犯罪が構成出来る要件、破綻した事業所への侵入は?
- 2023/03/22 14:03
札幌地方裁判所、管財事件担当部署「TEL011-290-2150、細田担当、上司との事、の部署に電話して、次の問いに答えを求めました」
私ーxx担当、等当社で取引して居る法人が”今日中に破綻して、明日午前中位に、裁判所に破綻に関して申し立てを行う”と、取引先金融機関から連絡が来ました、本日中であれば、取引先、破綻した法人、もう誰も居ないから、当社で破綻先に置いてある動産を引き取れる、と言われています、併せて、破綻した法人から預かって居る形の動産が有り、当社で預かっている事は、破綻した先には証拠が無く、もう証明出来ません、この状況なのですが、裁判所としては、破綻先から当社の所有動産を引き取る事と、破綻した法人から預かって居て、破綻先に証拠がない動産の処分等、どう扱うか、知りたいのです。
札幌地裁管財部署ーまだ裁判所に、法人が破綻した事で手続きが取られて居ないのであれば、裁判所は関わりません、自分で判断して下さい。
こう言う答えでした、当然ですが私「分かって確認して居ます”正しい扱いは、破綻先に置いてある、こちらの所有動産との証拠が有れば、所有権証拠を揃えて、実務としては、もう向うに権利者も、正しい管理者も居ないなら、窃盗、住居不法侵入とする相手がおらず、通常持ち帰って通って居ます”」
又「破綻した相手が、こちらに有価動産を預ける、取引の都合で渡して居て、破綻先に証拠が無いのであれば”善意で破産管財人に申し入れする、ないし、黙って貰ってお終いにする”となります」
ワイエ×商会に係る、まあ「ワイエ×自己資金で焼却炉購入、所持、リースで貸した、返せ、全て虚言と証明されていますけれど、只の泥棒、強盗未遂と証明されていますが”法人を清算して居れば”多所に清算した法人の所有動産、財産等が、法律的に存在する訳が有りません、当たり前です」
所でですが「ワイエス商会,こっそり違法を持って解散させて有るが”ここの違法開設、北洋銀行札苗支店、普通預金口座”に入って居るお金、誰が所有権者でしょうか?犯罪で生かし続けて、資金洗浄、脱税に悪用を、こっそり違法を持って解散後も、こう言った、実は清算済みの法人の口座を使って行って居て、ばれたら、こう言った預金口座、入っている預金、どう扱われるんでしょうね?捜査機関、金融機関監督官庁、国税に知らせて、こう言った犯罪がばれて、預金が残って居た場合?」
