民亊、刑事裁判記録を検証、も出来ない故
- 2023/03/21 07:48
損保、司法犯罪にしても「根本からでっちあげ、間違いだと分かります、整合性から欠落して居ますから、一定基礎知識が有れば、矛盾が理解出来ます」
矛盾が有ると言う事は「嘘、でっち上げ、偽造捏造が有る、と言う事です、ですから”矛盾を見出して,矛盾、つまり嘘、でっち上げだと証明すれば良い事です、一か所でっち上げが証明出来れば、次々矛盾、嘘、でっち上げが現出して来ますから”」
出て来た嘘、でっち上げを、片っ端からでっちあげ、嘘だと証明を重ねて行けばよいのです、まして「業務上横領、他者の預金横領、損害保険不正などの経済事犯事件は”犯罪で動かされた資金の、正しい動きを証明すれば良い事です”この手の経済事犯冤罪だと、金の流れ、正しい帳簿、決算書記載と、金の流れ証拠の突合せから、故意にせず」
横領犯だ、他者の預金詐取、盗犯だ、ないし、正しい他者の預金泥棒で、適法だ!損害保険詐欺犯だ、証拠?告訴したから事実だ、自白させれば犯罪者と確定する、自白させられ無ければ、極悪な犯罪者とでっち上げで、判決を下して確定させて居る「犯罪資金の流れの証拠は、証拠で使わない、資金の流れ証拠と、帳簿、決算書との突合せも、証拠で出ていてもしない不文律だ、実際には」
裁判官、検事、弁護士は、これ等を揃えられて居ても、合否判断出来る資質も知識も判断力も、実は無いから、証拠が揃えられて居ても、理解すら不可能だから、冤罪に落とす判決を下す、と決めた通りしか通して居ない、正しい事実を証明した、証拠は無意味として有る。
経済事犯事件、損害賠償潰しも含めて、どれもこれが真実です、合憲、合法に沿わせる等、資質の時点で不可能です、冤罪はまだまし、冤罪ですら無いでっち上げた犯罪者と決めた判決は、日常です。
