袴田さん、高検特別抗告断念
- 2023/03/21 07:05
袴田巌さんに対しての、高検による「再審決定を認めたくない、特別抗告手続き、諦めたとか、冤罪を故意に生み出した事件、の一つですが、この冤罪事件が特別では無くて、今も同様の、冤罪捏造で投獄は、当たり前に重ねられて居るのが実際です」
私も何度も『弁護士用犯罪を、元から知って居る故、関わる事になれば、基本の弁護士用犯罪の手口、犯罪を重ねて、司法犯罪が正しいと捏造の、常套手法を表で証明して、合憲、合法に背いて居る事実を持ち、弁護士用司法犯罪潰しに動いて、司法犯罪を、公に、真実を証明して、事実、証拠により、潰して来て居る、まあ」
何の対抗策も持って居ない、只の犯罪凶行独裁国家権力、現実の思考、行為でこれが証明されている、弁護士用犯罪を、犯罪を重ねて成功させて、犯罪者の犯罪が正しい、又は「犯罪で有る事を、正しく証拠も揃えて立証されてしまった、理由無しで犯罪者、犯罪行為を正しいと判決、決定した!」
この常套手段で、強制的に犯罪者、犯罪事実を免責させて、弁護士用犯罪が正しい、を通すのが常ですけれどね、合法な犯罪行為者の犯罪、根拠等無いですよ、この逃げが、司法犯罪を詳しく表で証明されて、言い逃れが不可能に陥った時の、法曹なるテロ独裁犯罪集団の、最後の逃げ道なのです。
苫前町農協事件、無実の女性職員をターゲットとさせて「共栄火災が指揮、北大法科大学院教授だった辯護士、北海道新聞羽幌支局記者が実行犯、共栄火災と農協が共謀して、身元信用保険金詐欺、共栄火災が進んで、事業資金を横領して、苫前町農協に提供した、この犯罪の為に”証拠隠滅してから、女性職員を、この損害保険が適用となった、とする為の生贄に選び、業務上横領、休眠状態の預金12口、合計金外11,600,000円余りを横領したとの、農協上も、共栄火災も、でっち上げと承知の上で乗冤罪告訴提起、飛ばすけれど、一旦不起訴、逆上した、告訴担当、北大法科大学院教授の弁護士、この冤罪を報道したマスコミが、共栄火災から」
で、民事裁判提起、身元信用保険金詐欺だとの、動かぬ証拠も、農協、共栄火災側で出しても、見事に弁護士、裁判官等、理解不可能で、冤罪犯とされた女性敗訴。
この、冤罪ですよ証拠が揃った上で敗訴判決で、検察審査会のxxx連中、敗訴したから不起訴は不当だ議決、不起訴一転起訴、生贄女性、陥れ役弁護士に付いて有罪と。
私を陥れるべく事件、東京海上日動が指揮、詐欺冤罪でっち上げでしくじり、責任逃れ目論見で、次々犯罪を重ねて、警察、司法が、無知さを発揮で操られ捲り、と同様でしょう、出されている、損保が自分達の損害保険商品扱いで、犯罪に走って居る、これ等証拠を、正しく理解自体出来ない、刑事、弁護士、検事、裁判官、同じ構図です。
