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判決が絶対で有れば、同じ扱いに統一されなければ駄目

  • 2023/03/11 09:45

ご都合主義の、カルトテロ犯罪集団と変わらない、裁判官の判決、決定が神の託宣、合憲、合法を破壊させて居ても、絶対の答えだ!このカルトテロ集団の、場当たりだけの虚言を持っての、国家権力テロが、この国を司法カルトでっち上げ、犯罪がまかり通っている国家を生み出して居ます。

札幌高裁令和4年(ネ)第153号、人身交通事故損害賠償叩き潰し目論見、通常は、この事件は、加害者佐藤××氏が加入、三井住友自家用自動車保険、対人賠償が、佐藤氏は弁護士特約を付けていないのに、背任で事業資金、弁護士費用1,2審分、一審訴訟費用、控訴事件、被害者須川氏の、違法作成鑑定書作成費を、背任拠出して、提供して、犯罪民事裁判凶行!理由は「この事件で須川氏に、一定保険金を払い、事件を処理する為の犯罪、まだ三井住友、善良ですね」

で「一審は”須川氏が本人訴訟だからと、三井住友がダミー違法委任、熊谷弁護士と、一審裁判官で談合して、本人訴訟だし、審理を潰して不払いで終わりだ!”この談合で決めた判決で終わらせました」

で、控訴提起、裁判官、弁護士を就けろ、印紙費用を納めろ!と強要、須川氏、仕方なく従ったら、裁判官、熊谷、丹羽弁護士共謀で今度は「反訴しろ!鑑定医を使い、鑑定書を出せ!と強要」

札幌地裁令和4年(ワ)第1932号事件、判決の骨子、訴訟経緯も「加害者、被害者、証人が集い、加害者に被害者への、支払いの意思が有ったか否か、裁判官も含めて、合理的に加害者が、被害者に金を払う意思が有ったか無かったか、証明出来なければ、債務者は債権者に、資金を提供する責任は無い、との判決も下して居ます」

153号事件では「加害者佐藤××氏、須川××氏、証人が集って立ち合い、加害者が被害者に、金を渡す意思の有無を、合理的に裁判官に、両方の当事者、証人が証明出来なければ、加害者側は、賠償金支払い責任無し!」と決めつけて居ます」

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