東警察署、窃盗嫌疑で逮捕、交通一課西尾巡査部長の上司にも
- 2023/03/08 13:23
札幌方面東警察署交通一課、はやさか警部、江別署に窃盗の嫌疑で逮捕された西尾巡査部長の上司の、交通一課はやさか警部補にも電話を掛けて「×城、東京海上日動、中島弁護士等犯罪多数、窃盗罪も含めて、道警本部、札幌東警察署複数課、札幌地検上層部、二階堂検事、札幌地裁、複数の裁判官、上が共謀、山のような犯罪が、公開で証明されている上で、焼却炉窃盗も、泥棒、強盗未遂と証明もされている上で」
「公式に犯罪と立証されている、数十にも上る犯罪全て、国家権力、警察、検察庁、検事、裁判所、裁判官等が権力を悪用させて、犯罪を見逃して、犯罪者を逃がして居る、事実証拠の通り、極悪さは西尾警察官の比では全く無い、正しく犯罪と証明されている上で、警察、司法が犯罪、犯罪者を逃がして居る、公式実例、証拠が揃って居る、西尾巡査部長も当然”立ち入り禁止掲示も無い他者占有場所に、他者の財物を、自己所有と偽って正しく手に入れようとしただけだから、×城らと同様、遥かに犯罪の数、内容が軽いのだから、犯罪で逮捕、拘留等は違法の筈”」
「西尾巡査部長の上司である、はやさか警部としても、江別警察署に電話を入れて、すがる警部に対して”特に東警察署、警察官は、1930,1932号事件記録、証拠の通り、立ち入り禁止の掲示が無ければ侵入して良し、他者の所有財物を、嘘と承知で、自己所有財物と偽り、盗む、強奪して、犯罪にならないですよ、釈放して下さい」
「その上で”札幌地裁令和4年(ワ)第1930,1932号民事事件記録、証拠に沿い、統一された窃盗罪適用の定義を、先ず道警本部、札幌検察庁、二階堂検事、窃盗事件担当検事、札幌痴呆、あ、、(;´Д`)地方裁判所、だったか?と、二事件担当裁判官等から、正しく統一された、窃盗事件が成立する定義を、法と実例、証拠も持った回答を得て下さい”西尾巡査部長を、冤罪で先ず釈放させても下さい」
等を伝えて有ります、当然ですよね、×城、東海、中島弁護士、長縄税理士らの犯罪の件数、規模は、法で律せられる日本国を、根底から破壊させて居るのだから、公開証明済み、山のような犯罪行為責任を逃れさせて、犯罪を免責として、西尾巡査部長は、よって冤罪で放免が正しい筈。
