で出した、一連の、被告がは自分で犯罪を証明した証拠を出して、ワイエ×は、とっくに解散済み、も現在事項謄本で証明したし”未だに不法投棄されたままです、これで法曹権力による、国の裁判、ですからねえ。
