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今後起こされる、損保指揮、警察、司法ぐるみテロへの備え、が功を奏して

  • 2023/03/25 07:53

一昨年3月29日、高温焼却炉が倒れて下敷き、重症、障害者となる被害を受けてから、加害責任者の×樹から「加入して居る、東京海上日動自家用自動車保険、日常生活賠償特約への、加害者責任での、対人賠償保険金支払い請求に関して、札幌支店、伴主任から、次の言い掛を付けられて居る、と聞き及びました」

×樹が言っていた、伴主任からの言い掛は「二人で組んで、詐欺を働きやがって、あんたらが組んで詐欺を働いている事は分かって居るんだ」

こう言った、根拠も備えず、での言い掛を、電話で付けられて居る、との話を聞きました、はあ?でしたが。

その後、この東京海上日動、伴主任の言い掛に付いて、東警察署刑事一課、山田警部補、平野巡査部長等に「東京海上日動伴主任による、×樹に対して吐いて居る、二人で詐欺を働いて居る、との言い掛かり事実を、刑事に伝えた訳です、この言い掛かりを踏まえて、重過失傷害事件で、正しく捜査、送検をするよう求めました、が」

纏めると、刑事らは「事件原因焼却炉は、被害者が購入した機器なのに、×樹が金に困り、被害者に、被害者が購入した焼却炉を、×樹が購入した焼却炉だ、と嘘を吐いて、×樹が加入して居る、東京海上日動自家用自動車保険、日常生活賠償特約に”被保険者不適格、請求権など無い被害者が、詐欺狙いで違法請求した”詐欺事件だ、×樹は何度も取り調べを受けて、この事実を、もうすぐ自供する」

と言った、虚偽自白を証拠とさせて、被害者を詐欺犯に陥れる、東京海上日動、伴主任が捜査指揮を執って居る、自白するように、を何度も求められる等しましたから、証拠を揃えて、事実確認するように求めても、聞く耳を持たず、伴主任が言うから詐欺事件で決まって居る、×樹が資産家だ、との指摘も聞き入れない、と言い張り続けたんです。

これ等の事実、現実を知ったから「この後起きる、詐欺冤罪に陥れて、損害賠償金支払いを潰す!損保、司法、警察共謀、日常茶飯事テロ」への対応を、状況が変わり続けて来た事に対しても、都度対応策を講じながら、罠に落とされる危機を回避し続けて「正しい事実立証、悪は×樹の息子、東海、中島ら提携弁護士、東海事業資金を背任横領して、作った犯罪資金を貰い、犯罪実行代理行為者が、刑事、検事検察庁、裁判官裁判所を、公にも、犯罪を正当化する目論見で指揮、唯々諾々と、背任横領、詐欺代理、詐欺刑事、民事手続き凶行、も、正しい証拠、法律適用で証明して来たのです」

このテロ集団のやり口は「同様の損保、司法、警察テロ実例、証拠を持って居て、冤罪粛清対象者側で関わって居て、事実証拠を揃えて有れば、同じ手口をずっと繰り返して居るから、読めるんです、大筋は、後は状況次第で、自分を自分で護以外、基本無いです」

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